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お世話になりますm(_ _)m

バイクでキャンプツーリングをしたいと思っています。
必ずしも今年やるとは言えませんが、やれるときにやりたいな~と。

実は今年の7月後半に3泊のキャンプツーリングをしましたが、使ったテントが友人から借りた十数年もののテントでした。
なので雨漏りするし、骨が一本なくてグラグラするし、隙間風です~す~するし
(いや、貸してくれた友人には感謝してます)
第一、借り物なので新しい自分のテントが欲しいなと思った次第です。

条件としては
1.安い
2.春や秋も使いたい
3.雨漏りしない
4.2~3人用が余裕ありそうでいい

他には
重くても良い→バイクは大型。合計100Lくらいなら積める。
設営が簡単でなくても良い→ドームテントなら5分くらいで建てられるかな……

今はコールマンのコンパクトツーリングテント/LXと言うのに目を付けていますがどうでしょう?

ボーイスカウトをしているので、多少はキャンプのノウハウはあるとは思います。
が、必要最低限の性能のテントしか使わせてくれなかったので、
実際にテント選びをしてみて、前室がなんでこんなに大きいの!?と言う感じでテントの見方がわかりません(´・ω・`)
実際、値段の差で快適さは結構変わるんでしょうか。

ベテラン様の意見を聞かせてもらえたらいいと思い質問いたしました。
よろしくお願いいたします……。

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A 回答 (21件中1~10件)

回答数がすでに多く有るので


参考になれば....
スポーツオーソリティ
(イオングループの中に店舗多し)
オリジナルテント
値段¥9.980ですが
ホームセンターなどで売っている物より
確実に使えます
なぜか?自分が旧モデルの同型を
所有していて、雪上キャンプの使用にも耐えたから
このテント、うまく使えば
バイクもせり出したタープ下に収納出来ます。
写真とスペックは下記URLを
参照して下さい。

参考URL:http://www.sportsauthority.jp/shop/ProductDetail …
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この回答へのお礼

これはすごいですね!
前"室"どころかタープです。
値段もお手ごろだし、これはぜひとも実物を見てみたい一品です!
やや重いみたいですが、基本的な性能は備えてそうですね。

ありがとうございます。
本気で考えて見ます!

お礼日時:2009/10/05 23:53

>この画像のテント、前室が小さいと言っても結構物が入りますねw



いえ、これは昔使っていた前室が大きめのテントです。
20年前はこれでも大きなほうでした。
今のような本体と同じくらいの前室を持つモデルはダンロップのツーリング用が最初だったと思いますが、
その後、他社からも類似のモデルが出て、ファミリー用でも一つの部屋として使えるくらい大きな前室を持つモデルが出てきたことを考えると、開発者は先見の明があったのかなぁと思いますね。

20年近く修理しながら使ってきましたが、素材自体が劣化し、簡単に裂けるようになってきたので買い替えを考えたのですが、
最初はモンベルのクロノスドームが比較的安くていいかと思ったのですが、気が付くと着ているもの全てがモンベルなことがあり、
そのうえテントまでモンベルでは、どんだけモンベラーなんだって感じになってしまうので、「モンベルだけは避けよう」と思い、
あまり人の使っていない、ちょっと海外のマイナーなブランドにしようと思ったのですが、そうしたブランドは輸入数が少なかったり、輸入元が変わったりして手に入らなかったため、
国内メーカーで渋いところを、ということでアライテントのトレックライズに落ちつきました。
ちょっと高めではありますが、軽量テントでは老舗だけありよく出来ています。
前のテントの1.5倍くらいの床面積なのに、パッキングサイズは3/4くらいです。
細かい部分の使い勝手もよく、さすが老舗という感じです。
http://www.arai-tent.co.jp/

