あの『國文學』がとうとう休刊になるそうですが、では出版社はどうなんだろう? そう思いウェブサイトを見ると、ひとつ疑問が湧いてきました。

(1)『國文學』を刊行する學燈社
(2)『国文学解釈と鑑賞』を刊行する至文堂

この2つのサイトがそっくりなんです。何から何まで不思議なくらい。
いったいどういうことなのでしょうか?

資本関係とか裏事情をご存知の方は教えていただけませんか。m(__)m

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A 回答 (1件)

>この2つのサイトがそっくりなんです。

何から何まで不思議なくらい。

それは、両社とも同じ会社にウェブを外注していたからです。
システム・ヤマトという会社。
http://www.system-yamato.co.jp/contents/list/ind …

そこが運営しているところが以下。
http://www.bookss.ne.jp/

ここに上がっている社のサイトデザインは、みんな似たような感じになっていると思います(未確認)。

というわけで、両社に資本関係は全くないです。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってすみません。m(__)m
あとリンクを貼っておけばよかったですね……お手数かけました。

同じ会社を利用していたのですね! 実際にみんな似たデザインで驚きました。出版業務の効率化の一環なのでしょうね。トーハン桶川構想とか耳にしたことがありますが、こういうのもあると知って勉強になりました。

ところでokada_kさんて……もしかしてkokada_jnet/Kokada jnetさんですか?!
身体が不自由で外出しにくい私は、よくネットで調べ物をするのですが、お名前をよく目にします。ネットでいろいろ調べられるように、記述を充実させてくれる人の存在は、私のような者にとって本当にありがたいです。いつも感謝しています。これからも間接的にお世話になると思います。(人違いでしたら、失礼をお許しください)

どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/05/26 23:38

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Q英語教育学を学ぶための入門書

今年の春から大学2年生になる者です。
まだ英語学も本格的に学んでいませんが、音声学、統語論、英語史などを今年度履修します。
3年次のゼミでは英語教育学を専攻するつもりです。
なので、英語教育学を学ぶための入門書としておすすめのものを教えていただけないでしょうか?
基礎的なことを少しだけでも知っておきたいと思ったのでこのような質問をさせていただきました。
あと、ものすごく根本的な質問になりますが、英語学と英語教育学の違いはなんでしょうか?
繋がりはどれくらいありますか?
無知ですみません。

Aベストアンサー

英語科教員をしていました。

入門書は、まず、大学側から指定されたものをきちんと理解し、読んでいくことでしょう。”これ”というものはありません。
教育というものは、多岐にわたることを扱いますから、入門書は教育のどの部分に焦点を当てたものか、ということで変わってきます。
普通に大学の教職課程のクラスを受けていれば大丈夫です。

英語学は英語そのものの研究を学ぶもので、言語学、社会言語学、統語論、音声学、生成変形文法、意味論、などです。英語教育学は、英語というグローバル言語をどのような環境下にあるひとにどんなアプローチをしていくか、というものです。ですから、社会学、文化論、民族学、歴史学、コミュニケーション学などが中心になります。文学部と教育学部、みたいなもんだとおおざっぱに思っていただけたらいいのではないでしょうか。

繋がりは、”あなたがどの程度つなげて考えるか”、ということになります。これ、という程度の繋がりを決定づけるものではないですね。

柔軟に学ばれたら自然に自分のとりたい方向性が出てくると思います。

Q夏目漱石の「文學論」「文学評論」について??教えてください。

夏目漱石の「文學論」「文学評論」について??教えてください。
質問1 夏目漱石の「文學論」「文学評論」の評価や解釈、読み方について、良いもの、優れていると思われるものを教えてください。?学会や評論家のものでも、回答してくださる方自身のものでも、どちらかでも、両方でも、ぜひ教えてください。??
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??以上2件ですが,どちらかでも結構です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

