今更ながら、、韓国ドラマにハマっています。
近所のレンタル屋が韓流半額セールを実施している為です。

今まで見た韓国ドラマは・・・
秋の童話
冬のソナタ
夏の香り
春のワルツ
トマト
イヴのすべて
プロポーズ
クァンキ
酒の国
バッドガールズ
バリでの出来事
フルハウス

弁護士たち
シークレットルーム
チャンぐムの誓い
魔女ユヒ
マイガール
あの青い草原の上に
パリの恋人
18:S29
ラストダンスは・・・
るる姫
ガラスの華
グリーンローズ
復活
恋人
白雪姫
プランダン
ラブストーリーインハーバード
火の鳥

個人的には、トマト、マイガール、バリでの出来事、イヴのすべてにはまりました。
冬のソナタはあまりハマりませんでした・・・(汗
長編は苦手なので、短編でお勧めがありましたら、教えてください。
宜しくお願いします。

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A 回答 (18件中1~10件)

韓国ドラマって本当に良いですよね。


私も毎晩、寝不足続きで観ています。


↓↓私のおすすめ (短編)↓↓

【号泣ドラマ】

○悲しき恋歌
○12月の熱帯夜

…この2作品は最高に泣きました。胸にくるものがあります。



【泣けるドラマ】

○雪の女王
○ごめん、愛してる
○サンドゥ、学校へ行こう

…どれも良くて、泣かされました。



【泣けて、笑えるドラマ】

○私の名前はキムサムスン
○ぶどう畑のあの男
○ワンダフルライフ

…どれもラブコメディです。楽しいからもう一度観たいです。
 『ワンダフルライフ』は結構泣かされました。



それから、今私が観出しているのは、『ミスターグッドバイ』です。
まだ前半ですが面白くなってきています。もしかしたら号泣ものかも?


他にも、ヤクザものなら『チング』が良かったです。
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なんといっても、「コーヒープリンス1号店」はおもしろしとおもいます♪



ドロドロなし、暴力なし、悪役なしの王道ラブコメディ作品です!
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 私が見たのとけっこう同じものが多く、冬のソナタにハマらなかったところも似ていたので、私のおすすめを紹介します。


「コーヒープリンス1号店」 「私の名前はキムサムスン」 「ある素敵な日」 「犬とオオカミの時間」なんてどうでしょうか?
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こんばんは☆



私は「オールド・ミス ダイアリー」と「アジュンマが行く」が面白かったです。

2作品とも1話30分で、笑わせて最後にちょっぴりホロリとさせる演出が心憎い出来ばえです。軽快なテンポで話が進むので目が釘付けです。
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・オールイン~運命の愛~


 カジノが舞台です。
 イビョンホンがカッコイイ!
 3話目くらいからスケールが大きくなり、面白くなります。

・ファンジニ
 大河ドラマですが、
 衣装がすごく華やかで、見ていてきれいです。
 キーセンの女の子の話で面白かったですよ。
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はまると色々みたくなりますよね。



お勧めは
・魔王
・ガラスの靴
・真実
・雪の女王
・噂のチル姫
・天国への階段
・私の名前はキム・サムスン
・美しき日々
・悲しみよ、さよなら
・雲の階段
長編も入ってますが・・・。
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結構幅広く見ておられるのですね。

まあ私もおなじですが・・・
この他に私のお勧めは
・めっちゃ大好き(おなかを抱えて笑いました。でもシリアスな面もあり)
・悲しき恋歌(クォン サンウが素敵!)
・ただいま恋愛中(ラブコメディでもラストが好きです。)
・天国の階段(クォン サンウの演技が光ます。)
・バッドラブ(これもまた良かったですよ)
・美しい人(子役がかわいかった!)
・白夜
・ダルジャの春
・不良カップル
・ワンダフルライフ
・ロマンス
・星を射る
まだまだありますが、これくらいでおしまいにします。
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最近では、ラストスキャンダルが人気です。



ありがとうございます
1%の奇跡
不良カップル

お勧めです(^^♪
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私のおすすめは


『ファンタスティックカップル』です!
私の名前はキムサムスン(2005年MBC演技大賞関係総ナメ)も大好きですが、2006年のMBCのミニドラマシリーズで一番人気だったとおもいます。
笑えて泣けて。。。笑えます^^♪
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私もNo7さんと同じく「ごめん、愛してる」が一番のお勧めです。

