町田康が初期のエッセイでよく書いていた
東京の成増に住んでいた頃の、
作品(「邪悪の木」とか「黒い大仏さま」等)が
収録された本の名前を誰か教えてくださいませんでしょうか?

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A 回答 (1件)

ものすごく曖昧な記憶で大変恐縮なのですが、


お探しの本は、
『つるつるの壺』(講談社/刊 *現在は講談社文庫版もあるようですね。)ではなかったと・・・・。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4062095335.h …
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%A4%E3%82%8B%E3%81 …

私自身、随分前に1度パラッと読んだだけのものなので自信がありません。
今後、町田ファンの方からの正確な回答が付けばいいなと思っているところですが、少しでも参考になればと思い書き込ませて頂きました。

違っていてガッカリされたらごめんなさい。
機会があれば、図書館や書店などでチェックして頂けるといいかと思います。
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この回答へのお礼

いえ、回答してくださりありがとうございます。

「つるつるの壺」、チェックしてみます。
ありがとうございます。

お礼日時:2007/08/08 01:59

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Q芥川賞作家と直木賞作家について

直木賞受賞作家は後々まで「直木賞作家の○○さん」と直木賞をつけて呼ばれますが、芥川賞作家は
「芥川賞作家の◎◎さん」とは呼ばれません。なぜでしょうか?先ほどは直木賞と芥川賞を間違えて質問しました。ご回答いただいた方、まことにすいませんでした。

Aベストアンサー

芥川賞は新人賞 直木賞は功労賞です。
いつまでも肩書きが新人賞ではぜんぜん名誉ではありません。
そういう理由です。

Qエッセイや人生論・恋愛論・語学書・哲学書などが小説より好きなのですが…

そんな僕はちょっとおかしいでしょうか?
巷では、本≒小説、みたいな風潮が強いと思いますが、本にはそれ以外にも多くジャンルが有りますよね。
僕はどちらかというと小説の方が苦手です。
特に、ファンタジー・SF系やミステリー系は全然関心を持てず、むしろ嫌悪に近い感覚が有ります。

小説はあまり好きじゃない、とみんなの前でもし言ったら、なにか偏った人とか変な人とか思われるでしょうか?

Aベストアンサー

全然変な人とは思われないですよ。好みは人それぞれですし。もちろん小説好きの人の前で、小説はツマラナイ、くだらない、読むのは時間の無駄だ、書店の陳列スペースの無駄だ、紙の無駄だとか言ったらケンカになりますけども。
エッセイや○○論を読んでいると、ものによっては知的な人だと敬意を払われるかも。あまり安っぽいのはダメですけど。
エッセイや論は、事実に即した重みとか価値があります。
それに対して小説は所詮、絵空事、嘘っぱち、空想の産物です。もちろん作者は、その点を補強して「リアリティ」を持たせる工夫をしているワケですが。

小説の悪口を書くのが本意ではありませんが、読書≒小説、とは小中学校の読書習慣(週間だったりもする)の名残というか悪弊ですね。堂々と小説以外を愛読しましょう。
とは言い条、たまには面白い小説もありますよ♪

Q石原慎太郎が評価する作品(芥川賞)

芥川賞の審査員のコメントを見ると石原氏はいつも酷評ですね。
過去の芥川賞で石原氏が高い評価をした作品はあるのでしょうか?

※芥川賞以外でも評価している作家や作品があれば教えてください。

Aベストアンサー

下記を参照ください。


http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_01/g2007011705.html

第136回芥川・直木賞の選考会が16日夜、東京・築地の新喜楽で開かれた。芥川賞に決まった青山七恵さん(23)の「ひとり日和」(「文藝」秋号)については石原慎太郎、村上龍の2委員による異例の選考経過説明。
 選考委員が2人そろって記者会見するのはきわめて異例のこと。
「ぼくと村上さんは、これまで厳しい評者で、その2人が積極的に推薦したのは珍しい。2人とも我先にと推した」(石原氏)かららしい。

