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また、変な質問しとるとか思われそうなのですが、質問している本人はかなり本気で書いてます(笑)。

さて、曲をCDまたはレコードなどで聴いて(もちろんライブ盤はこの場合除く)、大好きになったアーティストがいたとします。それこそ全部アルバム集めてかなり聞き込んだというほどのアーティストに限定しますが、そのアーティストがいざ来日(海外へ観に行ったというのも有りです)するとなると、これはもう是非、生で観てみたいと!か思いますよね。それで、ワクワクしながら観に行ったとします。というかちゃんと実際に観に行った方に質問しているのですが(笑)。(あ、でも、今まで一度もそのお気に入りのアーティストが来日したことが無く、仕方な~く海外でのライブの模様をビデオ等で観てというのでもいいです(本当はそういうの無しにしたいところなのだけど。笑)。

そこで実際に観に行って、これは「金返せ」というくらいCDまたはレコードとのギャップが激しかったアーティスト。または、その逆で「生で観てもやっぱりすごかった!」という、超に超がつくほど感動したというアーティストがおりましたら、是非お教えくださいませ!

できましたら、どいうところが「ダメ」だったのか、またどういうところが「すんごかった」のかなどのコメントも書いていただけますと、非常に嬉しいです。

それと…、ついでみたいでなんか嫌なんですが(笑)、できれば、生もすごかったというアーティストに関しまして、この感動が十分伝わるであろうというライブ盤のCD等がございましたら、それも教えていただければ幸いです。

それでは、皆様、どぞよろしくお願い申しあげます♪

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A 回答 (16件中11~16件)

・ZAPP/Roger


この人たちのLIVEはGreatでございました。初来日の際に、今はなき渋谷ライヴインというスペースで夜中にやったLIVEに物凄い人が詰め掛けたという伝説がありましたが、私が見たのは2回目の来日以降。

この人たちの曲を初めて聴いたときには、いわゆるヴォコーダーでやってるのだろう位にしか思ってなかったのですが、それにしては妙に肉感的な仕上がりだなとは思いつつも、LIVEを見るまでロジャーがトークボックスを使っていることを、不覚にも知らずにいたのですね。トークボックスというのは楽器の音をチューブに出して、それを口にくわえて、口の開け閉めでエフェクトを加えて、マイクに音を拾わせるというやつ。機械っぽいんだけど機械っぽくないといのはこれだったかと目から鱗。

このトークボックスがステージ左右に据えてあって、Rogerは客の反応を見ながら、ある時にはどちらでやろうかと客を煽りながら、トークボックスに向かうのであります。殆どギャグに近いような芸人ぶりでもありましたが、このトークボックス、チューブを加えた時の口内にかかる音圧は結構なものらしく、下手をすると歯が折れたりするそうであります。

Rogerはトークボックスばかりではなく、ちょっと引っ込んだと思ったら、ギターで肩車されながら会場後方から現れたり、ベースは弾くわ、ハープは吹くわ、バンドの連中とステップで踊るわで。また何よりも曲と曲の間が開かない、というか1曲終わりきらないうちに次の曲のカウントが始まり、とにかく客を飽きさせません。来日の度に見たLIVEは、その都度新曲やバンド紹介でその当時の流行ものをカヴァーしたりといった工夫を加えていたものの、構成の8割方は同じ(笑)。でも毎回本当に楽しかったし、LIVEに誘った人もみな(初めてなのに)楽しんでましたね。

不幸な事故というか事件で亡くなってしまったんですが、この人の来日が楽しみで、ぴあを買っても毎回来日アーティストの「ら」の欄からチェックしていた私は、本当にショックでありました。LIVE盤がありませんので、最近出たこのアンソロジーをご紹介。でもあのLIVEの楽しさは体験しないと分からないです。
http://album.yahoo.com/shop?d=ha&id=1807747545&c …

LIVEの基本パターンは、ラッパーによる紹介のあとDisc1-#9の途中でギターを持って会場から登場→1-#7で最後物凄いハイトーンの絶叫(キーボードだからいくらでも出る)で酸欠、メンバーに助けられて蘇生→Disc2-#1、ここで客のノリが悪いと怪訝な顔をして演奏をストップさせ、「何だよ、ノラねえんなら俺らUSAに帰っちゃうもんね」と言って退場、戻って再度2-#1、メドレーのように1-#11→すかさず1-#5で会場に合唱させ→1-#8以下パターンいろいろ、といった具合。基本的にリズムものはみなスタジオ録音より5割増位早め。

・NICK LOWE
一時期「肉郎」Tシャツなんかも会場で売ったり、「I'M a meat-man(肉郎)」とか叫んでおりましたが、憎めないオヤジでございます。この人、初来日からしばらくは、予算の関係からか自分のギター1本でLIVEを行なっておりまして、でも始まって最初のMCでは「俺がギター1本で歌ってるからって、別に俺が演るのはフォークソングじゃないぜ、ロックンロールだかんな、そこんとこヨロシク(後半脚色あり)」と必ず言っておりました。