ソ・ジソブさんの演技に泣けました。他に「犬とオオカミの時間」では、それまでまったく好きでなかったイ・ジュンギさんの男らしい姿にファンになってしまいました。後「コーヒープリンス1号店」でも主演しているコン・ユさんの「乾パン先生とこんぺいとう」などいかがでしょう?初めタイトルがつまらなそうだなぁと思いながら見始めたのですが、回が進むにつれてコン・ユさんのかっこよさに、すっかりはまってしまいました。彼の作品の中では私的にはNo1です。参考にして頂ければうれしいです。
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 もう一度言います。お願いです。あとがきから読まないでください。

Q最近なのですが、欅坂にハマっている19さい女です。シンプルな質問なのですが、ライブに行きたいです。

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東京駅なら大丸が近くにあるかと思います。

Qオススメの漫画の短編集を教えてください。

私は漫画の短編集が好きで、いつも探しています。しかし、短編集についての情報が少ないので満足できません。

私が持っている短編集は
『ひかりのまち』浅野いにお
『いつも春のよう』あすなひろし
『青い空を白い雲がかけてった』あすなひろし
『未来の恋人たち』犬上すくね
『想うということ』犬上すくね
『男女』宇仁田ゆみ
『喜喜』宇仁田ゆみ
『楽楽』宇仁田ゆみ
『アカイチゴシロイチゴ』宇仁田ゆみ
『フィラメント』漆原友紀
『遠藤浩輝短編集1・2』遠藤浩輝
『おひっこし』沙村広明
『さよならパパ』高橋しん
『バシズム』日本橋ヨヲコ
『夜の歌』藤田和日郎
『暁の歌』藤田和日郎
『シャーリー』森薫
『茂志田★諸君!!』モリタイシ
『村上かつら短編集1・2』村上かつら
『ハードタックル 佐藤秀峰短編集』佐藤秀峰
『リベラメンテ-鎌谷悠希短編集-』鎌谷悠希
『ノーサンキューノーサンキュー』土田世紀
『あのころ、白く溶けてく―安永知澄短編集』安永知澄
『高橋留美子劇場 1~2』高橋留美子
『高橋留美子傑作集 赤い花束』高橋留美子
『玄米ブレード 雷句誠短編集』雷句誠
『青山剛昌短編集』青山剛昌

これらのものとなります。ジャンル関係なく漫画好きなので、オススメの短編集漫画があるならば教えてください。

私は漫画の短編集が好きで、いつも探しています。しかし、短編集についての情報が少ないので満足できません。

私が持っている短編集は
『ひかりのまち』浅野いにお
『いつも春のよう』あすなひろし
『青い空を白い雲がかけてった』あすなひろし
『未来の恋人たち』犬上すくね
『想うということ』犬上すくね
『男女』宇仁田ゆみ
『喜喜』宇仁田ゆみ
『楽楽』宇仁田ゆみ
『アカイチゴシロイチゴ』宇仁田ゆみ
『フィラメント』漆原友紀
『遠藤浩輝短編集1・2』遠藤浩輝
『おひっこし』沙村広明
『...続きを読む

Aベストアンサー

割合すっきりした作品がお好きなようですので好みに合わないかもしれませんが・・・

大友克洋「SOS東京探検隊」「ハイウェイスター」
藤子F不二雄「異色SF短編集」
つげ義春:「赤い花」「ねじ式」
さべあのま「ライトブルーペイジ」
高野文子「絶対安全剃刀」
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連作短編ということになりますが
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漫画好きなら読んどいた方がいいというような短編(読み切り)漫画集ってありませんか?ちなみに好きな短編漫画は藤子・F・不二雄さんの異色短編や紺野キタさんの短編漫画などです。どんなジャンルでもいいのでおすすめがあったら教えてください。

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少女マンガでは、「tsunamix」(海野つなみ・講談社コミックスKiss)をおすすめします。読んでいるととげがささるんだけど、とげのない綺麗なだけの話なんてつまらない。でもとげだけなのもつまらない、という感じのとげがあるけど暖かい気持ちが残るような作品が詰まっています。
ちょっと不思議ものの短編集としては、「オプショナル・ツアーシリーズ」(夢路行)がおすすめです。夢路行全集(一迅社ゼロサムコミックス)の13~15巻として出ています。
SFでは、「著者再編集版 アフター0」(岡崎二郎・小学館)がおすすめです。藤子不二雄さんの短編に近い雰囲気がある短編集になります。
マンガ好きならこれは!というのは「群青学舎」(入江亜季・エンターブレイン)。短編のなかにしっかりとした物語のエッセンスがしっかり入っています。