テントの品質は価格に比例するところがあるので、あまり安いものだと悪天候時に不安があるのですが、
品質がよく、大きな前室があるということなら、スノーピークのアメニティードームSはどうでしょう。
http://www.snowpeak.co.jp/catalog/products/detai …
予算はオーバーかもしれませんが、一流メーカーの前室つきテントとしては比較的安めだと思います。
スノーピークのテントはデザインがよく、ピシっと張ると本当にきれいでカッコイイですね。
(ホームセンターブランドのユーザーがテントの張り方を知らず、ペグ打ちしないために歪んで張っているから余計にそう思えるだけかもしれませんが)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
実は、ANo.13cooky_7788さんお勧めの「ダブルキャノピーツーリングドームテント」を購入いたしました。
スポーツオーソリティの店内で、このテント実際に建ててもらったんですが、しまう時に箱に入らなくなってしまい、挙句の果てには箱が破れてしまって、なんとなく買わなきゃダメかな~と思えて買ってしまいました。
一応、無理なお願いを聞いてくれた店員に感謝です!

このテント、フライシートに骨が付いていて、そこにインナーテントをぶら下げると言う変な形のテントです。
1~2人用で中は狭いですが、荷物は前室に置いておこうかと思います。
タープが、バイクを入れられそうなくらい広いですが、実際に雨が振ったらテント内に雨が入らないように閉めると思うので、結局バイクは濡れるんではないかと思うと、役に立たない気がしてならないですが……。
そこまで高価なテントではないので、初めてのテントにしては面白いものを買ったと思います。

皆さん本当にありがとうございました!

お礼日時:2009/10/09 22:37

ていうか、3シーズン使用が想定って書いてあります。


べつに雪がどうのは余計な心配ですね。
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>スポーツオーソリティ



ま、平地か標高700m程度の高原での設営なら雪でも平気でしょ。
あとは創意工夫だと思うけど。

グランドシートの下に何も敷かないとか、入り口を風上に向けて設営するとか、ペグ打ちが甘くて本体とフライが接触してるとか。
こういう基本外しをしたらどんなテントでも寒いです。

ちなみに2000m級の冬山の山頂でこういうテントで一人で寝るのは確かに危険ですヨ。空間が広すぎて人間の放熱だけではテント内を生存可能な場所に出来ないのです。
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この回答へのお礼

雪山なんて恐れ多くてとてもとてもキャンプなんてしようとは思いません。
寒い時は狭いテントに人をぎゅうぎゅうに詰め込むのが一番ですよねw

お礼日時:2009/10/09 22:15

雪上キャンプで使ったと、使えたを同列に預かっちゃダメです

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この回答へのお礼

大丈夫です。雪上キャンプをする気はありません。
それなりに装備を整えいても、寒くて眠れないの事は経験しているので……、やりたくないです!

お礼日時:2009/10/09 22:07

初めまして。



No.1様お勧めの テント(ランドブリーズ6LX)をBMW F800STに積んでみました。中型バイクでは、無理があります。
テントの重さが13kgあるのと、長さが73cmあるので他の荷物が載せられません。
他のテントをお勧めします。
「ツーリングテント選び」の回答画像16
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この回答へのお礼

おぉおっ!!?
積んじゃってますね!まさかバイクに載せられるようなものではないと思っていたんですが、載っちゃうなんて……。
さすがにこれを買おうとは思ってはいなかったですが、参考にいたします。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/05 23:48

>「自分はボーイスカウト出身だからナイフ一本で何でもできる」という人もいるようですが、



へー、凄い知り合いがいらっしゃるんですね?スタローンみたい。
警察に捕まらないよう気をつけてとお伝えください。

>ここで話しているのは火が使えるような大きな前室を持つモデルの話な訳ですから、使えるに決まっているし、私もそこでご飯を炊いていました。

「大きな前室」だなどとは誰も言ってませんが。前室全般の話をしています。質問者様の希望テントもコンパクトツーリングテント/LXですし。

ていうかそろそろ前室の話から離れません?
前室があろうとなかろうと本人さえ良ければ私の意見はどうでもいいので。

そもそもの質問は
1.安い
2.春や秋も使いたい
3.雨漏りしない
4.2~3人用が余裕ありそうでいい

ですから。
値頃な大型・軽量テントを紹介してあげればいいでしょう?
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この回答へのお礼