で、この人のLIVEを東京ではなく大阪の小さめのライヴハウスで見たとき、6曲目位だったか、「When I Write The Book」というRoclpile時代の曲を演ると、やおら客が席をたって前に詰めかけ始めました。私も「おいおい大丈夫かよ」とか思いながら当然前へ。ステージの前の客(殆どの人が前に来たと思う)はこの曲のサビで合唱、掛け合いのコーラス部分を歌う歌う。それからずっと客はステージ前で、コーラス部分はまかせとけとばかりに他の曲も担当(係員ももうどうしようもねえやとばかりに黙認)。ニックさんも本当に嬉しそうで、私にとってもこの夜のLIVEは忘れられないものになりました。あれは大阪ならではの良さが出たLIVEだったと思います。これも'90年でありました。

その夜のきっかけとなった曲が入ったRoclpileのアルバム。
http://www.amazon.de/exec/obidos/ASIN/B0000246BO …
Disc4にLIVEトラック集が入ったBOXセット
http://www.amazon.de/exec/obidos/ASIN/B00000JKHI …

で、×だったのを思い出したので(笑)。
'91年のTHE TIME。'90年に再結成したときのもので、当初来日メンバーは再結成のメンバー勢揃いという話だったのに、案の定ジャム&ルイスは来ないことになるわ、頼みの綱のジェシー・ジョンソンもやっぱり来ないわ、モーリスとジェロームだけみたいなもんで、これじゃモーリスのソロと同じじゃねーかよ!てなLIVEでした。キーボードの人がクレージーキャッツの犬塚弘さんに妙に似ていて、ダンスとかもその人だけあやつり人形みたいで妙に可笑しかったのを覚えておりますが、THE TIMEのステージでそりゃねーだろ、というものではありました。
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この回答へのお礼

も、もう、か勘弁してください…、ホントに笑い死にしてしまう(笑)。
そして、お願いだからその半券チケットのファイリングを元に過去の記憶をたどりつつ、ライブレポートを書き上げて、是非、web上にて公開してください。私、即効で読みに行きますから(笑)。

さて、
ZAPP/Roger
私、知りませんでした、そのようなすんばらしいエンターテイメントと言っても過言ではないライブがあるということを。くーーーーーーっ、マジで観たかったです!
私、早速音を聞いてみたんですが、なんだかひじょーーーーーーにディスコちっくなサウンドで、ものすごく聞き覚えがあり懐かしいんですけど(笑)。というかbenjaminさんこっちの系統ももしかしてお詳しいのですか?そしたら、ずっとある曲があって、誰だか分からずにいるという曲があるので今度質問してみよう。音は残ってるんですよ、音は、テープに。でもそれ、FMでエアチェックして録音したのはいいが、その時の曲リストにその曲が載ってなかったんですよ!しかもうっかり忘れてて途中から録音したので、DJの曲紹介すら聞けなかった。笑。でも当時の一部のディスコではよくかかってた曲なんですけどね。やたらとbreak dance partyとかいうフレーズを使ってるので(ブレイクダンスの流行ってた時ってバレバレ。笑)、思わずタイトルもそれなのかと思い探したんですが、無いんですよ~。あ、あまり書くとこっちが削除されるのでもうやめます(笑)。

~トークボックスがステージ左右に据えてあって
ギャグですね、ギャグというかもう完璧にウケ狙いですね、これは(笑)。

~Rogerはトークボックスばかりではなく~
私、もう駄目…、ここから先は大笑いです。もう想像するだけでその姿が目に浮かんでしまい(観たことないのであくまでも想像。だからこそ余計笑えるんですが。笑)、おかしくてたまりません!「真面目」に生で観たいと思ってしまう。お願いだから皆様もどうぞ一緒に読んで笑ってください!(笑)。

~1曲終わりきらないうちに次の曲のカウントが始まり~
あ、でもこの構成は最高です。客の方が置いていかれないようにと、どうしてもついていかないといけない(笑)。

~構成の8割方は同じ(笑)~
すんごい笑えるんですけど(笑)。
でも、初めての人も楽しんでたというのは、本当に面白かったんでしょうねえ。いいなー。私も行きたかったです!

