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私は『ときめきトゥナイト』は読んだことがあり、この作品は既に完結しているのを知っています。
先日、書店で『ときめきミッドナイト』(作者・池野恋)という漫画を見ました。
この漫画は、同作者の『ときめきトゥナイト』のパロディなのですか?
コミックのカバーの粗筋を書店で読んだ限り、第1部の設定を少し変えている感じでしたが。

参考URLによると、“名作「ときめきトゥナイト」が著者のセルフカバーで大復活”と説明されているのですが…

このコミックor漫画を読んだことのある人は、どんな内容(ストーリー)なのか、
また作者は、どういう理由でこの漫画を描いているのか、ご存知のことがあれば、できるだけ詳しく教えて下さい。

あと、時間があれば『ときめきミッドナイト』の感想も聞かせて下さい。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

私はときめきトゥナイトのファンで、特に1部(ランゼ&シュン)が大好きだったので、


ときめきミッドナイトも読みました。

>また作者は、どういう理由でこの漫画を描いているのか
milkcrownさんの説明にもう一つ付け加えると、
作者はときめきトゥナイト連載開始時から、
アロンが蘭世の同級生で、真壁くんが元々から魔界の王子だったらどうなるか
というのを考えていたそうで、今回機会を頂いたので書き始めたと言っています。
ときめきトゥナイトの時は「りぼん」掲載でしたが、
現在は「クッキー」という漫画雑誌での連載のようです。
また、作者は「別物として読んでほしい」とも言っているのですが、
私にはそれは無理でしたね。(^^;)

ときめきトゥナイト自体の私の印象は、
1部(ランゼ&シュン)>2部(なるみ&リンゼ)>3部(あいら)
という感じで、だんだん内容の質が落ちてきてる印象でした。

ですから、作者がときめきトゥナイト連載時に別の話を書きたい思った“当時”に
別の話=ミッドナイトを掲載していたとしたら(←当時カバーを連載というのも難しい話ですが)、
もう少し完成度が高かったかもって思うのですが、
今、セルフカバーは、私個人の意見としてはあまり・・・。

ランゼの髪が黒髪でなく、シャギーが入ってますし、
設定が現代なので、携帯電話も登場します。
いじめを二人が目撃し、助けようとする真壁くんをランゼが止めるシーンがあるのですが、
いくら「住む世界が違う」と展開させるためのエピソードだったとしても、
ときめきトゥナイトの時のランゼの性格が頭にあるので、
ランゼの行動に非常にがっかりしてしまいました。
あと、ミッドナイトではトゥナイトのように真壁くんが“だんだん”ランゼにひかれていく、
心の動きが描かれてなく、1巻で既に真壁くん→ランゼの恋心が全面に出てる感じがしました。
真壁くんの性格にしても、「口は悪いけどふいにみせるぶきっちょな優しさ」が好きだったのに、
ミッドナイトではビミョーに違うんですよね。
時折見せる“素直さ”が不自然というか。うまく説明できないんですが。

とはいえ、ときめきファンなので、結局は最後まで読みつづけてしまいそう・・・。
感想は私個人の意見ですし、ときめきトゥナイト読者としては
ミッドナイトの存在は気になると思いますから一度読んでみたら良いかと思います。
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この回答へのお礼

miharu324さん、こんにちは。
回答ありがとうございます。

作者が「別物として読んで欲しい」と言っても、『ミッドナイト』を読んでいる読者は、おそらく『トゥナイト』が好きだった人達が多いと思うので、完全に「別物」として考えるのは、きっと難しいですよね。
それにキャラクターの性格が違うというのも、微妙に違和感を感じますね。

詳しく説明して下さって嬉しいです。とても参考になりました。
本当にありがとうございます。
機会があれば『ミッドナイト』を読んでみたいと思います。

余談ですが、
私は小学生の頃『ときめきトゥナイト』の第3部をリアルタイムで読んでいました。
だから個人的には第3部の印象が強いのです。
ただ「愛良ちゃん・中学生編」辺りは、ちょっとイマイチだと感じていましたが。
今は、完結編の『星のゆくえ』も読んだのでスッキリしています。

