文芸書を読んで来いって言われたのですが、、、

文芸書って何??

「グッドラック」や「蹴りたい背中」は文芸書と言いますか??


教えてください。

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A 回答 (2件)

大辞林(三省堂)によると



ぶんげい【文芸】
1 〔literature〕詩・小説・戯曲など、言語表現による芸術。文学。
「―作品」「―雑誌」「―評論」

2 学問および芸術一般。学芸。

とあります。

”グッドラック”や”蹴りたい背中”は小説の類に入るのでいわゆる文芸書に相当するかと思います。

参考URL:http://opac.ndl.go.jp/
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参考URLの「なぜ売れなくなったか?」という項目に位置づけが書かれています。


参考までに。

参考URL:http://www.hon-no-gakkou.com/content/gyoukai/kih …
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Q文藝社社長

Wikipedeiaの涼宮ハルヒの中文(繁体字なので、台湾語のようです)版を見ました。

長門有希の説明に文藝社社長(因みに日本語では文芸部部長)、朝比奈實玖瑠(朝比奈 みくる)の説明には、原書法社社員(書道部部員),未來人とあります。
台湾でも、学校の部活動はありますよね。台湾語では、社活動と言ってるのでしょうか。それから、文藝社社長という肩書きはどこかの会社の社長と間違われないのでしょうか。
朝比奈實玖瑠の實玖の部分は未來人ですから、未來の方が相応しいような気がしますが何でそうなってないんでしょうか(翻訳者に聞かなきゃ分からないような気もしますが)。
それから、キョンの台湾語が阿虛となっていますが、日本語のキョンと発音は同じでしょうか。

Aベストアンサー

涼宮ハルヒですね。

実は中国ではクラブの事を社団と言います。
日本語と同じく、というか日本から伝わった「倶楽部」
という表現もありますが、一般的には社団です。
ですからクラブ活動は「社団活動」になりますね。
「社団」の長だから「社長」になります。
ちなみに中国では、日本の社長の事は「総経理」と
言いますので、混同される心配もあります。

次、みくる。
日本語のひらがなを中国語で表す場合は、当て字が使われます。
ですから。本来は「未来」と書いて「みくる」なのですが、
最初に当て字を考えた人が、勝手に「実玖瑠」に
しちゃったんでしょう。仰るとおり、最初に翻訳した人が
それを知らなかった事が原因でしょうな。

最後。そもそもキョンってあだ名の由来を知らんので、
何故「虚」なのか分からないですが、取り合えず「虚」は
中国語で「シュウ」です。必ずしも正確な表記ではないですが、
敢えて日本語で書くとそうなります。ですから「阿虚」で
「アァシュウ」に近い発音になりますかね。「阿」は、
台湾や中国南方で、相手の名前を親しみを込めて呼ぶ際に
良く使われる接頭語です。

以上、参考になれば幸いです。

涼宮ハルヒですね。

実は中国ではクラブの事を社団と言います。
日本語と同じく、というか日本から伝わった「倶楽部」
という表現もありますが、一般的には社団です。
ですからクラブ活動は「社団活動」になりますね。
「社団」の長だから「社長」になります。
ちなみに中国では、日本の社長の事は「総経理」と
言いますので、混同される心配もあります。

次、みくる。
日本語のひらがなを中国語で表す場合は、当て字が使われます。
ですから。本来は「未来」と書いて「みくる」なのですが、
最初に当て字を考え...続きを読む

Q文芸以外の読書は何と言うべきでしょうか? 

個人的にかなりわがままで面倒な質問内容なのですが、暇で死にそうな方がいらっしゃいましたらタイトルの件について質問させて下さい。

自分の趣味を聞かれた時に「本を読むのが好きなんですよ」と答えると、大抵の人は「ああ、小説とかですね。村上春樹とか伊坂幸太郎ですか? 」と文芸を想像するのですが、自分はストーリー性のあるフィクション文芸作品はあまり読みません。

どちらかというと文芸以外の傾向が強いのです。「学問のすすめ」「世論」「国家」「ファウスト」などの古典的スタンダードに属する書籍が好きなのです。
「いや、小説とかではなく○○とかを読むんですよ」と簡単に言いたいのですが上手い言い方が見つかりません。
現在は「新書」が一番感覚が近く、言われた人も納得しやすいので「新書を読んでます」と言って逃げています。
ですが、もっと適切な言い方があればそれを言いたいのです。