よろしくおねがいします m(_ _)m

お礼日時:2009/10/05 23:45

結局は自分がどんなツーリングがしたいかなので、最終的な回答としては「人による」となってしまうのですが、


それでは質問した意味が無いので私の経験をお話すると、
私はキャンプツーリング、ロングツーリングに行く時は転職の合間などだったので、短い時で2週間、長いときで2ヶ月くらいのキャンプツーリングをしていました。
それくらい長くなると、当然雨も降ります。
最初のうちは雨のときはユースに泊まっていたのですが、宿に泊まっても翌日が晴れで無いかぎりまた雨の中に走り出すのは変わりないし、
予算の都合などもあって、雨でもキャンプするようになりました。
低気圧や台風の通過待ちで、キャンプ場で何日も過ごしたこともあります。
そうなると、雨だから炊事はしないなんて言ってられません。
キャンプ場じゃない場所でテントを張ることもありましたし。
そうした時には、前室で調理をすることになります。
まさか、数日間火の気なし、パンと水だけというわけにもいかないでしょう。

キャンプツーリングって、登山よりも荷物を持てるけど、車よりは少ない、両者の中間くらいなんですね。
「自分はボーイスカウト出身だからナイフ一本で何でもできる」という人もいるようですが、
それは「バイクでサバイバルキャンプをしに行った」のであり、「キャンプツーリングに行った」ようには、私には見えません。
旅のスタイルは人それぞれですが、ツーリングであれば一番大事なことは翌日に疲れを残さないことなので、快適に過ごすことに重点を置くべきだと思うのです。

北海道に何度も行っていると、初めてのロングツーリングが北海道という人にも会いますが、
当初の予定はコンビニ弁当で食事は済ませ、キャンプ場では寝るだけとしてテントとシュラフしか持ってこなかったという人もいますが、
キャンプ場ではほかのライダーは朝からコーヒーを淹れて飲んでる、あっちではジュージューと美味そうな音がしている、それに耐えられずに、現地のホームセンターでストーブとコッヘルを買ったという人もいます。
何人にも会いました。
とりあえず固形燃料だけ買ったとか。(笑)
第一、キャンプ場はコンビニが近くにあるようなところには、あまり無いですよね。普通は山の中じゃないでしょうか。
雨の中キャンプ場について、食事は冷めたコンビニ弁当なんて、あまりに侘し過ぎませんか?
翌朝も冷たい缶コーヒーとあんぱんなんて、まるで避難生活じゃないですか。

「前室で火が使えるか」ということですが、ここで話しているのは火が使えるような大きな前室を持つモデルの話な訳ですから、
使えるに決まっているし、私もそこでご飯を炊いていました。


以上のように、雨天のキャンプでの快適性を考えなければ、前室やタープは必須ではないと思います。
かく言う私も最近テントを買い換えたのですが、もうしばらく長いツーリングはしないつもりだし、タープも買った(宴会キャンプ用の大きなものですが)ので、前室の小さな普通のトレッキング用にしました。
雨の予報が高ければツーリングはキャンセルです。
ただ、長旅ではそうも言ってられません。
そこが、「ツーリング用」と銘打っている意味では無いでしょうか。

ちなみに、グラスファイバー製のポールは、風は強いと恐ろしいくらいにテントが歪みます。たわみます。
それだって、風が無い時期や場所を選んで使えば問題は無いわけです。
しかし、旅の道具として使うものが、そんなに場所や天気を選んでいいのかな、という気はします。
「ツーリングテント選び」の回答画像14
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この回答へのお礼

何度もありがとうございます。

>長いときで2ヶ月くらいのキャンプツーリングをしていました。
あぁ、なんてうらやましすぎるっ!
雨って長い旅にはつき物でしょうからね。
実は私も生粋の雨男のようで、旅先では大抵雨です(泣 沖縄、北海道、奥穂に槍に富士山に……。
そう思うと、これからの私のロングツーリングは7割くらいは雨じゃないかと思うので、どうしてもテントの中で調理する事もありそうです。