漱石の「文学論」、「文学評論」いずれも英国留学の成果です。
ですから、漱石の英国留学について書かれた、「夏目金之助ロンドンに狂せり」(末延芳晴著)など読まれたらいかがでしょうか?
また、文学論については、漱石全集の編集にたずさわっていた秋山豊の著書「漱石の森を歩く」にそのさわりが書いてあるので、読んでみても面白いと思います。
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Q大学で英語を学びたいです。

大学で英語を学びたいです。
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Aベストアンサー

パッと思いついたのは国際基督教大学ですね。
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Q刊行物を宣伝できるサイト

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Aベストアンサー

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この秋に英語学をとるか英文学をとるかの選択を決めなければいけないのですが、どちらもなんとなくしかわからずどちらを選ぶか迷っています。今までは英語学は「音声学」や「英語の歴史」みたいな堅苦しいものばかりというイメージだったのですが、調べてみると、「なんでもあり」のような印象を受けました。そして英文学でのように一つの作品について書いてある英語学の論文もありました。どういう風に違うのかわかるかた教えてください(>-<)

Aベストアンサー

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央端社 という出版社が過去に存在していたようで、その出版社の「謎の絶滅犬種を追え」を手に入れたいと思っています。

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この出版社についてご存知の方はいますか?
また、あなたの本棚に上記の本があれば奥付などを見て出版社の所在地などわかる情報をおしえてください。

Aベストアンサー

興味があったので、暇つぶしに調べてみました。

(1)「央端社」について
・「国立国会図書館サーチ」で他の公共図書館蔵書を含めて検索しても該当なし
・「古本通販カタログ」サイトで主要な古書検索で該当なし

http://iss.ndl.go.jp/
http://book.cata-log.com/old/

(2)「央端社」の出版物について
ウィキペディアの参考文献としては以下のようなものがあるようです。
『謎の絶滅犬種を追え』高橋庄平著 1996年
『世界の愛犬』
『アメリカ二重純血種の是非』
『ブル・テリアの歴史』中嶋倫子著
『戦禍に散った忠犬たちのまなざし』 山元毅著 1999年
『珍犬種100選』1998年
『アメリカにおける新品種』
『犬食文化と7つ犬種』 田中沙耶著 1995年

以上について複数のオークション及びアマゾンを検索できるサイトで調べましたが該当はありませんでした。
http://auction.ritlweb.com/

(3)「央端社」の出版物の著者について
「央端社」の出版物の著者について「国立国会図書館サーチ」で調べましたが、該当するような「犬」に関する著書は他社の出版物・論文にもありませんでした。
ただし全然関係ない(医学等)論文などがヒットしました。

(4)ウィキペディアの参考文献について
参考文献としているウィキペディアの記事は特定の人物により書かれているようです。
その方は「央端社」の出版物を「近所の中古本屋で購入」したとしています。
これほど「珍しい」本が「「近所の中古本屋」でそろうと思いますか?

なお参考文献の真実性に疑問を向けられた際に、本のISBN/ISSNナンバーや、出版社の正確な所在などを明らかにしていません。

http://www.jp.finansenaauto.info/link-%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Kyube/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%83%AD%E3%82%B003#.E5.A4.AE.E7.AB.AF.E7.A4.BE.E3.81.AA.E3.81.A9.E3.81.AE.E3.81.93.E3.81.A8.E3.81.AB.E3.81.A4.E3.81.84.E3.81.A6

興味があったので、暇つぶしに調べてみました。

(1)「央端社」について
・「国立国会図書館サーチ」で他の公共図書館蔵書を含めて検索しても該当なし
・「古本通販カタログ」サイトで主要な古書検索で該当なし

http://iss.ndl.go.jp/
http://book.cata-log.com/old/

(2)「央端社」の出版物について
ウィキペディアの参考文献としては以下のようなものがあるようです。
『謎の絶滅犬種を追え』高橋庄平著 1996年
『世界の愛犬』
『アメリカ二重純血種の是非』
『ブル・テリアの歴史』中嶋倫子著
『戦禍に散った...続きを読む

Q英語教育学は学んでおくべき?

