何冊か復刻本を探しています。過去ログを参考にいくつかサイトを覗いてみたのですが、もっと簡単で見やすいサイトをご存じではないでしょうか?よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

自分で探すのではなく、探してもらうサイトですが。

ご参考までに。

参考URL:http://www.easyseek.net/
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この回答へのお礼

早速有り難うございました。すみません、過去ログで確認済みでした。

お礼日時:2001/03/06 17:43

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Q本の復刻版は印字が不鮮明なのが常識?

★★-復刻版の本は印字が不鮮明なのが常識なかお伺いします-★★

 既に他界されている浅野和三郎著の霊界本を購入しましたが字が擦れていたり印字の濃淡が多く見られ大変読み難い本でした。特に漢字に付されているビル(ふりがな)が擦れていて読み取れない箇所が多々ありました。
★出版社の話では「復刻版は印字が鮮明でないのは当たり前です」と言わんばかり、それにしては本の価格が高すぎます。
 私は納得がいかないので返却手続きをとりました。

★このような経験をされた方のご意見をお伺いします。
 >>>本の復刻版は印字が不鮮明なのが常識なのでしょうか?
 >>>それならば、もっと価格を下げても良いと思うのですが?
    他の正規書籍と価格は同じです。

Aベストアンサー

他の方の回答の通り、原版がなければ本を元に復刻するのが普通です。
その元々の本が古いものであれば、印刷の濃淡やルビのかすれなどは元々の本がそうであったという可能性が高いと思います。経年劣化ではなく、初版の新品であっても、時代によっては(印刷技術や用紙の質の関係だろうと思いますが)そういう濃淡やかすれがあるものもありました。
(つまり、古本屋などで初版本の美本を手に入れても、同じように濃淡やかすれがあって読みにくい可能性もあるかもしれません)

また出版社が、経費を安く上げるために韓国や中国で復刻版を作った場合、さらに酷い状態になることもあり得ます。お金をかけてできるだけ元の本に近い形を追究すれば、それだけ経費がかかり、さらに値段が上がることになります。

ということで、原版の残っていない書籍の復刻版は、基本的に元の本よりも質が落ちる可能性は、“常識”とまで言えるかどうかは分かりませんが、かなり高いと思います。

ただ、出版社も、「それは常識だ」と開き直るのもどうかと……。
「読めたものではない」というくらい酷いものであれば、商品としての価値が認められないわけですし。

原版の有無、元の本の状態によっては、どうしても綺麗な復刻版を作るのは難しいというのが現実ですから、納得できないのではあれば返品するしかないでしょう。

他の方の回答の通り、原版がなければ本を元に復刻するのが普通です。
その元々の本が古いものであれば、印刷の濃淡やルビのかすれなどは元々の本がそうであったという可能性が高いと思います。経年劣化ではなく、初版の新品であっても、時代によっては(印刷技術や用紙の質の関係だろうと思いますが)そういう濃淡やかすれがあるものもありました。
(つまり、古本屋などで初版本の美本を手に入れても、同じように濃淡やかすれがあって読みにくい可能性もあるかもしれません)

また出版社が、経費を安く上げ...続きを読む

Q心に残った一冊を!!

あなたのココロに残ったベスト1の本を教えてください。良かった点や感想もあれば嬉しいです。お願いします。

Aベストアンサー

山田風太郎『半身棺桶』

その名の通り、棺桶まで持って行きたい1冊です。

Qみなさんはライトノベルは一日で何冊くらい読むことができますか?

みなさんはライトノベルは一日で何冊くらい読むことができますか?
友達の中には一日で10冊くらい読むよという人もいますが、私にはとっても無理です。
というのも、本を読むこと意外にもたくさんやりたい事が

あるので、一日中本を読んでいないことが一番の原因だと思うのですが、その感覚が染み付いてしまったのか
「ラノベは一冊読むのに時間がかかる」と思ってしまい買いにくいです。
かなり過去の質問にもあるのですが、私はアニメが好きで、アニメを見て面白かったらラノベを買って読もうと思います。
だからとりあえず飽きる前に買うのですが、それを読み切る前に新しいアニメを見て
また面白いと思ってそれもほしくなります。
それが続くとどんどんたまっていきます。もちろん前に買ったラノベは読まなくなってしまいます。
みなさんこんなことないですか?

文章がうまくまとまってないですね・・・。
最初の質問に戻します。

みなさんは一日でライトノベルを何冊くらい読みますか?
また、上に書いたようなことはないですか?

