バッハスキーの皆さんこんにちは!
いまバッハ作品多すぎワロス状態で困っています。
そこで皆さんのオススメ盤を紹介していただきたいです。

[探しているもの]
(1)壮大すぎず(大ホールやカテドラルは×で、小ホール~室内は◎という感じです)
(2)録音が綺麗な(モノラル、ノイズは×です)
(3)バロック調の音楽(基本バッハでお願いします)
を探しています。
抽象的ですいませんが、これ以外は制限はありません。
演奏者も合わせて紹介していただけると嬉しいです。

[質問の背景]私のバッハ歴は初心者に毛が生えた程度です。
(1)ヒラリー・ハーンのバイオリン協奏曲(BWV1041-3,1060収録)
(2)同氏の無伴奏バイオリンのためのパルティータ
この2つは今でもヘビロテします。大好きです。
(3)いま聴いているのは、
Bach-Collegium StuttgartのEaster Oratorio、Ascension Oratorio、Cantata BWV103,104,105
です。
今ひとつ物足りなさを感じています。

・評論家の意見や評判ではなく、回答者様ご自身が良いと思っている曲or演奏を教えていただきたいです。
・主よ人の望みよ喜びよ(BWV147)は大好物なので、オススメ盤を教えていただけると幸せです。(次点候補にさせていただきます)
それでは、よろしくお願いします。

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A 回答 (8件)

チェンバロ協奏曲


トン・コープマン盤がお薦めです。
録音もいい。
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この回答へのお礼

早速moraでHarpsichord Concertos Nos 1, 2, 5 & 6を試聴してみました。
ツボにはまりすぎてガッツポーズをとりました!筆舌に尽くしがたい…素晴らしい演奏&録音です!!チェンバロの6番はブランデンの4番で聴きまくっていたのでお馴染みでしたが、やはり演奏者が違うとまったく別の曲ですね。
でも早速購入しようとしたらiTMSになかったよウワァァンヽ(`Д´)ノ
これは絶対買います。素晴らしい紹介ありがとうございました!

お礼日時:2009/02/01 09:08

すまない、ガーディナーとピノックがこんがらがってる


ガーディナー&イングリッシュバロックソロイスツの管弦楽組曲も悪くないが、お勧めしたいのはピノック&イングリッシュコンサートの旧盤
恐ろしく地味な演奏なのであまり評判は聞かないが、完成度が高く何回聴いても飽きることがない。ブランデンブルク協奏曲は派手な演奏もありだがこの曲は落ち着いた演奏のほうがいいと思う。
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この回答へのお礼

回答していただいた皆さんへ。

結論的には以下のCDをポチりました。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1506 …
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=695372
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=129697

中でもTrevor Pinnockの演奏は聴けば聴くほど絶妙で、音楽的であることに驚いています。しかしTon Koopmanの余韻が甘噛みするような演奏も素晴らしいです。
BWV140、147の「主よ人の望みよ喜びよ」と「お兄ちゃん起きて朝だよ!」(意訳)は是非オススメを知りたかったところだったのでとても嬉しいです。

良回答の判断基準ですが、ハープシコード協奏曲を挙げていただいたNo.2vsNo.6の方で悩みました。結果的にはTrevor Pinnock盤が気に入ったのですが、No.6の方は誤字(私のような素人が検索しにくい表記)が目立ったことと、No.2さんの方が先であったこと、Ton Koopmann盤の方が録音が良いこと(質問の趣旨により合っている)以上の点から今回はご了承くださいませ。
次点はカンタータ他有用な情報を提供くださったNo.3の方へ。
システム上全員の方に感謝を形にできないのが残念です。

今回はスルーさせていただいた曲もありますが、皆さんから頂いた情報はいつか役立てたいと思っています。
また何かありましたら是非ともよろしくお願いいたします。
それでは、このたびはありがとうございました!

