この間地震に大雨、雷がありましたが、社会不安が大ききなると自然災害も増えると雑誌(ムーかなんか)で読みましたが、どうですか?
幕末から明治維新にかけて大地震が起こったし、
太平洋戦争末期にも東海地震が起こりました。

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A 回答 (1件)

日本では昔から地震はしょちゅう起こってるし、


大雨や雷がない年はないでしょう。
社会不安が大きいときに自然災害が起こると、
精神的によりいっそう大きくダメージを受けて
大きな災害であったような印象が残りがちだと
いうところでしょうね。
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この回答へのお礼

そうですねー
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/28 23:45

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原理は以下のような感じです。
水が流れる力を利用して、水中に数10万ボルト級の静電気を薄膜状に放射する装置。水分子が静電子ゾーンを通過する時に強い衝撃とエネルギーを受け、動きが遅い大きな水集団が破壊され、活発に動くイオン活性水(分子が細かいらしい)が生まれ、水本来の姿に戻る…その結果洗浄力がアップして、洗剤が少しで済んだり、健康になったり(血流の関係)、漬けた食べ物が美味しくなったり(添加物を溶かしだす)するそうです。

もし本当だとしたら素晴らしい装置だと思うのですが、実際にそういうことが可能なのでしょうか。ご意見お聞かせください。

Aベストアンサー

えーと、繰り返しますが「全部読んでください」。熟読してください。
そうすれば類似事例がいくらでも出てきます。

この辺のページがそれに近いことについて解説してますね。
http://atom11.phys.ocha.ac.jp/water/text01/sec0-2.html

その浄水装置の原理の説明で
>動きが遅い大きな水集団が破壊され、活発に動くイオン活性水
>(分子が細かいらしい)が生まれ、水本来の姿に戻る

とあるとすれば、上記URLの説明の浸透圧についての部分を読めば、嘘がわかる。

もっとわかりやすい説明では、類似装置……
以下なんか似てますね。単分子水とか。
http://atom11.phys.ocha.ac.jp/wwatch/cleanwater2/comment_cw2_05.html

どういう設置方法か知りませんが、エルセなんかも似てるかな。
http://atom11.phys.ocha.ac.jp/wwatch/cleanwater2/comment_cw2_06.html

Q災害での募金活動の違い(地震と大雨)

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Aベストアンサー

 確かに同じ様な災害なのに、差別されるのはおかしいと思いますね。
 しかし、明らかに違うのです。
 地震・津波の様に、大規模の災害の場合は、「災害救助法」と言う法律がありまして、それに基づいて国・地方自治体が、災害見舞金や救援物資を罹災者に送ったり、赤十字社がTV等マスコミの協力を得て、募金活動をし、罹災者に送ってます。
 ですから、今回の大雨災害や、台風災害が、災害救助法の適用を受ければ、募金活動が始まります。

Q雷の原理について

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Q東北地方太平洋沖地震の救助が異常に遅い

2日経っても、まだ全く救助の手が及んでない地域が広範囲に及んでいます。

異常な状態じゃないですか?
町全体が津波に飲み込まれたのにそれに気付くのが2日後って対応遅すぎる気がします。

もちろん、交通機関は麻痺しているでしょうから、
空母や戦艦を派遣して海側から助けに行かないと全く間に合わないですよね。

なんで、こんなに政府や軍隊の対応が遅いですか?

Aベストアンサー

特に被災地域にご友人がいる方や、ご家族がいらっしゃる方々は、もどかしくお辛いでしょう。
気持ちは分かりますが、民主であろうが自民であろうが、今回は何も対処は変わらないでしょう。
自民党が意見しないのは、それなりの理由があるのです。

Q/異常な状態じゃないですか?

A/そうです。これは、世界でも5番目の規模の激甚災害なのです。しかも、M9.0規模の地震で、想定されていたM8.5クラス地震の5倍のエネルギーが放出されたことになり、先進国でこれほど発展した国家が広範囲に被災したのは初めてかもしれません。

尚、この対処は上空からの映像を見る限り日本だから出来ているという考え方ができるほどです。
何せ、流れている地域が多すぎます。そして、自衛隊施設も被災しとても日本とは思えないほど、心の痛む状態です。

Q/なんで、こんなに政府や軍隊の対応が遅いですか?