>キャンプツーリングって、登山よりも荷物を持てるけど、車よりは少ない、両者の中間くらいなんですね。
登山キャンプってしたこと無いんですが、やっぱり限界まで荷物を減らしてまさしくサバイバルなんでしょうね。
ナイフ一本で何でもできるくらいになりたいですが、さすがにw

ボーイスカウトと違って、余裕のキャンプを実現してみたいと思います。

この画像のテント、前室が小さいと言っても結構物が入りますねw

お礼日時:2009/10/05 23:43

今までの話全部棚に上げて提案しますがこんなのどうです?


超オモシロそうじゃないですか?
自分は見た瞬間えらいテンションが上がりましたが。
「GOLITE HEX3」

http://bphiro.exblog.jp/8126234/
「ツーリングテント選び」の回答画像13
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この回答へのお礼

なんてシンプルなテントでしょwww
ポール一本で立つなんて。
価格が恐ろしいですが、ユニークだし使ったらテンション上がりそう!!

お礼日時:2009/10/05 23:22

すいませんね混乱させて。



とりあえず使ってみる事です。前室つきのテントに憧れているのなら実用の是非はともかく使ってみないとフラストレーションもたまりますよ。楽しみでやる事なので正論より何よりもそういう選択が正解だと自分は思います。

自分だって使ってみるまでは初めからそういう見解だった訳ではないし、頭の中だけでは普通に「便利かも」と思っていましたから。
でも火力を上げれば穴が空く「かもしれない」などという危うい状態で大事なテントに穴などあけては悔やんでも悔やみきれないので自分はそのような使い方を避けているというだけです。

冬山でキャンプするわけでもなし(自分は冬山はド素人ですけど)。雨だからといって、テントの中で調理するしか選択肢がない状況自体が極小のケースでしょ?
コンビニで弁当買ってきてもいいし、キャンプ場であれば屋根つきの炊事場だってあるだろうし。

>自分の経験が最高

他の回答者様には悪いですが、自分は自分の経験は最高とは思わないまでも他者に伝える際には重視すべき点だと思っています。「ボーイスカウトの経験」というものは活用せずに済ますには少々勿体無いキャリアでもありますし、自分が信じてもいない事を伝える事が「正解」だとは思わないので。
他者の回答に見習うところがあれば低頭して謙虚にもなりますが、メーカーが「こう使えますよ」と言ってもそれが正しいかどうかは使った人間にしかわからないのです。
その範囲で「自分はこう思う」と言う部分を述べさせてもらいました。

言い方が悪かった点は反省しています。道具の使い方はそれぞれですからね。



あ、ちなみに
>テントの極小前室に靴を置いておくと、次の日にはしっとりと湿ってしまうんですが

前室は家の玄関とは違いますからね。玄関の中では平気でも玄関の外のひさしの下に置いておいたらしっとりします。森の中では湿度の変動も激しいですし、そういうものだとお考えいただければ・・・
自分はテントの外でも中でもクツを収納する時はコンビニのビニール袋に入れています。これなら外において雨になろうと関係ありませんので。
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この回答へのお礼

いや、本当に何度もありがとうございます。

結局、前室の有用性は人それぞれ感じ方が違うから、まずは試すべきって事ですよね?
あまり調理にやる気の無い私にとっては……、あまり使わないのかな?とも思うわけですが。

>森の中では湿度の変動も激しいですし、そういうものだとお考えいただければ・・・
ぬらしたくないので、靴はあまり外には置けないですね。

お礼日時:2009/10/05 23:15

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実売価格1400円ぐらい。長さ105~250cmと、プッシュピンで34段階に調節できるので、使用するタープの高さを選ばない。
別なタープにも流用できますね。
http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=400268&kotohaco=1

