筒井康隆全集をすべて読み終わったので全集未収録作品の本を探してるのですがどれがどれだが分からないのでツツイストの方がいましたら未収録分の本のタイトル全て教えてもらえないでしょうか?

A 回答 (1件)

筒井康隆公式サイト


http://www.jali.or.jp/tti/
に全著作リストがありますので、そこでチェックしてみることをお薦めします。

参考URL:http://www.jali.or.jp/tti/
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Q全集

有名な人には、全集が出てることが多いですよね。
とっても好きな作家とか学者の全集ならほしいって思いますけど、
やっぱり全部揃えようと思ったら高いし、何より文庫等で中途半端に持ってるから、全集を買おうという気持ちにあまりなれないんです。
でも、やっぱり本棚に「~全集」って並んでたら気持ち良いだろうなあとも思います(もちろん気持ちよさに本を読んでるわけではないんですが笑)。

何を言いたいのかよくわからなくてすいません。
つまり、皆さんは、全集を買うメリットをどのように考えておられますでしょうか??
もし、それで納得できたら、色んな全集を揃えてみたいなあと思います(笑)
ちなみに海外の人の全集をほしくなることが多いです。

Aベストアンサー

「全集」ないし「著作集」と受け取りました。

「全集」のメリット(あくまで一般論)
(1)一番確かなテキストで作品を読むことができる(はず)。
(2)「全集」(版)でしか読むことの出来ない作品がある(これホント)。
(3)全作品を所有(=いつでも読める)しているという安心感(優越感?)がある。
(4)家の装飾の一部(知的な雰囲気?)
(5)保存しやすい(大体函つき堅牢な装丁)。

次は(聞かれてないけど)「全集」のデメリット(?)
(1)とにかく場所をとる(所有者が亡くなったら厄介者扱い)。
(2)全作品を読む必要はない(不必要な買い物はしない)。
(3)重たい(2階が落ちる)。寝転がって読めない(ただし枕にはなる)。
(4)金がかかる。単行本の2倍したことがある。
(5)弱小出版社の場合完結するのに歳月を要する。
(6)一つでも傷むと、古書としての値打ちが激しく落ちる。

ということでデメリットのほうが1つ多くなっちゃいました。
で、小生の所有している「全集」のメリットは、
(1)単行本で揃えずに済んだ。「澁澤龍彦全集」「稲垣足穂全集」他
(2)発行時のスタンダードをいつでも参観できる。「現代日本文學大系」
(3)決定版はおいしい。「カフカ全集」「ドフトエフスキー全集」
などかな。たいしたメリットでもないか。

お粗末様でした。

「全集」ないし「著作集」と受け取りました。

「全集」のメリット(あくまで一般論)
(1)一番確かなテキストで作品を読むことができる(はず)。
(2)「全集」(版)でしか読むことの出来ない作品がある(これホント)。
(3)全作品を所有(=いつでも読める)しているという安心感(優越感?)がある。
(4)家の装飾の一部(知的な雰囲気?)
(5)保存しやすい(大体函つき堅牢な装丁)。

次は(聞かれてないけど)「全集」のデメリット(?)
(1)とにかく場所をとる(所有者が亡くなったら厄介者扱い)。
(2)全作品を読む必要...続きを読む

Q筒井康隆の「笑うな」読んだことある方へ

この短編集に入っている「チョウ」というお話のオチの意味がどうしてもわかりません。ほかの作品は楽しく読めたのですが…。時事ネタとかパロディなのかな?
読解力のない質問でお恥ずかしいのですが、どなたかおしえてください。

Aベストアンサー

私も完全に自信があるわけでは無いのですが。

小さく社会的に影響が無いときはちやほやし、勢力拡大で自分たちの身に影響が及ぼされると迫害し、さらにそれが継続して当たり前になると無関心になる。

わざわざ「メクラ」という単語を使用している事を考えると、被差別対象の「何か」について社会風刺しているのかな、と考えています。

筒井さんの作品は時々難しいですね。
必ず、何らかの風刺が盛り込まれているような気がします。

Q古本屋で売られている全集本の月報

個人全集、文学全集などが一揃いセットで売られている古本屋さんが神田・神保町辺りにありますが、こうした古本屋さんで売られている全集本に月報って付いているものでしょうか?