お礼日時:2003/01/18 17:08

ときめきトゥナイトは30巻で完結してないんですよ。


「ときめきトゥナイト~星のゆくえ」という外伝が出ていて、それで完結するんですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>ときめきトゥナイトは30巻で完結してないんですよ。
>「ときめきトゥナイト~星のゆくえ」という外伝が出ていて、それで完結するんですよ。

はい、知っています。読んだことがあるので。
コミックも発売されていますし、文庫漫画16巻でも読むことができます。
『ときめきトゥナイト~星のゆくえ』も含めて「…この作品は既に完結しているのを知っています」と、質問の文章で書きました。
なお個人的には『ときめきトゥナイト~星のゆくえ』は外伝ではなく、
普通に第3部の続きの物語であり、完結編だと思います。

今回の質問は『ときめきミッドナイト』に関して、お聞きしたくて投稿しました。
もし質問の文章が分かりづらかったのでしたら、申し訳ありません。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2003/01/18 01:54

こんにちは。


私は元々「ときめきトゥナイト」が大好きだったのであおり文句にひかれて買ってみました!

内容は「ときめきトゥナイト」のパロディ漫画のような、異世界のパラレル漫画のような感じに仕上がっています。
「ミッドナイト」では「トゥナイト」に出てきたキャラたちが少しずつ名前と背負う背景を変えて描かれていて、「トゥナイト」での名前で統一しますと、蘭世の彼氏がアロンで、不吉な双子の片割れを消すために現れる魔界の王子が真壁くん、という設定になっています。アロンは蘭世が大好きだけど、蘭世は友達としか思っていなくて、現れた真壁くんに恋をしそう…な感じなので、内容的には真壁くんと蘭世の恋物語になるのかも知れません。

それぞれのキャラが今までのキャラと微妙にかぶるんですが、全然別物のお話…として読んだほうがギャップがなくていいかも知れません(^^;)
作者は文中で『アロンが蘭世の同級生で、真壁くんが元々から魔界の王子だったらどうなるか、という設定をやってみたかった。自分の漫画のパロディを描くことになるとは…』のようなことを記述されていました。
別世界、という意味では面白いとは思いますが、今までの世界を壊したくないのでしたら…私はお薦めはいたしませんね(^^;)キャラの性格なども違うので。でも新しいお話として読める方なら、パロディ漫画のような楽しみ方はできると思いますよ。ちなみに私は後者です。

こんな感じでご参考になりますでしょうか??
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この回答へのお礼

milkcrownさん、こんにちは。
早速の回答ありがとうございます。
やっぱり『ときめきミッドナイト』は『ときめきトゥナイト』のパロディのような感じの漫画なのですね。
なかなか面白そうなので、機会があれば読んでみたいと思います。
詳しく丁寧に説明して頂いて、とても参考になりました。
本当にありがとうございます。

<質問文への補足>
質問文の途中に、「参考URLによると、…」と書きましたが、
そのURLは以下の通りです。
http://www.imaibooks.co.jp/books/comic.html

お礼日時:2003/01/18 01:53

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Q『ときめきトゥナイト』って最後どうなりましたか?

30代女性です。
小学生の頃『りぼん』を読んでいて、その頃『ときめきトゥナイト』という漫画がすごく人気ありました。
確かアニメ化もされたような(そしてすぐ終わったような…)。
だいぶ長く連載が続いていて、私は中学生になった頃から『りぼん』自体が面白くなくなってしまったので
買わなくなってしまい、ストーリーを途中までしか知りません。
(ストーリーや漫画家さんの絵がすごく子供っぽくなってきたように感じて…。
本田恵子さんや小椋冬美さん、高橋ゆかりさんとかが好きでした)
知ってるのは、真壁くんが実は魔界の王子だったというのが分かった少し後くらいまでです。
でもそれもリアルタイムじゃなくて、後で知ったのかも…ちょっと記憶が薄いです。
その後もストーリーはかなり続いたのでしょうか?
ざっくりとで構いませんので、ラストはどうなって終わったのか教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

