私は大奥が好きで良く観ていました。
韓国版大奥と言われてるドラマがあると聞いたのですが、どのドラマの事だかよく分かりません。
次の3つのどれになりますか?

(1)女人天下
(2)チャンヒビン
(3)チャンノクス

また、この中でお勧めなドラマを教えて頂けますか?
(他の作品でも構いません)
よろしくお願い致します。

A 回答 (1件)

こんにちは。


(1)(2)は観ましたが(3)は観ていません。
女人天下もチャンヒビンも大奥と言えば「あ~そうね」と言えますが
どちらかと言うとチャンヒビンの方があてはまるかな。と思います。
チャンヒビンは身分の低い家から、宮中に入り殿下に見初められて
寵愛を受けて、好き放題やりたい放題でドンドン身分をあげていき
最後は王后になります。その後に落ちがありますが・・・
女人天下はチョン・ナンジョンと言う、身分の高い父親の側妻の子として生まれ
本妻やその子供にいびられ絶対に伸し上って見返してやる!と誓い
王后に取り入り、これまた持てる限りの悪知恵と悪事を繰り返して天下を思いのままに牛耳ると言う
韓国三大悪女の一人のお話です。ちなみにこちらも落ちがあります。
三代悪女の残り二人がチャンヒビンとチャンノクスなんですけどね。
私は、女人天下のナンジョンにむかつきまくってました(笑)
なので、どちらかと言うとチャンヒビンをお勧めします。
そしてどちらも長編です。チャンヒビンは100話。女人天下は150話です。
そしてどちらも一話1時間はあります。覚悟して観てください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

親切なご返答ありがとうございました。
どちらも長編ですが、お勧めされたチャンヒビンを頑張って見始めようと思います。
しばらくは眠れなそうです(笑)
本当にありがとうございました。

お礼日時:2010/01/26 09:21

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q大奥おすすめ

フジテレビドラマの
大奥面白いなと思って
DVDBOXを買いたいと思うんですが
『大奥』
『大奥~第1章~』
『大奥~華の乱~』
で迷っています!

どれも全話は見たことありません(・ω・`)

どれが一番オススメですか?

Aベストアンサー

はじめまして。

「大奥」
これは13代家定~15代慶喜までの話ですね。
天璋院篤姫を、菅野美穂さんが演じています。
あと皇女和宮を安達祐美さん、実成院を野際陽子さん、大奥総取締役瀧山を浅野ゆう子さんが演じています。
本当はこの時期ではなかった「江島生島事件」が登場します。

「大奥~第1章~」
2代秀忠・3代家光の頃です。
春日の局を松下由紀さん、江を高島礼子さん、お万の方を瀬戸朝香さんが演じています。
秀忠の頃からというか、春日の局が家光の乳母になる少し前から話は始まります。
第一ラウンド春日の局VS江、第二ラウンド春日の局VSお万の方といった感じですか。

「大奥~華の乱~」
5代綱吉の時代の話です。
多分、ドロドロ度まっくすかも。やけくそ?(^^;)
大奥の女君全面戦争の感があります。
御台所を藤原紀香、側室達には内山理名さん、小池栄子さん、中山忍さんが演じています。

NHKの「篤姫」を見ていらっしゃった方には、「大奥」は違和感があります。
私の姉がそうでした。
第1章が、一番違和感なく話を受け入れられるかもしれません。
基本的に大奥は女性の世界なので、ドロドロバトルありきですが、無責任に女のバトルを見たいなら、華の乱がありかもしれません。

参考になりましたでしょうか・・・(^^;)

はじめまして。

「大奥」
これは13代家定~15代慶喜までの話ですね。
天璋院篤姫を、菅野美穂さんが演じています。
あと皇女和宮を安達祐美さん、実成院を野際陽子さん、大奥総取締役瀧山を浅野ゆう子さんが演じています。
本当はこの時期ではなかった「江島生島事件」が登場します。

「大奥~第1章~」
2代秀忠・3代家光の頃です。
春日の局を松下由紀さん、江を高島礼子さん、お万の方を瀬戸朝香さんが演じています。
秀忠の頃からというか、春日の局が家光の乳母になる少し前から話は始まります。
第...続きを読む

Qドラマ、大奥

今放送されてるドラマ、大奥が個人的にツボで毎週楽しみに見ています。
そこで思ったんですが『大奥』の元となった(原作っていうんでしょうか?)本ってあるんでしょうか?
それともオリジナルって感じなんでしょうか?
もし本があるんなら読んでみたいと思ったもので…。
ご存じの方、回答お願いします