「学問のすすめは面白いですよ」というのは、著者がお札の肖像にもなっているので比較的話題に出しやすいのですが、しかしここでこれを指して「古典が好きです」というのも何か違うように思えますし、一般的には古典というと古典文芸作品(枕草子)などを思い浮かべるのではないでしょうか。

それと、古典好きとおおっぴらに言うのは、一般とは一線を画したある種のマニア趣味とも捉えられる事も無いのかと心配しています。「あの人は古典が好きなんだってさー。ちょっと変人だよね。」などと言われるのも想像に難くありません。

マキャベリの君主論を引き合いに出すと、

・「君主論を読みました。」
 →ええっ、王様になりたいんかこいつは、どっかおかしいんじゃないか。
  ※上記のように勘違いされるので、タイトルを直接言いたくない

・「岩波文庫とかが好きなんですよ」
 →出版社指定とか気取ってんじゃねえぞコラと。
  ※通じる人には通じると思うのですが、書籍を読まない一般的な人はこんな感じかと。
 →左の方ですか。
  ※政治色は前面に押し出したくありませんし、古典読んでりゃ自動的に左になるのかと。

新書でも無し、歴史書でも無し、説明文だとやや遠い、哲学書・思想書・・・でも難解ではないので一般的なイメージとは違うので会話に出すのは適切ではないように思われますし、啓蒙書でもなし
・・・。
啓蒙書の場合でも「啓蒙」という言葉は宗教が絡んでいるようなイメージを語感から受け勘違いされそうなのであまり使いたくはないです。

また、手元にあるもので呼称に困っているものは下記の通りです。

・現代組織学説の偉人達
 (○○論という本は好きなのですが、これを何と呼べば良いのか困っています)
・イノベーションと企業家精神
 (ドラッカーというと何か気取ってしまっているように思えるので別の呼び方を探しています)
・隷属への道
・繁栄
 (科学啓蒙書だと思うのですが、啓蒙とはあまり言いたくない。)
・ネットワーク・ヘゲモニー ―「帝国」の情報戦略
 (スーパーの本屋で購入。社会学なのかな・・・現在読み途中です)
・戦後世界経済史
 (戦後史なので歴史書でもないような・・・あっ、これは新書だ。)

これらを総じて何と呼べば良いのか分からないので、どなたか何か良い呼び方をご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

個人的にかなりわがままで面倒な質問内容なのですが、暇で死にそうな方がいらっしゃいましたらタイトルの件について質問させて下さい。

自分の趣味を聞かれた時に「本を読むのが好きなんですよ」と答えると、大抵の人は「ああ、小説とかですね。村上春樹とか伊坂幸太郎ですか? 」と文芸を想像するのですが、自分はストーリー性のあるフィクション文芸作品はあまり読みません。

どちらかというと文芸以外の傾向が強いのです。「学問のすすめ」「世論」「国家」「ファウスト」などの古典的スタンダードに属する...続きを読む

Aベストアンサー

「硬めの本」でどうでしょう。
話し相手が読書しない人ならこのくらいの表現がちょうど良いかと。

Qすばる賞と文藝賞の違いについて教えてください。

すばる賞と文藝賞の違いについて教えてください。
どちらも純文学の公募だと思うのですが、こまかなジャンルあるいは対象年齢とかの違いがあるのでしょうか?他にも違いがあれば教えて下さい。

Aベストアンサー

過去の受賞作品のカラーがそれぞれあります。個人的にはすばるが「純文学的」、文藝賞は「娯楽的」に感じます。ほかにはすばる賞のほうがより短編です。

文藝賞のついて
河出書房新社が『文藝』誌の復刊を機会に「新人の発掘」を目的として創設。
(1)応募原稿は未発表の小説原稿に限る。
(2)枚数は400字詰原稿用紙100枚以上400枚以内
(ワープロ原稿は400字詰原稿用紙に換算した枚数を明記)
(3)原稿には題名、枚数、筆名、本名、年齢、生年月日、住所、電話番号、略歴を記す。
(4)原稿は右肩を綴じ、通し番号をふる

すばる文学賞について
気鋭の新人を待つ文学賞。
「既成の文学観にとらわれず、混迷を深める現代をえぐる意欲的な力作・秀作をお寄せ下さい。」
(1)応募原稿は、未発表小説に限ります。(同人雑誌などに既に発表したもの、及び当文学賞の発表より前に発表予定があるものについては、選考の対象外とする。)
(2)枚数は四百字詰原稿用紙で五十枚以上三百枚までとする。ワープロ原稿は、一行三十字× 四十行を目安にA4判のマス目のない紙に縦に印字し、四百字換算枚数を明記する。
(2)必ず通し番号(ページ数)を入れて、右肩を綴じる。一枚目にタイトル、氏名または筆名を明記する。
(3)原稿の末尾に、住所、電話番号、氏名(本名)、年齢、職業と簡単な経歴を付記する。
参考URL http://www.shueisha.co.jp/bungei-13nen/subaru/subaru.html