お礼日時:2009/02/02 05:02

おーしっ、それなら細かいことは言わんから黙ってこれ買え。



http://www.hmv.co.jp/product/detail/2754082

買って絶対に損はしない。
バッハ(とヘンデルとヴィヴァルディ)の有名作は一通り押さえているし演奏も評判の良いものだし録音も大抵がディジタル録音。たまに古い音源があるがそれはそれで貴重なもの。

なお、解説はPDFファイルで英語とドイツ語のみ。
バッハを聴く人間が英語もドイツ語もどっちも分からんと言う泣き言は却下。
まぁ、この手の解説は無理に読まんでいいし。

唯一の難点は大作はダイジェストが多いことだがそれは仕方ない。気にいったのがあれば改めて全曲盤を買えばいい。

 ※ルドルフゲーラーの無伴奏ヴァイオリンソナタ&パルティータは是非とも全曲盤を。

 あと、管弦楽組曲も全曲盤が欲しいかな。リヒター盤がお勧めだけどさすがに録音が古い。代わりにピノック&イングリッシュバロックソロイスツの旧録音が廉価盤でお勧め。
 チェンバロのための作品集も一度は聴いて欲しい。レオンハルト盤でフランス組曲とパルティータの新録音がお勧め。

参考URL:http://www.hmv.co.jp/product/detail/2754082
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この回答へのお礼

なんか熱血漢キター!60枚で6000円とかどんだけー
英語は読めるんで大丈夫です。独語はデアデスデムデンごにょごにょ。
勢いでポチりそうになったんですが、収録曲と録音状態について納得した上で購入検討したいと思います。(←意外と冷静)
オススメしていただいている全曲盤の方にも興味が沸きました。
ステキな商品の紹介ありがとうございました!

お礼日時:2009/02/01 23:54

・ハープシコド協奏曲第1番


  トレバー・ピノック盤


・ゴールドベルグ変奏曲
  1)アレクシス・ワイゼンベルク(しっとり聴かせます)
 
  2)グレングールド盤(躍動感がある。録音もいい)
   先に聴いたほうが「基準」になりすく、好きにもなりやすいもの   です。どちらを先に聴くかは運か好みしだいで。

・平均率クラビア曲集
   練習曲という範疇をこえた名曲ぞろい
   グレングールド盤(音はあまりよくありませんが、思いいれで。
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この回答へのお礼

「先に聴いた方を基準にしやすい」というのはよく分かります。私もヒラリーハーンの演奏を基準に他の奏者のバイオリン協奏曲を聴いてしまいます。
・Harpsicord Concerto No.1/Trever Pinnock
恐らく81年版の録音ですよね?演奏は回答番号No2の方のTon Koopmanより僅差でこちらが好きです。…が、EnglichConcert演奏のお高いボックスしか商品が見つからなくて涙目wwこれだけのためにiTMSで6000円というのはちょっと覚悟がいりそうです。もうちょっと探してみますね。
・The Goldberg Variations、平均律クラヴィーア
すいません、なぜかバッハ+ピアノはどうも苦手なようです。またの機会に聴かせていただきます。

お礼日時:2009/02/01 23:13

50代のアマチュアチェロ奏者です。


僕が推薦するのは、

●無伴奏チェロ組曲5番6番 チェロ:青木十良
 日本が誇る巨匠の85才90才での録音。凄みのある音楽です。

●無伴奏チェロ組曲全集 チェロ:ロストロポーヴィッチ
 やはりロストロは怪物だ、、、ヨーヨーとは「格」が違うと思い知らされます。

そして、バッハの音楽の普遍性を感じさせるものとして、意外と思われるかも知れませんが、初期の馬鹿でかいシンセサイザーやジャズの世界でバッハを扱った歴史的名盤も聞き逃せないと思います。

●スイッチト・オン・バッハ  シンセサイザー:ワルター(性転換してウエンディ)・カーロス
●ベスト・オブ・プレイバッハ  ピアノ:ジャック・ルーシェ

多分、誰も勧めないと思うので敢えて。(笑)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。無伴奏チェロはどれにしようか悩みますねー。名盤と言われるものでもときに録音が悪かったりするので、なるべく試聴して決めたいと思います。
シンセサイザーの名盤もありがとうございます。中学時代に冨田勲の「バッハ ファンタジー」というアルバムをよく聴いていました(BWV140もその時知りました)。チェロ奏者の方から電子楽器やジャズアレンジの推薦を頂けた事は大変有意義に感じます。一通りクラシックに目を通したあとで聴いてみたいと思います。

お礼日時:2009/02/01 17:30

これはいかがでしょうか?



「無伴奏チェロ組曲」

トルトゥリエ、シュタルケル、ビルスマ、マイスキー、マ...などのCDが出ています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました、無伴奏バイオリン~が好きなので、チェロも同じく好きになれそうです。
たくさん挙げていただいたので気に入る演奏&録音を探してみたいと思います。ありがとうございました!