Aベストアンサー

「大奥」面白いですね。
私も毎週楽しみに観ています。
確かにエンドクレジットで「原作」は載せられていませんが、個人的には宮尾登美子さんの『天璋院篤姫』(講談社文庫)を多少参考にしているのではないかと思います。
読んでドラマと比較みると面白いかもしれませんね。

なお、ドラマにはまだ登場していませんが、
安達祐美さんが演じる和宮については有吉佐和子さんの『和宮様御留』(講談社文庫)というのがあります。
こちらは淡々と話が進んでいきますが、つい引き込まれてしまう良い小説だったと記憶しています。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061840711/qid=1055953386/sr=1-2/ref=sr_1_2_2/250-9237800-8702669

Q下らない質問です。大奥に関するアンケート。

(1)男性へ質問。
あなたは「将軍になって大奥へ入りびたりになれたら幸せだな」と考えたことはありますか。
(2)女性へ質問。
あなたは大奥の女になりたいと考えたことはありますか。あるいは、大奥に憬れる男をどう思いますか。

(参考)大奥の女は働かなくてもいい、楽な生活が出来たみたいですよ。なお、私は男です。大奥に憬れてま~す。

Aベストアンサー

(2)女性へ質問。
あなたは大奥の女になりたいと考えたことはありますか。あるいは、大奥に憬れる男をどう思いますか。

考えたことないけど、今考えてみました。
殿が私好みのイケメンなら大奥の女になってもいいけど、殿様がバカ殿でおまけにチビデブハゲなら拷問ですね(>_<)
大奥に憧れる男ですか?ハーレムみたいですね。権力をカサに・・・アリだと思います。

Qドラマ「大奥」についての疑問点

ドラマ「大奥」について3点疑問があり質問させて頂きます。

1)
一回目の放送で、お玉と朝比奈(梶芽衣子)が話をしていました。
そこで、お玉が朝比奈に春日の局はどういった人なのかを聞き
朝比奈がお玉に話をしてやる。そしてそれからの全ての回は
その話の回想シーンだと思っていたんですが、最後を見るとどうやら 
違うようですが、これはどうなのでしょうか?

2)
一回目の放送で、春日の局が屋根裏部屋のような所に食事を運ぶシーンがあり、
その部屋にはお万が(瀬戸朝香)がいました。
上記1の質問と同じく、一回目の放送が現代っぽいイメージがあったので
(今の”現代”という意味ではありません)
最後にはお万様はまた屋根裏部屋に戻るのかと思っていたのですが、やはり
最終話を見ると違うようですが、どうなのでしょう?
#途中の回で、還俗させる為にお万が屋根裏部屋に捕らえられている時期が
#ありますが、それとは違うように感じたのですが、それだったらすいません。。

3)
最終回の予告で、お夏が「皆で戦えば良いではないですか。」と言うシーンが
ありました。でも最終回を見ても無かったように思えたのですが。。。
どういうことなのでしょうか?
#これは、ビデオで確認しましたから確実です。

以上、文章的におかしいところも多々ありますが、どれかひとつでも
お分かりになるかたがいらっしゃいましたら、ご回答お願いします(_ _)

ドラマ「大奥」について3点疑問があり質問させて頂きます。

1)
一回目の放送で、お玉と朝比奈(梶芽衣子)が話をしていました。
そこで、お玉が朝比奈に春日の局はどういった人なのかを聞き
朝比奈がお玉に話をしてやる。そしてそれからの全ての回は
その話の回想シーンだと思っていたんですが、最後を見るとどうやら 
違うようですが、これはどうなのでしょうか?

2)
一回目の放送で、春日の局が屋根裏部屋のような所に食事を運ぶシーンがあり、
その部屋にはお万が(瀬戸朝香)がいました。
...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
私なりの意見を書かせてもらいます。

1)お玉と朝比奈のシーンはお万がすでに大奥に入って生活していてお玉がお仕えしている時点だと考えます。そこまでのお話は回想シーンでそれ以降は回想ではないと考えています。
確かに節目はありませんでしたね。

2)お万が監禁されているシーンはちょっと今後の話の参考(?)のために映像を差し込んだのかなあと思っています。もちろん上さまの側室になるために監禁されている時の状態だと思います。
ただ、あの時点での監禁はありえないですので、詳しい理由はわからないです。
お万は結局還俗するために必要な髪が伸びたときにほぼ強制的に還俗させられ、上様の側室になり、春日の局の死後、大奥総取締になりました。

3)これは私も思っていたんです。このシーンがなかった事、不思議に思っていました。
放送当日に新聞に載るあらすじに「他の側室がみんなお万に味方し・・」と書いてあったのですが、最終話を見る限りだとそういう展開にはなっていませんでした。みんなあっさり仲良く和解していましたよね。

