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会社でのメールの書き方に疑問があり、一般的にどうなのか知りたく、質問しました。

うちの会社では、あらたまったEメールを書く場合に「拝啓」や「前略」といった書き出しから始まり、「敬具」や「草々」といった結びの句で終るようにする、いわゆる手紙を書くときと同じように書くのがルールなのですが、これって普通Eメールで使わなくないですか?
Eメール自体がそんなにフォーマルじゃないのに、そんなにかしこまる必要は無いんじゃないかと思ってしまうのですが・・・。

それはまあ、別に失礼でもなんでもないので別に良いとは思うのですが、もっと疑問なのが、結びの句の右寄せの仕方です。

受け取る側の環境を考慮して、基本テキストメールで送るのがルールです。今時HTMLメールが見れない環境でメール使っている人なんて皆無でしょうが・・・。
なので、右寄せすることができないので、みんな結びの句の前にスペースを100個ぐらい入れて右寄せに見せているのですが、それだと受け取る側の環境によって自動改行されて、結局左寄せになったり、何より受け取った人から見て「なんじゃこの大量の空白は」と思う人もいると思いますので、すごくかっこ悪いと思ってしまいます。

いっそ右寄せにこだわらず左寄せにしてしまうか、せいぜい挿入するスペースは10個程度にするかにしたほうがまだ良いと思うのですが、一般的にはどうなんでしょうか?

ちなみに署名はもちろん左寄せです。だったら結びの句も左寄せで良い気がするのですが・・・。

多くのご意見お待ちしています。

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A 回答 (4件)

自分の場合はセキュリティの観点から、htmlメールはテキスト表示するようにメーラーを設定しています。


同じようにしている人も多いと思いますので、使わないほうがいいでしょうね。

右寄せはしない方がいいでしょう。
ご存知の通りメーラーが勝手に改行することもありますし、経由するメールサーバーによっては1行の文字数制限が少ない(255バイト?)ものもあります。

受信側や経路に依存するようなメールは書かない方がいいですよね。
自分の場合はメール本文は簡単にして、丁寧な文章はpdfで添付しています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

やはりテキストメールで右寄せはおかしいですよね。

お礼日時:2009/07/14 12:50

拝啓などは社内メールでは使ったことがないですね。



右寄せの件は、テキストメールと言うこともあり、左端からそのまま書いています。字下げは使っています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

やはり左寄せでもいいですよね。

お礼日時:2009/07/10 16:43

メールで「拝啓」、「敬具」はお目にかかったことがないです。


いらないと思いますけど・・・・
     
> 基本テキストメールで送るのがルール
当然だと思います。
HTMLというのはウィルスを仕込む事も出来るので、ビジネスの場ではテキストメールがデフォルトです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

やっぱり普通使わないですよね・・・。

HTMLメールは、確かにセキュリティの面でもそうですよね。
ただ、IT系に全く関連ない小さい会社だと結構HTMLメールで送られてきますね。Windowsメールをデフォルト設定で使っているんだろうなっていうメールがちょいちょい来ます。

お礼日時:2009/07/10 13:58

普通は「拝啓」、「敬具」という文言は使いません。


私が仕事で受信したメールでも今まで見た事はないですね。

>HTMLメール
いまだにhtmlで送ってる会社がありますが、ちゃんとした
パソコンに関する部門や指導者がいないんでしょうね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

やっぱり使わないですよね。

HTMLメールで送ってくる企業結構いますよね。

お礼日時:2009/07/10 13:59

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Q「敬具」の位置について教えて下さい。

30代の主婦です。私自身は働いていませんが、時々自宅のパソコンで夫の仕事を手伝っています。
今回、取引先に渡す売上明細の体裁を整える事を頼まれたのですが、拝啓及び敬具の使い方及び位置がこれで正しいのか不安になり、質問させていただきます。
具体的に、文章を引用しますと以下のような感じです。

========================
拝啓、平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。御社、○○年○月ご利用分の
明細を下記の通り記載させていただきます。ご確認よろしくお願い致します。

敬具
========================

敬具が行頭に来るのは何となく違和感があるのですが…しかも1行空いているせいで「敬具」だけが妙に浮いて感じるのですが、私がビジネス文書…というか、手紙の書き方をよくわかってないから、でしょうか?
ネットでも調べてみましたが、いまいちピンとくるものがありませんでした。

このままでいいのか、またはおかしいならどうすべきなのか、ご教授いただければありがたいです。よろしくお願いいたします。

30代の主婦です。私自身は働いていませんが、時々自宅のパソコンで夫の仕事を手伝っています。
今回、取引先に渡す売上明細の体裁を整える事を頼まれたのですが、拝啓及び敬具の使い方及び位置がこれで正しいのか不安になり、質問させていただきます。
具体的に、文章を引用しますと以下のような感じです。

========================
拝啓、平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。御社、○○年○月ご利用分の
明細を下記の通り記載させていただきます。ご確認よろしくお...続きを読む