お礼日時:2009/02/01 17:01

こんにちは



チェンバロだ何だとたくさんありますが
>『主よ人の望みよ喜びよ(BWV147)は大好物』
                とあります!!
私もですよーーー 歌ってみたい・・・♪
そこで私のダントツおすすめが リヒターのこれです
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=129697

こういうところで 知らなかったバロックの名曲をみつけるもの一案!
私がそうでした。
ヘンデルもいいなあと思いました

バッハ=ガンコオヤジ 一音とて隙がない美しき構造物
ヘンデル=自由闊達 遊びが上手そうな人
 http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1840 …
 http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=540377

ヴァイオリン関係は
 ハーン、シェリング、フェラス、オイストラフあたりがいいかなって思いました。

 ~あくまでも個人的な好みで~
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この回答へのお礼

待ってました!主よ人の~のオススメありがとうございます!ダントツのおすすめということで期待してます~
BWV140の「お兄ちゃん朝だよ!ほら起きて!」(ちげーよw)も大好物なので一緒にカップリングされていて嬉しいです!
バッハとヘンデルの認識は私も同じ感じです。両者それぞれの良さがありますよね。ヘンデルさんはハープ協奏曲/マリサ・テレスをよく聴きます。
オムニバスは倦厭しがちな性格なのですが、紹介していただいたものは知らない曲&良曲揃いで認識を改めました。
ヴァイオリン奏者の情報も参考にさせていただきます。同じ曲を違う奏者で聴くのも面白いんですよね。
貴重な情報ありがとうございました、感謝です!

お礼日時:2009/02/01 16:33

バッハといえば


ブランデンブルグ協奏曲でつが.

http://jp.youtube.com/watch?v=SFLa39T_wrc
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この回答へのお礼

早朝から回答ありがとうございます!
ブランデンブルグ協奏曲は、実はイ・ムジチの第4-6番を持っているのですがその中では第6番が一番好きです。
第3番は初めて聴いたのですがカッコイイですね。カラヤンがバッハというのはちょっと意外です。
紹介していただいた映像(のCD)は音質がよくなさそうなので別の盤を探してみようと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2009/02/01 07:06

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先日行ったある催し物のBGMでずっとバッハ平均律クラヴィア集が流れていました。
3枚くらいCDを購入して聴き比べてみたいのですが、どの演奏者のものを選んだらよいでしょうか・・?

Aベストアンサー

No.1さんの挙げられた3点で決まりです。平均律と言えばリヒテル。まったくユニークなグールド。乱暴に言えば、シフはリヒテルに、ヒューイットやトゥレックはグールドの中に含まれています。そして、世評では前の2枚に及ばないけれど、ピリオド楽器演奏の最高峰として断然、レオンハルト。

いくつか補足を。私の意見ということでお読みください。ジャレット某は、マイルス・デイヴィスのバンドで世に出た後、ライトクラシック風?のピアノソロ作品で広く知られるようになりました。クラシックを知らないジャズのリスナーを煙に巻いたいう見方もでき、賛否両論あります。彼のバッハ録音は、今度はジャズを知らないクラシックのリスナーを慌てさせましたが、テクニック面でプロのクラシックのピアニストの平均レベルに遠く達しておらず、かと言ってジャズのエッセンスも利いていおらず、一過性の話題を提供して終わりました。こんなものを前述の3点に並べては失礼です。


レオンハルトについて、世評にかわって大きく推したいです。ピリオド楽器演奏隆盛の現在、ピアニストが素朴にピアノでバッハを弾くことさえ憚られるような雰囲気があります。リヒテル、グールドに何か一つ加えるなら、ピリオド楽器による演奏でしょう。レオンハルトの演奏は40年前のもので、マイクの近さとともに、いまどきの録音に比べると若干響きが古いものの、それでも十分に美しいし、レオンハルトに比肩できるチェンバロ奏者はまだ現れていません。

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それだって演奏スタイルの流行の一つにすぎません。そのように演奏するのが「正しい」ということではないのです。歴史考証の正しさにも疑問は残ります。ピリオド楽器奏者たち自身も、そこはよく意識しています。ただ、リヒテルやグールドに比べ、レオンハルトの演奏は「バッハ」に焦点をあてた比率が高いとは言えるでしょう。それに何より演奏自体が味わい深い。3種の中で一番、聴き込むに値すると私は思います。


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No.1さんの挙げられた3点で決まりです。平均律と言えばリヒテル。まったくユニークなグールド。乱暴に言えば、シフはリヒテルに、ヒューイットやトゥレックはグールドの中に含まれています。そして、世評では前の2枚に及ばないけれど、ピリオド楽器演奏の最高峰として断然、レオンハルト。

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Qバッハ 無伴奏チェロ組曲の お薦め盤は?