~不幸な事故というか事件で亡くなってしまったんですが~
う、非常に残念です。そんな…、事件だったのですか?
惜しい人を亡くしてしまった…(泣)。私も観たかったのに。

~でもあのLIVEの楽しさは体験しないと分からないです。~
benjaminさんのコメントを読んだだけでもそうだと思いました。ですから、本当に非常に悔しいです。

~LIVEの基本パターンは~
うわっ、これはまた丁寧に書いていただいてどうもありがとうございます。しかも笑いところまで書いていただいて、私のツボ直撃でございます(笑)。これは是非これを読みながら聴いてみよう。

しっかし、
~基本的にリズムものはみなスタジオ録音より5割増位早め。~
というのもすごいですね(笑)。

NICK LOWE
「I'M a meat-man(肉郎)」って(笑)。
~「When I Write The Book」というRocKpile時代の曲~
これちょっと聴いてみましたが、とてもいいですねこの曲。benjaminさんほんといいの教えてくれるわ。

~コーラス部分はまかせとけとばかりに他の曲も担当~
他の曲も「担当」って、すっごい盛り上がり(笑)。

~ニックさんも本当に嬉しそうで~
ああ、本当に嬉しかったんでしょうねえ。benjaminさんが忘れられないというように、きっとニックさんも忘れられない一夜だったと思います。いいですねえ、そういうライブ。いいなあ。

~で、×だったのを思い出したので(笑)。'91年のTHE TIME。
THE TIMEというとどうしてもプリンスのパープル レインでのあの妙に滑稽なモーリスをついつい思い出してしまうんですけど(非常に良い演技をしていたなと。笑)。でも、曲は結構良かったりするんですけどね、彼ら。Jungle loveや、The Birdでのあのバードダンスとか、映画「パープル レイン」では、私、彼らの方が結構好きだったかも。でも、再結成のメンバー勢揃いがいきなり、モーリスとジェロームだけって(笑)。
私事ではありますが、プリンスは初来日の時、観に行ったんですね。それで、「パープルレイン」の曲を歌い始めた途端、今まで晴れてた空が一転、いきなり雨が降り出した時は、正直、鳥肌もんでした(笑)。

~キーボードの人が~あやつり人形みたいで~
だから笑えるというのに(笑)!

また、書き忘れたライブがございましたら、どぞよろしくお願い申しあげます。

どうもありがとうございました♪

お礼日時:2002/02/03 22:33

クっそー、わ私も行ったコンサートの半券をちゃんと保存していたら・・・・・この辺りが私とbenjaminさんとの「差」ですね(笑)。

ま、それ程の数は行ってませんが。

まずコケたのはCandy Dulfer。一度目はクアトロでやったので、それだと良かったのかもしれませんが、私は事情がありどうしても行けず、二度目のホール(大阪厚生年金会館)に行きました。
・・・・最悪。まずレコード通りの「アシッド」系アーティストのライブを期待したのですが、黒人男女のボーカルが大フィーチャーされていて、うっとうしい。私はこの辺りの黒人音楽・ソウルミュージック(baianさんに教わった言葉で言うと、ナイス&スムースなソウルミュージック)は実は「吐き気がする」程大っ嫌いなのじゃ!ほんま、その内ディズニー映画の主題歌でも熱唱するんちゃうか?(笑)って感じやった。それはともかくホーンセクションにバリトンサックスはある物の、トロンボーンが居ないのが最悪。音の厚みがなくスカスカ。ボーカル云々は私の個人的趣味なので「譲る」が、これが実は一番許せんことやった。
だもんで、その後の公演や今月末にもライブがありますが、私は興味ありません。小さな所でやるので、その辺りは後ろ髪引かれますが。CDも年々テンション下がってますが(笑)、取り敢えずは買い続けてますね。

それとSwing Out Sisterの一度目。大阪の客はキビシ-のよ!(笑)。ムッチャシラケた。
いや、音が音なのでまず客に素人が多かったのが可愛そうやった(何も知らん「意中」の人を誘ってきたようなカップルが多かった)けど、本人たちも構成がヘタクソやった。私はと言えば途中でトイレに行く始末(笑)。
でも、二度目は本人たちの腕が上がっていた事、また客層もよかったので盛り上がった(盛り上げた)。本人が「信じられない!前回の大阪とは全然違う!」と言う意味の言葉を言ったのが印象的やった。一寸はビビッてたんやろか(笑)。

New Order。ヘタクソなんはレコード聴いてよう判ってねんけど(笑)。もう少し選曲などちゃんとして「熱意」を見せてくれな(笑)、東京の客はダマせても大阪はシビアよって感じ。バーナードは最後の曲が終わった途端、ギターを放り出して引っ込み、客も熱意無く(笑)アンコールしたがやっぱり登場せず。私はと言えばバイト疲れもあり途中で居眠りする始末。

Anderson,Bruford,Wakeman,Howe。昔の名曲を数多くやったが、とにかく完璧。2時間半の長ライブやったけど、ほんまに充実してた。その後のYES名義(Union)でのライブはBill Brufordが来日キャンセルしたのでパス(笑)。ドラムがヘタクソ(って事前に判ってる)なライブなんて行かんでもよろし(笑)。