普通の本屋さんで新刊として売られている全集本には月報という小冊子があると思いますが、あれのことです。できれば月報付きの全集を探しているのです。

古本屋さんに詳しいひとがいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

回答#1の方に大きく付け加えることはないのですが、一応参考までに。

>>もしかしたら、月報の有無で、値段も違ってくるのかもしれませんね。

確実に違ってきます。帯や月報の有無は古書(特に全集など高価なもの)の価格を左右する要素の一つです。適当に探した古書店のHPから在庫一覧のページを参考URLに挙げておきますが、ご覧いただければ分かるように、本の状態を記した欄には「月報無」「月報不揃」「月報揃」などの情報がほとんどの商品に書かれています。
古書店にとっては、全巻のうち1、2冊だけ月報が欠けているなどの場合には、別の古書店にある端本(全集だが巻が揃っていないためバラ売りしているもの)から月報のある巻を探し出してきて、2つ合わせることで完全なものを1つ仕立てた方が利率がよい、などということもあるようです(例:月報不揃なら3万円→月報付きのを1冊だけ千円で他店から買ってくる→月報揃になって3万5千円、とか)。

>>値札とかに月報の有無が表示されていたらありがたいですけれど。

神保町に限らずともまともな古書店ならば、店頭に並んでいる本にも、値札というか帯のような形で本に巻かれている紙に大抵は月報の有無が書かれているはずです(まともでないとは言わないが、Book-offなどは除く)。全集はだいたい紐で縛って積み上げてあるので、わざわざ棚の上から下ろして紐を解いて中を見せたら「月報欠けならいらない」なんて言われることになるよりは楽ですから。
仮に書いていなくても、古書店員にとっては全集の月報について聞かれるのは当然のことですし、質問者さんは「まとまった買い物をしてくれるかもしれない客」なのですから、それなりに丁寧な対応をしてくれると思います。
勇気を出すまでもなく、古書店では当たり前のように訊ねてよいことですよ。

参考URL:http://www.tengyusakai-shoten.co.jp/glist.php3?cmd=tgcart.php3&id=24139

回答#1の方に大きく付け加えることはないのですが、一応参考までに。

>>もしかしたら、月報の有無で、値段も違ってくるのかもしれませんね。

確実に違ってきます。帯や月報の有無は古書(特に全集など高価なもの)の価格を左右する要素の一つです。適当に探した古書店のHPから在庫一覧のページを参考URLに挙げておきますが、ご覧いただければ分かるように、本の状態を記した欄には「月報無」「月報不揃」「月報揃」などの情報がほとんどの商品に書かれています。
古書店にとっては、全巻のうち1、2冊だけ月...続きを読む

Q星新一、筒井康隆、「世にも奇妙な物語」っぽい小説について

作家志望です。

(1)筒井康隆や星新一のような、
テレビで言えば「世にも奇妙な物語」のような、
お笑いで言うとモンティ・パイソンやダウンタウンのコントのような、
SF小説のようなお笑い小説のようなよくわからないものを主に書いているのですが、
こういう作品は、傾向としてはどの賞に送ればよいでしょうか?

(2)そして、こういう小説にジャンル名が存在するなら教えてください。
知識がないもので、
「筒井康隆っぽいSF(?)小説」とかいう呼び方しかできません。

ロボットや近未来や宇宙人が登場するようなサイバーなSFではないので、
「SFマガジン」などに送るのも違うしな…と思いまして。

やはりエンターテインメントになるんでしょうか。
それなら「オール読物新人賞」とかでいいんですかね?

