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それとも、「子どもたち」になりますか?
また、「子供」という言葉は使わないと聞いたことがあります。
「ども」は平仮名でOKですよね?

「たち」はどっちでもいいのでしょうか・・

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A 回答 (5件)

 教育実習のときの日誌に「子ども達」と書いて、指導教官に直された記憶があるので。


 説明が足らずすみません。
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この回答へのお礼

・・ということは
子どもたちでOKですか?

ありがとうございました

お礼日時:2005/08/22 22:24

私は「子供たち」が正しいと思うのですが・・・。



でも、辞書で調べると「こども」の「ども」って複数を意味する接尾語で、「達」もそうです。

何かおかしいですよね?

参考サイトの下の方に説明がありました。

参考URL:http://www2.chokai.ne.jp/~assoonas/UC168.HTML
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参考URLのものはすごいですね。


人による、ということなのでしょうか。

参考URL:http://tokyoped.umin.ac.jp/mokuji/sekai.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2005/08/22 22:30

参考URLのものは一つの意見ということになるかもしれません。



「達」は当て字なので、「たち」のほうがいいでしょう。なお、「子ども」の「ども」を漢字で書かないのは一種の主義なので、こだわる人はこだわるようです。

参考URL:http://www2.chokai.ne.jp/~assoonas/UC168.HTML
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この回答へのお礼

わかりやすい説明をありがとうございました

お礼日時:2005/08/22 22:28

「子どもたち」になると思います。

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この回答へのお礼

ありがとうございました
でも何でなんでしょう?達は使ったらいけないんでしょうか?

お礼日時:2005/08/22 22:21

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Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q「取組」と「取り組み」の違い

文章の校正をしているのですが、「取組」と「取り組み」と「取組み」の使い分けがわかりません。名詞と動詞で区別するというようなことを聞いたこともあるのですが、名詞と思しき箇所にも「取り組み」とあり、迷ってしまいます。
どなたか、違いのわかる方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本語の書き表し方は、『常用漢字表』をはじめいくつかの基準が国によって定められています。
そのうち、送りがなに関しては、「一般の社会生活において現代の国語を書き表すための送り仮名の付け方のよりどころ」として,昭和48年に内閣から発表されています。

【通則 6】
本則は「取り組み」
複合の語(通則7を適用する語を除く。)の送り仮名は,その複合の語を書き表す漢字の,それぞれの音訓を用いた単独の語の送り仮名の付け方による。

許容は「取組み」
読み間違えるおそれのない場合は,送り仮名を省くことができる

【通則 7】
「取組」
複合の語のうち,次のような名詞は,慣用に従って,送り仮名を付けない。
(1)特定の領域の語で,慣用が固定していると認められるもの。

詳しくは、文化庁の『国語施策情報システム』をどうぞ。
「参考資料」→「国語表記の基準」→「送りがなの付け方」
http://www.bunka.go.jp/kokugo/

Q私達の「達」は漢字にしない?

「達」という字「たち」という読みはなく、「たち」と読むのは。友達だけと聞いたのですが、

学校で、国語の教師が渡すプリントに、「私達」と書いてありました。
私の記憶違いでしょうか?

Aベストアンサー

前の方の引用した、常用漢字表には前書きがあります。例外のない規則はないのと類似して、あくまでも目安だそうです。また、過去の著作物は適用外だそうです。

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Q「子どもたち」という表現は

よく「子どもたち」という表現を、見たり聞いたりします。

「ども」も「たち」も複数を表す接尾語だとおもいますが、
複数を表す接尾語が複数つくなんて変な表現だと思うのは私だけでしょうか?

「子ども」
「子たち」
ではだめでしょうか?

Aベストアンサー

>私だけでしょうか?