 藤原真理さんによる バッハ 無伴奏チェロ組曲 を 偶然聴いたところ、余りにも 心地良くて しばし 昔日の 思い出に浸りました。 レコード時代には よく カザルス と フルニエ を聴いていたのです。
 
 これを機会に 最近の演奏家のものも聴いてみたくなりましたが 「今」には 少し疎いよのです。

 そこで 皆様の お好きな バッハ 無伴奏チェロ組曲 を 教えてください。
 「今」でなくて、カザルス、フルニエ、ロストロポーヴィチなどの 大家の演奏でも 何でも 推薦して頂けると 嬉しゅうございます。
 
 熱く語って頂けると最高ですが、演奏家名だけでも結構です。

 ぜひよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。チェロには全く疎いのですが、無伴奏チェロ組曲は私が年間を通してもっともよく聞く曲です。手近なところで演奏会があればほいほい出掛けてしまう唯一の曲でもあります。

もしも「ひとつだけ推薦」ということになったらフルニエ(DG)でしょうか。もう、一音一音に説得力がある、神々しいまでの立派さ!精神性というよりほとんど宗教性だと思います。
・・・ただし、いつもいつも頭を垂れて聞かなくてはならないので、「偉すぎてくたびれる」というのが正直なところです。

私自身の好みはずっと世俗的(非宗教的)な解釈(←だと思うだけなのですが)のビルスマです。特にバロック・チェロによる最初の録音(Seon)の若々しさ、切なさがたまらない。
2度目の録音(Sony)はバカでかい(らしい)ストラディバリウスを使ったもので、全体的に均整がとれて暖かい雰囲気があります(ところどころアレ?と感じる音程もあるのですが、素人耳なので聞き違いをしているのかもしれません)。なお、ライナーノーツで紹介されているこの楽器の由来がおかしくて笑えます。

シュタルケル(mercury)は今回聞きなおしてみたら意外にマッチョではなくて(顔のせいでこんなイメージが???)自由自在、という印象でした。これからはまりそうです。

バロック・チェロではウィスペルウェイの2度目の録音(channel classics 1998年盤)も気に入っています。知的で近代的な演奏と感じます。

最近ではジャン=ギアン・ケラスを買ってみました。数年前にフランスのディアパゾン誌の年間最優秀CDに選ばれたものです。流麗な演奏で、ほわ~んとオーケストラのように響く部分もあります。バロック・チェロに耳が慣れているせいか、この色彩感がそのまま軽微な違和感になってしまうのが困ったところ。

カザルスはLP時代に家にあったのですが、遠い記憶ではやはり「偉かった」ような・・・でもなんだかあてにならない印象ですね。
母は甘い音色の弦楽器が好きで、マイスキーの一回目の録音を気に入っています。二度目の録音はとことんロマンティック、と聞きますが、どうなんでしょうか。一度聞いてみたいものです。

ナヴァラを買うか、翻ってトゥルルス・モルクを買うか・・・現在思案中です。

他の方のご意見が楽しみです★

こんにちは。チェロには全く疎いのですが、無伴奏チェロ組曲は私が年間を通してもっともよく聞く曲です。手近なところで演奏会があればほいほい出掛けてしまう唯一の曲でもあります。

もしも「ひとつだけ推薦」ということになったらフルニエ(DG)でしょうか。もう、一音一音に説得力がある、神々しいまでの立派さ!精神性というよりほとんど宗教性だと思います。
・・・ただし、いつもいつも頭を垂れて聞かなくてはならないので、「偉すぎてくたびれる」というのが正直なところです。

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Qバッハを得意とするピアニスト

「バッハならこの人!」といえるような正統的なピアニストを教えてください。

とりあえず評判の高いグールドのゴルドベルク変奏曲を聞いてみたんですが
バッハというよりグールドを聞いてるような気がして
どうもなじめませんでした。(なんでグールドがよく言われるのか
よくわからなかったです)

