自分はマカロニほうれん荘派なんですが、
先日友達にマカロニほうれん荘をみせたら、
「絵がパタリロに似てる」と言われました。
これはどうゆうことでしょうか?
こうゆうことに詳しい人どうか教えてください。
凄い気になります。

A 回答 (3件)

◇ ←こんな口の登場人物がいるからでしょう。



パタリロに似てるって・・・・マカロニの方が古いと思うんですけどね(笑)
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この回答へのお礼

そうなんですか。私はパタリロをみたことがないんですが機会があったら見てみますね

お礼日時:2002/01/27 17:43

最初はタマネギの口は普通だったんですけどね。


途中から◇の形に口がなったとき、私も「マカロニほうれん荘みたい」と思ったのを思い出しました。他の絵は全く似てないんですけどね。
そのお友達の気持ち、すごく分かります。
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それはですね。

トシちゃんが言うセリフの中に「トシちゃん、かんげきー。」とゆうのがありますよね。そのときの口の形がひし形になっていますよね。その口の形が、パタリロの中にでているタマネギ(おつきの武官の事)のそれと同じだからだとおもいますよ。現在パタリロは、単行本として1巻から73巻まで出ています。
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暇な時でも全く構わないので宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「パタリロ!」は77巻まで出てるんですよね、凄いですね。

「マカロニほうれん荘」の連載は1977年5月16日号から1979年10月15日号まででした。一方「パタリロ!」は1978年「花とゆめ24号」が初回ですから、こちらのほうがあとになりますね。連載時期が同じ頃なので、雰囲気に似た所はあると思います。ただ、モデルになったとまではないでしょう。

ネタ元を研究したサイトもありますが、同時代のマンガや風俗・落語などが多いです。(あたりまえか)
http://www.f4.dion.ne.jp/~tsuchyt/index.html

参考URL:http://www.f4.dion.ne.jp/~tsuchyt/index.html

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7巻ではなく5巻では?これは、第2巻でのひろみちゃん初登場時のラスト、誤解による別れに対する謝罪と仲直りのシーンですな。(そうじ君に対するひろみちゃんの口調がまだよそよそしい感じ)

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上記2作品がどのように新撰組を取り上げていたのか、ご存知の方可能な範囲でぜひ教えてください。その上で単行本を購入しようか考えてみます。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「マカロニほうれん荘」は鴨川つばめさんが
1979年に連載していた伝説のギャグマンガですね。
解説はこちら
http://www3.ctktv.ne.jp/~eggman/makaroni.htm
表紙はこちら
http://homepage2.nifty.com/mangajp/kamogawatubame.htm

主役の名前が新撰組のパロディというだけで「燃えよ剣」などから
引用されたギャグもありましたが、99%までは無関係です。

「すすめパイレーツ」は江口寿史さんが
1977年から連載していた野球ギャグマンガです。
解説はこちら
http://plaza.rakuten.co.jp/karimeropage/9002
表紙はこちら
http://homepage2.nifty.com/mangajp/egutihisasi.htm
こちらも小説などからのパロディはあったと思いますが、
ほとんど出てきませんでしたね。

ご想像とはひどく違うと思うんですが、、、。

Qこうゆう漫画ありませんか?

二ノ宮知子 天才ファミリーカンパニー
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Aベストアンサー

 ある意味「ワンナウツ」(ビジネスジャンプ連載中。著者は失念)なんてそうですけど。
 プロ野球を主人公が天才的、というか悪魔的な勝負センスで勝ち進んでいく話しで、メチャメチャ面白いです。多分、読んだことのないタイプの野球マンガです。

Qこうゆうマンガを教えてください(恋愛モノ)

一番重要な条件
 ・話は男子学生(主人公)の視点で進んでいく。
 ・ストーリーの序盤から付き合っている。

どうでもいい条件(ココまで当てはまるモノがあれば凄いです。)
 ・女の方は照れ屋で男の方が積極的。


以上です。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m

Aベストアンサー

一応少女マンガになりますが、羅川真里茂の「いつでもお天気気分」と言う作品は当てはまるかと思います。


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