ドラゴンボールZの話しは何処の国を舞台にしてやってるのでしょうか?
全体的に中国っぽいですけど・・・

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A 回答 (6件)

別にあの獣人国王が全世界を支配してるんじゃないと思います。


魔人ブウと目が見えなかった少年が、「おじさん外国の人なの」といっているから国は他に存在するんじゃないんでしょうか。
また、友達に聞いたんですが、ドラゴンボール世界は実際の世界をモデルに作られているようで、ブウと悟空が戦ったともろが沖縄にそっくりでした。ですから、ドラゴンボール世界は宇宙をのぞいては、実際の世界をモデルにしてると思われます。
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第一話の冒頭に「昔々のお話し」とあることから、現代の文明社会が出来上がる前に滅びた、超古代文明時代の架空の国のお話、なんてヒネった見方もできますね。



しかし、劇中にペンギン村が出てくること、そしてペンギン村は日本にあるということ(Drスランプより)から、現代、もしくは近未来の地球のパラレルワールド的な世界のお話だと思われます。

また、劇中の地球には国という概念は無く、たった一人の国王(眼鏡をかけた猫型の獣人)が何十年にもわたり地球全体を治めています。
これはいわゆる独裁制で、他の民族は国としての独立を許されていない状態だと思われます。
武力において国王軍を凌ぐレッドリボン軍でさえ、独立は認められておらず、犯罪者集団のような扱いでした。

また、カプセルコーポレーションなどの大企業が存在することから、劇中の統一国家は、共産主義ではなく、資本主義の形をとっていると思われます。

劇中の地球には、たった一つの統一国家が存在するだけで、それ以外の国は存在せず、また、資本主義社会であることから、ドラゴンボールは現代の中国を舞台にした話ではないと推測されます。
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最初は中国っぽかったですね。

ドラゴンボールは、イー、アル、サン、スー、ウー、ロー、チーと中国の読みだし。出てくる敵も、ヤムチャ、プーアル、ウーロン、テンシンハンなど中国の食べ物がたくさんでてきます。でも、その傾向はZになって変わりましたね。フリーザ(冷蔵庫)、セル(細胞)など英語が多く使われるようになりました。私の通っていた小学校ではギニュー特選隊のメンバーを、牛乳、クリーム、バター、ジュース、ヨーグルトなどと呼んでいました。どれも中国の食べ物の名前じゃないですよね。関係ないですが、とりやまさんはキャラに食べ物の名前をつけるのが好きなのかどうかはわかりませんが、アラレちゃんやクロノトリガーの、ビネガー、ソイソー、マヨネーなど彼の作品には多くの食べ物の名前が出てきます。話を戻しますが、一時期悟飯が通っていた学校や、住んでいた町(サタンシティー)などは、どう見ても中国とは思えません。服装も中国風の服装から洋風の服装に変わりました。まあこれらは日本社会がだんだん欧米化してきていますから、それにあわせているのかもしれませんね。
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最後は宇宙規模になってますしね。


始めは武術だったりで中国の色が濃かったと思います。
孫悟空って名前が物語ってますよね。
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最初は中国ぽかったけど、その後地球全体という感じになってしまったと思う。

でも、南の都は南国っぽいし、北の都は寒そうだった。
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作者の方が前に書いていたのを読んだときには、西遊記の孫悟空をモデルをなんとなく頭には置いていたけど、架空ということだった気がします。


はじめのほうは中国っぽいですけど、だんだん変わっていきますね。
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