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現在ISDNでインターネット接続していて、
家庭内LANの状態になっています。
家の中には、
LANケーブル(多分カテゴリー5)がスター接続で、
ISDNケーブル(8芯)がバス接続で、
それぞれ4箇所に、配線されています。
光ファイバー(100M)のインターネット接続に変更後は、
ISDNの8芯ケーブルが不要になるわけですが、
そのISDNの配線をLANに有効活用できないかと思っています。

(1)ISDNの8芯ケーブルのバス接続で、
1箇所、もしくは複数の箇所にLANを組む事は可能なのでしょうか?

(2)それと、ネットでいろいろ検索してみると、
例えばLANケーブルでも、「カテゴリー○」という種類によって、
周波数??や速度が変わりそうな事が書かれてあったり、
ISDNケーブルでは、
速度がかなり遅いように書かれてあったりするようなのですが、
私はそれが未経験でよくわかりません。
ISDNケーブルでのLANでは、速度はあまり出ないのでしょうか?

家庭内LANの環境の中、機器に関しては、
ハブが古いもので10BASE-Tのみの対応だったので、
交換して100BASE-Tにも対応するものに変え、
全て、100メガ対応するものになっています。

(3)それと、以前LANケーブルのメーカの方に問い合わせてみた所、
LANケーブルがカテゴリー5でも、
100Mに使えるという事だったのですが、それは使えるというだけで、
速度は出ないんでしょうか?

家の配線は私も手伝い、
ISDNケーブルもLANケーブルも8芯のケーブルで、
当時、LANケーブルでもISDNに対応すると言われていたのですが、
電気工事の方が、ISDNはISDNのケーブルを使われたんです。

中途半端な知識の素人にも、
わかりやすく教えてくださる方がいらっしゃらないでしょうか…。

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A 回答 (6件)

既にカテゴリ5のケーブルを各部屋にHUBに繋ぎやすい様にスター配線してるならご質問のINS配線はバックアップ配線で残すしかありません。


もし貴方がINS64を止めて普通のアナログに戻した場合、各部屋の内線電話にINSのケーブルが再利用できますし・・・
違うジャンルでは火災報知器や防犯装置に利用できます。

現在の家内配線の状態を何かの形で記録しておき、何かの時に利用できるようしておいた方が良いと思います。
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この回答へのお礼

回答、どうもありがとうございます。

現在の配線の状態になったのが、たしか2000年か2001年頃。
当時の松下電工さん(現・パナソニック電工?)の、
マルチメディア情報盤というのを使って、配線したものになります。
ISDNからアナログへの移行も考慮されて、
簡単に切り替えられるような仕組みのマルチメディア情報盤になっていて、
説明書も一通り揃っているので、残しておきたいと思います。

当時、テレビのアンテナからの同軸ケーブルも、
バス配線からスター配線に変更したのですが、
家の中の一部、スター配線で配線できなかった場所に、
それまでのバス配線も利用して、
スター配線の延長線上にテレビを受信できるように、
電気工事担当の方が上手く配線してくださって、
過去の同軸ケーブルの配線も一部でこっそり活かされていたりもします。

そういう感じで、後々にも上手く有効活用できるといいのですが。
なるほど。火災報知器や防犯装置ですか…。

技術の進歩の影に、使われなくなってしまう配線ができるのは、
なんだか寂しいものだと思うのと同時に、
テレビの地上デジタル放送への移行に伴なった配線等、
他の家庭では一体どうしているんだろうという謎がいつも残っています。

光への移行ももう少しです。上手く行くといいのですが…。

お礼日時:2009/03/18 05:31

ひかり電話導入後も、ISDNバス配線をそのままISDNバス配線として活用する方法はあるにはあります。


ひかり電話等のIP電話アダプタのアナログポートにアレクソン製のアナログISDNコンバータをつなげるのです。型番はAIC200やHDS5000です。
最近、中古でよく見かけます。

IP電話アダプタのアナログポートに接続したアナログISDNコンバータはISDN相当の信号に変換してくれます。
出力はU点(普通の電話モジュラーと同型のモジュラー)相当です。
これをバス配線にするためには、アナログISDNコンバータとバス配線の間にDSU(または、DSU内蔵ターミナルアダプタ)を入れ、そのS/T点からバス配線に送ってやります。
そうすると、各部屋のISDN端子につないだターミナルアダプタにつないだアナログ電話機やNTTディジタルでんわなどが使えます。

アナログ電話相当のものを、ISDN相当に変換するもので、デジタル通信モード(インターネット)には使えません。
あくまでもオーディオまたはスピーチモード(音声通話)でしか使えません。
スカパーのPPVなど、低速アナログモデム通信には使えるかもしれません。
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この回答へのお礼

回答、どうもありがとうございます。

これはなかなか貴重な情報かもしれません。
とても自分では知り得なかったと思います。

アナログポート付きDSUからは、
8芯ISDNの他に、
二本、アナログ電話を接続可能なバス配線があり、
そこに光電話をつなごうかと思っていましたが、
はたして大丈夫なのかとも思えてきました。