なつかしですね☆
全巻持っていますよ☆

真壁君と双子のお兄さんのアロン、その他、蘭世たちの家族たちも一緒に悪い人をやっつけました!
真壁君は蘭世と結婚、アロンも他の人と結婚して、魔界の次の王となったのはアロンです。
蘭世と真壁くんはそのまま人間界で幸せにくらしました。
そしてその子供たちが今度は主人公になって・・・
という感じでストーリーはまだまだ続きます。
一番最後は二人の子供の愛良が大魔女の素質があるとかで、特訓を受ける・・・そして恋をする、という感じで終わりました。

Q残酷な神が支配する(※ネタバレ注意)

萩尾望都の最新作、残酷な神が支配するを全巻読み終えたのですが、疑問点が一つあります。
<以下ネタバレ>

ジェルミはサンドラの日記を読んで、サンドラは自分とグレッグの関係を知っていながら助けてくれなかったと言っていますが、これはつまりサンドラはグレッグがジェルミに対して性的虐待をしていた事実を知っていたという事が前提ですよね。
ということは彼女はジェルミが虐待されているところを実際に見たわけでもないのに、ビビからの手紙だけで「息子が虐待されている」と考えたのでしょうか?それとも、作者が敢えて明確に描かなかっただけであり、本当は虐待を目撃したのでしょうか(まぁそれはないと思いますが…)。

私が読んだ限りでは、サンドラが知っていたのは「ジェルミが虐待されていた」ということではなく、「ジェルミが自分の夫とセックスしていた」ということのように感じられました。
もし後者なのであれば、ジェルミの言う「助けてくれなかった」とは、どのように解釈すればよいのでしょう…。

長くなりましたが、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私は、サンドラは、ジェルミとグレッグの関係について疑惑を抱いていたし、二人に性的な関係があることも気づいていたものの、ジェルミが性的虐待を受けている所を、実際に見聞きした訳ではないと思います。そんな所を目撃したら、サンドラの性格からして、平然と生活できるとは思えないからです。

ただ、二人の関係がどこまで深いものなのかや、ジェルミがあんなに惨い目にあわされているとまでは、サンドラは知らなかった。二人の関係を確かめるのをためらっている節や、認めたくないような節もあります。そして、疑惑を確かめようとした所で事故に遭ったのではないかと思っています。

しかし、ジェルミにとっては、母が感づいていたのに確かめようともせず放置していたことは、母が傍観していたに等しい。
普通の親なら、「虐待」か「同意」かに関係なく、夫がわが子とセックスしていたら、やめさせようとするのが当然とるべき反応じゃないでしょうか。
なのに、サンドラは気づいていながら、グレッグを失うことばかりに気をとられ、確かめることを躊躇している間に、ジェルミを追い詰めてしまった。

手元に『残酷な…』がないので、日時的な裏づけがとれませんが、少なくとも、サンドラが日記に不安な思いを記した頃に、すぐ何らかの行動(=「助け」)を起こしていれば、ジェルミはその後エスカレートする一方のグレッグの虐待を受けることだけは免れたし、殺意を抱くまでには到らず、結果的にサンドラも巻き添えになって死ななくて済んだのではないでしょうか。
私は、サンドラが気づいた時に何もしなかった弱さが、この漫画における人々の運命を決めたと思います。
ジェルミが日記を発見する件の辺りで、
『何もしない善人は“悪人”である』
そんな言葉を思い出しました。

例としてですが、年中電車で見かけるチカンのおじさんがいて、もう目がイッちゃってて、騒ぐと刺されそうな感じなんです。
で、怖くて逃げたくても隅に追い詰められてて逃げられない時、隣にいる母親がそれに気づいていながら、助けてくれるどころか、危ないオヤジだから巻き添えになりたくないわと見て見ぬふりをしたとしたら、赤の他人にされるよりよっぽどショックですよね。
(注・うちの母がそんなことをしたわけではないですよ。あくまでも例としての話ですが)

嫌な話ですが、経済的理由や配偶者の暴力を恐れて、我が子への虐待(性的虐待を含む)を傍観している親は、皆無ではないのです。

ジェルミにしてみれば、実母がそ知らぬふりをしていたに等しいわけで、ショックだし、それまで自分が精神的に脆い母を身を呈して守ってきたという思いがあるだけに、深い葛藤が生じたと思います。