AC/DC。2001年のライブ。とにかく素晴らしい。どんな褒め言葉でも足りない。殆ど名前しか知らなかったが「当初」から知ってる私としては、こんなオッサンになってこんなにカッコよく頑張っている姿に不覚にも涙がこぼれそうになった(笑)。ライブに行くまでは私も1、2枚しか持ってなかったけど慌てて追加購入した(笑)。ある音楽情報サイトで「こんなに凄いライブをする彼らが19年間来日していなかったのは、プロモーター、音楽業界の怠慢である」と言っていたが、全くその通り。
只、1曲1曲の合間が正に1分くらいあるのには、私達は「あれはきっとブライアン・ジョンソンが酸素補給して息整えとんねんで。そら息切れるわのー」と判断している(笑)。

どんなアーティストでもテレビ(ビデオ、DVD)と生との「差」は決して埋めようがないので、テレビを見て判断は出来ないってのが私の持論です。テレビを見て既に良かったのなら、当然「生」も素晴らしいことは言えますが、テレビを見て「うーん、なんかなー」って思っても10,000倍くらい臨場感のあるライブとなると・・・・私自身は「判り」ますけど(笑)。

ちなみにBNHはボチボチやった。って言うか「柱」が邪魔し、よー見えへんかった(笑)。その後も来日してる様な気がすんねんけど・・・。
それとdfrさんがどこかでもらった回答にGENESISの「Seconds Out」ってのが有ったと思いますが、あれも「強烈」なライブ盤ですよ。邦題は「眩惑のスーパーライブ」(笑)。

尚、好き過ぎて冷静に判断出来ない様な物や、話が長なりそうなんは省いてます(笑)。

この回答への補足

すみません。なんかまるでこれじゃ、Anderson,Bruford,Wakeman,Howeについてコメント書きしてるようで、ちょっと気になってしまったので、補足でございます!

私の、下のお礼の欄にて、
「Anderson,Bruford,Wakeman,Howe。
~ドラムがヘタクソ(って事前に判ってる)なライブなんて行かんでもよろし(笑)。 ~
激しく同意致します! 」
のコメントでございますが、私が激しくbeavasさんに同意しているのは、その「ドラムがヘタクソ」というコメント以下に関する部分でございます。ドラムヘタクソは、「リズム隊命」となっている現在の私にとってはもう致命的でございます。

だ、だからそういうことなのね、beavasさん。ごめんなさいましぃ~。変な書き方してしまって…。許して~。あーー、ここ、ここ、この補足を読んで~、beavasさんお願ぃ~!

ということで、皆様、Anderson,Bruford,Wakeman,Howeは「完璧!」というbeavasさんのコメントを是非、お読みいただけましたら幸いでございます。

本当にごめんなさい!beavasさん!

補足日時:2002/02/04 01:15
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この回答へのお礼

beavasさん、すっごい早起きですね(笑)っていきなり回答された時間に目がいってしまった…。
いつもありがとございます♪

さて、私もコンサートの半券、きちっとファイリングしておけばよかった…って思う。でも同じくそれ程行ってないので、ま、いいかな…というところが悲しい(笑)。

~まずコケたのはCandy Dulfer。
あ、そうなんですよね、ハコによっても全然違うと思います、特にこういう系統のアーティストって。よくもっと小さいハコでやれーとか思うこと多々あります(笑)。東京で言えば、絶対にこういう系統のアーティストに限っては、絶対の絶対にドームは避けて欲しいものです。音最悪で最低のライブになり、それこそ本当に金返せとなります(笑)

~黒人男女のボーカルが大フィーチャーされていて、うっとうしい~「吐き気がする」程大っ嫌いなのじゃ!~
すっごい正直(笑)。
でも、~その内ディズニー映画の主題歌でも熱唱するんちゃうか?(笑)~
となると、私もなんかダメかも。
あ、でもこれは確かにちょっといただけないですね。そのトロンボーン抜けで音の厚みなくスカスカっちゅうのは。でももっとひどいのになると、ブラスセクションごと連れてこなくて、音源だけ持ってきてやったというアーティストもいるんですよぉ。もうステージ構成みた途端、あら~?ブラスいないの?ってなもんでした(笑)。
~小さな所でやるので、その辺りは後ろ髪引かれますが~
って、あ、それはちょっと行ってみた方がいいと思いますよ!ハコ小さいと絶対に印象違いますって!