(3)もしこういった小説を専門に扱っているような雑誌や賞、テレビ番組などがあれば教えてください。

(4)喜劇小説やお笑いのコントシナリオを専門に扱うような公募があれば、こちらもご教授お願いします。

Aベストアンサー

傾向としては大原まり子さん、岬兄悟さん夫妻(順不同)が責任編集だったSFバカ本のようなものでしょうか。
http://park7.wakwak.com/~greeny/sfbaka/sfbaka.htm
最近こういうSFはライトノベルに吸収されつつありますね。エンターテイメントとは違うと思いますが。
10年くらい前までは「奇想天外」というこういうSFを専門に扱っている雑誌があり、公募もしていたんですけどね。
「SFマガジン」でも田中啓文さんが同じ傾向の作品を発表していますからここでも間違ってはいないと思いますが。
SF雑誌の一覧サイトは以下の通りですが、休刊しているところが多いみたいですね。
http://www.fukuoka-edu.ac.jp/~kanamitu/sf/sfdb/sfmgz.html

Q小林秀雄全集について

小林秀雄の全集に関して質問です。

小林秀雄の単行本は持っているのですが、いっそ全集を買おうと思っています。
新仮名遣いではなく、小林が書いた通りの言葉で読みたいので、第五次全集が欲しいです。

しかし、第五次全集は高価なため、なかなか手が出ません。
そこで第四次(新訂版)の全集を考えたのですが、第五次に新しく入ったものも多いようで、それはそれで迷ってしまいます。

そこで質問ですが、第五次と第四次はどれほど違いますか?
正直なところ、買うとしたらどちらを買ったほうがよろしいでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

新潮社HPの第五次全集の収録作品一覧年譜のURLです。
(配本順序が平成13年4月~14年7月とあります)
各巻をクリックすると、各巻の収録作一覧が表示されます。

「*印は前回の第四次全集に収録されていない作品です。」
とあり、旧全集を購入者の第五次への買い替えも狙ったのか、
全巻に多数の*印があります。
ご覧になってご自分で判断されると宜しいと思います。

http://www.shinchosha.co.jp/zenshu/kobayashi/

Q筒井康隆の『家族八景』について

その作品の短篇の一つである「紅蓮菩薩」の登場人物や話の流れをちょっと詳しく教えていただけませんか。

Aベストアンサー

 こんにちは。

<紅蓮菩薩」の登場人物や話の流れをちょっと詳しく教えていただけませんか。>
 登場人物=
 火田七瀬
 根岸菊子
 根岸新三(助教授)
 赤ん坊
 文房具屋夫婦

 七瀬は今度の勤め先である、根岸家の話を近くの文房具屋で聞いた。
 「品のいい貞淑な根岸夫人」。品のいい噂は文房具屋まで広まっていた。

 しかし、その様な噂は彼女の完璧な演技で、実は嫉妬に燃え、亭主を馬鹿にしているが、しかしその亭主が早く出世して欲しいという虚栄心の塊の女だった。

 新三は研究室の明子と深い関係にあり、妻とは醒めていた。そのことも妻の菊子は気づいていて、表面上は何事も無く貞節な妻の演技を続けている。

 夫の新三が「火田」という姓に関心を持っている。しかし、新三の心の中はそれ以上の事柄は浮かんでこなかった。七瀬は早く父親に関する事柄がこの新三から得られればと思っている。

 ある時、新三と妻の菊子が居ない日が訪れ、七瀬は新三の書斎に忍び込み、そこで父親が被験者としてESPのテストを受けた記録を綴ったファイルを発見するが、電話が鳴り、あわててファイルを引きちぎってしまった。