ジェルミの
「助けてくれなかった」
というセリフは、性的虐待を指すだけでなく、どんどん追い詰められ、精神の均衡を失って転がり落ちていく自分を、ただ一人、自分を救う鍵を握っていた人間(この時点ではお気楽なイアンは三人の関係に気づいていないので)が
「助けてくれなかった」
という思いから出たのではないかと思います。

私は、サンドラは、ジェルミとグレッグの関係について疑惑を抱いていたし、二人に性的な関係があることも気づいていたものの、ジェルミが性的虐待を受けている所を、実際に見聞きした訳ではないと思います。そんな所を目撃したら、サンドラの性格からして、平然と生活できるとは思えないからです。

ただ、二人の関係がどこまで深いものなのかや、ジェルミがあんなに惨い目にあわされているとまでは、サンドラは知らなかった。二人の関係を確かめるのをためらっている節や、認めたくないような節もあります。そ...続きを読む

Q(今更ですが)ピーチガール最終回が・・・

普段あまりマンガを読まない私ですが、ピーチガールはすごく好きで単行本をずっと読んでいました。
ついに最終回を迎えて終わってしまいましたが、私は納得いきません。
私はカイリよりとーじが断然好きだったので、ももちゃんがカイリを選んだのがすごく腹が立つんです。
カイリは本命がいるのにモモちゃんと付き合って「やっぱりももちゃん」と言いながらも本命の操ちゃんを気にしてるようだし、
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怒っているのは私だけなのかなぁ?

Aベストアンサー

こんばんは。
私もピーチファンですが、完全に納得しているかというと…そうでもありません。
とーじとくっつくのかなぁ?と思っていましたし。とーじが優しすぎて捨てられるなんて信じられません。
でもまぁ、カイリもいつも岡安兄に彼女を取られてしまったというかわいそうな過去があるし、兄の誘惑に唯一乗らなかったももチャンまでとーじのモノになってしまうのは可哀想かな~。とか思いつつ無理矢理納得しました。

とーじはずっと自分を犠牲にしてまでももチャンを守ってきたけど、カイリも、ももちゃんが辛かった時サエから守ったりリベンジに協力したりしていたので、まぁ…なんとか…許す!!ってかんじに考えています。

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というわけで、50%50%かなぁ。長々と分かりにくくて、すみません。しかも結果出ず。

Q「罪に濡れたふたり」のラストを教えて下さい。

主人公二人、最後どうなるのですか?
途中まで読んでいたのですが、ちょっとラストが気になりまして・・・。

Aベストアンサー

こんばんは^^
♯1さんの言うとおりですね。
周りに散々邪魔された挙句、2人は一番最初に出会ったローマでまた会おう、そこからやり直そうとします。
ところが、香澄(姉)が由貴(弟)を追いかけてローマに行くと、由貴は現地で事故に巻き込まれて死んじゃっている訳です。
香澄は由貴の遺体を確認&持っていたパスポートから、その遺体が由貴であると判断し、「鈴村由貴」は亡くなり、日本で埋葬され?、香澄も家族もその婚約者もそれぞれ彼の死を受け止めてそれぞれの人生を歩みます。
ところが、香澄は由貴が死んだことがどうしても信じられなくて、ローマで彼を待ち続けます。
がしかし、由貴は生きていて香澄に会いに来るんです。実は事故にあったのは由貴の荷物を盗んだ人だったと思うのですが…事故のせいで遺体の損傷が激しくて、パスポートでしか判別つかなかったんですかねぇ。
由貴は戸籍上死んだことになっているし、最終的にはそんなハッピーエンドだったような気がします。
言い方が上手くなくてごめんなさい。

Qときめきトゥナイトのアニメについて。

私が小さい頃、もう15年くらい前だと思いますが、地方ですけど確かに「ときめきトゥナイト」のアニメをテレビでやっていたんです。
ところが、話も半ばでイキナリ次の日から「ルパン3世」が始まったんです。
(ルパンも好きですけど)あれは、他の地域では、ちゃんと最後まで放送したんでしょうか?
レンタルビデオも(知ってる限り)2本あるんですが、どうも一話完結のようで、続き物ではないようです。
アニメは最終回を迎えたんでしょうか?

