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ダリル・ホール&ジョン・オーツのジョン・オーツの役割がわかりません。80'sを代表するポップ・デュオとして有名ですが、映像を見る限りヴォーカルはダリル・ホールばっかり、コーラスも他のバックバンドの人達とたいして変わらないし、ギターもリードギターはバックの人がやっててジョンさんはリズムギターが中心のようです。(全ての映像を確認したわけではありません。)曲作りの方で頑張っていたのでしょうか?それとも他に何か重要な役割をしていたのでしょうか?詳しい方がいらっしゃいましたら教えて下さい。宜しくお願いします。

gooドクター

A 回答 (5件)

こんばんは~。



No.1様の「法則」に納得したかも!
でも、
>「ダリジョン」(←昔はこう言ったんですが今はどうなのかしら?)

私は武道館ライヴに行った熱狂的ファンでしたけど、その言い方は初耳だなぁ(笑)
「ホーランドーツ」と何も疑わずに言ってたけどね♪

過去の名曲の数々の作詞・作曲を鑑みて:
1-1(3:36) プライベート・アイズ
作詞:D.ホール/作詞:W.パッシュ/作詞:S.アレン/作詞:J.アレン/作曲:D.ホール/作曲:W.パッシュ/作曲:S.アレン/作曲:J.アレン
※ソニー「サイバーショット」CMソング
1-2(4:22) キッス・オン・マイ・リスト
作詞:D.ホール/作詞:J.アレン/作曲:D.ホール/作曲:J.アレン
1-3(5:05) アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット
作詞:D.ホール/作詞:S.アレン/作曲:D.ホール/作曲:S.アレン/作詞:J.オーツ/作曲:J.オーツ
1-4(4:32) マンイーター
作詞:S.アレン/作詞:J.オーツ/作詞:D.ホール/作曲:S.アレン/作曲:J.オーツ/作曲:D.ホール
1-5(4:08) ウェイト・フォー・ミー
作詞:D.ホール/作曲:D.ホール
1-6(3:08) サラ・スマイル
作詞:D.ホール/作詞:J.オーツ/作曲:D.ホール/作曲:J.オーツ
1-7(3:26) シーズ・ゴーン
作詞:D.ホール/作詞:J.オーツ/作曲:D.ホール/作曲:J.オーツ
1-8(2:22) リッチ・ガール
作詞:D.ホール/作曲:D.ホール
1-9(4:35) ふられた気持
作詞:P.スペクター/作詞:B.マン/作詞:C.ウェイル/作曲:P.スペクター/作曲:B.マン/作曲:C.ウェイル
1-10(3:37) ディド・イット・イン・ア・ミニット
作詞:D.ホール/作詞:J.アレン/作詞:S.ホール/作曲:D.ホール/作曲:J.アレン/作曲:S.ホール
1-11(3:55) ワン・オン・ワン
作詞:D.ホール/作曲:D.ホール
1-12(4:16) セイ・イット・イズント・ソー
作詞:D.ホール/作曲:D.ホール
1-13(5:23) アダルト・エデュケイション
作詞:D.ホール/作詞:S.アレン/作詞:J.オーツ/作曲:D.ホール/作曲:S.アレン/作曲:J.オーツ
1-14(4:20) アウト・オブ・タッチ
作詞:D.ホール/作詞:J.オーツ/作曲:D.ホール/作曲:J.オーツ
1-15(5:32) メソッド・オブ・モダン・ラヴ
作詞:D.ホール/作詞:J.アレン/作曲:D.ホール/作曲:J.アレン
1-16(5:00) エヴリシング・ユア・ハート・デサイアーズ
作詞:D.ホール/作曲:D.ホール
1-17(5:22) エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ
作詞:D.ホール/作曲:D.ホール

なかなかに二人はコラボしてたってことでしょうかね?
はたしてどちらが重要な役割を担っていて、かつ、メインで書いていたことやら。

それでも私にとってのジョンの最大の魅力とは、ナンセンスなPVの中でチョコチョコ動き回る、あのすっとんきょうでcuteな彼のしぐさで、
笑いの永久ループに誘ってくれることなのです^^何度見ても笑える!!
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この回答へのお礼

有難うございます。これだけ詳しく調べていただけるとは、さぞ大変だったことでしょう。
それにしても、ジョンさんがこんなに曲作りに貢献してるなんて初めて知りました。本当に驚きです。
おかげで「ダリル・ホール&ジョン・オーツ」というユニット名にも納得できました。