Q奈良を題材にした小説、エッセイなどテンポよく読めるものを教えてください

奈良を題材にした小説、エッセイなどテンポよく読めるものを教えてください

できれば文庫本が良いです(単行本でも可)

推理、サスペンス、旅のエッセイ、恋愛小説・・・なんでも良いです

よろしくお願いいたします

40代、主婦です

Aベストアンサー

恩田陸『まひるの月を追いかけて』
谷崎潤一郎『吉野葛』(短編です)
永井路子『茜さす』
立原正秋『花のいのち』
三浦信行『我が身の中の奈良を求めて』

奈良が舞台でで思いついたのはこれくらいです。

Q芥川賞側を理解する人

 完全に不特定の10人がいた時、芥川賞側の小説の味わいを知っている人って何人くらいだと思いますか?
 10人だと想像しづらかったら100人中でも構いません。不特定のあらゆる職業の男女とします。大人とします。20歳以上。学生含む。文学と所縁のなさそうな人も入れて考えてください。魚屋さんとか(すみません偏見ですかね。これは)。とにかくあらゆる職業を含めて考えてください。
 芥川賞を理解するといっても、選考委員のレベルで理解してなくてもいいです(あたりまえだが)。受けてとしてのレベルでいいので読むのが好きな人ってどれくらいいるでしょう?金原ひとみと綿谷リサの時だけ読んだ人はダメです。芥川賞が発表されるのを毎回気にかけている。発表されて作品を本屋で見かけたら手にしてみる。そのうち何冊かは買う。受賞していなくても、芥川賞ノミネート作品の中から次に買う本を探すのが好きだ。昔の本も芥川賞受賞かノミネートから探すのが好きだ。というような人でお願いします。全部読んでなくていいけど、芥川賞も阿部和重から川上弘美までいろいろいるので、自分に合った人を読んでるだけでもいいけど、芥川賞の選考対象となる作品の雰囲気をなんとなく分かってる。そして好きだって人。芥川賞も好きだけど直木賞側も好きだって人も、もちろんOKです。

 完全に不特定の10人がいた時、芥川賞側の小説の味わいを知っている人って何人くらいだと思いますか?
 10人だと想像しづらかったら100人中でも構いません。不特定のあらゆる職業の男女とします。大人とします。20歳以上。学生含む。文学と所縁のなさそうな人も入れて考えてください。魚屋さんとか(すみません偏見ですかね。これは)。とにかくあらゆる職業を含めて考えてください。
 芥川賞を理解するといっても、選考委員のレベルで理解してなくてもいいです(あたりまえだが)。受けてとしての...続きを読む

Aベストアンサー

100人中一人もいないと思います。
日本の人口を20歳以上を1億人とし、100人に一人が読むとすると100万部いかなくてはいけません。賞を受賞しただけではそこまでいきません。
芥川賞を意識するのは、読書好きだけです。読書好きでもそういうジャンルは興味が無い人もいます。
全作読まないとしても、100万部いくには、普段読まない人も巻き込まないと無理。全作読まなくても良いとしても、100人に1人もいないのは明らかだと思います。

ちなみに綿谷りささんのは芥川賞作品28年ぶりに100万部達成したようです。

私も芥川賞のものを読むこともあるけど、読むものがないなーと思ったら手にとるくらいです。あらすじ読んで少し文章を読んで興味がわかなければ買わないですし。受賞作の発表時期がいつかも知りません。手に取るきっかけぐらいです。手に取る理由は誰か(下読み・審査委員)は面白いと思ったからこそ、賞を取ったんだろう、ぐらいです。

Q自分で書いたエッセイを応募するには…

質問のタイトルがヘンでしたが、エッセイのような身辺雑記を書くのが好きで、ブログに毎日書いています。

日本エッセイスト・クラブが発行している「○○年版ベスト・エッセイ」も好きで毎年買っていますが、自分で書いたエッセイを応募するにはどうすればいいのでしょうか。

小説の場合は素人が投稿するコンテストを設けている雑誌がありますが、エッセイの場合は聞いたことがありません。

自分が書いたエッセイを発表したり、応募したりする場をご存知の方がいらっしゃれば教えてください。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