できない時は、これを使えばいいわけですね。
ただ少し高額なものではありますね。
必要に迫られたら揃える事になるかもしれません。

お礼日時:2009/03/09 14:18

ISDNの8芯の配線は、一筆書き状のバス配線です。

使っているのは8芯のうち4芯だけです。

LANの配線は、ハブなどから放射状に伸びるスター配線(星型配線)です。
これも10BASE-T/100BASE-TXでは使用しているのは8芯のうち4本です。しかし、ISDNとLANでは使用している芯線の位置が違います。よって、ISDNのモジュラーの流用はできませんし、仮に各ジャックの結線位置を変えてもLANで要求される性能を満足できないでしょう。

ISDNケーブルはカテゴリー2またはカテゴリー3に相当するといわれています。カテゴリー3というと10Mbpsと考えてよいでしょう。カテゴリー2というとそれよりも低い速度です。
ISDNのためだけに高性能なLANケーブルを使用する意味(経済的メリット)がなかったから、電気工事業者はISDN配線にはその用途のためのISDNケーブルを使ったのでしょう。
我が家では、未だISDNですが、バス配線にはCAT5e(エンハンスドカテゴリー5)ケーブル(100BASE-TXつまり100Mbpsでも利用できる)を流用しています。
でも、ISDNバス上には144Kbpsでしかデータが流れていないんですけどね(笑)

ISDNケーブルをLANに流用しようとしても、二つの点で問題となります。
1.配線形態の問題
バス配線状のLANなどというのは同軸ケーブルを使ったものぐらいで、UTPケーブルを使うのはスター配線状の構成となっています。
したがって、LANへの流用は難しいと思います。仮にLANに流用しようとしても、最初にバス配線のモジュラーコンセントが来る部屋だけで、それ以降の配線は切断して使用すると考えてよいでしょう。(あるいは、各部屋にスイッチングハブを設けて次の部屋に送ることはできるのか???)

2.配線の性能の問題。
ISDNバスケーブルがカテゴリー3相当ならば、10BASE-T(10Mbps)での利用は可能かもしれませんが、光ファイバーを引いているという事は10BASE-Tでの利用というのはもったいない。
また、それよりも下のランクのカテゴリー2の配線であるならば、10BASE-Tにも使えないかも?

以上のような理由から、LANとしてISDNバス配線の流用は困難であろうと思います。
では、どのような使い道が考えられるかということを考えると。

元々、電話用の配線ですから、電話の送り配線に準じた考え方なんだと思います。
考え方としては、各部屋への送り配線にすることで、配線材料や工事の手間が少なくて済むというわけです。
ですから、配線はそのままでISDNモジュラーを一般電話のモジュラーに取り替えてしまう。(ISDNバス配線の最後端には終端抵抗がついていますので、一般の電話配線では終端抵抗は無かったかも??)
例えば、それを、ひかり電話アダプタのアナログポート等につなげるとか。あるいは050IP電話アダプタにつなげるとか。
ひかり電話にしても050IP電話にしても、一般加入電話と同等の性能を備えているならば、一配線に3台までの電話機が接続できます。
(しかし、最近ではコストダウンや電話の利用形態の変化により、そのような電気的性能に余裕を持たせたアナログポートは無いかもしれません。ISDN時代にはターミナルアダプタのアナログポートを3台ブランチ可能な高機能アナログポート装備と謳って売っていたものもありました)
活用方法は、これぐらいしか思いつきませんね。

ちなみに、ISDN時代を知らない方は「ISDN=ダイヤルアップ=従量制」と思い込んでいる方がいらっしゃいますが、
ISDNでのインターネットが定額制になる「フレッツISDN」をご存じないのでしょうねぇ・・・
定額制のフレッツISDNが登場するまで相当の時間が掛かりましたけど。
それまでは、INSテレホーダイでつないだりしていたものですけど。
テレホーダイ以前は確かに完全従量制だったことでしょう。
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この回答へのお礼

回答、どうもありがとうございます。

我が家も今現在「フレッツISDN」なのです。
それが最近、なぜか「プツッ」と切れて、
ネットが使えなくなったりするんですよね。
自分で調べてわかる原因もありますが、よくわからない事もあります。
(よくわかりませんが、NTTから切断されてるんじゃないかと思えてもきたり。)
それに、ブラウザでいろいろ見ていても、
ブロードバンド向けにできているページが多いので、
もう変えてもいいかなと思い、お値打ちに思えたブロードバンドに変えるんです。

なるほど。
モジュラーをISDN8芯から変えて、活かすという方法ですね。

書いていませんでしたが、ISDNケーブルの元は、
「アナログポート付きDSU」にたどり着いて、
アナログポート付きDSUからは、
ISDNと並行して、二本、電話用のケーブルも走っていて、
二本それぞれにつないだ電話同士で、内線通話ができたり、
外線をもう一本の電話につないだり、
その他、いろいろな機能が付いているんですよね。
それで、そのうちの一本は、今回、
光電話につなごうかと思っているんですよね。
それでアナログポート付きDSUは引退する予定です。

