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タイトル通りです
「おまじない」と「呪い」の違いってなんですか?
どっちも、自分の願いが叶うようにすることと思っています
「風水」も同じような考えでいいのでしょうか?
HPでも呪術代行みたいなものがありますが、呪術ができる人っているのでしょうか?
厄払いに神社などに行って、一年大きな災難などがないと、厄払いのお陰だ・・・と思ってはいますが。
お時間のある方で、御詳しいかたがいらしたら、回答願います

教えて!goo グレード

A 回答 (6件)

こんにちは。



霊魂学を学んでいる者です。
まじないと呪いの違いとのことですが、
呪いは、とても強い念の力で相手に衝撃を与え、まじないはそれに比べると、軽いイメージも受けます。
でも、どちらも霊魂がそれに絡めば、望みがかなったり、何らかの影響が出てしまうようです。まじないであっても、軽く考えない方が良いようです。

以下に、霊魂学における、まじないや呪いについての、参考URLを載せておきましたので、ご覧になって下さい。
http://www.interq.or.jp/mercury/w22525/reijutsu/ …
http://www5.wind.ne.jp/masa/reikon/reikon_page_2 …
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この回答へのお礼

ありがとうございます
参考にさせていただきます

お礼日時:2007/02/08 11:10

おまじないは、ヒーリングで、治癒する力です。

呪いは、人を、不幸になれ、死ね、という、人間の業のちからです。おまじないは、人間を、かわいがり、いたわる心の力です。呪いは、人間を、不幸にし、病にし、自殺に追い込む、怨念です。人間は、両方持ってますが、おまじないは、慈悲の心です。呪いは、欲の力です。生き霊をかける、というやつです。頭痛、めまい、胸痛、、呼吸ができにくくなる、足があがらず、畳の縁につまずいてこける、右肩首が痛む、いらいらする、字がきれいに書けなくなる、車を運転するのが怖くなり、事故に遭いやすくなる、人や車が寄ってくる、不眠朝、朝起きられない、考えることができなくなる、流産する、夫婦喧嘩して離婚する。目が見えにくくなる、下痢をする、食欲はあっても、食べられない、意欲がわかない、きつい、だるい、他人と会うのも話すのもうざい。生きていたくない、はきけがする、足元がふらつく。まだ、いろいろありますが、その人により、状況により、呪いをかける人により、様々です。たいてい坊主がからんでます。仕事を間違えた坊主が、信者は、金だという、坊主がですね。金と暇のある人とは、仲良くすることです。生霊なんて、というでしょうが、死霊よりも、とてつもなく、怖いですよ。わからないだけです。おまじないは、力がなければ、屁のつっぱりにもなりません。
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呪という時は、元々神官が神の前に出て話す事。

兄の部分がひざまづいて祈る姿です。つまり、呪も祝も同じ意味です。
それがいつの頃か、相手に悪しき事を祈祷する事だけが呪になったのです。
広い意味では、言霊といって、人の言葉には全て呪(じゅorしゅ)が存在するという概念があります。言葉は人を束縛するとも言えます。
これを世に出したのが「陰陽師」という漫画(のちに映画化)です。

「まじない」は語源は判りませんが、悪しき事を避ける意味です。
「魔事無い」と覚えれば判り易いかも知れません。(これは私の先生の受け売りで、正確なものではありません)

風水や日本の気学などは行動が人の吉凶を左右するという概念があるので、言霊を大切にする意味では呪やマジナイと縁が無い訳ではありませんが、現在使われている意味では違うものと考えた方がいいと思います。

人を呪う方法は一部の神道や密教、その他において「秘儀・秘法」としてあります。現在でも受け継いでいると言われていますが、定かではありません。
また(私は気学を勉強しましたが)例えば知識の無い人に凶方を取らせるなども、使い方によっては呪術といえば呪術だと思います。(他にもありますが、さすがに書けません。ごめんなさい)

神社の祝詞を良く聞いてみて下さい。多くは「大難を小難に、小難を無難に」と唱えていると思います。つまり、大きな災いをゼロにする訳でなく、「被害を小さく」或いは「耐えられるだけの大きさに」というのが厄払いの真髄です。
人は楽だけでは生きていけないですし、苦によって成長するからです。
苦難を避けた時だけでなく、上手く乗り越えられたときも感謝しましょう。
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 仰る通り、願いを叶える為に行うものですが、ニュアンスとして



 おまじない……前向きなイメージ。物事が良い方向に向かうように
        する為のもの。
 呪い……………後ろ向きなイメージ。物事が悪い方向に向かうように
        する為のもの。

 ではないでしょうか。

 例えば「ツタンカーメンのおまじない」とか、新婚さんに対して「二人の
前途洋々を願って呪いをかけました」では受けるイメージが全然違うと
思います。

 風水は土地の人相判断と言われており、おまじないや呪いとはちょっと
違う気がしますが、風水によってわざと最悪の運気を招くように環境を整え
そこに呪う相手を招くといった手法は可能なのかもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとう御座います
元々の方向性は同じでも、言い方で全く変わりますね

お礼日時:2007/02/01 14:05

「まじない」と「呪い」はほぼ同意。

どちらもものぐさ人間の欲望の顕われですね。「願掛け」「宮参り」なども同じです。

「風水」は建築様式に生活の知恵を多く取り入れた実用的な考えを一般化した理論ですが、それに付随してるオカルト部分だけが殊更強調されてるだけでしょう。基になる概念は前述の類とは全然違います。
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この回答へのお礼

ありがとう御座います
No.1の方の回答と合わせて考えると、悪いことを欲するほうを「呪い」というようですね。

お礼日時:2007/02/01 12:42

「呪い」とは、相手(自分が恨んでいる人など)に災いが起こるように祈る(願う)事らしいです。

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2007/02/01 12:40

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