Q青空文庫で短編小説を読みたいと思っているのですが、私の知っているもので

青空文庫で短編小説を読みたいと思っているのですが、私の知っているものではオー・ヘンリーが短編小説の名手だったということだけです。

もっと多くの短編小説を読みたいので、短編の作品を教えてください。

Aベストアンサー

その人その人の感性や趣味によって分かれる面もあるかもしれないので、一概にこれがいいと言い切ることはむつかしいと思います。年齢にもよるでしょうし(鴎外の作品など、若者が読んで面白いとは思わないだろうけど、ある程度の年齢を重ねた者が読むと面白いと感じるかも)。
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Qとびきりのミステリ短編小説(現代&国内)

とびきりのミステリ短編小説(現代&国内)

現在、活躍している国内ミステリ作家で、短編小説の名手と言えば、だれでしょうか。

短い中にも謎解きのようなものがあり、最後に驚かせてくれるようなミステリの短編小説を書くのが上手い作家、そういう短編の詰まった短編集があったら、紹介していただけると嬉しいです。

まとめてが無理なら、1作だけでも、これは素晴らしかったというのがあったら、それでもけっこうです。

Aベストアンサー

東野圭吾さんは老若男女読んでいるので、違う作家を挙げてみます。
北村薫の゛私“シリーズ(創元推理文庫)、覆面作家シリーズ(角川文庫)、「街の灯」などベッキーさんシリーズ。
宮部みゆき「サボテンの花」(アンソロジーで読みました…。)など
米澤穂信・古典部シリーズ(角川文庫)の「心あたりのある者は」など(ちょっと癖のある文章なので、好みが人により別れるかも)
加納朋子「モノレールねこ」「ガラスの麒麟」など

Q良質の短編ホラー

短編で怖いホラー小説ってありますか?
僕が読んで面白かったのは、高橋克彦の短編物、鈴木光司の短編物、ぼっけえきょうてえなどです。
外国のものでも、怖い!のなら知りたいです。

Aベストアンサー

○篠田節子「静かな黄昏の国」
ちょうど今読んでるところです。普通の短編集だと思って読み始めたら、
どれもホラーのようで読んでるうちに寒気が・・・。

○綾辻行人「フリークス」
既にお読みになったかもしれませんが生理的に「うっ」とくる話もあって怖くて
二度と読んでません。

○岩井志麻子「邪悪な花鳥風月」
「ぼっけえきょうてえ」を読まれたならこちらも済みかもしれませんが、
岩井さんは女性の怖さを書くのが上手いですね。

Qラノベのおすすめの短編作品はありますか?

電撃大賞 短編に応募しようかと思っています。
ただよく考えたらラノベで短編作品ってあんまり読んだことないんですよね。
短編作品で名作って呼ばれるようなものやおすすめのものがあったら教えてください。

ここで僕が言っている短編作品というのは文庫本で30~60ページくらいの作品で、長編作品の本編からのスピンアウト作品でないものです。30~60ページのうちで独立&完結している作品ですね。

Aベストアンサー

『ある日、爆弾が落ちてきて』(古橋秀之著 2005年 電撃文庫)
全7編を収録した作品で、それぞれの話にもつながりの無い完全な短編集です。評判もかなりよいと思います。

『隙間女(幅広)』(丸山英人著 2010年 電撃文庫)
全5編を収録した短編集で、それぞれ、都市伝説をモチーフとしている、というところと、一部に共通する人物は登場するものの、各編のつながりはない、という短編集です。


『独創短編 野崎まど劇場』(野崎まど著 2012年 電撃文庫)
最早、小説と言ってよいかどうかもわからないものも多いのですが……。各編10頁程度のショートショート集です。
……かなりクセの強い作品集ですが。


個人的に、同じキャラクターが登場する「連作短編」の形になっているものは知っていますが(前の回答者様が仰っている『しにがみのバラッド。』など)、各編が独立した、文字通りの短編として刊行されているものは、私が知る限りでは、このくらいですね。


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