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こんにちは。近々に東南方位への引越しを考えていますが、今年の歳破方位は一白水星方位=東南60度という解説をよく目にします。
ただ、歳破とはその年の十二支の回座している方位と反対の方位だと認識しています。
したがって今年の歳破は「巳」方位=「亥」の反対方位=南南東30度であって
「辰」方位=「戌」の反対方位=東南東30度は含まない、
歳破=東南方位60度という表現はおかしい、と解釈しているのですが問題ないでしょうか?
私の場合、歳破でさえなければ今年の東南東30度は吉方位なので、積極的に使っていきたいと考えています。
詳しい方のアドバイスをお願いいいたします。

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A 回答 (2件)

方位というのは、1mmずれたからどうのというのではなく、


例えば東南の芯から東に傾けば東に、南に傾けば南に、グラデーションのように影響が強くなっていきます。
従って歳破の影響も、範囲を外れたらといってゼロとはいかないようです。
ですから、積極的に取るより、他になければ便宜的に使うようにした方が無難です。
もちろん、その影響の出方は人によって異なり、これまでの吉方が十分取れていて乗り越えられる人もいれば、体力不足で影響を蒙る人も居ますから、自分のとってきた祐気と東南歳破の作用を良く考えて取っていったらどうでしょう。

勉強中であれば、多少の殺気も経験のうちです。
象意の顕われに注意していけば、十分乗り越えられる範囲ですが、独学で学んでいるのであれば、避ける事をお勧めします。
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私がいつも参考にさせて頂いてるURLです。



 http://www.kosyokan.com/index.htm
 
 大変丁寧に説明してありますので、参考になると思います。
 
 
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