テレホーダイ、私もやりましたよ。
フレッツISDNは、多分、十数年やってきてると思います。
ADSLは経験しませんでした。
もう今同じような工事をしても、バス配線でつなぐようには、
一般向けのものはなっていないかもしれないですね。

今これだけ一般家庭にもインターネットが普及してきて、
あんまり配線のことを、耳にしたり目にしたりする事がないので、
どうしてるんだろうと、ずーっと思っています。

お礼日時:2009/03/09 13:31

#2です。


100Mbps(100BASE-TX)に対応しているのケーブルが
カテゴリ5とカテゴリー5e(5eの方が低損失で性能が良い)です。どちらでも100Mbpsの速度に対応します。
10Mbps(10BASE-T)に対応しているのがカテゴリ3ですが、100BASE-TXでは使えません。しかし、カテゴリ5や5eは10BASE-Tでも使えます。
ISDN8芯はツイストケーブルでなく単なるパラレル(平行)フラットケーブルなので、10BASE-Tの短い区間なら代用できるかも出来ませんが100MbpsのLANケーブルとしては使えないでしょう。

1Gbit光回線も光終端装置から戸外の光回線側の共通回線の帯域です。
光終端装置から、下流の屋内LANの通信速度は100Mbps(100BASE-TX)です。
最近のパソコンのLANポートは100Mbps/1000Mbps(自動認識)に対応していますしSW-HUBも100Mbps/1000Mbps(自動認識)のものが多く市販されるようになって来ています。現状の1Gbps光回線でも出口が100Mbpsですから、1000Mbpsでのインターネット接続はできませんが、1000Mbps(1000BASE)に対応したSW-HUBとPC間ではカテゴリ6のLANケーブルを使えばそのSW-HUBにつながったPC間では1Gbpsの通信が出来ます。

インターネット電話(IP電話、光電話)も可能になっていますが、まだ普通の電話のように安定でなく、通話中に回線接続切れてしまったりすることが結構あるようで、我が家では現状のような不安定なIP電話に切替ることはしていません。IP電話やTVも光回線で見られるようになっているようですか、安定に接続できるようになってからでないと、通常の電話契約の停止やNHKの受信契約やTVアンテナの撤去などすぐ踏み切れません。
フレッツ光回線でのインターネット接続は良好に動作しますが、契約するプロバイダー自身のネットワークの速度やそのプロバイダーの上流のプロバイダーへの回線接続の太さや回線の込み具合で通信速度が変わりますね。

光回線と電話回線は全く異なるものですから、自宅への光ファイバーの引込み口は、電話回線と同じところから引込むわけではありません。引込み口も直径5mmの穴があれば引込めますし、引込んだすぐの所の屋内の壁などに光終端装置を取り付けます。光終端装置にはAC100V電源が必要ですので屋内のコンセント等からテーブルタップを使って電源を持っていかないといけませんね。(光終端装置には1.5m位のAC100D電源コードまたはACアダプターが付いています。)

光回線引込み工事自体(光ケーブル接続契約会社の下請け業者が工事)は2時間もあれば終わりますが、接続テストが接続先と連絡を取りながらやりますので、業者が帰るのは、接続テストが出来てからですので、早く終わるかはそれにもよります。接続のための設定リストや契約プロバイダーのメールアドレスが付与されます(IDとメールアドレスのUIDの希望などを言ってパスワードをもらいます)。工事が終われば、即使えますので、パソコンを設定してプロバイダーのHPやインターネット上のHPにアクセスして見るといいですね。初めてネット接続して回線を利用すると、その日から課金が日割りで始まります。翌月からは定額料金になるかと思います。
ISDNのように使用時間で課金されることが無くなります。
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この回答へのお礼

回答、どうもありがとうございます。
体験がない分、実感としてはわかりませんが、
書いていただいた内容は、概ね、理解できたように思います。

コンセントなどは私も手伝ったのですが、今思えば、たしかに、
LANケーブルは、中で二本ずつ捻った状態になっていましたが、
当時のISDNケーブルは、そうでなかったかもしれません。
撚ってあるかそうでないかで、ケーブル、全然変わるものなんですね。

いずれにせよISDNケーブル余ってしまうし、
安価で購入した、かしめ工具とコネクタも折角あるので、
何かで使えないか、試みてみたりするかもしれません。
でもナローバンドですっかり慣れてしまっているので、
100Mになったら、少々スピードが出なくても満足してしまうかも。

光電話がどんな感じになるかわからないですし、
また、最初しばらくの間、ネットは、電力会社系でも、
電話は、交換局での工事が済むまでは、
NTTのまま使い続ける移行期間があるようだし、
今後どうなるかわからないので、
NTTの電話線もしっかり残しておかなければならないですね。