参考URL:http://www.kawade.co.jp/boshu/index.htm

過去の受賞作品のカラーがそれぞれあります。個人的にはすばるが「純文学的」、文藝賞は「娯楽的」に感じます。ほかにはすばる賞のほうがより短編です。

文藝賞のついて
河出書房新社が『文藝』誌の復刊を機会に「新人の発掘」を目的として創設。
(1)応募原稿は未発表の小説原稿に限る。
(2)枚数は400字詰原稿用紙100枚以上400枚以内
(ワープロ原稿は400字詰原稿用紙に換算した枚数を明記)
(3)原稿には題名、枚数、筆名、本名、年齢、生年月日、住所、電話番号、略歴を記す。
(4)原稿は右肩を綴じ、通...続きを読む

Q文芸作品を書きたいなと思ったとき

最近、自分の可能性を試してみたくなって、短いものでもいいから文芸作品を書いて
応募してみようかと考えています。
たいして大きな目的もないのですが、小説を書く人というのはその想像力と表現力を
日頃から尊敬しており、自分もそれをマネしてみたいと思っているだけかもしれません。

ということで、文芸作品を書くにあたっての準備、ポイント、ツールについて書かれて
いるHPや本をご存知の方はいませんでしょうか?

又、同じような事をやってみようと考えている方、実際どのように行動をおこしていますか?

Aベストアンサー

三田誠広「書く前に読もう超明解文学史」「深くておいしい小説の書き方」↓などは参考になるのではないでしょうか。

参考URL:http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=30662268

Q文藝賞の投稿条件について

文藝賞に出す作品はやはり手書きよりパソコンで書いたほうが良いんでしょうか?学生なんでパソコンでの書き方はわからないんですが。

Aベストアンサー

それによる有利不利はないでしょう。
大御所になると、原稿用紙派の人は多いですし、主婦層だって、そんなに使えていないと思います。

ただ、手書きだと、
(1) 誤字脱字の可能性が増えてしまうこと
(2) 推敲後の書き直し作業が大変なこと
(3) 手書きの時間がかかること
など、別のところで、大変になります。まぁ、(1)に関しては、作品のでき以前の部分でダメになってしまうかも知れません。

<学生なんで>パソコンでの書き方がわからない…なんていう理由はちょっとヘンかな。応募を機会にパソコンでの書き方をマスターしてみてください。(難しくないから)

Q昭和40年代に読んだ児童書集

子供の頃読んでいた児童書集を思い出したいのですが、どなたかご存知ありませんでしょうか

・20巻程度の児童書集であった
・各冊はそれぞれ「日本の昔話」「西洋の昔話」などといった内容になっており、1冊のなかにいくつかの話しが入っていた。ギリシア神話が入っていたこと、アメリカの話としてリップ・バン・ウィンクルが入っていたことを覚えている。
・大きさはA4程度で、ハードカバー、1冊の厚さは1.5cm程度であった。背表紙は黒っぽかった。
・字だけの本ではなく、全ページに絵があった
・【ポイント】ひとつの見開きの中に、子供がよめるひらがなだけの簡単な文と、親が読み聞かせるためのやや詳しい文が載っていた。親が読む部分には、段落毎に読むためのガイド「大きな声で」「ひそひそ声で」などが注記してあった。
・本屋も満足にない田舎で親が揃えてくれていたので、注文でのセット販売だったのではないかと思われる。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

実際に見たことがないので「自信なし」ですが、

・昭和40年代
・20巻程度の児童書集であった
・各冊はそれぞれ「日本の昔話」「西洋の昔話」などといった内容になっている
・ギリシア神話が入っていたこと、アメリカの話としてリップ・バン・ウィンクルが入っていた

の4点から「母と子の世界むかし話シリ-ズ 」(研秀出版)ではないでしょうか。

リップ・バン・ウィンクルは「アメリカのむかし話」の中に入っています。
http://kodomo3.kodomo.go.jp/web/ippan/cgi-bin/fSS.pl?nShoshiId=128912&nKihonId=128773&sGamen=%BD%F1%BB%EF%B0%EC%CD%F7