他の方の回答を楽しみにしています。

こんにちは。
私なりの意見を書かせてもらいます。

1)お玉と朝比奈のシーンはお万がすでに大奥に入って生活していてお玉がお仕えしている時点だと考えます。そこまでのお話は回想シーンでそれ以降は回想ではないと考えています。
確かに節目はありませんでしたね。

2)お万が監禁されているシーンはちょっと今後の話の参考(?)のために映像を差し込んだのかなあと思っています。もちろん上さまの側室になるために監禁されている時の状態だと思います。
ただ、あの時点での監禁はありえないですので...続きを読む

Q大奥で御台所が大老と対面する場面

NHKの大河ドラマ「篤姫」で、御台所の篤姫が大老 井伊直弼と広間で会見する場面や茶室で二人だけで話し合う場面がありました。

大奥と言えば、上様以外の男子禁制の場所だと思いますが、大老と会見する広間や茶室は大奥の中ですか。それとも、御台所が侍のいる表に出かけるのですか。どちらも、従来の大奥の常識から見れば、不自然な感じがするのですが、会見場所や茶室が大奥の中なら表から大奥へ、会見場所や茶室が表なら大奥から表まで、どうやって行くのですか。上様が表から大奥へ渡るのは御錠口かと思うのですが、同じところを通るのですか。

Aベストアンサー

こんにちは。
私は、自称「歴史作家」です。

まずは、大奥の区画についてですが、大別して以下の3つになります。
(1)御殿向(ごてんむき)
将軍(公方さま)の大奥での寝所である御小座敷、御台所の居室である新御殿や御切手の間、側室や御世継以外の子女の居室、奥女中の詰所などからなっています。
※将軍のことを江戸時代は「将軍さま」とは呼ばず「公方(くぼう)さま」または「大樹(たいじゅ)さま」と呼びました。良くTVで「将軍さまのお成り~」などと叫びますが、これは、単なる視聴率を上げるための所業。
※公方さまは、通常は、中奥の「蔦の間」で寝起きをし、子作りに励まれるのですが、時には、大奥で寝起きをすることもありました。
※御切手の間とは、老中などから「許可」を受けた者が大奥へ入る時に、「通行手形(通行許可書)」を改める者の詰所です。
※奥女中の詰所に詰めるのは、「お目見え(公方さまに顔を見せられる位の役職者)」以上の者で、多くは、公方さまが大奥へ入られた時に「身の回りの世話」をする者とか御台所の「身の回りの世話」をする者たちの詰所でした。
(2)広敷向(ひろしきむき)
大奥の事務や警備等を担当する男性役人の詰所。唯一、男性の入ることのできた区画ではあるが、御殿向や長局向(ながつぼねむき)などには入れませんでした。広敷用人、御用達、広敷番、広敷伊賀者などの詰所からなる。
※広敷用人・・・大奥の御台所や上臈(じょうろう)御年寄など、大奥の上級お女中から頼まれた仕事をする。
※御用達・・・・用人の指示により、出入りの商人から買い物を調達する掛り。
※広敷番・・・・大奥女中が城外への出入りとして使う「平川門」の警護や御錠口(御殿向と広敷向との境にある扉)の警護や七つ口(長局と広敷との境の扉(朝五つ<午前8時>に開き、夕七つ<午後4時>に閉めたことから「七つ口」と呼ばれるようになった。ここは、鑑札を持った出入りの商人が商品を売りに来た場所の警護。
※広敷伊賀者・・・大奥の上級者たちがお寺参りなどに出掛ける時の「警護役」。
(3)長局向(ながつぼねむき)
大奥の御台所や上級者以外の居住区画。2階建になっており、下級お女中たちの寝所などがあった。

>>大奥と言えば、上様以外の男子禁制の場所だと思いますが、

確かに、おっしゃる通りが定説となっていますが、大老、老中、若年寄りなどの役職者は、御用がある時には、大奥に入りました。
意外と思われるかもしれませんが、前文でも述べたとおり、男性の区画もあったのです。
また、警備上の理由で月に一回は「老中見回り」、三ヶ月に一回は「御留守居見回り」があり、男子が「女の園」に入ることができました。男に飢えたお女中たちが、この時ばかりと、特別に着飾って色目をつかったが、見て見ぬ振りをすることが義務付けられていました。 