Aベストアンサー

>「バッハならこの人!」といえるような正統的なピアニストを教えてください。

ピアニストがバッハを弾かなくなってもう長い年月が経ちました。
もちろんレパートリーの一つにバッハの曲が入っているピアニストはたくさんいますが、

 「バッハならこの人!」というオーセンティシティ
 「正統的」というオーソドキシー

以上を兼ね備えたピアニストは現代では一人もいません。

現代ではバッハの(オルガン以外の)鍵盤曲はチェンバロかひょっとしたらクラビコードで弾くのが”正統的”であると広く認識されています。


といって、”ピアノで弾くバッハ”は私自身嫌いではないです。
でも聴くとしたらどうしても「往年の名ピアニスト」になってしまいますね。
ご質問の趣旨に合いそうなピアニストとしては

 スヴャトスラフ・リヒテル
 タチアナ・ニコラーエワ
 ロザリン・テューレック

少し格が下がりますが
 アンドラーシュ・シフ

などでしょうか。
リヒテルの平均率は私も大好きです。


お勧めをチェンバロ奏者にまで広げていいなら、すでに名が挙がってますがグスタフ・レオンハルトは何をさておき聴くべきです。
リヒター、ヴァルヒャは個人的には「大好き!」ですが、さすがに古いかな?(苦笑
でも、リヒターのパルティータ、ヴァルヒャのイギリス組曲はいいですよ。一度お聴きください。

>「バッハならこの人!」といえるような正統的なピアニストを教えてください。

ピアニストがバッハを弾かなくなってもう長い年月が経ちました。
もちろんレパートリーの一つにバッハの曲が入っているピアニストはたくさんいますが、

 「バッハならこの人!」というオーセンティシティ
 「正統的」というオーソドキシー

以上を兼ね備えたピアニストは現代では一人もいません。

現代ではバッハの(オルガン以外の)鍵盤曲はチェンバロかひょっとしたらクラビコードで弾くのが”正統的”であると広く...続きを読む

Qクラシックの最高傑作は何だと思いますか?

激しく愚問だと攻撃されるの覚悟で、ゴメン!。「クラシック音楽の最高傑作はどれだと思う?」と、問わずにいられない。
バッハの至高、モーッツァルトの奔放、ベートーベンの至上、ブルックナーの神出等どれもすげえんだけど、私個人としてはヴェルディ『リゴレット』の「喜怒哀楽四重唱」(女心の歌の次のパート)を聴いて、足腰立たない状態なんです。
こんなすげえの、他にもあるなら、知らずに人生終わらせるのもったいない!
どうか、「すっげえぜ」って教えてください。

Aベストアンサー

こんにちはー。

面白い質問なので答えさせていただきまする。

私も↓の方と同じなのですが、
ベートーベンの交響曲第3番《英雄》です。

これは本当に凄い!!
眠くなるなんてとんでもないです!
ぜひ聴いてみてください。

クラシックに全く興味の無かった私が
ネット上で偶然聴きまして(時代ですなぁ)
「な、なんじゃこりゃー!」と
度肝を抜かれた曲です。
そしてこの曲がきっかけでクラシック畑へと
足を踏み入れたのでした。

ホント、どの楽章も良くて電車の中などで
聴いているとニヤニヤしてしまったり
涙ぐんでしてしまったりと完全に変な人と
化してしまうので、なるべく家で聴くようにしてますw

ではでは~

Qシューマンのピアノ曲のお勧めをお願いします

こんばんは。strifeです。
最近シューマンに取り付かれてしまったようで、いろいろ聴いています。
そこで、もっといろいろな演奏を聴いてみたいなと思ったのですが、以下の曲のお勧めを教えていただけないでしょうか?
どれも一聴したものなので、標準的ではない、独創的なものでも結構です。
あと、できれば、今CDとして入手できるのがいいです。

・クライスレリアーナ
…ホロビッツとポリーニ、ペライア、キーシン、アルゲリッチを聴きました。
アルゲリッチはちょっと…何だかだめでした。ほかの人のは好きです。
・ソナタ3番
…ホロビッツとポリーニ(初版)は聴きました。
この曲はスケールが大きいのと、曲に圧倒されるのでまだ良くつかめないのですが、何かいい演奏はないでしょうか。

ほかにもいろいろ聴いてるのですが、とりあえずこの二つの理解をさらに深めたいです。
そのほかにも、これは!っていうのがあったら、どの曲でもいいので教えてください。

Aベストアンサー

クライスレリアーナ、私も一時期耳にタコができるくらい聴き比べた事があります(笑)
個人的にはホロビッツの演奏が一番好きですが、シフもお勧めです。
ワーナーミュージックから出ていて、まだ入手できると思いますよ。他にはネイガウスもなかなかです。
ソナタ3番はポリーニしか聴いた事がないので答えられません、ごめんなさい。