~それとSwing Out Sisterの一度目。大阪の客はキビシ-のよ!(笑)。ムッチャシラケた~
って、東京の客も結構シビア~に反応しますよ(笑)、真面目にアーティストが可哀想になるくらいの時もあります。
~けど、本人たちも構成がヘタクソやった~
これねえ、大事なことだと思います。構成がヘタってのは途中で観てる方もだれてくるんですよね。もうここまでくると、場所とか音の良し悪しなど関係なく、ただただアーティスト側の構成がヘタというだけでノリ悪くなるというのもありますよね。

~でも、二度目は本人たちの腕が上がっていた事、また客層もよかったので盛り上がった(盛り上げた)~
あ、客が「盛り上げた」ということって、ありますね、確かに(すっごい分かるんですけど。なんでこんなに気を使ってやんなきゃいけないの、お金払ってるのこっちなのに、とか思ったライブあったので。でも異常に盛り上がったんですけどね私たちの力で。笑)。
~本人が「信じられない!前回の大阪とは全然違う!」~
結構、正直におっしゃってくれますよね、海外のアーティストって。昨日のどこそこででやったのとは客のノリが違う!とか平気で言ってしまったりする(笑)。昨日のどこそこでやった人達のことなどもういいってな感じで(笑)。

~New Order。ヘタクソなんはレコード聴いてよう判ってねんけど(笑)~
た、確かに…笑。
~もう少し選曲などちゃんとして「熱意」を見せてくれな(笑)~客も熱意無く(笑)アンコールしたがやっぱり登場せず~
すごーーーーーー、とりあえずアンコールしてやってる(笑)のに、出てこないというのも。
あはははは、すんごいおかしいです、これ。居眠りするくらいひどかったんですね。

Anderson,Bruford,Wakeman,Howe。
~ドラムがヘタクソ(って事前に判ってる)なライブなんて行かんでもよろし(笑)。 ~
激しく同意致します!

AC/DC。2001年のライブ
AC/DCってじっくり聞き込んだこと無いんですが、結構音は好きな方で(だったらじっくり聴いてみろって感じですが。笑)。というかやっぱりMTV世代なので、どーしてもプロモビデオ見て、「WHO MAID WHO」っちゅう曲だったかな、初めて見たのって、で、あの半ズボン姿で足踏みしながらギターをプレイしとるアンガス・ヤングを観た時は、きゃー何この人、すっごいオモロイ。とか、思いつつ、食い入るように観てたという(笑)。かなり笑撃的でした。でもそれだけなんですねえ、私の所持しとるAC/DCのプロモビデオって。多分。もっとあったか?覚えてない(笑)。

で、そ、そんなに素晴らしかったんですか!?
beavasさんが~不覚にも涙がこぼれそうになった(笑)~などとなると、
これは相当すんごかったんじゃないかと。これはちょっと観てみたかったです。
しかし、~只、1曲1曲の合間が~あれはきっとブライアン・ジョンソンが酸素補給して息整えとんねんで。そら息切れるわのー」~。これはウケますがちょっと可哀想(笑)。

~どんなアーティストでもテレビ(ビデオ、DVD)と生との「差」は決して埋めようがないので、テレビを見て判断は出来ないってのが私の持論です~
そそそ、そうなんですよねぇ~。だから質問にも書いたようにできれば実際に生で観たというのにということなんですよ。まあ、でもbenjaminさんの観に行きたくてもすでにお亡くなりになられてるとかいうケースもあったか、そうだな、とか思ったのであれなんですが(笑)。

ちなみにBNH。
ヴォーカルが変わって、アルバムSHELTERを出した時に来日して依頼、全く音沙汰無しっちゅうのが、なんかむかつくんですけど(しかもまたヴォーカル変えてるし。笑)。でも、BNHはやっぱり初期の頃がめちゃくちゃかっこよく、これまたハコの小さい、大きいに関わるところでもあるのでしょうねえ。でも、ライブアルバムでは、「SHIBUYA 357」という日本でのライブ収録したものがあり、それは結構いいです(まだあるんだろうかこのアルバムって)。音はあんまり良く無いんですけど(笑)。でも、そのせいかどうかは知りませんが、BNHのキンケイドさん曰く「キライなアルバム」とのことです(笑)。

~GENESISの「Seconds Out」ってのが有ったと思いますが、あれも「強烈」なライブ盤ですよ。邦題は「眩惑のスーパーライブ」(笑)。 ~
だから邦題で笑わすなというのに(笑)。めちゃくちゃ笑える、この邦題。
あははははははははは、もう駄目(笑)。
これ、絶対に聴く(笑)。

ひじょーに面白かったですわ♪

またどうぞよろしくお願いします!