同じロゴスで、「システムロックポール230cm」もあり、
これは300円ほど高くなりますが、90cm~230cmで
さらに小まめに高さを調節できます。
http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=17390&kotohaco=1

>ラゲッジスペースの関係で出来るだけコンパクトなキャンプを目指しております。

(-_-)ウーム
スノーピークは3本継なので収納しても60センチくらいありますからね。
よりコンパクトになるのは、小川キャンパル ALアップライトポール170cm(4本継) 1930円
http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=458535&kotohaco=1

アメニティドーム所有者です。

キャノピー用のポールは、純正の必要はありません。

私が使っているものは、キャンパーの皆さんのサブポール一番人気の
「ロゴス プッシュアップポール」です。
実売価格1400円ぐらい。長さ105~250cmと、プッシュピンで34段階に調節できるので、使用するタープの高さを選ばない。
別なタープにも流用できますね。
http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=400268&kotohaco=1

同じロゴスで、「システムロックポール230cm」もあり、
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Q「コルク半」がなぜいきがってる事になるんですか?

10年ぐらい前にコルク狩りというのがあったと聞きました。
なんでもコルク半というものをかぶっていたら狩られるらしいですね。

しかし、どれだけアウトローなヘルメットなのかと検索かけてみると、その辺のオッサンが原付に乗る時にかぶってるような半キャップが出てきました。
正直、なんでこれをかぶっていたらいきがることになるのかが全く分かりません。
それ以前に「コルク」がメーカーなのか種類なのかも分からないです。

コルクと言うメーカーの物がアウトローご用達のものでダメなのか、この形がダメなのか・・・?
見た目は単なるつばのついた半キャップですよね?
普通二輪以上のバイクでこれをかぶってるとダメとか?

いったい何が狩人たちの気に触ったんでしょう?

Aベストアンサー

>それ以前に「コルク」がメーカーなのか種類なのかも分からないです。

 あっはっは~あまりレースには興味がない方ですか?それでは仕方がないですが、『コルク半』と言うネーミングは、史上初めてレースの世界で使用される様になったヘルメットの形状に由来しています。

 第二次大戦前まではヘルメットというモノは無く、クルマやバイクのレーサー達は布や革で出来た『ボマーキャップ』(戦闘機乗りや爆撃機の乗員が被っていた、短いツバとしっかりしたアゴヒモが付いていて耳までカバーする帽子)や、ハンティングで使うディアストーカーキャップやハンチング(これらは乗馬用ですね)などを被っていました。当然、頭部を保護する機能はほぼ皆無に近いので、クラッシュ≒頭部外傷で死亡 というケースがすごく多かったのです。

 戦後はさすがにコレはマズいということになり、ヘルメットが登場します。
 それが後に『コルク半』と呼ばれる様になる、オワン型のハーフキャップヘルメットのシリーズです。
 4輪のレースでは'50年代に一斉に普及し、フォン・M・ファンジオやスターリング・モス、マイク・ホーソーンなどレース史に名を残すトップドライバー達が、長いツバのついた半キャップ型(ミミまでカバーしない形状)のヘルメットをかぶっていました。
 2輪もこの頃ヘルメットが普及しますが、4輪との違いはツバが無いという点です(レース用バイクは当時既に極端な前傾姿勢だったので、ツバがあると前が見えません。)

 この時代のヘルメットは、衝撃吸収材にコルク(ワインの栓に使う、あのコルク)が使われていました。これは当時、効果的に衝撃を吸収出来る発泡高分子材が入手出来なかったからですが、故に今日のヘルメットに比べズッシリと重く、またあまり衝撃を吸収してくれないので危険でもあります。
 この時代の代表的ヘルメットブランドは、まだアライもショウエイもなく『クロムウェル』と言う英国のメーカで、コルクと革で出来ていました。ドイツのUVEXも有名で、こちらは結構最近までコルク製ヘルメットを作っていた様です。(ツバのない半キャップを『クロムウェル』などと呼ぶ年寄りがいますが、クロムウェルというネーミングがツバなし半キャップの代名詞として長いこと使われていたからです。)
 この後、'50年代終わりごろからブッコやエバオーク、ベルなどスチロールやウレタンの発泡材でジェット型ヘルメット(ミミの部分まで帽体を伸ばしたデザイン)を作るメーカが登場し、この時帽体がミミの上までしかないヘルメットをハーフキャップ(半キャップ)と呼んで分類する様になりました。