 そこへ夫の新三が帰宅した。火田七瀬の父親の事を思い出し帰ってきた。早速、話があるので書斎に来てくれといった。
 新三は七瀬が火田精一郎の娘である事は既に調べてきていた。七瀬にESPの実験をさせてくれと言うのを、七瀬は頑強に拒み続けた。七瀬としては下手に実験を受け自分の能力が分かってしまう事を避けたかったが、新三はかたくなに拒む七瀬に対して心の中で、馬鹿な娘だと罵詈雑言で罵った。
 七瀬はこれほどまでに他人に罵倒された経験が無かったために知らずに涙が流れててしまい、そこに妻の菊子が帰宅する。

 菊子は夫の新三が七瀬に手を出したと勘違するが、七瀬は新三の今後の七瀬に対する追及をかわさなくてならないため、あえてその部分は妻の菊子の勘違いのままにしておくことに決めた。

 涙ながらに「お暇を頂きたい」と願い出て、その翌朝根岸家を去る。
 その二日後に、菊子夫人が赤ん坊を殺して自分も自殺した記事を新聞で読む。その後、新三が七瀬を追及の手はのびて来なかった。

 こんにちは。

<紅蓮菩薩」の登場人物や話の流れをちょっと詳しく教えていただけませんか。>
 登場人物=
 火田七瀬
 根岸菊子
 根岸新三(助教授)
 赤ん坊
 文房具屋夫婦

 七瀬は今度の勤め先である、根岸家の話を近くの文房具屋で聞いた。
 「品のいい貞淑な根岸夫人」。品のいい噂は文房具屋まで広まっていた。

 しかし、その様な噂は彼女の完璧な演技で、実は嫉妬に燃え、亭主を馬鹿にしているが、しかしその亭主が早く出世して欲しいという虚栄心の塊の女だった。

 新三は...続きを読む

Q小さめのゲーテ全集

文庫本サイズのゲーテ全集はないでしょうか。
もしくは、本の大きさが小さめのゲーテ全集をご存知ないでしょうか。

Aベストアンサー

文庫本で買えるゲーテ作品は「ファウスト」をはじめいろいろありますが、全集となると難しいみたいですね。
文学全集でゲーテが入っているもの、なら小さめのものがあるみたいですが、いかんせん文学全集の中の1冊なので、収録作品数が少なくゲーテ全集とは言えません。
ちなみにみつけたのはこれです。古いです↓

<縦18センチ>
中央公論社「世界の名著」第38巻 1979年刊
中央公論社「世界の名著 続」第7巻 1975年刊
※上記の本にはヘルダーとゲーテが収められています。
中央公論社「世界の文学 新集」第4巻 1968年刊

ゲーテ全集で探した結果一番小さかったのは縦19センチです。
潮出版社の新装普及版「ゲーテ全集」全15巻がそれにあたります。2003年に刊行されたものです。

Q筒井康隆「薬菜飯店」について

かなり昔の話です。ご了承ください。
筒井康隆の「薬菜飯店」が文庫化されたすぐ後、
「ジョジョの奇妙な冒険」でも同じような話がありました。
これは偶然の一致ですか?、それとも「インスパイア」?
はたまた中国の古典辺りに元ネタがあるのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

映画館で「狼たちの午後」を見ていたら、プロットが自作とよく似ていたため、激怒して映画館を出たという筒井康隆ですね。
さて薬菜飯店。チャイナの文献を渉猟したわけではありませんが、おそらくプロットも仕掛けも筒井康隆のオリジナルです。
ささやかなユートピアといった様相で、これは「Cinemaレベル9」や「耽読者の家」「建物の裏の路地には」にも通じるドリーミーな物語です。
何かにウンザリした時に書いたんじゃないかなあ。

さて、ジョジョですが、自分もその部分だけ読んだことがあります。
もちろん作者の漫画家は「はい、泥棒しました」とは言わぬでしょうが、筒井康隆がこのマンガを知ると面白い騒動になるだろうなあ、と思ったものです。けけけけけけけ。