家の配線の関係上、
光ケーブルは電話線を引き込んである所から入れてもらう予定で、
回線終端装置その他の為の電源コンセントも、新たに設置してもらいました。

はたしてどうなる事やら…。

お礼日時:2009/03/08 07:43

我が家は、元ISDNからBブレッツ光(ニューファミリー100Mbps)、今はハイパーフレッツ光(1000Mbps)に切り替えました。

ISDNは普通の電話回線に契約を変更しました。ISDN終端装置(ITA)は用済み引退、新たに100Mbpa対応のSW-HUBを購入してきて、2階の換気口から引込んだ光ファイバー(3mm直径位の光ケーブル)の壁に設置した光終端装置(NTTレンタル)の100BASE-TXのポートにつないで、家庭内LANを構築しています。プロバイダーはNTT東西系のぷららと契約しています。光終端装置から伸びる家庭内のLANケーブルは全てカテゴリ5e(ストレートケーブル)を購入してきて使っています。
途中で1Gbpsのハイパーフレッツに契約を切り替えました。NTTの下請けの工事会社は光終端装置を交換して行っただけで、家庭内内LANのケーブル配線の変更はなしです。フレッツ光回線の契約では、インターネット側(WAN側)に同時接続が2回線まで使えますので、SW-HUBだけだと2台までのパソコンを同時にインターネット接続が可能です。3台以上のパソコンをインターネットに同時接続する場合はルーターが必要になります。
それで、我が家で子供が帰省した時に最大4台までインターネットに同時接続する必要性が発生し、以前使っていたISDNブロードバンドルーター(100Mbps対応のLANポートが4ポートある)を使って現在のマイホームLANを構成しています。100BASE-TXのLANケーブルの最大長は100mですから、家庭内のLANは十分組めます。現在は光終端装置から、1F-2Fの間の壁に設置のルーターを経由して1F,2FにLANケーブルを壁や床の壁沿い、カーペット下、戸の隙間で部屋を横切って、屋内のどの居室でもLANにパソコンが接続できるようにしています。必要に応じて各部屋にSW-HUBをおいて複数のPCを接続したりしています。
無線LANルータも持っていますが、セキュリティ的なこともあって、LANケーブルだけで屋内LAMを構成しています。

参考になりましたら幸いです。
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この回答へのお礼

回答、どうもありがとうございます。

電力会社系の光を導入する予定ですが、
100Mと、1G/300Mのコースがあり、
私が今回契約したのは100Mなのですが、
1GでもISDNのからの配線を残して使われてるんですね。
1Gとなると、ルータもまた別の物が推奨されていたり、
どうなのかと思っていました。
我が家では、
ISDNルータのLANポートが10Mにしか対応していないので、
今回、新たに購入したルータを設置する予定です。

LANケーブルの配線は、
八年か九年ぐらい前、家の改築の際に、
電気工事の方に、ついでにお願いしたもので、
壁の中や天井裏や、あちこちに、見えないように配線されています。

家が三十年前に建てられた鉄筋コンクリートの家で、
無線LANの電波は壁や天井にさえぎられ、当時全然届かず、
今も電波は届かないので、配線はやってよかったですし、
NTTの業者さんや電話工事の業者さんに見ていただいて
「やって成功だったんですよね?」とお聞きしても、
即、首を縦に振っていただける状態になっています。
ただ、CD管などが通してあるのでなく、
鉄筋コンクリートの壁に穴を開けてもらったりして、
配線したりしたものだったので、
以後はなかなか融通の利かない状態になっています。

そういう状況で、結構な額を払って配線した各種ケーブルなので、
不要になる8芯ISDNケーブルの配線にも、
別のものをつないでLANに活用できないものかと思っているんです。
8芯のISDNケーブルは、
あまり一般には使われる事なく今に至りましたし、
ネットで検索しても、あまり出てこないんですよね。
理解いただけそうな方から回答いただき、ありがたかったです。

古い電話の線はそのまま残し、電話は光電話に変える予定なのですが、
NGNとかいうのの話があったり、
こういう世界って、今後どうなるんでしょうね。
光ケーブルは、出だした当初から注目はしていたのですが、
実際に接するのは今回が初めてで、
どういう扱いをしたらいいものなのかという不安と、
ブロードバンドへの期待が入り混じった気持ちで、
今は工事までなんだか落ち着きません。

お礼日時:2009/03/07 20:28

>LANケーブルがカテゴリー5でも、100Mに使えるという


使えます。速度は通信環境次第で変わる。
そんなに意気込むことはありません。簡単なこと。
>1箇所、もしくは複数の箇所にLANを組む事は可能なのでしょうか
なんか勘ちがいされているようですが、LANは一つです。LANの意味を理解されていないのでは。
複数の箇所つまりPCでしょうか?それにはルーターが必要となります。これのLAN端子が複数ありますから、LANケーブルでつなげばオッケー。
余計なことですが、プリンターもどのPCからでも操作できるようにしたいと思いませんか、それにはプリントサーバー(PS)が必要です。あるいはプリンター自体にLAN端子が付いている機種なら、PSは不要。

この回答への補足

回答、どうもありがとうございます。

すみません。
質問の書き方がまずかったですね…。

LANが一つなのはわかります。
4箇所(4部屋)に、ハブからLANケーブルは行っていて、
既にLANの配線にはなっていて、
ネットワークプリンタの状態になっているFAXも、
一台つながれている状態になっています。
(パソコン間のファイルのやり取りをする状態にはなっていません。)