Qバッハのインベンション、パルティータでお勧めのCD教えてください

いつも大変お世話になっております。

最近ピアノの先生を変えました。
その先生は、バッハの音楽を大変愛していらっしゃる方なので、
私にもバッハを弾かせたいようです。
先日、初めてのレッスンで、「次回はインベンションを弾いていらっしゃい。」と言われちゃいました。

インベンションは中高生の時にやった以来なのですが、今もう一度さらいなおしています。
いずれパルティータも何番かわかりませんが、弾くことになるとおっしゃっておりました。(汗)

バッハは硬くて、ミスは目立つし、弾きづらいし、凄く頭使う…と思っていたので、あまり好きではなかったので、一枚もCDを持っておりません。

ですが、最近、先生のバッハの公開講座を聴講して、「また弾いてみたいし、挑戦してみたいな…。」という気持ちに変わってきました。
なので、勉強になるCDを探しています。

バッハ弾きのピアニストですぐに浮かんだのが、グレン・グールドなのですが、その他は誰が良いのかわかりません。

インベンション、パルティータでお勧めのCDをご存知の方がいらっしゃいましたら、是非教えてください。

よろしくお願い致します。

いつも大変お世話になっております。

最近ピアノの先生を変えました。
その先生は、バッハの音楽を大変愛していらっしゃる方なので、
私にもバッハを弾かせたいようです。
先日、初めてのレッスンで、「次回はインベンションを弾いていらっしゃい。」と言われちゃいました。

インベンションは中高生の時にやった以来なのですが、今もう一度さらいなおしています。
いずれパルティータも何番かわかりませんが、弾くことになるとおっしゃっておりました。(汗)

バッハは硬くて、ミスは目立つし、弾き...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

近頃は若いピアニストも積極的にバッハを弾くことが多いように感じますが、近代ピアノでバッハを弾くことが白眼視(?)された時期にもシフは録音を重ねて、バッハのピアノ好きを慰めてくれました。

そんな人が、地味ながらも東欧にもいたらしく、コロリオフは90年代からバッハの録音が出るに従って名声を得、2000年には御大リゲティに「無人島に行くのに持っていくCDならためらわずにコロリオフのバッハを選ぶ」と言わせてバッハ弾きのお墨付き(?)を貰ってしまいました。堂々たる、現代のバッハだと思います。パルティータは録音していないようですがインヴェンションとシンフォニアならこちらにあります↓
http://www.hmv.co.jp/product/detail/230527

もし、最近の売れっ子を挙げるなら、ドイツで人気のマーティン・シュタットフェルトを↓
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1367749
こちらは「鬼才」という感じで、好き嫌いははっきり分かれると思います(私自身はアタマが固いのでダメでした。でも周囲の人がゾッコンな気持ちもわからなくはないのです)。

パルティータはマレイ・ペライアも録音していますが、まだ半分だけで、残りは来年の発売とか。ポリフォニーよりも和声感が強く、グールドと合わせてお聞きになると興味も倍増かと思います。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2692599

リサイタルではアンデルジェフスキのバッハで大感動したのですが、録音はどうなんでしょうか・・・・。未聴なので留保しますね。

オマケ(1):パルティータ1番にはリパッティの死の直前の録音があります。評に「精神性」とか「祈り」といった言葉が乱れ飛ぶ伝説の名演ですが、そうした面ではなくても、実際に教えられることも多い演奏かと思います。
オマケ(2):パルティータ4番には、これまた早逝してしまったウィリアム・カペルの録音があり、こちらはまさに珠のような美しさ!しかし6曲しかない・・・最後のジーグが欠けているんです・・・なにしろ録音を終える前に事故死なさってしまったらしい。残念!!!