回答お願いします。

Aベストアンサー

そうですね~一日中読んでいれば、それくらいは読んでしまうかもしれませんが、実際は通勤時間に読むくらいなので、一日1冊~2冊程度ですね★

私はアニメを見てラノベを買うというよりは、好きな作家さんやイラストレーターの作品をメインに買って読むので、飽きるとか買って読まないっていうのはあまりないです(^^;)
早く読みすぎてメインの本がなくなってしまい、新しい作家さんやイラストレーターさんに目を留めて余計な買い物をしてしまうくらいです。


あとは本の読み方でも人によってペースが速かったり遅かったりするんだと思いますよ★
一般的には一行ずつ読むのですが、私を含めて、読むのが早い人の中には数行を一度に読んでいくという人もいます。俗に言う『斜め読み』です★

これはページの右上から左下までを一瞥して、読まなければならない箇所だけ読むことで、全部読まなくても内容を理解することができるとする速読法なんですが、この方法は、どこの部分が重要かを見抜けないと無駄な努力となります。これが出来るようにするには、しっかりと読み込む読書量が必要・・・つまり、多くの本を読みこなして、自分なりの速度を上げるしかないんです…(^^;)

そうですね~一日中読んでいれば、それくらいは読んでしまうかもしれませんが、実際は通勤時間に読むくらいなので、一日1冊~2冊程度ですね★

私はアニメを見てラノベを買うというよりは、好きな作家さんやイラストレーターの作品をメインに買って読むので、飽きるとか買って読まないっていうのはあまりないです(^^;)
早く読みすぎてメインの本がなくなってしまい、新しい作家さんやイラストレーターさんに目を留めて余計な買い物をしてしまうくらいです。


あとは本の読み方でも人によってペースが速かったり...続きを読む

Q珠玉の一冊

心に残る、人生観を変えた一冊を教えて下さい。

Aベストアンサー

以下がオススメです ジャンルはいずれも「自己啓発」になります。
野口嘉則著「3つの真実」(ビジネス社)
・・・人生明るくなります この中の「内面化ワーク」を今も私は毎日やって、毎日喜びに満たされてます
D・カーネギー著で山口博訳「人を動かす」(創元社)
・・・お友達がたくさんできます
ロバート・シュラー著で稲盛和夫監訳「いかにして自分の夢を実現するか」(三笠書房)
・・・夢が実現し、元気になれます
D・J・シュワルツ著桑名一央訳「大きく考えることの魔術」(実務教育出版)
・・・自分の無限の可能性に目覚めます。何より自信がつきますよ。
西田文郎著「No.1理論」(三笠書房)
・・・何でもできるようになりますよ。
マクスウェル・マルツ著で田中孝顕訳「潜在意識が答えを知っている!」
・・・まさしく元気の基。一生の座右の書になりますよ
佐藤伝著「図解 朝日記で夢をかなえるノート」(PHP研究所)
・・・夢がかなわざるを得ない日記のつけ方などが紹介されてます
ジェームス・スキナー著「成功の9ステップ」(幻冬舎)
・・・元気・健康になれます
スティーブン・R・コヴィー著ジェームススキナー・川西茂訳「七つの習慣」(キングベアー出版)
・・・自分の価値観を明るいものにかえられます
アンソニー・ロビンズ著本田健訳「一瞬で自分を変える方法」(三笠書房)
・・・元気出ます
ナポレオン・ヒル著で田中孝顕訳「思考は現実化する」(きこ書房)
・・・まさしく願望が現実化します
今村暁著「1分間の日記で夢は必ずかなう!」(フォレスト出版)
・・・まさに人生の夢がかないます
望月俊孝著「100%夢をかなえる人の習慣」(中経出版)
・・・この本に書かれてある通り宝地図を作れば楽しく、夢がかないますよ
アラン・コーエン著 牧野・M・美枝訳「人生の答えはいつも私の中にある」(KKベストセラーズ)
・・・まさに目からウロコです。元気が出ます
カレン・キングストン著で田村明子訳「ガラクタ捨てれば自分が見える」
・・・この本に書かれてあるとおりガラクタ捨ててすっきりし、毎日嬉しいです
安藤一男著「無意識の魔力」(三笠書房)
・・・無意識の無限の可能性に目覚めます

以下がオススメです ジャンルはいずれも「自己啓発」になります。
野口嘉則著「3つの真実」(ビジネス社)
・・・人生明るくなります この中の「内面化ワーク」を今も私は毎日やって、毎日喜びに満たされてます
D・カーネギー著で山口博訳「人を動かす」(創元社)
・・・お友達がたくさんできます
ロバート・シュラー著で稲盛和夫監訳「いかにして自分の夢を実現するか」(三笠書房)
・・・夢が実現し、元気になれます
D・J・シュワルツ著桑名一央訳「大きく考えることの魔術」(実務教育出版)
・・・自分の...続きを読む

Q齋藤孝のこの一冊

齋藤孝さんの本を読んだことがありません。とりあえず一冊読んでみたいのですが、膨大な著作群の中から何を選んでよいのか分かりません。

そこで、この著者の考え方を端的に表した象徴的な一冊があれば、その著作と選定理由を教えてください。

Aベストアンサー

岩波新書から出ている「読書力」が
それにあたるのではないかと思います。

内容を掻い摘んで言えば、若年層をはじめとする
日本人の読書離れに警鐘を鳴らした上で、
読書こそが人格教養の礎を築くものだという齋藤氏の永年の主張を
様々な利点から力説する一冊です。

あなたが齋藤氏を評価できるか否かは
この一冊を読めば判別できるでしょう。


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