「1箇所、もしくは複数の箇所」と書いたのは、
LANケーブルと同じ4箇所(4部屋)に、ハブからではなく、
『ISDNの8芯のケーブル』が(LANケーブルとは別に)、
部屋から部屋へ、各部屋のコンセントからコンセントにつながれていて、
各部屋にISDN(8芯)のコンセントがあるのです。
(現在はISDNルータが一台接続されている状態です。)
このISDNケーブルの配線の元を、
LANと同じ、ルータやハブにつなぐなりして、
有効活用できないものかと思っているのです。
コンセントに、LANとは別に、
「ISDN」と書かれたコンセントがあり、
このまま無駄にしたくないと思っているのです。

LANケーブルの通信速度については、
Wikipediaの中の「10メガビット・イーサネット」の、
「10BASE-T」について書かれてある最終行に、
---------------------------------------------------
尚、全ての線を使用しているか否かに関わらず、
カテゴリ5以上のケーブルに正しくコネクタが結線されていれば、
100BASE-TXでも使用可能である。
---------------------------------------------------
と書かれてあったり、
ネットで検索すると、
周波数だとか何かしら影響のありそうに書かれてるページが多く、
どうなのかと思っていましたが、
ちょっと安心しました。「通信環境次第」なのですね。

補足日時:2009/03/07 18:53
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電話線-1-交換機-2-DSU-3-TA-4-PC

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> #一応、かみ砕いて表現したつもりなので厳密に行けばこの投稿もツッコミ所が
> #ありますが(^^;)

リクエストにお答え致しまして、10ヶ月ぶりくらいの登場でしょうか?

DSUのIインターフェイスの出口(S点)が責任分解点であったのは過
去の話ですよね。(NC4.78で等幅フォントで見ると責任分解点がDSU
のど真ん中になっちゃっていますが…)
端末売切りの改正後はU点に変わり、実際の運用上は回線試験は新型
保安機までの物理的メタル線の異常の有無でひとまずは便宜上の故
障の切り分けをしている(便宜上の責任分解点?屋内配線を買い取っ
ている場合は本当の責任分解点になります)みたいですね。(某北
関東のNTT故障係は現地に来てから屋内配線との障害切り分けしてま
したが…)

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補足:
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> #一応、かみ砕いて表現したつもりなので厳密に行けばこの投稿もツッコミ所が
> #ありますが(^^;)

リクエストにお答え致しまして、10ヶ月ぶりくらいの登場でしょうか?

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光ファイバは、極めて高速にインターネット通信のできるサービスです。光ファイバの速度は最高速度100Mbpsであり、これより速いものは、個人向けサービスとしては、事実上、光ファイバとCATV用のケーブルを併用して最高速度160Mbpsを出すものしか存在しないと思います。ADSLと違い、データを引き落としてくる時も、データを送り出す時も同じ速度なので、例えば、これからホームページを作り、そこにデータ量の大きな画像や音楽ファイルなどを組み込もうとする場合、ADSLよりはるかに快適な作業ができます。弱点は、まず、(1)光インターネットだけなら問題になりませんが、電話まで従来の金属線から光ファイバ上に移してしまうと、停電時に通話ができなくなることです。それに対し、旧来型の電話サービスでは、たとえ停電中であってもNTT局舎から電話機への給電が行われているため、高度な追加機能は動かなくなっても、最低限の通話機能は確保する機種が今でも一般的に売られています。通常、親機の受話器がコードレスになっておらず、じゃばら線で本体につながっているタイプの電話機は、今でもこのNTTからの給電という機能に対応しています。これは、災害大国である日本において、非常に重要な機能です。また、(2)光と言っても個人宅に引く場合は問題になりませんが、マンションタイプで共同利用の場合は、光ケーブルが直接、各部屋に引き込まれることは極めてまれであり、一般的には光ケーブルをどこかで受け止めた後、既存の電話線を利用し、VDSLと呼ばれる電気シグナルで各部屋に届けるのが一般的です。このVDSLですが、ISDNとの干渉が発生し通信品質に悪影響がでる可能性を否定できないような気がします。

ADSLとは、従来の電話線をそのまま使ったデータ通信サービスで、最大の特徴は、データを引っぱり込むのは速いが、送り出すのは遅いということです。最大速度はサービスによっても異なりますが、46Mbps程度であることが一般的です。大きなファイルを送り出そうとすると、少々、遅く感じるかと思います。光ファイバとことなり、自宅住所がNTT局舎より離れると、速度が遅くなる傾向があります。また、ADSLは、ISDN回線と干渉しあって通信品質が落ちることがあります。具体名を出してしまうと、NTT、Acca、eAccessのADSLは、このISDNとの干渉を軽減するための特別仕様が入っています。しかし、軽減はできても、ゼロにすることは出来ません。干渉をゼロにするには、ISDN回線とは場所を分け遠ざけるなどの小技が必要です。Yahoo!のADSLモデムは、現在ではどうなっているか知りませんが、かつては外国製モデムを使っており、このISDNとの干渉という問題を抱えたままビジネスをしていました。