Q中国文学の全集について

過去に非常に感銘を受けた中国古典文学の全集を探しているのですが、
お知恵を拝借できませんでしょうか。

私が学生の頃(10年前)に図書館にあった全集なのですが、覚えている情報は以下のようなものです。
・全20巻くらい
・ハードカバーで濃い緑色の表紙
・1巻の厚さは4センチ程度
・史記が1~4と4巻に分かれていた(上中下の3巻だったかもしれません)
・韓非子が第1巻だったような・・・

インターネットで古書等も含め調べているのですが、
中国古典の全集は平凡社の【中国古典文学大系】というシリーズしかHITしません。
ではこれかと思うのですが、全集となるとかなり費用がかかるため、
試しに購入して中身を確認するのが躊躇われます。

そこでもしご存知の方がいらっしゃれば教えてください。
・中国古典文学の全集とは、平凡社出版の物以外には存在しないのでしょうか?
・こういった出版社、タイトル、発行年月日等が明確でない本を探す、よい方法がありますでしょうか?

Aベストアンサー

http://www.rockfield.net/kanbun/congshu/
この中のどれかかもしれません。韓非子が一巻なのは徳間書店『中国の思想』のシリーズ、史記が四分冊なのは学研の『中国の古典』です。

Q「黒後家蜘蛛の会」文庫本未収録作品について

アイザック・アシモフの推理シリーズ『黒後家蜘蛛の会』は、創元推理文庫から現在5巻まで出されています。カバー折り返しのところも「既刊5巻」であって「全5巻」ではありません。
どうやら、まだ文庫本に収録されていない作品があるようなのですが、その作品を教えていただけないでしょうか。掲載誌などもわかれば幸いです。また、それがもしどこかで訳出されていたら、そこまで教えていただけるとたいへん有り難いです。

Aベストアンサー

私もこの話題には興味があるので検索してみました。
『黒後家蜘蛛の会 5』の原著であるPuzzles of the Black Widowers以後は以下の作品があるようです。
日本語になっているかはまだ調べていません。
それにしても良いサイトがあるものですね。

Northwestward
First Published In: The Further Adventures of Batman, Martin H. Greenberg, ed. Bantam Books, Jul 1989, pp. 247-265
Reprinted In: Alfred Hitchcock's Mystery Magazine, April 1990, pp. 97-111
Collection: Magic
Anthologies: Tales of the Batman, Martin H. Greenberg, ed. MJF Books, 1995, pp. 103-122

Yes, But Why?
First Published In: The Armchair Detective, Spring 1990, pp. 132-141
Collection: DOES NOT APPEAR IN ANY COLLECTION

Lost in a Space Warp
First Published In: Ellery Queen's Mystery Magazine, March 1990, pp. 81-93
Collection: DOES NOT APPEAR IN ANY COLLECTION

Police at the Door
First Published In: Ellery Queen's Mystery Magazine, June 1990, pp. 137-150
Collection: DOES NOT APPEAR IN ANY COLLECTION

The Haunted Cabin
First Published In: Ellery Queen's Mystery Magazine, October 1990, pp. 52-64
Collection: DOES NOT APPEAR IN ANY COLLECTION

The Guest's Guest
First Published In: Ellery Queen's Mystery Magazine, August 1991, pp. 102-112
Collection: DOES NOT APPEAR IN ANY COLLECTION

参考URL:http://www.clark.net/pub/edseiler/WWW/short_fiction_bw_index.html

私もこの話題には興味があるので検索してみました。
『黒後家蜘蛛の会 5』の原著であるPuzzles of the Black Widowers以後は以下の作品があるようです。
日本語になっているかはまだ調べていません。
それにしても良いサイトがあるものですね。

Northwestward
First Published In: The Further Adventures of Batman, Martin H. Greenberg, ed. Bantam Books, Jul 1989, pp. 247-265
Reprinted In: Alfred Hitchcock's Mystery Magazine, April 1990, pp. 97-111
Collection: Magic
Anthologies: T...続きを読む


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