Aベストアンサー

原作のほうは、知らないのですが。
TVの最終回は、確かこうです。
真壁くんが、江藤家の探している魔界の王子かもしれないという疑惑が浮上。
それは、真壁君の体のあざが魔界の王子である証拠と同じだったから。
真壁君は、魔界の大王に、王子と認められたが、
「これは、ボクシングの練習でついたアザだ。」と否定した。
その後、真壁君が、ある朝、おかあさんに
「生まれたときからあるそのアザは、まだ消えないのね」と言われた。

ホントに真壁君は、魔界の王子かもしれない。
と言うところで終わりました。

真壁君が最後の最後にそれを蘭世に伝えようとしたところで洋子に邪魔されて、
言えないまま、終わってしまいました。

どことなく中途半端な感じもしますが、
もし、kurohihameさんの最後に見た放送の記憶が、こんな感じの内容なら、
それで、テレビは完結だったと思います。

Qときめきトゥナイト第2部ってどうなるの。

久々に読んでみたコミック、気がついたら全巻そろっていませんでした。第2部のなるみ、りんぜ編、一家が魔界に帰った後、どうなるの?差し支えなければ教えてください。19巻まで読んでます。

Aベストアンサー

いえいえ、すごーく、おもしろかったことだけはよく覚えています。
内容をよく思い出せないのは、単に自分が年をとっただけ……(あわわ……涙)

確かに、第1部の魔界からの追手を避けて逃げたり、過去を見たりするあたりがイチバンおもしろかったのは事実ですが、なるみちゃん編もとてもよかったです。
Wikipediaの「ときめきトゥナイト」の項を読んで、少し思い出しましたが、鈴世くんがココと結婚する時にはどうなることかとヤキモキしたことも思い出しました。

とにかく、「ときめき」は全部ハッピーエンドなので、安心して読めます。
海外だと、配送料が高くつきそうですが、amazonなどで買って読んでほしいなあと思います。

Q文庫版「ときめきトゥナイト」の蘭世&俊編

久しぶりに読んでみたくなり文庫版を7巻まで購入しました。蘭世編は7巻までですか?ここで終わりでいいのかな?8巻が必要なのかがわかりませんので教えてください。
(ちなみにマンガ喫茶で最後近くまでは目を通したことがあり、鈴世編以降は買うつもりはありません)

Aベストアンサー

蘭世編の“本編”は7巻で終わりです。
8巻は外伝、番外編6本を集めたものとなります。
収録作品:
『眠りの森の美女2人!?』
『曜子は魔界人!?』
『パニック! 江藤組対神谷組』
『鏡の国のランゼ』
『サマードリーム・アイランド』
『クリスマスの贈りもの』

>8巻が必要なのかがわかりませんので教えてください。
『クリスマスの贈りもの』が収録されているので、8巻は必要です!

Q「聞かせてよ愛の言葉を」最終回あらすじ

表題のとおりです。
最終回を見逃しました。
どのような内容だったか、ぜひ教えてください。
公式サイトも見たのですが、詳しく知りたいです!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

見ました(^_^)

公式サイトに書いてある事と重なるところもありますが、まとめて書いてみます。

千尋が康明に輸血して、康昭は無事助かりました。
血液型の確認の時、吉岡がO型とO型からB型の康明は生まれない!・・・と、千尋に康宏の血液型を聞いて(いまさらですが・・・)、完全に自分の子ではないって分かって、それでも自分はイイです知らないまま、このまま康明の父でいます! と。

千尋は、お医者さんに克也の病状を詳しく聞いて、アメリカに行くと新薬(?)が手に入る との事で、教会を去る事になって。
橋田に別れの挨拶をしたあと、成田空港に向かいました。
万里が自宅にバラの花束と写真(父・母・万里の、産まれてすぐ民宿で撮った写真)が飾ってあるのを発見して、千尋を探しに克也の病室に行って。
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空港について千尋を見つけて、
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万里が妊娠してた事も、康宏は知らなかったんだって。

そのあと、克也と千尋が抱き合ってるところを眺めてる万里に美香が近づいてきて、全て記入してある離婚届を『渡しておいて』と万里に預けました。

それで飛行機が飛んでいったので、・・・そして半年後 みたいなふうでした。
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そして、今後も運命を背負って・・・ みたいな??