いいえ、加地伸行・立命館大学教授 が本年8月17日の産経新聞で、近ごろ気になる言葉があるとしてこの問題を取り上げています。
 「ども」も「たち」もともに複数を表すもの。
  どもは 相手を低く見る感じ。野郎ども、馬鹿ども
  たちは 高く見る感じ。先生たち。公達。
「子どもたち」というと、子を下げたり上げたりの感じを否めない。
 「たち」の元来の意味を離れ、子自体をさして「こどもたち」の使われるようになったらしい、と諸説ある。
 私は反省して最近は「子たち」と言っている。ただし「子どもっぽい・子どもの使い・子どもだまし」は変えない。   (以上、抜粋)

 まあ、1人でも「子ども一人分」(特におとなとの対比で)言いますから。

 他の例ですと、「ひとりの友」でも「ひとりの友だち」でもいいのですが、「ひとりの友」のほうが少し貴重な感じがしませんか。

 おかしいといえばおかしいのでが、言葉は生き物ですから、柔軟に考えて、その場にふさわしい言葉遣いをすればいいと思います。

Q「友達」と「友だち」の違いは?

テレビを見ていたら、出ている人の「友達」という言葉に対して、
字幕に「友だち」という言葉が使われていました。
普通なら「友達」と表記すべきではないかと思ったのですが、
何か「友達」と「友だち」とは違いがあって使い分けられているのではないのでしょうか。

ぐぐっても出会い系サイトとかばかりヒットして答えは出ませんでした。

Aベストアンサー

言葉は人と人とを結ぶコミュニケーションの手段です。
お互いの間に使用法について共通した約束事がなければ通じません。
日本語に関する約束事の代表的なものは、
・「常用漢字表」および「常用漢字音訓表」
・「現代仮名遣」
の二つです。

「常用漢字音訓表」によれば、「達」の読みは「タツ」しか載っていず、「タチ」とは読めないのです。
http://www.bunka.go.jp/kokugo/frame.asp?tm=20071204075913

もちろん、「常用漢字表」も「現代仮名遣」もともに前文に書かれているのですが、これらはあくまでも公用文や法令、新聞雑誌テレビなど、一般の日常生活における国語使用の指針に過ぎません。

詩歌や小説、個人の日記、学術専門書などにまで制約を及ぼすものではありません。

日本語に関して詳しくは、主務官庁である文化庁の『国語施策情報システム』をどうぞ。
http://www.bunka.go.jp/kokugo/

Q「通り」と「とおり」の違いについて

予定「通り」や、次の「とおり」のように、漢字で書く場合と平仮名で書く場合があるようですが、違いはなんでしょう?また、どちらが正しいのでしょうか?知っておられる方が居られれば教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

>予定「通り」や、次の「とおり」のように…

あなたが公務員で公式文書を書くのなら、それは仮名書きにしないといけません。
民間企業でのビジネス文書もこれに準じるのが良いです。
個人の詩歌や小説などはこの限りではありません。

このことは、昭和24年4月4日付けで政府が策定した『公用文作成の要領』で定義され、その後常用漢字表の部分改正などに伴って、その都度追認されています。
直近は菅総理の名前で、昨年11月に出されています。
http://www5d.biglobe.ne.jp/Jusl/Bunsyo/BunKanjiH22.html

Q■この場合、「持つ」でしょうか?それとも「もつ」でしょうか?

■この場合、「持つ」でしょうか?それとも「もつ」でしょうか?

(A)勇気を持つ
(B)勇気をもつ

私は(B)なのですが、その理由としては、実際に手に持つというような意味合い以外はひらがなで書くようにしているのです。つまり、かばんを持つというような意味合いですね。

勇気の場合は、実際に手に持っているわけではありませんよね。だから、ひらがなで書いてきたのですが、一般的にはどちらが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

 あなたの仰るとおりです。抽象的な意味の場合は,「もつ」を使います。
 下記をご覧ください。

参考URL:http://www.yamanouchi-yri.com/yrihp/techwrt-2-4s/t-2-4s05fa.htm

Q「初め」か「始め」どちら?