ISDNは、従来の電話線を使っているサービスで、もともとの基本思想は、一本の回線で2つの機械をサポートすること、電話サービスに使う時は、音声がアナログではなくデジタル信号に変換されてから伝えられるようになっていることが特徴です。かつては、ISDNを使って、ひとつは電話機に、もうひとつはFAXにつなぐとか言うような使い方をされていました。音声をデジタル信号に変える技術には、CDとほとんど同じPCMという規格を使っているため、ISDN電話どうしで通話すると、非常にクリアな音が聞こえます。また、インターネット接続の場合は、2つあるチャンネルを同時利用して128kbpsの速度を出すという技も使えましたが、これはADSLや光ファイバの通信速度に全くかなわないものであり、インターネット接続用としては、すでに、ほとんど歴史的使命を果たし終えた古いサービスと言えます(ただし、最大速度128kbpsなのではなく、速度は一定に保証されている)。しかし、ISDNには捨てがたい機能が多く、NTTとしては、廃止したくとも廃止できない状態にあると思います。例えば、法人の中には、ISDNのパケット通信の機能を利用してネットワークを組んでいるところもあることでしょう。また、ISDNはPHSのバックボーン回線としても利用されており、ISDNサービスが停止されると、PHS事業者のウィルコムはサービス提供エリアが激減してしまうと思います。ちなみにPHSは、見た目は携帯電話ですが、本質的にはISDN電話の末端区間のみを無線化したものであり、電波が安定している限り、これを超える音質の移動体電話機は、現在、存在しません。PHSは音声をデータに変更するにあたり、旧来型のPCMではなく、改造型のADPCMという規格を使っています。これは、CDのように全ての音を全部ひろうという方式ではなく、前の音との差分だけをひろっていくという方式なので、データ圧縮が可能で、PHSは32kbpsのサービスでありながら、64kbpsのISDN電話と同等の音質を実現できるのです。現時点で、ISDN電話とPHSを超える音質の電話サービスは、存在しないと思います。

光ファイバは、極めて高速にインターネット通信のできるサービスです。光ファイバの速度は最高速度100Mbpsであり、これより速いものは、個人向けサービスとしては、事実上、光ファイバとCATV用のケーブルを併用して最高速度160Mbpsを出すものしか存在しないと思います。ADSLと違い、データを引き落としてくる時も、データを送り出す時も同じ速度なので、例えば、これからホームページを作り、そこにデータ量の大きな画像や音楽ファイルなどを組み込もうとする場合、ADSLよりはるかに快適な作業ができます。弱点は...続きを読む

Q宅内のLAN配線工事の概算費用は?

教えてください、LAN配線工事について
2階建ての家ですが、
各部屋からネットへアクセスしたいので、
各部屋(7箇所)にLANのモジュラーをつけたいのですが、工事費用はどのくらいでしょうか?
現状は、その7箇所に電話のモジュラーがついていますが、できたら併用したいのですが、
宅内は、直径20mmくらいの黒い配管がとっています。
配管20mmで7本のLANケーブルを貫通できますか?

Aベストアンサー

ルータを置く部屋をどこに想定していますか

LANの場合、ルータ(HUB)から各部屋へ1本ずつLANケーブルを引く必要があります

配管がどの様に敷設されているかが問題です

#2の回答の様に1本の配管で順送りされているのならば、全部屋へのLANケーブルの配線は、かなり難しいでしょう

20mmの配管では、電話ケーブルを抜きながらLANケーブルを通したとしても4本が限度でしょう

配管系統図を見ながら、それぞれの部屋へどう配線するかを考えなければなりません
工事費も関係してきます

配管と電話の配線を行った電気屋に相談するのが一番です

どうしても全部屋行いたいのか、いくつかの部屋に限定できるのか も考えておく必要があります

以下超裏技です、理解できなければ無視してください

1:LANケーブルは8芯ですが使用されるのは4芯です
そこで、2部屋分をLANケーブル1本を配線する
同時使用しなければ並列接続もできないわけではありません

2:部屋間にLANケーブルを配線し両側にモジュラコネクタをつけ
PCを接続しない場合は、両モジュラジャック間を亘り接続しておく
PCを繋ぎたい場合はモジュラジャックからPCに繋ぐ
他の部屋でも使いたい場合スイッチングHUBを入れ、両モジュラジャックとPCをHUBに接続する

HUB--M------M_M--------M_M----M--PC
・・・・・・・・・・・・・・亘り・・・・・・・・・亘り

HUB--M------M-HUB-M-----M_M----M--PC
・・・・・・・・・・・・・・・・・|・・・・・・・亘り
              PC

ルータを置く部屋をどこに想定していますか

LANの場合、ルータ(HUB)から各部屋へ1本ずつLANケーブルを引く必要があります

配管がどの様に敷設されているかが問題です

#2の回答の様に1本の配管で順送りされているのならば、全部屋へのLANケーブルの配線は、かなり難しいでしょう

20mmの配管では、電話ケーブルを抜きながらLANケーブルを通したとしても4本が限度でしょう

配管系統図を見ながら、それぞれの部屋へどう配線するかを考えなければなりません
工事費も関係してきます

配管と電話の...続きを読む

QDSUとONUの違いは何ですか???