エッセイのコンテストはたくさんあります。雑誌の「公募ガイド」や下記のサイトなどで、自分に向いたものを見つけてください。

文学賞・新人賞への公募ガイド
http://kobo-joho.jpn.org/kobo/index.htm

Q芥川賞と直木賞

こんばんは★

芥川賞と直木賞は毎年同時に発表されますよね。
でも、芥川賞に比べて直木賞のほうが影が薄い気がします。
今回は最年少受賞だったのでしかたないとしても、毎年そういう印象があります。

二つの賞に優劣はないのに、どういう経過でこうなったのですか?
単にアナウンサーが一つのニュースのなかで芥川賞→直木賞の順で伝えることが多いからなのか、それとも私だけそう感じているのか…
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

たしかに今年の芥川賞はあまりに注目を集めていますよね。ただ、若い人の感覚で書かれた作品なので、直木賞の作品ほど一般受けするのか、いささか疑問ですが…

二つの賞に優劣はありませんが、芥川賞は純文学、直木賞は娯楽文学と定義されています。
万人受けするのは直木賞作品かもしれませんが、とっつきにくい純文学の芥川賞の方を特別視する傾向があるのかもしれませんね。

あとは芥川龍之介の知名度ではないでしょうか。

ご参考になれば幸いです。

Qこういう内容が書いてあるエッセイ

こんにちは。私は、「1年間1日も欠かさず日記をつけられる人は何かを成し遂げられる人。3年間日記をつけられる人は成し遂げた人。」というような内容が書いてあるエッセイを探しています。前にその部分だけ目にして、今度その本を読んでみようと思っていたら、その本の名前が思い出せません!他には、「自分も何年か日記をつけているが、一日も欠かさずにではない。」というような文もあったような気がします。記憶があやふやで申し訳ないのですが、もし知っている方がいたら教えてください!!!

Aベストアンサー

こんばんは。
三浦綾子さんの本に
似たような下りがあったかと思います。
「あさってのかぜ」という本だったと思います。
おっしゃっている本だといいのですが。

Q芥川賞をとるには???

毎年、芥川賞作品が出ていますが、
芥川賞にノミネートしてもらうためには、具体的に、
どこにいつ、どのようにして作品を送ったらいいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

一般的にはまず文芸誌「文学界」「群像」「文藝」などの新人賞狙うのがいいです。
受賞作はだいたい候補作になりますから、うまくいけば一発で芥川賞受賞ということもあります。
 そのほか同人誌に発表したり、直接文芸誌編集部に持ち込んでもいいです。
まあそんなに芥川賞にこだわることもないでしょう。いずれにせよ作品がよければ必ず世に出ます。

Q日経新聞にエッセイを書いていた女性作家

何日前か…あるいは何週間前かの日経新聞朝刊に、
エッセイを書いていた女性作家を探しています。
(たぶん一ヶ月は経っていないと思います。)

掲載されたページは、一番最後のページの私の履歴書の横のあたりです。
内容は、日常生活での自分の珍妙なくせ(?)についてと
それをめぐるご自分の母・妹とのやりとりです。
確か女性の作家さんで、歳は35歳前後とあったと思います。

そのエッセイがとてもおもしろかったので、
本を買って読んでみよう…と思いつつ、お名前を控えておくのを忘れてしまいました。(新聞も処分してしまいました!)

こんなあいまいな記憶で自分でも大変もどかしいのですが、
となたか覚えている方がいらっしゃいましたら、
是非お名前を教えて頂けないでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

確かこの間芥川賞をとった女性だったと思うのです。。

調べたら「大道 珠貴氏」とありましたが、、うーん自信がない。。

本当に自信がないけど、書いちゃいます。ごめんなさい。

私もあの文章おもしろかったんで本読みたいと思っていたのに

記憶の彼方・・。情けないです。

参考URL:http://www.yomiuri.co.jp/hochi/news/jan/o20030116_30.htm


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