「社長さまをはじめとする職員の皆様には・・・」

この文章のなかの「はじめ」を漢字にすると
「初め」でしょうか?「始め」でしょうか?

Aベストアンサー

かなりややこしい問題です。はっきりと正解・間違いかと答えられる人がいるのでしょうか、と感じるくらい難しいことのようです。(使っている言葉のあとから漢字をあてはめているのでしょうがないといえばそれまでしょうか)

大辞林では、
「はじめ 【初め/始め】
とくに漢字表記については明確化されていません。
ただ末尾に〔普通、順序の意には「初」、開始の意には「始」を用いる〕」とあります。

大辞泉では、
「はじめ【始め・初め】
5 (「…をはじめ」「…をはじめとして」の形で用いる)多くの中で、主となるもの。また、先に立つもの。「校長を―、教師全員」「米を―として食品の多くが」」
  …
「◆ふつう345は「初め」と書くとあります。つまり、5の文例は「初め」を慣用とするとしているようです。

岩波国語辞典では、
「はじめ【始め・初め】」としているだけで、特にどちらを(が)用いる・用いられるかは明確にしていません。ただし、副詞に限っては「初め」としています。

新明解国語辞典
「はじめ【初め】」として、末尾に「「始め」とも書く」としています。

Windows付属のIMEでは、
始め: [一般的][物事に関して][動詞的]
初め: [時間に関して][副詞的]
としています。

IMEだけは、はっきりと「校長を始めとして」と用例をあげています。しかし根拠は ? です。

漢字の由来としては、
「始」は「終わり」に対する「始め」の意味だけです。
[始皇帝、終始、始終、始末、始めは処女のごとく後には脱兎のごとく]
ま、大辞林のとおりですね。

IME他、時間的な始まりと物事の始まり、という分け方をしているものを時々みかけますが、どうでしょうか。
「並んでいる一番目」「第一の」というようにとらえれば「初め」になるようです。初恋、初陣、初夜などは時間とばかりはいえないでしょう。

少なくとも、「社長をはじめ、職員の…」であれば「はじめ」は動詞・連用形と考えられるので「始め」になります。
しかし、「社長をはじめとする職員の…」となると「ははじめ」は名詞ですから、やはり ? です。

歯切れのいい回答にならず申しわけありません。

かなりややこしい問題です。はっきりと正解・間違いかと答えられる人がいるのでしょうか、と感じるくらい難しいことのようです。(使っている言葉のあとから漢字をあてはめているのでしょうがないといえばそれまでしょうか)

大辞林では、
「はじめ 【初め/始め】
とくに漢字表記については明確化されていません。
ただ末尾に〔普通、順序の意には「初」、開始の意には「始」を用いる〕」とあります。

大辞泉では、
「はじめ【始め・初め】
5 (「…をはじめ」「…をはじめとして」の形で用いる)多く...続きを読む

Q『成長』と『生長』の使い分け

ある原稿を作成するにあたって困っています。

「観賞魚がせいちょうした」と書きたい場合、『成長』、『生長』どちらが適切でしょうか。

ご存知の方、簡単な解説もつけていただけるとうれしいです。

Aベストアンサー

『広辞苑』からの抜粋引用です。

【生長】(1)うまれと育ち。うまれ育つこと。
(2)俗には発育と同じ意味で用い、生物学では生体の量の増加を指し、形態形成あるいは形態変化に対していう。成長。

【成長】(1)育って大きくなること。育って成熟すること。
(2)生長(2)に同じ。

一方、国語審議会が示している「同音異義語の使い分け」には、次のように解説されています。

【生長】植物などが伸び育つこと。(例)稲が生長する。
【成長】人間・動物などが育ち成熟すること。(例)子どもが成長する。

つまり、言語学的には、明確に線を引きにくい部分もあり、混用されるおそれもあるので、国語審議会が使い分けの指針を示し、現代日本語の標準的な書き表し方としたのです。
したがって、ご質問のケースでは、「観賞魚が成長した」と書くことになります。


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