DSUとONUって違いは何でしょうか?
ATMサービスの場合、DSUが2芯式、ONUが1芯式ってのはわかるんですが、
「高速デジタル専用線だとDSU、DA1500、DA6000だとONU」ですよね?
この違いがわからないですけど...。
ご存知の方いますか?
(1)機器構造上の違い
(2)ネーミング時の違い
(3)役割の違い
いろいろとあるかとは思いますが、いまいちよくわかりません。
ご存知の方は是非教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ネットワークエンジニアとして法人ユーザのLAN、WAN構築をしています。
専用線をひくときのDSUとONUの違いって気にしたことがなかったですねぇ(^^;

さて、
DSU=メタルケーブル
ONU=光ファイバー
と思ってる方もいますが、それは違います。

たとえば「INS1500」は光ファイバーなんですが使用するのは「DSU」です。

やはり1芯と2芯の違いではないでしょうか?

ちなみにデジタルアクセス(DA)って、実はATMなんです。しかも1芯式を使ってます。高速デジタル専用線(HSD)は2芯式だと思いました。

DAが(HSDと比べて)安い理由として、1芯式を使っているからということを聞いたことがあります。(2芯の方が高いんです)

ちなみに芯数の違いによって伝送方法が違うのはご存知ですか?
1芯式は、Passive Double Star方式。(最大44Mbps)
2芯式は、Single Star方式。(最大135Mbit/s)

業務上専用線を取り扱うことが多いので、一応「専門家」とさせていただきました。

ネットワークエンジニアとして法人ユーザのLAN、WAN構築をしています。
専用線をひくときのDSUとONUの違いって気にしたことがなかったですねぇ(^^;

さて、
DSU=メタルケーブル
ONU=光ファイバー
と思ってる方もいますが、それは違います。

たとえば「INS1500」は光ファイバーなんですが使用するのは「DSU」です。

やはり1芯と2芯の違いではないでしょうか?

ちなみにデジタルアクセス(DA)って、実はATMなんです。しかも1芯式を使ってます。高速デジタル専用線(HSD)...続きを読む

Q光回線の引き込み工事はどんなのですか?

光回線の引き込み工事についてお尋ねします。

どんな感じで工事は行われるのでしょうか?壁に穴などを空けるのでしょうか?

また、回線を家の中で引き回すのに壁の中を通す事はできるのでしょうか?回線が部屋を這っているのは見苦しいので。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

電柱から引いてきた光ケーブルを
外壁から、小指くらいの穴を開けます。
その壁面に光を電気信号に変える
モデムみたいな物を取り付けます。
コンセントが必要です。
その後は、通常のLANケーブルです。
屋内配線を壁に埋める場合は、別途工事費がかかります。
工事代金位で、無線LANが購入できますので、
配線を気にされる場合は、ご検討ください。

参考URL:http://kabochamura.hp.infoseek.co.jp/FTTH/ftth_diary_2.htm

QISDNから光に変更することについて???

下手な質問内容で、すみません!!

長い間NTTフレッツISDN(プロバイダSo-net)で我慢していましたが、
今回、光に変えようと思います。
つきましては、ド素人に、御教授下さい。
プロバイダは、従来同様So-netのまま、
NTTに「フレッツ光プレミアム」を申し込みたいと思い、
いろいろ調べている内に、ややこしくなり、
わからなくなってしまいました。
なぜならば、So-netからでも、NTT「フレッツ光プレミアム」を
申し込む事が出来、しかもそれのほうが、得であるような、
書き方がしているのです。
また、違うプロバイダのサイトでも、もっと得な
書き方をしているような、ところがあります。
迷うばかりで、前に進めません・・・・
ざっとですが・・従来、
電話基本料金2800円
フレッツISDN2800円
So-net2100円で、計8000円ほどかかっています。

工事費、設置費等は別にして
一ヶ月の費用がさほど変わらないのであれば、
どのような、形でも良いと思いますが、

まず・・・

1.NTT「フレッツ光プレミアム」(プロバイダSo-net)では、
 現状8000円より大幅に高くなるのでしょうか?
2.もっともっと、賢い申し込み方があるのでしょうか?
 (プロバイダーの変更も含めて・・)
3.eo-netも検討した方が、良いでしょうか?

全体の費用が、さほど変わらないのであれば、
一番、スムーズに申し込める方法を、とりたいのですが、
何卒、上手く御理解の上、御教授願います。
 

下手な質問内容で、すみません!!

長い間NTTフレッツISDN(プロバイダSo-net)で我慢していましたが、
今回、光に変えようと思います。
つきましては、ド素人に、御教授下さい。
プロバイダは、従来同様So-netのまま、
NTTに「フレッツ光プレミアム」を申し込みたいと思い、
いろいろ調べている内に、ややこしくなり、
わからなくなってしまいました。
なぜならば、So-netからでも、NTT「フレッツ光プレミアム」を
申し込む事が出来、しかもそれのほうが、得であるような、
書き方がしているのです。...続きを読む

Aベストアンサー

メールアドレスの維持が必要ならプロバイダはSo-netで良いんじゃないですか。
プロバイダを変えることに支障がなく安さ最優先なら一番安いところを探すことになりますけど。