アメリカ以外は「シリーズ」のところのタイトルをクリックすると一覧が出てきます。

もし違ったら、下記ページで「リップ・バン・ウィンクル」で検索するといくつが出てきますので、確認してみて下さい。
http://kodomo3.kodomo.go.jp/web/ippan/cgi-bin/fKJN.pl?act=KW

参考URL:http://kodomo3.kodomo.go.jp/web/ippan/cgi-bin/fSS.pl?nShoshiId=128912&nKihonId=128773&sGamen=%BD%F1%BB%EF%B0%EC%CD%F7

実際に見たことがないので「自信なし」ですが、

・昭和40年代
・20巻程度の児童書集であった
・各冊はそれぞれ「日本の昔話」「西洋の昔話」などといった内容になっている
・ギリシア神話が入っていたこと、アメリカの話としてリップ・バン・ウィンクルが入っていた

の4点から「母と子の世界むかし話シリ-ズ 」(研秀出版)ではないでしょうか。

リップ・バン・ウィンクルは「アメリカのむかし話」の中に入っています。
http://kodomo3.kodomo.go.jp/web/ippan/cgi-bin/fSS.pl?nShoshiId=128912&nK...続きを読む

Q文藝賞・・・何故?

長澤まゆみさんの少年アリスは河出の文藝獲ってますが、日本文学のジャンルに入るんですか?理由を教えていただけたらありがたいです。どうも眠たくなってメルヘンというかファンタジーにしか見えないんです。文学という理由を教えていただけたら、今度は、異なる視点で再度、読んでみると面白いと思うんです。お願いします。

Aベストアンサー

日本文学と言うと日本語で書かれた文学全部というイメージが私にはあるのですが、もしかしたら「純文学」のことでしょうか?

>日本文学のジャンルに入るんですか?

「ライトノベルは文学か?」みたいなのと同じ感覚でおっしゃっているのでしょうか。
ライトノベルは比較的(前からあったけど、比較的)歴史の新しいジャンルだし、若い人向けで、なんとなく評価はちょっと低めな気がしますが。
前に雑誌『ダヴィンチ』で、「ライトノベル読者はバカなのか?」という記事があった。
内容的には、ライトノベルをバカにせず、まずは読んでみよう、見直してみよう、という話でした。

個人的好みや興味は別として、
ファンタジーはそれなりに歴史が古いので、文学ジャンルとして確立してると思います。

「メルヘンやファンタジーの形を取っている⇒薄っぺらい、ふわふわしている」とは限らないです。
私もそれほどファンタジーは読みませんが、世間では、宮沢賢治とか、アーシュラ・K・ルグインみたいな人たちは、深みがあると評されています。
(賢治さんは少し読んだ)


文藝賞のことはよく分かりませんが、過去の受賞作を見ると「純文学」と「エンタテイメント」の間の(あるいは両方の面を併せ持つ)若い世代向け路線という印象がします。
そういえば山田詠美さんも受賞者でした。

それと、近年はジャンル分けがはっきりしません。
純文学みたいなエンタテイメントみたいなSFっぽいところもある、ファンタジックな、という作品もけっこうある。

「少年アリス」(“長野”まゆみさんですよね)は読みました。
大好きってほどではないけれど、退屈もしなかった。
美しくノスタルジックな世界だと思いました。
文章的には新奇さよりは、古風で伝統的で文学的な感じがしました。

個人の好みによるので「素晴らしい」と高い評価を受けている作品でも、自分の好みでなければ「すごく面白い」とは感じないと思います。
眠たくなったのは、OKWEBMANIAさんがメルヘンやファンタジー的な作品を好まないからでは?(^^)

参考URL:http://www.kawade.co.jp/boshu/

日本文学と言うと日本語で書かれた文学全部というイメージが私にはあるのですが、もしかしたら「純文学」のことでしょうか?

>日本文学のジャンルに入るんですか?

「ライトノベルは文学か?」みたいなのと同じ感覚でおっしゃっているのでしょうか。
ライトノベルは比較的(前からあったけど、比較的)歴史の新しいジャンルだし、若い人向けで、なんとなく評価はちょっと低めな気がしますが。
前に雑誌『ダヴィンチ』で、「ライトノベル読者はバカなのか?」という記事があった。
内容的には、ライトノベ...続きを読む

Qコレだけは読んどけと言う本

タイトルのままです。

恥ずかしながら良い歳して全然今まで小説と呼んだ事ありません。
そんなカスのような人生を過ごしてきた私にコレは読むと面白いという本ありますでしょうか?

