「ビューティフルマインド」をアカデミー賞を取る前にみれてしかも自分自身がすごく感動できたことになんか得した気分になりました。

みなさんはそんな映画みたことありませんか?

A 回答 (4件)

同じラッセル・クロウ主演の『グラディエーター』ですね。



日本での公開時は凄い話題になってなかった記憶があります。作品賞ノミネートされた辺りから、再ロードショーされていたと思います。
賛否両論(時代考証の不正確さ・あのように古代ローマを描いて、イタリア人は怒んないの?か、とか。)あったけど、まあ何せ、ハリウッド映画ですから(笑)

DVDやビデオより、スクリーン向けの、いちゃもん付けず楽しめる作品と思います。

アカデミー賞に関しては、kazu-kunさんも仰るように、毎年のことで、ウラで色んな陰謀(?)が渦巻いているみたいです。
最近割にマトモな評価を下していたのは、『アメリカン・ビューティー』が幾部門かで賞を取った時がましだったと私的には、思います。

それにしても、『ビューティフル・マインド』のラッセル・クロウは良かったのになあ。彼も残念でしょうね。
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昨日の「スマステーション」でおすぎが言っていたのは、アカデミー賞の選定でのスピルバーグの政治力の影響の強さ。


今年について言えば、黒人勢力との取り引きもあって歪められているのではないかという話。
アカデミー賞は有名ですが、カンヌ・ベルリン・ベネチアの各映画祭と違い、優れた作品を選ぶという点では公平性などに疑問も多いのではないでしょうか・・・。
ラズベリー賞(?)などのアカデミー賞を揶揄したような賞もあります。
香取君は、ビューテフルマインドはあまり見たくはない、と言ってました(^^;

アカデミー賞を取ったからどうということよりも、自分が見てどう思ったかを大事にしたいものです。

この回答への補足

私はその裏側でいろいろな圧力があったかどうかは知りませんが、
大多数の人がいいというもの(人気が出るきっかけ)が出てくる(?)前に
自分が人に左右されることなく感動できたことがうれしくって誇らしげ(?)に感じられたことに「得した」気がするのです。

ラズベリー賞って一番つまらない映画選ぶやつですか?

補足日時:2002/04/03 20:14
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「愛と追憶の日々」公開当時、J・ニコルソン、D・ウィンガ-がキャンペ-ンで来日しまして、花束を渡す役に選ばれました。

映画も観られ、なおかつ主演の2人にも会えてとても嬉しかったものです。サインもらっとけばよかったなぁ-・・
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あるよ(^^v「陽の当たる教室」「グッドウィルハンティング」邦画では「地雷を踏んだらさようなら」この三つは泣けるよ!

この回答への補足

「陽のあたる教室」は学校で見ました。
なんといっても文部省推薦ですからね。
同じ文部省推薦の「白い嵐」も良かった。
文部省推薦侮りがたし。

補足日時:2002/04/03 20:10
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