A/二次災害が多発するそして実際に現場では発生した可能性もあるからです。地震直後に被災地では多くの救助活動が始まっていた可能性があります。また、帰宅を急いだ人もいるでしょう。その結果、警察官や医師、一般の住民などが流されかなり死亡した可能性があるのです。

そして、第一波の津波で多くの人が流されました。
その後、第二波、第三波、さらには第四、第五ととてつもない回数の津波が来たと考えられています。
さらに、続く余震が6クラスで数回ありましたから、これでは軍隊を導入したり、船舶(具体的には揚陸艦)による支援も出来ませんでした。
もし、早期に支援船などを入れていれば、さらに多くの犠牲者が出てしまい。今度は、収まってから助けに入る人がいなくなるという、本当に最低最悪の事態となります。

特に、海外の支援者が死亡するようなことは原則としてあってはなりません。善意ではあっても、出来る限り、安全に人々を救出し、二次被害でより多くの人が死ぬようなことが起きないことが最重視されているのです。

結果的に、津波が完全に収まりつつある今日になって被災支援が本格化しています。
今後、空母などが入ることで、さらにヘリコプターなどが支援できる状態が広がり、より広域の支援が出来るようになるでしょう。

確かに、今回の災害で多くの問題点も出ることでしょうが、この対応が全てにおいて遅いとは言い難いです。ある意味では早期に対処されており、ある意味では不足な部分もあります。その一つ一つを確認するのは、被災者の救済が活発化している今ではなく、もう少し後に考えるべきです。

今批判を始めたら、それこそ被災地は今度こそ手遅れの人災となってしまいます。

特に被災地域にご友人がいる方や、ご家族がいらっしゃる方々は、もどかしくお辛いでしょう。
気持ちは分かりますが、民主であろうが自民であろうが、今回は何も対処は変わらないでしょう。
自民党が意見しないのは、それなりの理由があるのです。

Q/異常な状態じゃないですか?

A/そうです。これは、世界でも5番目の規模の激甚災害なのです。しかも、M9.0規模の地震で、想定されていたM8.5クラス地震の5倍のエネルギーが放出されたことになり、先進国でこれほど発展した国家が広範囲に被災したのは初めてか...続きを読む

Q飛行機と雷

飛行機は雷が抜けていくようにつくられていると、ラジオ放送で聴きましたが、どういう原理なのでしょうか。電気がどこにどうやって抜けていくのか、よくわかりません。
教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(No.2で回答したものです。)

専門的過ぎるかもしれませんが、こちらのページに少々詳しく書かれています。
http://www.jal.co.jp/jiten/dict/p134.html

Q大雨の被害と原発の被害

毎年のように大雨が降ると、がけ崩れや大洪水で多くの命が失われます。
原発にはとことん安全を求めるのに、がけ崩れや洪水で賠償訴訟になったのを
見たことがありません。地震の揺れで建物などが壊れた場合も同じです。
この差はなんなんでしょうか?原発では死者0だというのにですよ・・・


原発を安全にするのも大事かもしれませんが、毎年のようになくなる人を減らすため
どうして京大の藤井先生がおっしゃるように、もっと国土を強靭にしないのでしょうか?
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120704/fnc12070403100001-n1.htm

Aベストアンサー

”がけ崩れや洪水で賠償訴訟になったのを
見たことがありません”
   ↑
勝訴するのが難しいからですが、時々やっています。
人災ということが確認できれば、よいのですが、
マスコミで人災と騒いでいるだけで、科学的に
人災であるとの立証は結構難しいものがあります。

”原発を安全にするのも大事かもしれませんが、毎年のようになくなる人を減らすため
どうして京大の藤井先生がおっしゃるように、もっと国土を強靭にしないのでしょうか?”
   ↑
全く御指摘の通りで、一方では誰も通らない道路を造ったりして
批判されています。
これは、地元の政治力の違いでしょうね。
大物政治家が出る地域と、そうでない地域の差では
ないでしょうか。
後は、票になるかならないか。


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