こんにちは。

近頃は若いピアニストも積極的にバッハを弾くことが多いように感じますが、近代ピアノでバッハを弾くことが白眼視(?)された時期にもシフは録音を重ねて、バッハのピアノ好きを慰めてくれました。

そんな人が、地味ながらも東欧にもいたらしく、コロリオフは90年代からバッハの録音が出るに従って名声を得、2000年には御大リゲティに「無人島に行くのに持っていくCDならためらわずにコロリオフのバッハを選ぶ」と言わせてバッハ弾きのお墨付き(?)を貰ってしまいました。堂々たる、現代の...続きを読む

Qヴァイオリン協奏曲の名曲を教えてください

クラシック初心者です
ヴァイオリン協奏曲で、これだけは聞いておくべきだという有名な曲を教えてください。
ちなみに私はヴィバルディの四季しか知りません。

また世界的に有名なヴァイオリニストも教えてください。
昔の人でも構いません。
ちなみに私は五嶋みどりと千住真理子しか知りません。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ヴァイオリン協奏曲を楽しみたいのであれば、前述のチャイコフスキー、メンデルスゾーンに限ると言えるかもしれません。ペートーヴェンやブラームスは初心者にはとっつきにくい部分もあるので。

初心者にとっつきやすく、慣れた方をもうならせるのが、パガニーニのヴァイオリン協奏曲。1番から6番までありますが、中でも1番は必聴。2番はリストのラ・カンパネラという有名な曲の元になった旋律を3楽章に含んでいます。

今までに出てきていないので言えば、ドヴォルザークのヴァイオリン協奏曲というのも耳に親しみやすいと思います。ラロのスペイン交響曲という名前のヴァイオリン協奏曲もありますが、これはチャイコフスキーがヴァイオリン協奏曲を作るにあたって霊感を受けたものです。しかし、私の意見ではチャイコフスキーの方が抜群に聴きやすいと思います。

近現代物は初心者にはとっつきにくいでしょうが、一応、ベルク、ヒンデミット、ストラヴィンスキー、ショスタコーヴィチなどの作曲したヴァイオリン協奏曲というのもあります。歌いにくいメロディーですが、楽器の特性を極めたという意味で聴くと面白い部分が多いです。

ヴァイオリン協奏曲を楽しみたいのであれば、前述のチャイコフスキー、メンデルスゾーンに限ると言えるかもしれません。ペートーヴェンやブラームスは初心者にはとっつきにくい部分もあるので。

初心者にとっつきやすく、慣れた方をもうならせるのが、パガニーニのヴァイオリン協奏曲。1番から6番までありますが、中でも1番は必聴。2番はリストのラ・カンパネラという有名な曲の元になった旋律を3楽章に含んでいます。

今までに出てきていないので言えば、ドヴォルザークのヴァイオリン協奏曲というの...続きを読む

Q平均律(第2巻)でお勧めの作品

音楽を学んでいる者です(楽理科で音大卒)。

わたしは昔からピアノが苦手なのですが、ようやくバッハの平均律クラヴィーア曲集第1巻を全曲弾き終わりました。

そして今、平均律クラヴィーアの第2巻にチャレンジするところです。

先生に何でもいいから第2巻を練習しておいでと言われたのですが、どの曲から練習したらいいのか迷っています。とりあえずのところ、ト長調を練習しているのですが、まだ決定ではなく、この曲でいいのかどうか、迷っている最中です。

そこで皆さんにお勧めの作品をお伺いしたいと思いました。

バッハの平均律クラヴィーア曲集第2巻を初めて弾く場合、どの作品から始めたらいいような気がするかや、この曲がとってもいいよとか好きだとか、そういう作品を教えて下さい。それをきっかけに、さらに、バッハのことを学びたいと思っています。自分でもCDで何度も聴いてみます。

Aベストアンサー

回答が付かないようですので、まずわたくしが・・・
わたしはピアノが弾けない素人です。キーボードをたしなんでいる程度です。バッハのことを学びたいという方を見るとつい熱くなってしまいます。バッハいいですよねぇ・・・

私がお気に入りの平均律はなんと言ってもアンドラーシュ・シフです。一応世間ではグールドに次ぐバッハ演奏みたいに言われていますが、スタイルはかなり違います。基本的にテンポはゆっくり目に弾くタイプです。固いイメージのあるバッハをしなやかに弾くというタイプです。わたくし個人の印象としてはバッハ作品に対する愛情が感じられる演奏家と思います。

グールドも個人的には大好きですが、平均律に関してはシフに軍配を上げてしまいます。逆にグールドファンはシフを苦手とする人も多いように思います。

あとはリヒテルの平均律が好きですね。音色的にはシフに近い感じがいたしますが、学者肌の音に聞こえます。テクニックのすごさには腰を抜かしてしまいます。

以上、ピアノ素人の感想でした。
ピアノの専門家の方々、よろしくお願いいたします。

Qバッハの代表的な曲

バッハで有名な曲を数曲教えていただけますか。

Aベストアンサー

誰でも知っているのはこのあたりでしょうか?
「トッカータとフーガ 二短調 BWV565」は替え歌で
「鼻から牛乳」で有名でもありますね。

・管弦楽組曲 BWV1066~1069(G線上のアリア)
http://tokyo.cool.ne.jp/nishi/sakkyokuka/midi/baha_gesen.mid