Aベストアンサー

 追伸:
 今お送りした後に更に気付いた事で…、

・拝啓の位置について、
“拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。”
↑一番左で。左に一字分空けずに。
 拝と啓の間に一字分空けるという人も居ますが、付けて居ていいと思います。
・拝啓の後に一字空けて、改行無しで時節の挨拶等を入れたら、その後に続けて請求内容等の文章を並べずに、改行をします。
・敬具の敬と具の間は一字分空ける。空けなくてもいいと思いますが、空けた後に、更に一文字分空ける。
 ↑先程の“一文字空ける”はそういう意味です。
・一応、ご高配を賜り等という言葉を入れて居るのですから、最後に請求した文面の後に、
“末筆ながら貴社のご発展と社員皆様のご多幸をお祈り致します。”等と入れたら宜しいのではないでしょうか?
・“ご確認よろしくお願い致します。”→ご確認をして下さいます様宜しくお願い申し上げます。”の方が宜しいのでは無いでしょうか?
 

 
 

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q拝復の結語は?

手紙の書き出しですが、「前略  --  草々」で送られた手紙に対して、「拝復」という書き出しで返事を出したいのですが問題ないでしょうか?
その場合、結語は何になりますでしょうか?
宜しくご教示を。

Aベストアンサー

拝復は、一般的にいただいたお手紙に対し
お返事を出すときに使います。

敬具で納めていただければ結構です

Q「~したい」「~したく」は目上の方に失礼な表現でしょうか?

私は入社2年目の駆け出しの会社員です。敬語の使い方について教えてください。
社内メールにて、自分が送信相手に何かを主張する時、「~したい」「~したく」という文を見受けられます。これは目上の方に失礼な表現でしょうか?
一方「~したいです」と使用すると、個人的にはやや幼稚な響きがあり、抵抗があります。
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こんにちは、No.4です。

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ケースバイケースですが、
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具体的な例を是非ご伝授下さい

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記書きスタイルのことですね。
社内でも社外でも、最後に「以上」で締めくくるのは、「お伝えしたいことは、これで全てです」と明確にすることが目的なので、どちらでも使います。

一番良くないのは、「以上」を書かずに文を終えること。
特に、使用した用紙の後半まで文章があるような場合、以上で締めくくっていないと、読み手は、「ひょっとして2ページ目があるのかな?」と不安な気持ちになるものです。
相手に余計な不安を与えたり、手間をかけたりすることが、ビジネスに置いては、×なのです。

主に、業務遂行に直接関わるようなものの文書に記書きは使われます。
なので、決まったスタイルに則って、簡潔に書くことが大事です。(社外宛なら、本文の前に「拝啓」、最後に「敬具」と書き、十分、礼は尽くした形になっているのですし。)
一方、お礼やお詫びなどの文書の場合は、記書きを使うことはありません。拝啓で始まり、敬具で終わる一般の手紙と同じスタイルになります。

その辺の使い分けが、上司の方は、ごっちゃになっているような気がします。

Q「幸いです」と「幸いに存じます」、どっちが正しい?

文書を作るとき、「幸いです」と「幸いに存じます」でよく迷いますので、どちらが正しいか、どなたかご説明していただけますでしょうか。
たとえば、
「ご参考にしていただければ幸いです。」と「ご参考にしていただければ幸いに存じます。」
「ご参考になれれば幸いです。」と「ご参考になれれば幸いに存じます。」

Aベストアンサー

書簡文体では「幸甚」が多いでしょう。

「次手を以て平田先生の高免を得れば幸甚である。」(芥川龍之介「平田先生の翻訳」)
「重ね重ねの御無禮を御海容下さらば幸甚に存じます。」(太宰治「文盲自嘲」)
「推理をたのしみながら愛読をたまわれば幸甚です。」(坂口安吾「明治開化 安吾捕物帖 読者への口上」)
「發熱せざれば幸甚に御座候。」(水上瀧太郎「貝殼追放」)

この場合、「ご参考になれれば」はやや不自然で、「ご参考になりますれば」「ご参考になるようでしたら」「ご参考いただけたら」などでいかがでしょう。

メールなど今様の文体としては「幸いです」で十分でしょう。
「この記事が何らかのお役に立てれば幸いです。」
http://www.aozora.gr.jp/aozorablog/?p=163
「あわせてごらんいただければ幸いです。」
http://mirror.aozora.gr.jp/soramoyou/soramoyou2002.html

なお、思うという意味での「存じます」は、聞き手を意識した演説や対話調の文章にのみ使われるものです。
「謙譲語Bの「存じる」のほうは、聞き手のいるときに限り、文末で丁寧語「ます」を伴って使うのが普通です。」(菊地康人「敬語」講談社学術文庫)

書簡文体では「幸甚」が多いでしょう。

「次手を以て平田先生の高免を得れば幸甚である。」(芥川龍之介「平田先生の翻訳」)
「重ね重ねの御無禮を御海容下さらば幸甚に存じます。」(太宰治「文盲自嘲」)
「推理をたのしみながら愛読をたまわれば幸甚です。」(坂口安吾「明治開化 安吾捕物帖 読者への口上」)
「發熱せざれば幸甚に御座候。」(水上瀧太郎「貝殼追放」)