ちなみに、今まで光接続したことがなければ同じプロバイダでの種別変更でも新規キャンペーンは受けられますので、特にSo-netを忌避する必要はありません。

なお、「So-net 光 with フレッツ」(西日本)の料金ですが
> 電話基本料金2800円
> フレッツISDN2800円
> So-net2100円
のうち、フレッツISDN2800円+So-net2100円の部分が月額料金6479円になります。
電話基本料金2800円はISDNのものでしょうから、ISDNをそのまま使うなら変更されません。これを加入電話(アナログ)に変更するなら1785円に、ひかり電話にするなら525円になります。
ひかり電話にした場合は総額で7000円強でむしろ安くなります。

他のプロバイダを使ってもキャンペーン期間を除いた最終的な月額料金は大きくは変わりません。少しでも安くと思わなければSo-netで問題はないでしょう。

メールアドレスの維持が必要ならプロバイダはSo-netで良いんじゃないですか。
プロバイダを変えることに支障がなく安さ最優先なら一番安いところを探すことになりますけど。

ちなみに、今まで光接続したことがなければ同じプロバイダでの種別変更でも新規キャンペーンは受けられますので、特にSo-netを忌避する必要はありません。

なお、「So-net 光 with フレッツ」(西日本)の料金ですが
> 電話基本料金2800円
> フレッツISDN2800円
> So-net2100円
のうち、フレッツISDN2800円+So-net2100円の部分が...続きを読む

Qフレッツ・ISDNをLANで繋ぐには?

フレッツ・ISDNの回線をLANでPCに持ってこれますか?

現在の状態(モジュラージャック=MJ 電話線:MC)

壁のMJ→(MC)→TA→(USB)→PC

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 >もうTAは頼んでしまったんですか・・・
  別のLANポートが付いている市販のルーターでは駄目ですか

 ISDNダイヤルアップルーターなら、PCとルーターを、LAN
ケーブルで接続するだけです。ルータにフレッツISDNの接続設定を
組みます。

 市販のルータとは、いわゆるADSLや光回線用のブロードバンドルーター
でしょうか。
 それだと、使えない可能性が高いですが。

 現在の構成に、もう1台のPCをインターネット共有機能で、追加する事は
可能ですが、今はあまり流行りませんね。

---TA===(USB)===PC1===(リバースLANケーブル)===PC2




 

参考URL:http://web116.jp/shop/netki/ip1600rd/ip1600rd_00.html

QISDNのS/T点配線をアナログ回線の屋内配線として使いたい

ISDNのS/T点配線をアナログ回線の屋内配線として使いたい

今ISDNなのですが、アナログ回線に変更したいと思っています。
マルチポイントのために各部屋の壁に8極のモジュラジャックがあります。
この配線を使ってアナログ2心信号を違う部屋につなぐということは許されるのでしょうか?
そのための変換器があれば紹介していただきたいと思います。
市販されていなければ変換ケーブルを自作しても良いのですが、万一誤ってその配線にISDN機器をつないでしまっても事故が起きてしまっては困ります。推奨の(もしくは許容される)ピンアサインなどがあれば教えて下さい。

[現状] 壁-DSU-壁-壁-TA-TEL
[将来] 壁-変換-壁-壁-変換-TEL

Aベストアンサー

45yamaさんすごいですね。
私もこんな便利な商品があるのは初めて知りました。
現役を離れてもう数年になるもので、いろいろ商品がふえてるな~と実感します。

ただ、ginga2さんのいう誤って接続しても事故は起きないというところは反対です。
どのような接続をするかわからない状況で事故が起こらないと断言はできません。
しかも通信機器は弱電流のため、すぐに火がでたりせず、機器が過熱して発火することがあります。
(もちろん、機器の周辺の状況にもよりますが。)

あと結論的に、現在使用できているのであれば恐らく結線的には問題ないかと思います。
使用できているということは、TAなどの余計な機器を入れていることもないでしょうし、
端末が使用できないものでもないということですから。
見てないので断言はしませんが、事故の心配もまずないと思われます。

予想される不具合としては雑音の混入、ハウリングの発生くらいではないでしょうか?
あとはNTT側のサポートはほぼ諦めてください。(対応してくれないと思います。)

通話不具合は初期でおこっていないようであればあまり心配いらないと思います。
NTTのサポートは・・・質問者様次第かと。

余談ですが。
TAを付けた業者さんがS/Tで使用しないところもきちんと結線していたようですね。
そうでなければ使用できないはずなので。それを危惧して前回の回答では3~6の使用を推奨していましたが。
結論的によい結線ができたようでよかったです。

45yamaさんすごいですね。
私もこんな便利な商品があるのは初めて知りました。
現役を離れてもう数年になるもので、いろいろ商品がふえてるな~と実感します。

ただ、ginga2さんのいう誤って接続しても事故は起きないというところは反対です。
どのような接続をするかわからない状況で事故が起こらないと断言はできません。
しかも通信機器は弱電流のため、すぐに火がでたりせず、機器が過熱して発火することがあります。
(もちろん、機器の周辺の状況にもよりますが。)

あと結論的に、現在使用できているので...続きを読む


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