感じでした!!

あやふなトコロも多くってすみません!
内容はこんな感じだったんですけど、何か抜けてるだろうし、もっと詳しく教えてくださる方を待ちましょう(>_<)

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Qうろ覚え?うる覚え?どちらでしょうか!?

私はずっと「うろ覚え」と使っていたのですが

最近ネット上で「うる覚え」という表現を見かけるようになり
どちらが正しいのかわからなくなってきましたぁ~!

どちらが正しいのでしょうか?

※ちなみにCD-ROMの辞典で調べると「うる」は出てこなかったんです・・・。

Aベストアンサー

うろ覚えが正解です。

過去にもありましたね、この質問。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=167373

Q「ボクを包む月の光」を読んで…

すいません。結構びっくりしてショックだったので教えて下さい。
他の人意見が聞きたいです。
実は最近コンビニで別冊花とゆめ(だったかな?)で
「ぼくの地球を守って」の続編(?)である「ボクを包む月の光」を読んだのですが、見てあまりの絵のかわりように(もう根本的にキャラクターの顔がちがう)びっくりしました。
なんかもの凄くロリっぽくなったとゆうか…え~~~っなにこれ!って感じでした。

私は昔すごく「ぼくの地球を守って」が好きでずっと読んでいましたが、
「ぼく地球」以降ちょっと自分的にはおもしろいと思わなかったのもあり「花とゆめ」からずっと離れていまして、うわさでは「ぼく地球」の続編が出たのは知っていたので、すごく好きだった「ぼく地球」だからいつか単行本になったら絶対買おうと楽しみにしていました。

でこの絵だったのでかなりショックだったのですが、いつから日渡早紀さんはこんなに絵が変わってしまったのでしょうか?「ぼく地球」ファンの人はなんにも思わないのでしょうか?(こんなふうに思うのは私だけ?)
これは昔「好派!蘭丸応援団」の後半部分でも感じて、すごく読む気がうせた事が思い出しました。

話も輪とアリスの子供が主役という設定はいいのですが内容は後半の「ときめトゥナイト」を思い出させるような内容でたいした感激もなかったです。これは私が年をとって少女雑誌におもしろみを感じなくなってるからかもしてませんが。

みなさんは今まで好きだった漫画家であまりの絵のかわりように、びっくりしたことないですか?

すいません。結構びっくりしてショックだったので教えて下さい。
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私は昔すごく「ぼくの地球を守って」が好きでずっと読んでいましたが、
「ぼく地球」以降ちょっと...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。はじめまして。

私も『ぼくの地球を守って』は大好きです。
10年くらい前の話ですが、コミックの最終巻(21巻)が出版された時点で、全巻購入して読みました。
当時、すごく好きだった作品です。

8月に新創刊の「花とゆめプラス」に掲載された『ボクを包む月の光』について。

私は最近の日渡先生の作品も読んだことがあるので、絵が変わっているのは分かっていました。
大人(というか中年)になった前世仲間の面々の絵は、ちょっと…と思いましたが。
話もそんなに感動するような内容ではなかったと思います。

>いつから日渡早紀さんはこんなに絵が変わってしまったのでしょうか?

個人的な意見ですが、『ぼく地球』の後の作品:『未来のうてな』の途中から、絵が今の方向に変わっていった気がします。
また『ぼく地球』以降、絵だけでなく、漫画の物語としても、私にはあまり面白く感じられず、残念に思っています。

ただし絵が変わったということについてですが。

『ぼく地球』も連載期間が7年半あり、絵も1巻と21巻では全然違います。
(このような長期連載の場合、大抵は「上手くなっている」という事だと思いますけれど)

まさか続編が描かれるとは思っていなかった『名作』の続編がイマイチというのは、割と良くある話かもしれません。

何だか回答が長くなりましたが、参考になれば幸いです。

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