この場合、「ご参考になれれば」はやや不自然で、「ご参考になりますれば」「ご参考になるようでしたら」「ご参考いただけたら」など...続きを読む

QWord 文字を打つと直後の文字が消えていく

いつもお世話になっています。
Word2000を使っているものです。
ある文書を修正しているのですが,文章中に字を打ち込むと後ろの字が消えてしまいます。
分かりにくいですが,
「これを修正します。」
という文章の「これを」と「修正します。」の間に「これから」という単語を入れたときに,その場所にカーソルを合わせて「これから」と打つと,
「これをこれからす。」
となってしまいます。
他の文書では平気です。
何か解決する方法があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

入力モードが「挿入」(普通の入力)から、「上書き」になってしまっているのだと思われます。
キーボードに[Insert]というキーがあると思いますので、1度押してみてください。

Qご不明な点が・・・という文章の後に悩んでいます。

取引先に、入金する金額を通知するFAXを送ります。
その文章にご不明な点がありましたら、ご連絡くださいと書こうかと考えています。
しかし、ご連絡くださいはちょっとくだけすぎかなと思います。
なんて文章にしたらいいのかアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

「ご不明な点がございましたら下記担当者にお問合せ下さい」で良いと思います。

Qカギ括弧内の最後に句読点は間違い?(例:「~。」)

「こんにちは。」などという用法は間違いだと言う記事を見かけたのですが、
私は小学生のころに「~~です」と書いてバツを貰い「~~です。」と直された経験があります。
以後、作文などで「~。」という使い方をしていましたが間違いだと指摘されたことはありませんでした。

どちらが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

1)「こんにちは」
2)「こんにちは。」
 どちらも間違いではありません。
 どういうルールに従うか、という問題です。

 学校(義務教育)では、昭和21年に文部省が発表した「くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)」の影響があるせいか、2)の書き方を教えます。
【くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)】
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/joho/kijun/sanko/pdf/kugiri.pdf
 しかし、新聞や一般の出版物は1)の形が圧倒的に多いはずです。

 新聞や一般の出版物の句点の打ち方は、おおむね下記のようなルールになっています。
【句読点の打ち方──簡略版】
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n140029
 以下は一部の抜粋(重言)。

================引用開始
 句読点の使い方のうち、句点(マル、「。」)については、それほど問題はないと思います。「文の終わりにつければいい」ということはだれでも知っているはずです。「文章読本」に書かれている句点の使い方を見ると、次のような記述になっています。

1)段落全体がカギカッコなどで始まりカギカッコなどで終わる場合は句点をつけない
例 「きょうは予報がはずれてひどい雨降りでした。あしたは晴れるでしょう」
※一般の新聞や雑誌はこうなっている。しかし、教科書の類いはこういう場合もカギカッコの前に句点をつけている。その影響と思われるが、マンガのセリフの場合も、小学館は句読点をつけていることが多い。他社は句点も読点もつけていない。ほかに句読点をつける流儀にしている出版社があれば教えてください。

2)段落の途中に句点があり、その直後にカギカッコなどが続いて段落末がカギカッコなどになった場合は句点をつけない
例 天気予報は、何度も同じことを繰り返していた。「あしたは晴れるでしょう」

3)段落の最後の文がカギカッコなどで終わる場合でも、その直前に主語があり、文末のカギカッコなどのあとの述語(「と語った」など)が省略されているときは句点をつける
例 気象予報士は苦笑しながら「あしたは晴れるでしょう」。
  この数日の予報がはずれつづけているだけに、さすがに自信のなさそうな口ぶりだった。

4)文末に注釈などを加えるパーレン(丸カッコ)を使うときは、そのあとに句点をつける
例 気象予報士は苦笑しながらコメントを終えたが、さすがに自信のなさそうな口ぶりだった(笑)。

5)文章全体の注釈、クレジットなどを加える場合は、パーレンの前に句点をつける
例 きょうは天気予報がはずれてひどい雨降りでした。あしたは晴れると思います。(談)

6)改行して箇条書きにする場合は、各文の文末に句点をつける(ただし、箇条書きの内容が簡単な場合はつけなくていい)

 本によって書き方は多少違いますが、だいたいこんなところではないでしょうか。
 新聞でよく見かける3)の形は言葉足らずの印象があり、ふつうの文章で使われている例も少ないので、避けたほうが無難です。6)は趣味の問題で、本書では箇条書きの場合、原則として句点はつけていません。
================引用終了

1)「こんにちは」
2)「こんにちは。」
 どちらも間違いではありません。
 どういうルールに従うか、という問題です。

 学校(義務教育)では、昭和21年に文部省が発表した「くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)」の影響があるせいか、2)の書き方を教えます。
【くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)】
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/joho/kijun/sanko/pdf/kugiri.pdf
 しかし、新聞や一般の出版物は1)の形が圧倒的に多いはずです。

 新聞や一般の出版物の句点の打ち方は、おおむね下記のようなルールに...続きを読む


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