今春大学生になる教員志望の者です。
教育学部以外の学部から英語教員を目指そうと考えています。
学部では英語を中心に学ぶことになります。

ある程度先まで計画を立て、それを意識して勉強しようと考えています。
今のところ大学院に進学して専修免許を取得しようと考えているのですが、どの分野の大学院に進学するべきですか?

専修免許を取得できるのは外国語学研究科、文学研究科、教育学研究科などが挙げられますが、教員を目指すならどの分野を考えるべきでしょうか?
インターネットで色々と調べてみたところ、
「大学では徹底的に英語学を極めるべき。英語教育は教員になってから試行錯誤できる。」
「英語教育学を科学的に学び、理論に裏打ちされた教員が強い。」
という二つの意見がありました。
中高英語の教員を目指しているのですが、どちらの意見を参考にするべきでしょうか?

意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

外国語学部で言語学をやって、大学院で言語文化学をやって高校英語教員、途中飛ばして大学教員です。

英語教員にも語学メイン・文学メイン・教育メインがそれぞれいますから、今の時点で教育学部以外ということであれば主に語学か文学かを選ぶことになりますね。まずはこの両方をじっくり勉強され、ご自分のお考えに近い方を大学院で選ばれると良いと思います。

まだ時間に余裕がありますし、大学に入学されてからゆっくりいろんな先生方の下で学び、またいろいろと相談しながら進路を決めてください。ひょっとしたら英語教員以外のもっと素晴らしい進路も見つかるかもしれませんし。

Q江國香織の詩

(詩のカテゴリーがなかったので、このカテゴリーで質問させていただきました。)

江國香織さんの詩で、2001年の夏頃、
イオナのCMで起用されていた詩をご存知の方、
もしくは、それが掲載されているサイト or 本をご存知の方が、
いらっしゃいましたら教えて下さい!!
(書き取ろう、書き取ろうと思っているうちに、
CM放映が終わってしまいました。)

ちなみに・・・。
イオナのお客様相談室に問い合わせましたが、
教えていただけませんでした・・・。(涙)

Aベストアンサー

あやふやな説明で戸惑わせてしまったようでごめんなさい。

私が見つけたのは個人のかたが 日々の記録 を綴ってらっしゃる中の2004年5/24です。

なぜ気温十九度以下の日が好きかというと・・で始まる詩ですよね。

もっと直接的な書き方をしてもいいのかもしれませんが、載せてらっしゃる方にご迷惑をおかけしてはいけいないと思いまして、ややこしい事をしております。
個人のサイトに作家の詩を掲載することの著作権への影響が心配で・・。

Qなぜ子供に英語を学ばせたいのか?

私には、二歳の子供がいます。(男の子)
将来のために英語を学ばせたいと考えています。
でも、時々何のために英語を学ばせたいのか、悩む時があります( ; ; )

そこで、質問です。

皆さんは、お子様の何のために英語を学ばせたいですか?もしくは、学ばせているのですか?

お子様の年齢もあわせて教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

私は独身女性ですが、
姉に子供がおり、常に英語に触れさせるように私から言っています。

理由は、これからは絶対に英語ができないと不利な時代になっており
むしろ英語+もうひとつ外国語ができないとダメです。
大学でやる第二外国語は甘いので、モノになる前に忘れるし。
受験英語では話せるようにならない、むしろ逆効果。
大人になってからでは遅いのです。

ただ姉は、「一度習わせると、ずっと続けないと効果がない。
お金がかかる」と言って、習わせていません。
もう子供は7歳になってしまいました。
7歳では遅いと思います・・・。
他の人のブログなどを見ると、みなさんアルクやディズニーの教材を
使っているみたいですが、7歳では、ちょうど良い教材がないんです。

