日本グラモホン社は、どのような経過で姿を消したのか教えてください。

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A 回答 (1件)

正確に言えば、実は「グラモフォンと言う“ブランド”」


は消えましたが、「会社そのもの」は存続しています。
現在のユニバーサル・ミュージックがそれで、ある程度
の年齢の方なら“元・ポリドール”…と言えばピンと来る
でしょうか。

#実際にはポリドール、マーキュリー(フォノグラム)、
#キティ、MCAビクター…など、複数レーベルが統合
#されたものなので、厳密な同一会社ではないのですが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/02/01 16:45

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Q日本工業新聞社 社長名

タイトル通りですが、社長名(フルネーム)御存知の方
いらっしゃいましたら教えてください。
追伸:決して変なクレーマーとかではありません。

Aベストアンサー

山下幸秀 さんだと思います。

参考URL:http://wwfjapan.aaapc.co.jp/Event/seminer1114.htm

Q2社生産と1社生産

費用の劣加法性は、複数の企業による、供給より単独の企業による供給のほうが費用が安くすむことで、そのときに自然独占が発生しますよね。

それで、疑問なんですが、二社で生産する場合、総費用の半額しか負担しなくていいのですから、そう考えれば、総費用の大小だけで、自然独占になるのはおかしいのではないのでしょうか??

例えば、もし一社生産のとき、総費用が10だとします。また2社生産のときかかる総費用が、14だとします。確かにこの場合総費用は2社生産のほうが多いですが、14を2で割れば7です。つまり、2社生産したときの1社あたりの負担する費用のほうが、10より少ないってことだから、これなら2社生産でいいとおもうのですが??

Aベストアンサー

回答が見当違いだったらごめんなさい。

複数の企業の生産というのは、
A社、B社が別々に製品を供給している状態で
単独の企業による生産というのは
A社だけの生産
そして、A社とB社は協力関係にはない
これが前提で良いですね。

ついでに、2社が供給する場合、生産量は半々という
事にしましょう。

こうすると、
1社供給なら生産費は10,収入も10です。
2社供給だと1社あたり、生産費は7,収入は5です。
ということで、2社だと赤字になってしまうので
1社が撤退することになります。

残った一社は自然独占による利益が発生しますが、
これは「残存者利益」と呼ばれています。
普通、利益が出ていると他社が入ってきますが、
この場合は入れば赤字になりますから、
残存者利益を脅かされることは少ないのが特徴です。
ただし、だんだん生産量が減るので、残存者利益も
だんだん減っていきます。

Q日本で一番大きい出版社はどこですか?

日本で一番大きい出版社はどこですか?

Aベストアンサー

> 大きい
の基準があやふやですが、売上げ額だと仮定すると講談社。
ただし僅差で小学館が続いています。

Q大会社の系列子会社の場合、子会社のトップは大会社

大会社の系列子会社の場合、子会社のトップは大会社の天下り組が多く、リストラ組(大会社で「要らない」と判断された人たち)が多いと聞いた事があるのですか本当ですか?ご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

天下り・・・というか、親会社の一部署として動くことが多いので、親会社の部長職や役員(平取締役)が横滑りして社長になることが多いことは確かです。また、親会社側の部長クラスで一時的にポストを与える余裕が無い場合に、子会社の役員として送り込む場合も無いわけじゃないです(何せ株主は親会社なので、子会社側も文句は言えない)。

ただ、子会社とは言え、基本的に親会社と連結決算をしますし、そもそも絶対的な社員数が多くありませんので、無能な人間を買っておく余裕は親会社ほどは無いのが普通です。ですので、必ずしも「親会社で不要な人たち」が集まっている訳じゃないですよ。「親会社の主流から外れた人たち」が来ることが多いことは確かですが、だからと言って彼らが無能だとは言えませんしね。

ちなみに最近は子会社でも「プロパー(自社採用)」の人が役員になることが多いです。そうでないと、社員のモチベーションが上がりませんから。子会社の不採算は、親会社の業績悪化に直結しますからね。

Q連結親会社は1社しかあり得ないのでしょうか。それとも、複数社の連結親会社となる場合はあるのでしょうか。

連結親会社は1社しかあり得ないのでしょうか。それとも、複数社の連結親会社となる場合はあるのでしょうか。

例えば
 1 2社が50%出資する合弁会社の場合、役員等を同数派遣する場合。
 2 1社が40%出資し役員を派遣し、もう1社は60%の出資となる会社。
 等は、両社とも 連結基準を満たしているように思えます。

 かならず連結親会社は1社となるように両親会社同士で調整する必要はあるのでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

理屈としては、支配権はいずれかひとつの会社にあるか、いずれにも無いかのどちらかなので、2社が連結親会社となることはありません。

しかし、財務諸表は経営者意思を反映させたものでもあることを考えますと、出資者どうしで対象会社の支配権争いをしている場合には、自己に支配権があるものとして両者がそれぞれに対象会社を連結範囲に含めてしまうことは、あり得るでしょうね。


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