お礼日時:2008/09/04 21:00

no.3です。


質問とは直接関係ありませんが、zardの『負けないで』
とダリ儿・ホールの『dream time』のイントロはほぼ
一緒です。キーが違うだけです。完全にパクリです。
これは有名ですが、
hall & oatsの『maneater』とstevie wonderの『part time lover』
のイントロが似てるということで(私は似てないと思いますが
)ダリ儿・ホールがstevie wonderがパクったんじゃないかと
以前言っているのを聞いたことがありますが、stevie wonderは
hall & oatsの『maneater』は『part time lover』を作る以前に
一度も聴いた事がないと答えてました。
有名な曲なんで聴いたことないというのも考えにくいですが、
stevie wonderがパクルのも考えにくいですし微妙ですね。
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この回答へのお礼

二つのパクリ疑惑の件は私も良く知っております。本当にパクったかどうか、また良し悪しは別として、部分的に似てる曲って結構ありますよね。私はそういうのを見つけたりすると、心の中で思わずニヤリとしてしまったりしますね。

お礼日時:2008/09/04 21:16

私もダリジョンは初めて聞いたぞ(笑



以下は私の個人的な考えです。

ダリルホールってさ
音楽的才能も素晴らしいし声もイイしカッコいいけど
狐顔で表情が狡猾で気取り屋で親しみにくいですよ。
(それがイイという人はいるでしょうが、支持層は限定されると思います。)
ダリルホールはBOOWYでいうと氷室狂介(京介)なんですよ。

ところが横にジョンオーツがいると
ダリルホールの懐が深く見えてくるんですよ。
友情を大切にするイイ人なんじゃないかな?とか
キザな感じは漫才でいうツッコミを演じているのかな?とか。

ジョンオーツって狸顔じゃないですか?
狐と狸のセットの方が支持層が広がる、好感度が上がるって
ちゃんと自覚してるんじゃないかしら。
ジョンオーツは電グルでいうとピエール瀧なんですよ。

ダリルホールのソロって、ホール&オーツほど人気ないと思うんですが
(セールスもイマイチじゃなかったっけ?)
世間はホール&オーツのセットが好きなんですよ。
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この回答へのお礼

たしかに、私も二人のセットの方が好きでしたね。

お礼日時:2008/09/04 21:07

私も質問者さんと同じ疑問を持ったことがあります。


ただジョン・オーツさんはno.1、2の方がかいているように結構
曲作りに参加していますし、私の記憶では元々スタジオミュージシャン
です。
ちょっと例えがわるいですが、chage&飛鳥のchageさんが抜けたら
chage&飛鳥はなりたちますか?
ダリ儿・ホールはソロでも活躍してますが、ダリ儿・ホールとジョン
・オーツ二人でやっている以上ダリ儿・ホールも相方はジョン・オーツが
いいと判断したんじゃないですかね?
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この回答へのお礼

そうですね、やっぱ相方って大事ですよね。

お礼日時:2008/09/04 21:03

直接の回答ではない事をお許し下さい。



私は以下の法則を発見しました。
「バンドとして人気が出た場合、個々のメンバーはそのバンドを越えられない」
「ソロアーチストとして売れた場合、過去に所属していたバンドは人気がないバンド」

ソロ活動っていうのはバンドで出来ない事をやるんですけど、
みんなは「そのバンドの音が好き」なんですから、売れないのは当たり前なんですよね。
「ダリジョン」(←昔はこう言ったんですが今はどうなのかしら?)に関しても同じで、
あの二人が作るからあの音になるのであって、ダリルホールだけではあの音にならないのですね。
当時ソロアルバムで「ドリームタイム」というのを出していました。
確かにカッコイイのですが、でもやはり「ダリジョン」の音ではないんです。
あくまでも「二人でひとつ」なんですね。
最近の洋楽はよくわからんので、日本を例に取ってみれば、
ミスチルは桜井さんだけでもだめでしょうし、
スピッツは草野さんだけでもだめでしょうし、
B’zは二人のどちらが欠けてもだめでしょう。
同じように、どんなにジョンオーツが目立たなくても、「ダリジョン」の音には必要なんです。
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この回答へのお礼

なるほど、そういう考え方もありですね。
ちなみに、私は昔も今も「ホール・アンド・オーツ」と呼んでます。

お礼日時:2008/09/04 20:51

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