・トッカータとフーガ ニ短調 BWV565
http://homepage3.nifty.com/rakugo/midipage/bwv565wg.mid

・パッサカリアとフーガ ハ短調 BWV582
http://homepage3.nifty.com/rakugo/midipage/bwv582.mid

・小フーガ ト短調 BWV578
http://homepage3.nifty.com/rakugo/midipage/bwv578.mid

Qお薦めのシューマン交響曲全集は?

クラシック初心者ですが、
シューマンの交響曲全集を買おうと思っています。
お薦めのCDを教えてください。

初めてなので、まずはスタンダードなものが
良いと思っています。また、録音状態がいいのが
いいです。

お薦めのCDとお薦め理由を教えてください。

ブラームスの交響曲全集についても教えて
いただけるとうれしいです。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。

とてもたくさんの演奏があって,それぞれに個性があるので,どれがスタンダードとは申し上げにくいものがあるのですが,ざっと調べて全集で見つかるものの中で,とんでもなく個性的ではないと思うのは,以下のようなものでしょうか。
これが一番!,とはっきりとは書けませんが(どれもいい演奏と思うので,笑),私なりの感想を書いておきますので,選ぶ際の参考にしていただければと思います。


1)シューマン
☆サヴァリッシュ指揮/ドレスデン国立歌劇場管弦楽団
http://www.amazon.co.jp/dp/B0007INZH0

#1さまがご紹介のバーンスタインは,とても熱くロマンティックで,個人的にはとても好きな演奏です。当時の人々がこんな演奏をしたかどうかは別として,作曲当時の想いの濃さを現代人(といっても録音はかなり前ですが)の感覚で演奏すれば,こんな感じになるのかもしれません。
一方のサヴァリッシュは,一聴しておっ!と感じるようなインパクトはありませんが,大変に安心して聴ける演奏と思います。


2)ブラームス
こちらはシューマン以上に録音がたくさんあるので,なかなかに絞りがたいものがありますね。

☆ベーム指揮/ウィーンフィルハーモニー管弦楽団
http://www.amazon.co.jp/dp/B00005FI5F/
クラシック音楽ってなに?オーケストラってどんな音?交響曲ってどんな曲?ブラームスってどんな音楽?
という問いに対して,実例によって端的に答えるのに最適ではないかと勝手に思っている演奏です。
(もちろん,感じ方は人それぞれですが・・・)

☆ザンデルリンク指揮/ベルリン交響楽団
http://www.hmv.co.jp/product/detail/51031
「ブラームスは渋い」というイメージをお持ちの方にはぴったりと当てはまる演奏と思います。
ゆったりと一歩一歩踏みしめるように進んでいきます。

☆ヴァント指揮/北ドイツ放送交響楽団
http://www.amazon.co.jp/dp/B00005EGUK/
交響曲第1番の冒頭をザンデルリンクと比べると,「ええっ,同じ楽譜をこんなに違えて演奏していいの!?」というくらいにサクサクッといきます。
ブラームスにしてはそっけないと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが,実際には細部まで緻密に仕上げられており,音楽とは,個人の思い入れや過剰な表現によってではなく,あくまでも楽譜に書かれた音によって表現されるべし,と言っているような毅然とした演奏です。

また,シューマンと同じ演奏傾向のバーンスタイン/ウィーンフィルハーモニー管弦楽団や,重厚で華麗な音を聴かせるカラヤン指揮/ベルリンフィルハーモニー管弦楽団のものも,ブラームスの交響曲としてはポピュラーかと思います。

こんにちは。

とてもたくさんの演奏があって,それぞれに個性があるので,どれがスタンダードとは申し上げにくいものがあるのですが,ざっと調べて全集で見つかるものの中で,とんでもなく個性的ではないと思うのは,以下のようなものでしょうか。
これが一番!,とはっきりとは書けませんが(どれもいい演奏と思うので,笑),私なりの感想を書いておきますので,選ぶ際の参考にしていただければと思います。


1)シューマン
☆サヴァリッシュ指揮/ドレスデン国立歌劇場管弦楽団
http://www.amazon.co.jp...続きを読む


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