どうもありがとうございましたん♪

お礼日時:2002/02/03 15:12

ということでいろいろ昔の半券とかを見ながら思い返してみましたが(私、過去20数年分位の映画・LIVE・芝居等の半券を全てファイリングしてあるのでございます)、その中で特に印象深いLIVEが多かったのが'90年。

その中からいくつかピックアップ。

・ROLLING STONES
その前年の暮れに初来日のニュースが流れ、東京ドームのみの10回公演。よりによって転勤したばかりの私は地団駄状態。それでも土曜日が2回あったのでその2日と、仕事に絡めて月曜日で1回、計3回のチケットを押さえ、見に行きました。

まず1回目の土曜は確か3日目位のときで、まだ結構ピリピリしながらやっている感じがうかがえました。「ダイスをころがせ」では、70年代のツアーでやってたようなエンディングのアクションをミックが見せたりして(他の2回は最新版アクションに変わってました)。

2回目の土曜はセットリストは前回と同じ。ただ、何と言うか全体的にだらだらしてるというか、別に悪くはないけどちょっと「?」がつく感じ。ところが翌週の月曜、この日はテレビのカメラが入っており(日テレで放送されたやつ)、そうしたらみんな凄いの(笑)。ミックなんてがんがん下に降りて煽ってるし。「やりゃあできるんじゃん(笑)」というか、現金だなあというか。

初めての国でヘマは出来ねぇとピリピリするのも、リハーサルだとばかりにルーズなステージになるのも、金がかかれば豹変するのも、確かに全てストーンズでありました。このツアーのLIVE盤は出ましたが、あの感動が伝わるとはちょっと言い難いです。
http://album.yahoo.com/shop?d=ha&id=1801293583&c …

・CAROLE KING
この人も初来日だったと思いますが、冒頭いきなり1人で登場して、『つづれおり』の中に入っていた「Beautiful」をピアノの弾き語りで歌い始めたときは鳥肌ものでした。ただ、バンドが出てくるとどうもしっくりこないというか、早い話がちょっとヘボバンド(笑)。その代わり、キャロルがピアノを弾く曲だと「おおっ」となる。不思議なステージでありました。

このときのステージは下記CDに近いと思われますが、バンドがあのときのメンバーだったかどうかまでは確認しておりません。あのステージでキャロルがピアノを弾いたのは「So Far Away」、「Natural Woman」、「You've Got A Friend」、「Way Over Yonder」等。バンドのメンバーが弾いてたのが「It's Too Late」、「I Feel The Earth Move」等でありました。
http://album.yahoo.com/shop?d=ha&id=1800590224&c …

しかし、この時のステージでの部分的な(笑)感動を甦らせてくれるのは、'96年に発売された、'71年のカーネギーホールLIVE、こちらの方です。
http://www.amazon.com/exec/obidos/ASIN/B000002AD …

・MARIANNE FAITHFUL
この人もこの年に初来日。バンドではなく、ギタリストが1人同行して、そのギターのバックでのLIVE。これは何ともいえぬ位良かった。ずっと着ていたジャケットを後半脱ぐと、下はノースリーブだったんだけど、その二の腕がちょっと弛んでるのすら凄みに感じられるというか。U2のボノが書いてくれたという曲を途中でやって、これが最高。かなり経ってから2CDのベスト盤に未発表曲として、スタジオヴァージョンが収録されたけど、これはあの時のギター1本のヴァージョンの方が1万倍素晴らしい出来。マリアンヌの場合、先日紹介したLIVE盤があるけど、ちょっとこの時の感動とは種類が違いますね。

で、これはヒドかったというやつね・・・。'86年に見たTil Tuesdayかなあ。この時のLIVEは、比較的若手のバンドを「New Artist Showcase」と題して2000円で見せるという企画の一つだったけど、この値段でも「なめとんのかテメエ」といいたくなるようなステージでありました。
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この回答へのお礼

ということで…って、もうこの出だしから笑わすのやめて欲しい(笑)。

「私、過去20数年分位の映画・LIVE・芝居等の半券を全てファイリングしてあるのでございます」これだけですごいです!もうbenjamin様様でございます(笑)。そのファイリング、み、見てみたい…。

ROLLING STONES
初来日ですねえ。私、その時、行きたくても行けなくて、でもしっかりテレビでは拝見したのですが。そんなことがあったとは…。まさにやってくれますね、ストーンズ(笑)。でも、東京ドームって音最悪ですよね(その時点でなんか私としては嫌だったりする。笑)

「よりによって転勤したばかりの私は地団駄状態」うわっ、benjaminさんの地団状態を見てみたいものです(笑)。
「「ダイスをころがせ」では、70年代のツアーでやってたようなエンディングのアクションをミックが見せたりして(他の2回は最新版アクションに変わってました)。」
「ダイスをころがせ」。最高ですねえ。
私、彼らが来日する前に、あのハル・アシュビー(でしたっけ)のストーンズの全米ツアーを映画にしたものがあったじゃないですか。あれを学生時代に観たんですよ。あれだけでもかなり感動しましたし、深夜テレビで放映した時にもしっかり録画して何度も観ました。でも、やっぱりミックの動きは当時の私にはインパクトバリバリでしたねえ。あと、ライブ中に堂々と酒飲んで休んでるキースとか、もういったいなんなのこの人達?とか思ったものです(笑)。そういえば、その当時、ストーンズを来日させようという署名運動とかが新聞とかにとりあげられてたと思うんですが。

