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こんにちは
遠藤凛子はトイレでカイジから利根川に勝つ作戦を教えられ、カイジに勝算アリと考え5000万円を貸します。しかし、もしカイジが負けた場合遠藤凛子の失うものがあまりに大きすぎるので、カイジが必ず勝つと納得できる理由がない限りカイジには乗らないはずです。彼女は何故カイジが勝つと考えたのでしょうか?
(血のトリックで利根川の裏をかく作戦をカイジから聞かされたとし、それでカイジに勝算アリと考えたとしたなら、それで納得しますが、血のトリックに行き着くまで、つまり最後の2枚になるまでに勝負が付く可能性も相当あったはず。例えば利根川が1枚目でエンペラーを出す可能性だってあったはず。血のトリックに行き着く前に利根川が勝つ可能性を考えたならば、自分の人生を懸けてまでカイジに乗ることなど考えられないと思うのですが。 まあ、そこが作り話なのでしょうが、何でもアリでは面白味もなくなります。)

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A 回答 (1件)

一回めの勝負で利根川は会長に、「まず最初は勝たせておいて、次に調子に乗ったカイジをたたきつぶすのが面白いんだろーが」というようなことを言われていますから、すぐに勝負を決めにくることはありえないと考えたんじゃないでしょうか。


遠藤は利根川の性格もよく知っていますし。

しかし、まあ原作で同じ様な展開になったとしても遠藤が金を貸すことはあり得ないでしょう。
映画版の遠藤はその点、カイジに何か特別な感情があったのかもしれません。
遠藤を女にしたのはそのシーンをやりたかったからだと自分は感じました。
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この回答へのお礼

なるほど、それは理屈の通る説明ですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2009/11/01 16:13

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