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LED電球が少し安くなってきました。

仕組みについてお伺いしたいのですが、LEDは直流しか点灯しないというイメージがあります。
それが、交流電源で点灯するということは、電球内部で 交流→直流の変換を行っているのでしょうか?

電球が点灯する際の熱に比べれば比較になりませんが、内部にAC→DCの回路が入ると、そこでの発熱
というところも気になっています。

どなたか、そういう技術的情報をお持ちの方お教えください。

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A 回答 (3件)

直接携わっていませんが、電気屋の常識で言うと、基本的にはインバータでLEDに定電流を流しているはずです。

インバータはパソコン等の電源にも使われていて、適切に使うと90%以上の効率が有ります。そこの発熱よりLED自体の発熱の方がはるかに大きくなります。
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この回答へのお礼

適切に使った場合、90%以上の効率とは全く知りませんでした。
インバータの善し悪しについて学習してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/26 19:09

 東芝製のLED電球を使っている電子工学科を卒業した者です。



 LED電球の場合、東芝、SHARP、NECの3社とも金口とLED本体の間にアルミ製のフィンが付いた部分があります。ここで、AC→DC変換時に出た熱を放熱する仕組みになっているのだと思います。↓
http://www.tlt.co.jp/tlt/new/lamp/hp_led/hp_led. …

この回答への補足

効率が良くても、やはり発熱・放熱のことは考えられているんですね。
リンク先の商品、大変参考になりました。
ありがとうございます。

補足日時:2009/10/26 19:10
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仕組みといってよいのか参考までに。



LEDは金属を使って発光してます。
そのため、色のついたカバーをつけなくても、金属の種類によって、色が変えられるのです。

詳しいかたそうなので、お分かりになられていたら申し訳ありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
LED単体は、どこまで削れるのか、金属部分がでるギリギリまで
削った覚えがあります。

でも、まだ高価なLED電球は、ばらしてしまう勇気はなしです。(^_^;)

お礼日時:2009/10/26 19:15

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