ま、それはさておき、あんな大物でもさすがに初日っちゅうか3日目か…、でもピリピリするんですね。2回目はセットリスト同じ…、そういえばセットリストずっと同じだったんですかね、10回とも。でも、「テレビのカメラが入っており(日テレで放送されたやつ)、そうしたらみんな凄いの(笑)。ミックなんてがんがん下に降りて煽ってるし。「やりゃあできるんじゃん(笑)」というか、現金だなあというか。」
はは、いや本当にそういう人達だと思います、ストーンズって(笑)。やりゃあできるじゃんって(笑)。すっごいおかしい。

~初めての国でヘマは出来ねぇとピリピリするのも、リハーサルだとばかりにルーズなステージになるのも、金がかかれば豹変するのも、確かに全てストーンズでありました~
まさにそうかもしれないですね。でも、リハーサルとばかりにルーズなステージちゅうのはある意味貴重な経験なされたんじゃないんですか?いいなあ、そゆのも観てみたいです(金返せとは言うと思うけど。笑)。

CAROLE KING
『つづれおり』。このアルバムいい、私結構好き。
さて、そんなに不思議なステージだったのですか(笑)というかヘボバンドって…バックがそんなんじゃ、そりゃあキャロルの時だけ「おおっ」となるというのもうなずける。というかそういう風に客を惹きつけてしまうキャロルの方がすごいとか思う。
え、でも「I Feel The Earth Move」はそのヘボバンドが演奏したんですか?あ、私だったらこれだけでなんか金返せとか言いたくなるかも(笑)。
「部分的な(笑)感動を甦らせてくれるのは」ってこれもすごいんですが(笑)。承知致しました。是非、私も「部分的」に感動してみたいと思います。

MARIANNE FAITHFUL
また出た(笑)。相当すんごいんですね彼女。コメント読むだけですごい感動が伝わります(笑)
でも、その「ギタリストが1人同行して、そのギターのバックでのLIVE」。うわっ、これだけでなんかめちゃくちゃ良さそうな感じがする。バックがギター1本だと、絶対にヘマできないし、それなりの自身が無いとできないと思う、歌う方は。「1万倍素晴らしい出来」という言葉に先日紹介くださいましたものよりも聞いてみたくなります(笑)。

Til Tuesday
な、懐かしい、というかデビュー曲だったか、その1曲しか覚えてない。あ、でもこれはちょっと容易に想像できるかもしれません。2000円でも「なめとんのかテメエ」って、こりゃ相当ヒドイ(笑)。

いつものことながら、非常におもしろかったです(笑)。

またどうぞよろしくお願いもうしあげます。

どうもありがとございました♪

お礼日時:2002/02/03 13:18

「生で観てもやっぱりすごかった!」の筆頭に挙げられるのは、やはりビョークでしょうか。

昨年の年末のライブもぜひ見たかったのですが叶わず。残念無念。
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この回答へのお礼

sanzanさん初めまして!

あ、生で観てもやっぱりすごいんですね、ビョーク。
彼女はなんかじっとしてても凄みを感じるのは私だけでしょうか(笑)。

どうもありがとうございました♪

お礼日時:2002/02/03 03:28

ども。


「金返せ!!」の筆頭は97年のBrand Xですかね。これはひどかったっす。どういう経緯かよく知りませんが、来日直前にメンバーが入れ替わって、明らかにリハ不足の状態でございました。なんかシロウトがBrand XのCopy Bandやってるのを見てるような感じでした。でも、生Percy Jonesを見れたのは良かったかな?。

あと、割と大したことなかったゾ、というのは、同系統ですが、81年のWeather Report。Jacoが在籍している時代の末期ですね。まっ、既に相当煮詰まってたんでしょうけど、かなり印象悪かったような記憶がありますです。


「スゴかッたっす!!」はやっぱMagmaかな?(98年と01年)。LiveのCDでもかなりスゴイんですが、生はそれ以上でございました。想像を遥かに超越しておりました。
CDは、他にもスゴイのはいっぱいあるんですが、一応これが定番ということらしいので、Magma Liveを。
http://www.seventhrecords.com/MAGMA/REX11-10/cdl …

2番手は、ん~、Mike Oldfieldかな?(83年)。これは実際に演奏が良かったかどうか、というよりこっちの思い入れの部分の方が大きいような気もしますが、感動したことは確かでございます。現在に至っても唯一の日本公演だったし。
この頃のLiveってOfficialでは出てないんですよね。日本公演のBootとかは出てますが(笑)。なので、ちょっと違うが、時期的には近いExposedを。
http://www.cdnow.com/cgi-bin/mserver/SID=1101577 …