>>大老と会見する広間や茶室は大奥の中ですか。それとも、御台所が侍のいる表に出かけるのですか。

大奥にも「対面所(たいめんしょ)」という部屋があり、御台所や大奥の上級御年寄りたちが、許可された者と会見する場所がありました。これも、3つ位あり、約20畳の部屋、約10畳の部屋、約8畳の部屋とあり、用途や会見する人数などにより、部屋を決めました。
また、通常は、たとえ御台所さまでも「表向」へ行くことは「禁止」されていましたが、篤姫は、夫である家定が死んだ時、表にある「安置所」に出向いています。まあ、幕府も衰退する頃でしたので、そうした「暴挙」も許されたのでしょう。
公方さまが死んだ時は、誰かを次期将軍として「指名」していなかったような場合、幕府政治の「空白期間」ができるため、幕府は、死亡の発表を遅らせて、諸大名たちが「謀反」を起こさないようにしたりしました。

>>会見場所や茶室が大奥の中なら表から大奥へ、会見場所や茶室が表なら大奥から表まで、どうやって行くのですか。上様が表から大奥へ渡るのは御錠口かと思うのですが、同じところを通るのですか。

まず、大奥にも「茶室」はあり、御台所や上級御年寄たちの「たしなみ」の場とされました。井伊直弼は、この大奥の茶室で篤姫と会見しました。
「対面所」では、御台所などにしても、必ず、付添い人がいますので、「秘密の話」ができない。そこで、どうしても「密談」をしたい時には「茶室」を利用しました。
「表向」からは、「御錠口」を入り、「御鈴廊下」を通り、公方さまが大奥に入る時は、「上御鈴廊下」またの名を「上ノ錠口」から入りました。また、公方さまの生母へ出向く際は「下御鈴廊下」から入りました。しかし、時代により違いがあり、特に、篤姫の頃のように幕府の秩序が乱れてきた時代では、公方さま以外でも許可された者が「上ノ錠口」から入った者もいます。

(よもやま話)
大奥御女中の階級
※上臈御年寄(じょうろうおとしより)・・・御台所さまに次いで大奥での最高位で、儀式や典礼をつかさどり、京都の公家出身者が多かった。
※御年寄(おとしより)・・・大奥の事実上の権力者。奥向きの万事を差配し、表向きの老中に匹敵する。
※中年寄(ちゅうどしより)・・・勤め向きはすべて御年寄の指図に従い、代理も兼ねる。御台所さまだけに付き添った。
※御中臈(おちゅうろう)・・・公方さまや御台所さまの身の回りの世話。公方さま付きの中から側室が選ばれた。ちなみに、公方さまと一夜を共にすると、翌日からは「お手付き中臈(おてつきちゅうろう)」と呼ばれ、部屋も20畳位の個室や化粧室などが与えられ、世話をする女中もあてがわれた。ちなみに、それ以外は「お清の中臈(おきよのちゅうろう)」と呼ばれた。
※御小姓(おこしょう)・・・御台所さまのお側に給仕し、煙草やお手水の世話をした。
※御錠口(おじょうぐち)・・・表と中奥の境の「御錠口」や中奥と大奥との「上ノ錠口」に詰めて、連絡掛り。
※御坊主(おぼうず)・・・公方さま付きの雑用掛り。50歳前後の剃髪した者。
※表使(おもてつかい)・・・御年寄の指図を受けて、広敷役人と応接し大奥の一切の買い物をつかさどった。
※御次(おつぎ)・・・仏間や御膳部、御道具などをつかさどり、催事には遊芸なども披露した。
※御右筆(おゆうひつ)・・・日記や諸向きへの通達などの書状を書く者。他家への進物などの選定にもあたった。
※御切手(おきって)・・・七つ口よりの出入りの人々を改める役目。また、女中の親または親戚などが面会に来た時や御用達商人(女性に限られていた)に切手(許可書)を渡して、その用向きの部屋へ案内した。
※呉服の間詰(ごふくのまつめ)・・・公方さまや御台所さまの服装や裁縫をつかさどった。
※御三の間詰(おさんのまつめ)・・・御台所さまの居間の掃除や湯水、火鉢、煙草盆の管理をつかさどった。

ここまでが、「御目見得(おめみえ)」。
つまり、公方さまと顔を合わせても許される者たち。

※御仲居(おなかい)・・・御膳所に詰めて献立の一切の煮焼を担当。
※御火の番(おひのばん)・・・昼夜を通して各部屋を幾度となく巡回し火の元の注意をする者。
※御使番(おつかいばん)・・・御年寄などの御代参のお供や文書、進物などを受け取って御広敷に渡す役目。
※御末(おすえ)・・・もっぱらの雑用掛り、風呂や御膳所の水汲みや御三家および御三卿の御廉中(正室)の大奥登城の際には御広敷から御三の間(控え室)まで乗り物を担いだりした。「御端下(おはした)」とも呼ばれた。