そして私に言わせれば、英語をやるなら親も英字新聞を読み、
英語のニュースを聞かないと意味がないと思います。
DVDなどを見せるだけで話せるようにはなりません。

ちょっとご質問から離れた回答ですみません。

Q小説の出版社

最近、小説を何か読もうかと思ったのですが、
何が良い本かわかりません。
だから、小説の出版社の名前と主にどのような小説を出してるか教えてください。

Aベストアンサー

 ご紹介したはファンタジー小説の書評サイトです。

 出版社についてですが、ひとつの出版社でも方向性の違う小説を出していたりしますので、(新書サイズは特に顕著です)一概には言えないのですが・・・・・比較的傾向のはっきりしていて、ライトノベルを中心に書き出せる範囲について書き出しておきます。

  角川書店
 スニーカー文庫 少年向けの小説がメインです。一時期はSFも出していましたが、最近はファンタジーや学園ものがメインです。
 ルビー文庫 やおい小説の元祖です。ファンタジー要素はほとんどありません。
 ビーンズ文庫 少女向けのファンタジー小説がメインです。ルビー文庫から分裂した関係で、若干やおいの要素がある場合があります。

  富士見書房
 富士見ファンタジア ゲーム小説を最初に出していました。最近ではアニメ化された作品が多数あります。
 富士見ミステリー文庫 ティ-ンズ向けのミステリがメインです。新本格派の作家なども参加していますし、最近注目している文庫です。

  集英社
 コバルト文庫 ライトノベル小説の元祖とも言える文庫です。昔は少年向けの小説や、アニメのノベライズ等も出していましたが、現在は少女向け小説がメインです。また、恋愛小説から、ファンタジー系へとジャンルが移行しつつあります。
 スーパーファンタジー文庫 少年向けといえる文庫でしたが、最近新作は出ていません。

  講談社
 X文庫 ホワイトハート文庫 少女向けのファンタジーがメインです。じゃっかんやおい作品もありますが、ルビー文庫などのようにそれをメインにした作品は少ないです。
     ティーンズハート文庫(ピンクの背表紙) 恋愛小説がメインです。
     ティーンズハート文庫(水色の背表紙) ミステリなど、恋愛要素の低い作品が多いです。

 朝日ソノラマ文庫 少年向けの小説がメインです。特にSFが多いです。

 早川書房 SFやミステリの翻訳作品を多数出しています。日本人の作品にも力を入れていて、いい作品が結構多いです。


 ファンタジー小説は多数出ていますが、その中でも私のお勧め作品及び作家をいくつか書き出しておきます。

小説編

 ロードス島戦記 水野良 スニーカー文庫 RPG小説の元祖とも言える作品です。ゲームで言うドラクエをイメージしてもらうとわかりやすいかと思います。

 十二国記 小野不由美 ホワイトハート文庫 中国に似た世界を舞台にした、異世界ファンタジーです。アニメ化もされ、最近まで再放送されていました。世界観が独特ですが、どっぷりとはまり込めるものだと思います。

 京都探偵局 風見潤 ライトなミステリ作品です。シリーズものですが、一話完結ですので、目に付いたものからどうぞ。

作家編

 綾辻行人 新本格派のミステリ作家の代表です。「館」シリーズがおすすめです。

 田中芳樹 SFから、ファンタジー、中国の歴史作品まで幅広く書かれています。どの作品もとても面白いですが、SFならば「銀河英雄伝説」、ファンタジーならば「アルスラーン戦記」、中国ものならば「風よ、万里を翔けよ」の3作品がお勧めです。

 茅田砂胡 「デルフィニア戦記」がお奨めです。ほかにもいくつかの作品を書かれていますが、どれも面白いです。

 かなり長くなってしまいましたが、参考にしてくださいね、これで失礼します。

参考URL:http://www.sugurono.com/

 ご紹介したはファンタジー小説の書評サイトです。

 出版社についてですが、ひとつの出版社でも方向性の違う小説を出していたりしますので、(新書サイズは特に顕著です)一概には言えないのですが・・・・・比較的傾向のはっきりしていて、ライトノベルを中心に書き出せる範囲について書き出しておきます。

  角川書店
 スニーカー文庫 少年向けの小説がメインです。一時期はSFも出していましたが、最近はファンタジーや学園ものがメインです。
 ルビー文庫 やおい小説の元祖です。ファンタジー...続きを読む


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