ウルトラマンについてお伺いします。
 一昔前に「ウルトラマンゼアス」というキャラがいましたが、ネットで見ているとウルトラシリーズに入っている場合と、入っていない場合があります。
 確かに、某石油会社のCMキャラクターのイメージが強く、変身シーンや出演者(とんねるずなど)がかなり「おふざけ」だったように思えるのです。
 実際、円谷プロとしては一連のウルトラシリーズのメンバーとして扱いでしょうか?
 またウルトラシリーズのファンにとって「ウルトラマンゼアス」はどんな扱いでしょうか?

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A 回答 (2件)

ゼアスはテレビシリーズがない(映画のみ)ということでテレビシリーズがある他のウルトラマンと区別されているのではないでしょうか?


その他、ザ☆ウルトラマンやウルトラマンUSA、ウルトラマングレートやウルトラマンパワード、ウルトラマンナイス等々(調べればもっとたくさん出てくると思います)、いろんな意味で扱いが異なるウルトラマンはたくさんいます。

個人的には、テレビシリーズで放映した物とそれ以外で分けてます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ウルトラマンにはこんなにたくさんあるのですね、知りませんでした。
ザ☆ウルトラマンやウルトラマンUSAは初めて知りましたが、名前を見る限り大味な感じがしますね。

お礼日時:2007/01/29 20:52

参考URL(ウルトラマン関係のグッズや玩具を取り扱う円谷ジャングル)の「イベント」のところで「ヒーローパトロール」のスケジュールにはちゃんとゼアスの名前があり、ゼアスの写真もあるので円谷プロ的にはちゃんとウルトラマンシリーズのメンバーとして扱われていると思います。

ファンにとってはやはり映画とTVシリーズという感じで扱い方は個人によって異なると思います。

参考URL:http://www.tsuburaya-jungle.jp/
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
当然ですがウルトラマンゼアスは確かに円谷プロ公認のようですね。

それにしてもあれから現在に至るまで出光のCMにウルトラマンがでているのはやはりイメージが良いからかもしれませんね。
ただ、白衣を着たり、スーツを着たり、作業着を着たウルトラマンはいただけません・・・。

お礼日時:2007/01/29 20:56

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細かく書くと長くなるのですが、第二次世界大戦中に、戦争を賛美する映画を制作する軍の方針で、大量の芸術家が映画の特殊撮影部門にまわされました。高山先生が在籍したのが東宝航空研究資料室。

ここで、円谷英二先生、大橋文典先生、うしおそうじ先生達と縁ができたのでした。

特撮用ミニチュアの造形は大橋先生が主になっていて、高山先生は大橋先生の元で造形技術を覚えたそうです。

だから縁は古くからあった訳で、元は東宝特撮です。東宝退社後にフリーで仕事をしていた時に、(大映の仕事が多かった)円谷プロがTVでウルトラQを開始するから、東宝スタッフ以外の造形家はいないか、と円谷英二先生が人材を捜していて、高山先生がイベント用に作った何かの造形が気に入って、これを作った人は誰だ、ということで、その作者の高山先生を知っていた成田先生が、円谷プロに紹介して、ペギラを造形することになったそうです。

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と、私の所有する何冊かの特撮解説資料から引用してみました。

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