ちなみに私の年齢は27歳・オスです。

Aベストアンサー

以下がオススメです ジャンルはいずれも「自己啓発」になります。
D・カーネギー著で山口博訳「人を動かす」(創元社)
・・・お友達がたくさんできます
ロバート・シュラー著で稲盛和夫監訳「いかにして自分の夢を実現するか」(三笠書房)
・・・夢が実現し、元気になれます
D・J・シュワルツ著桑名一央訳「大きく考えることの魔術」(実務教育出版)
・・・自分の無限の可能性に目覚めます。何より自信がつきますよ。
西田文郎著「No.1理論」(三笠書房)
・・・何でもできるようになりますよ。
マクスウェル・マルツ著で田中孝顕訳「潜在意識が答えを知っている!」
・・・まさしく元気の基。一生の座右の書になりますよ
佐藤伝著「図解 朝日記で夢をかなえるノート」(PHP研究所)
・・・夢がかなわざるを得ない日記のつけ方などが紹介されてます
ジェームス・スキナー著「成功の9ステップ」(幻冬舎)
・・・元気・健康になれます
スティーブン・R・コヴィー著ジェームススキナー・川西茂訳「七つの習慣」(キングベアー出版)
・・・自分の価値観を明るいものにかえられます
アンソニー・ロビンズ著本田健訳「一瞬で自分を変える方法」(三笠書房)
・・・元気出ます
ナポレオン・ヒル著で田中孝顕訳「思考は現実化する」(きこ書房)
・・・まさしく願望が現実化します
今村暁著「1分間の日記で夢は必ずかなう!」(フォレスト出版)
・・・まさに人生の夢がかないます
望月俊孝著「100%夢をかなえる人の習慣」(中経出版)
・・・この本に書かれてある通り宝地図を作れば楽しく、夢がかないますよ
アラン・コーエン著 牧野・M・美枝訳「人生の答えはいつも私の中にある」(KKベストセラーズ)
・・・まさに目からウロコです。元気が出ます
カレン・キングストン著で田村明子訳「ガラクタ捨てれば自分が見える」
・・・この本に書かれてあるとおりガラクタ捨ててすっきりし、毎日嬉しいです
安藤一男著「無意識の魔力」(三笠書房)
・・・無意識の無限の可能性に目覚めます
野口嘉則著「3つの真実」(ビジネス社)
・・・人生明るくなります この中の「内面化ワーク」を今も私は毎日やって、毎日喜びに満たされてます

以下がオススメです ジャンルはいずれも「自己啓発」になります。
D・カーネギー著で山口博訳「人を動かす」(創元社)
・・・お友達がたくさんできます
ロバート・シュラー著で稲盛和夫監訳「いかにして自分の夢を実現するか」(三笠書房)
・・・夢が実現し、元気になれます
D・J・シュワルツ著桑名一央訳「大きく考えることの魔術」(実務教育出版)
・・・自分の無限の可能性に目覚めます。何より自信がつきますよ。
西田文郎著「No.1理論」(三笠書房)
・・・何でもできるようになりますよ。
マクスウェ...続きを読む

Q 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、14

 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、147万7万8千400円のうち、35%の51万程を評価等支援額、という出版社側の支援による共同出版を提案されました。これは高いのでしょうか、安いのでしょうか?ただ、この会社は「過度な期待には答えられません」「本はよほどの事がなければうれません」等の注意書きがあり、なかなか好感が持てました。会社の評判も含め、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
固定費、変動費を大幅に安くする簡易印刷という方法もあります。

で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

コミックマーケットなどは行かれたことがありますか? 活字本よりも原価が高いので、1冊1000円で手売りしていますが、500~1000冊売って多分、損益分岐なのではと思います。(簡易印刷をしていれば、その1/3くらいでしょうけど)
ご自身がこのような同人誌即売会で手売りをする気持ちがない限り、在庫を抱え続けることになるかと思います。

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本...続きを読む

Q高杉晋作について書かれた本が読みたいです。

友人から司馬遼太郎の「世に棲む日日」を勧められて読んで、ハマってしまいました。
他にも読んでみたいのですが、探してみるとたくさん見つかってしまいまして、ちょっと全部には手が回りそうにありません。
お勧めの本があったら教えて下さい。

Aベストアンサー

私のお奨めは
池宮彰一郎「高杉晋作 (上下巻)」講談社文庫
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406263595X/249-7225336-6108318

【高杉晋作に関する書籍】
http://www.linkclub.or.jp/~patriot/syoseki.htm


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