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初めてアメリカに行くのですが、海外にいくのも初めてです。そこで、円をドルに換金することについて質問があります。アメリカではクレジットカードが使える店が本当に多いようなので、ほとんどの買い物などはそれを使おうと考えています。しかし、ドルを現金でも持っておきたいものです。しかしどこでどのようにして換金すればいいのかわかりません。。。  
今は為替取引では1ドル106.6円ぐらいの値がついていますが、たとえば10万円を換算したら、単に100000÷106.6で938ドルくらいになるのでしょうか?それとも、そういった換金してくれるところでは為替取引でのレートより円安になったり円高になったりするのでしょうか?また、手数料なども取られたりするのでしょうか?

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A 回答 (5件)

チップなどはキャッシュが必要ですし、いくらかは現金が必要でしょうね。

アメリカ人は、あまり現金を持ち歩きません。日数にもよりますが、数日程度の観光旅行なら、100~200ドルくらいで十分でしょう。100ドル札などは、アメリカ国内でもあまり使う人はおらず使いにくいので、20ドル以下の小額紙幣20ドル、10ドル、5ドル、1ドルあたりをとりまぜて用意しておくと便利です。

為替レートについてですが、通常ニュース等で言っているのは、インターバンクの仲値と呼ばれるもので、ドル/円の場合は、上下に1円の差をつけたレートが実際の取引レートになります。それぞれTTS,TTBと呼びます。
例えば仲値が105円の場合、TTBは106円、TTSは104円となります。
銀行取引では、円をドルに換えるときは、TTBを使い1ドル106円で取引され、ドルを円に換える時は、TTSで1ドル104円となります。この1ドル当たり、2円が銀行にとっての外貨交換の手数料ということになります。

キャッシュの場合、通常ニュースで見るレートより、顧客側にとってもう少し悪いレートになります。これは、現金で外貨を持つことは、銀行にとっては在庫を持つということになり、リスクになることが理由です。ドルは、外貨としては一番需要が多いので、比較的差が少ないですが、需要の少ないマイナーな通貨になるほどこの差は広がります。

為替レートというのは、常に変動していますが、実際に外貨両替するときは、その日の換金レートを銀行などが自社で決めて、その日の両替はそのレートで行われます。

ドルの現金は、日本国内だと郵便局、銀行(外貨の取り扱いがない支店もあります)で換金できますし、空港の銀行でもできます。私は利用したことがないのですが、金券ショップの中にはドルの外貨両替を扱っているところがありますが、意外とレートが良いという噂は聞きました。

現地では、到着地の空港の両替所、町中の銀行、両替所で交換することができます。ギフトショップ等でも両替できることがありますが、レートは良くない場合が多いです。

正直に言えば、多少レートの良い悪いはありますが、両替する金額は、それほど多くないはずですので、好きなところで両替すればいいかと思います。ただし現地に着いたら早速現金は必要になりますので、遅くとも現地の空港を出る段階では、ある程度の現金を替えておく必要があります。

あまり深く考えず、事前に時間があれば、日本で銀行などで両替しておいてもいいし、時間がなければ、日本の空港か現地の空港で両替すればいいでしょう。

なお現地で、日本円からドルに換えるときは、換算レートが書かれている表のBUYのところを見て下さい。自分から見てではなく、銀行から見た表現になっていますので、Buyは日本円を銀行が買う時のレートという意味になります。逆にSELLは、銀行が日本円を売るレート、つまりドルから円に両替する時のレートになります。通常は、現金の両替で、別に手数料をとることはありませんが、たまに手数料を取られることもあります。手数料が必要かどかは、窓口に明記してあります。

私自身は、ここのところずっと、海外では、シティバンクか新生銀行のキャッシュカードを使って、ATMでキャッシュをおろすことがほとんどです。、アメリカに限らないのですが、海外はどこもATMが24時間稼働している場合が多く、しかもあちこちにあるので、キャッシュカードで必要な金額のキャッシュをその都度引き出した方が便利なので。