 で、コルク製の半キャップなので、日本ではこの手のヘルメットを(今やコルクなど使っていませんが)『コルク半』と呼ぶ様になったワケです。
 今日では特に、長いツバ付きの『スターリング・モス・スタイル』の半キャップを『コルク半』と呼ぶ様ですね。今のセンスでは安全性が低く決してカッコよくもなく、要するにハンパなヘルメットに過ぎませんが、実は由緒正しい?レーシングヘルメットが元ネタだった、という話です。

>いったい何が狩人たちの気に触ったんでしょう?

 長くなるので細かい説明はしませんが・・・・元々、日本の暴走族のスタイルは、'60年代に公道最速を誇ったバイク便集団、『プレスライダー』から来ています。(フロントの旗竿、極端に絞った鬼ハン、ウインドスクリーンを前に倒すなどのスタイルは、全てプレスライダーの流行を拡大解釈して取り入れたモノです。実際暴走族だったヒト達で、それらの由来を知っているヒトなんて今はいないでしょうが。)
 彼らはヘルメットが義務化される'74年以前から走っていましたが、ヘルメット義務化でシブシブヘルメットをかぶる様になり、その時のヘルメットが『ツバ付き半キャップ』でした。バイクではツバなしクロムウェル型の方が有名でしたが、恐らく豪雨の中でも全開で飛ばさなければならない彼らにとって(彼らはレッキとした職業ライダーであり、『走れ』と言われればどんな天候でもプロの意地をかけて走ります)、長いツバは顔に吹き付ける雨をよける為に有効だったんでしょう。(前走車の巻きあげるドロをよけなければならないモトクロスのヘルメットのツバが長いのと同じ理由です。)
 そしてやがて、ツバ付き半キャップも暴走族のアイコンと化したワケです。

 今日でもツバ付き半キャップは往年の暴走族のイメージがあり、ロクデナシ、更には安全に気が回らぬバカ者、などという印象を持つヒトがいるのは事実です。勿論、半キャップでもSGマークが付いている限りバイク乗車用ヘルメットとして完全に合法ですが、20年前のレース専用ヘルメットを凌駕するほどの安全性を有したフルフェイスが自由に買える今日、敢えて半キャップを被るのは暴走族的、或いは単に『イキがっている』と見られても仕方のないことかもしれません。
 そうなると、ツバ付き半キャップは暴走族とみなされる可能性もあり、族同士の抗争かもしれませんし、或いはもっと単純に『バカは路上から排除する』という世直し的発想かもしれませんが、何れにしろ襲撃の対象となってしまったのではないか?と思われます。

 自分が生まれる以前の古いレースまで守備範囲の『レースヲタク』であるワタシから見ると、金色のツバ付き半キャップなどは『ランチア時代のファンジオだ!カッコぇぇ~』などと思ってしまいますが、ま、殆どのヒトはそれよりも『ガラが悪い』と思ってしまう様です。

>それ以前に「コルク」がメーカーなのか種類なのかも分からないです。

 あっはっは~あまりレースには興味がない方ですか?それでは仕方がないですが、『コルク半』と言うネーミングは、史上初めてレースの世界で使用される様になったヘルメットの形状に由来しています。

 第二次大戦前まではヘルメットというモノは無く、クルマやバイクのレーサー達は布や革で出来た『ボマーキャップ』(戦闘機乗りや爆撃機の乗員が被っていた、短いツバとしっかりしたアゴヒモが付いていて耳までカバーする帽子)や、ハンテ...続きを読む


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