3番手はPat Metheny Groupあたりで。これは、予想以上でも以下でもなく、そのまんまスゴかったと...。
ちょうど私が見た日のLiveがそのまんまVideoになりました、という非常にオイシイ"We Live Here Live In Japan"を。
http://www.hmv.co.jp/Product/Detail.asp?sku=159635
CDだったら"THE ROAD TO YOU"。
http://www.hmv.co.jp/Product/Detail.asp?sku=1676

とりあえず、こんなところで。
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この回答へのお礼

実を言うと、pirorikinさんのあの生ボナでチビりました。というコメントから、そういえば生だと、また違う印象受けるというアーティストっているよなあとか思い(実際に私も、なんだこりゃ?というのも見ましたし、すんごいわこれというのも見たので)、こういう質問を出してみたんですよぉ(笑)。

で、97年のBrand X。来日直前にメンバーが入れ替わるというのは、もうその時点で、金返せといいたくなりますね(笑)。~シロウトがBrand XのCopy Bandやってる~。これはちょっと最悪のパターンかもしれません。というか最悪じゃないですかこれ!笑!あ、でも生Percy Jonesが見れたのはいいですね。

81年のWeather Report。81年などというと、私、まだお子チャマでございましたので、当時はジャコすら知らないという…(笑)。でちなみに、私、正直申しまして、Weather Report時代のジャコはあんまり好きではなかったりもする(笑)。

Magma(98年と01年)。
「想像を遥かに超越」というコメントに非常に惹かれます(笑)。これはちょっとチェックして聞いてみたいと思います。

Mike Oldfield(83年)。
bootでしかないんですか?でも、bootって結構馬鹿にできないものとかもあったりして、録音レベルなどが非常に良いのとかもありますよね。それでは、まず、時期的には近いというExposedを聴いてみようと思います。

Pat Metheny Group。
予想以上でも以下でもなく、そのまんまスゴかったと(笑)。
あ、しかもまんまライブビデオになってると。これはライブ行った人にとっては記念にもなるし、見る度に感動が蘇るという非常にオイシイじゃないですか。

是非、拝見させていただき、その時のpirorikinさんの感動そのままを味わってみたいと思います。

どうもありがとうございました♪

お礼日時:2002/02/03 03:24

まずは、その人のことを知ったときにはすでに亡くなってしまっていたので、ライブを見れるはずもないのですが、こういうケースもありかなという例で、反則ですがちょいと時間稼ぎを(笑)。



・SAM COOKE
言わずと知れた大歌手ですが、20年位前ですと、入手出来るこの人の音源というのは、ソウルフルといっても比較的ジェントルというか、荒々しいイメージとは違うものでした。一連のシングルナンバーも、キャッチーなメロディのものでしたし、それまで発表されていた唯一のLIVE盤『Sam Cooke At The Copa』('64)は、スタンダード・ナンバー等も取り上げたもので、濃い目のR&Bを期待する向きにはやや物足りないものでした(改めて聴くとまた味わい深い1枚なんですが)。
http://www.towerrecords.com/product.asp?pfid=102 …
※試聴できるところが見つからず

ところが80年代半ばに発掘されたこのLIVE盤を聴いて、皆ぶっ飛びました。Harlem Square Clubという黒人向けのクラブで行なわれたそのLIVEは、白人観衆向けの構成だった先に挙げた「Copa」とは全く違う、凄みさえ感じさせるもので、なるほど、これならあちらの黒人ミュージシャンが何かと言えばサムの名前を口に出すのは当然だろう、と感じ入った次第。
『Live At The Harlem Square Club, 1963』
http://album.yahoo.com/shop?d=ha&id=1801109225&c …

このLIVEを聴いて、スタジオ録音を聴きなおすとまた絶品。
未聴ならぜひ一度。いや、買ってでも聴きなさいと言いたい1枚。
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この回答へのお礼

benjaminさん、いつもいつもこのアホな私の質問にお答えくださいまして、ありがとうございます!

さて、そういやそうだ(笑)。
「その人のことを知ったときにはすでに亡くなってしまっていたので」
そういうケースもあるじゃないですかねえ。
うー質問文書き直したいっ!

ありがたきご指摘でございました。これはまったくもって反則ではないです!

さて、その試聴できないというのがちょっと残念なのですが、
とりあえず、『Live At The Harlem Square Club, 1963』 の方だけ試聴させていただきました。

「白人観衆向け」と「黒人観衆向け」。これだけでも、SAM COOKEのテンションの高さとオーディエンスのノリもまた違ってくるのでしょうね。なるほど。これは是非、買ってでも聴いてみたいと思います。
そして、このLIVEを聴いてからスタジオ録音を聴き直すと絶品と。

是非、聴いてみます!

どうもありがとうございました♪

またのお越しを期待してお待ちしております♪

お礼日時:2002/02/03 01:47

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