以上、「上臈御年寄」から「御末」までを「直の奉公人」。その他としては、

※お犬子供(おいぬこども)・・・各部屋に5~6人配置された、まったくの雑用掛り。

などの階級制度となっていました。

あなたのお役に立てたでしょうか。

こんにちは。
私は、自称「歴史作家」です。

まずは、大奥の区画についてですが、大別して以下の3つになります。
(1)御殿向(ごてんむき)
将軍(公方さま)の大奥での寝所である御小座敷、御台所の居室である新御殿や御切手の間、側室や御世継以外の子女の居室、奥女中の詰所などからなっています。
※将軍のことを江戸時代は「将軍さま」とは呼ばず「公方(くぼう)さま」または「大樹(たいじゅ)さま」と呼びました。良くTVで「将軍さまのお成り~」などと叫びますが、これは、単なる視聴率を上げ...続きを読む

Qドラマ『大奥』について

火曜日の20時台に8チャンネルでやっている『大奥』が、昔もやっていたと聞きました。
昔やっていたものを見たいと思うのですが、レンタルされていたりするのでしょうか?
知っている方がいましたら、情報お願いします。

Aベストアンサー

 昔やってた「大奥」は相当の回数が有りますので、完全な物は無いはずですが、人気の回をチョイスしてのが、有ったと思います。

 それと、「大奥絵巻」というビデオがレンタルされていましたよ

Qドラマ大奥の第3話?の内容

大奥で高岡早紀さんがお城に来る回を見逃してしまいました。
簡単な展開でいいので覚えている方教えてください。

(1)高岡早紀さんはなぜ大奥に行く決心をしたのか?
(2)その後の放送を見ていると高岡早紀さんは大奥ではどういう立場なのでしょうか?
側室とは違う立場に見えるのですが?

Aベストアンサー

こんばんわ、とりあえず覚えている限りで解答させてもらいます。

(1) 右衛門佐は大奥の中は女性が唯一社会を動かせると
   ころだ的な理由で大奥の中で出世するためにきまし
   た。ただこれはそういっているだけなので本当は違
   う理由もあるのかもしれません。

(2) 初め綱吉は右衛門佐の美貌と素養が気に入り、側室
   に迎えようとします。そこで、右衛門佐が気転をきか
   せ。逆に、桂昌院の許可が無いとなれない大奥総締
   と言う役職につくことを綱由に認めさせ、大奥総取
   締に就任しました。

私の覚えてるのはこんな感じです。
検索すればもっと詳しく解説してるサイトがあると思います

Qドラマ『大奥』

この間最終回を迎えた大奥についてなんですが、エンディングテーマのCDってあるんでしょうか?
そのCDについての詳細を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

『大奥』の主題歌、kazamiの「I Say A Little Prayer」は7/24から発売されています。

http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/kazami/release/content.html

参考URL:http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/kazami/release/content.html

Q大奥の衣装。。。

「大奥の衣装」とは、「大奥の女性の衣服」とか何とか示すのですか?

文脈は:
「大奥の衣装からゴマの成分まで、依頼があれば何でも調べる!」

Aベストアンサー

大奥には女性しか過ごしていないので、
女性の衣服と捉えて宜しいかと思いますよ。

QTVドラマ『大奥』シリーズについて

先頃『大奥~第3章』の放送が発表されましたが、
松下由樹が春日局を演じたドラマは【第1章】ですが
【第2章】ってのがワカリマセン。

春日局没後、病床の将軍の枕元に懺悔をしに来た孝子と
お楽の回想で話が進んだ4月放送のスペシャルが【第2章】
なのでしょうか?

【第1章】が大変面白く観ていたので、あのスペシャルが
【第2章】でなかったら【第2章】を見逃した事になって
しまうのでガッカリです。【第3章】を観るにあたって
ハッキリさせておきたいと思い質問します。

何かお解りになる方がいらっしゃいましたら、ご見解を
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

今日のめざましで見ました。
今度やる大奥は「最終章」じゃないですか?

大奥の章は時系列ではバラバラです。

(1)菅野美穂出演が第一弾「大奥」
(2)松下由樹出演が第二弾「大奥第一章」
です。
(3)秋に始まるのが第三弾「大奥最終章」らしいです。

2は1よりも時間的には前の話ですが、「大奥」としてしまった以上、苦肉の策として「第一章」とつけたのだと思っていますが、
「大奥の始まりの話」ですから、
「第一章」とすると、まぁしっくりとくるのでよいのではないかと思ってます。

この最終章がいつの時期のものかはちょっとわかりませんが、
一番華やかだった時代のことだと聞きました。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報