もし海外に今後よく行かれるようであれば、シティバンクや新生銀行に口座を開けば、日本で使っているキャッシュカードで海外のATMがそのまま使えて、日本の自分の口座から直接引き落とせるので便利ですよ。国によっては、レートがキャッシュの交換より悪い場合もありますが、便利さには勝てません。

ちょっと書いていて気がついたのですが、記憶が曖昧ですが、アメリカでは町中の両替所というのはあんまり、なかったような気もします。違ってたらごめんなさい。
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換金は、日本での換金をお勧めします。

アメリカでいいレートで換金しようとすると、かなりのリサーチが必要のようです。

アメリカの空港や、 Amex 、自分の口座がある銀行の換金レートを調べた事がありますが、日本の換金レートよりも1ドルあたり10円程違います。例えば、日本円を買う場合、為替レートが105円であれば、1ドル95円前後で計算し、日本円をドルに替える場合は、1ドル115円前後で計算する事になります。

ちなみに、日本国内での換金ですが、よほどの大きな金額を変えない限り、各銀行間でのレートにはそれほどの違いはないですので、自分の手間を考えると、ある特定の銀行(または金券ショップ等)にわざわざ出向いて換金する意味は、私に取ってはありません。(日本にいる時は、いつも忙しくしていますから。)ですので、いつも自分に便利な所で換金します。(今の所、成田空港での換金が一番多いです。)
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日本円から、USドルへの交換レートは、現在、下記の金額になっています。


1米ドル USD >TC¥108.35 >キャッシュ¥110.35 で交換できます。
TCへの交換には、手数料がかかります。
毎週、木曜日(ちょっと定かではありませんが)がレートの書き換えだったと思いますので、銀行のHPで外国為替両替を見て、お得な時に交換を・・・。
(みずほ銀行調べ)

外貨への交換は、都市銀行、地方銀行、信用金庫ならどこでも交換できます。ただし、TCは、一部、予約が必要なところもあるようですが。
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日本で換金する場合は、大手の銀行であれば、大抵外貨を取り扱っていると思います。

いつも行く銀行に電話をして、外貨、特に米ドルを扱っているかを尋ねてください。銀行以外では、郵便局の本局でも扱っているところがありますし、空港や、ホテルなどでも換金できますが、レートは一般的に、日本の銀行が一番有利になっているように思います。アメリカでもホテルや銀行で、日本円から米ドルに替えることは出来ますが、かなりレートが不利な設定になっているように思います。

普通は午前十一時くらいに、レートが変わります。つまり朝一番で行くと、前日のレートになります。銀行は、あなたに米ドルを「売って」くれ、あなたは円でその代金を払うという形になりますが、銀行は手数料を上乗せすることで、利益を上げています。ですから、それぞれの銀行で少しずつ、1ドルを何円で売るか、値段が違います。現金は、保険が利かないために紛失すれば、それまでですが、トラベラーズチェックは、保険の代金が上乗せさせられているので少し損をした気分になりますが、紛失したときは、所定の条件がそろえばきちんと返金してくれます。

最近は、トラベラーズチェック、現金とも、セット販売がおおいようにおもいます。たとえば、500ドルのセットでは、100ドルのチェックが2まいと、50ドルのチェックが4枚と、20ドルのチェックが5枚などとあらかじめ組み合わせが決まっていたりします。

現金の場合、小銭はもらえなかったと思います。

円高のときにドルを買って、円安のときにドルを売れば、お得ですね。
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今日、$→円の換金レートを調べたので報告します。


新聞に掲載されていた広告に電話をかけて$1000を日本円に換えるレートを聞きました。結果は$1=106円でした。電話の後でYahoo USAのFinanceで為替を調べたら$1=107.305円でした。ちなみに手数料は取らないそうです。
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