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リキッドチャージタイプのガスガンらしいのですがガスをいれるところが見当たりません

おそらくなんらかのパーツがたりないのだと思われますが詳しい方がおられればどうやってガスを入れるのか教えてください

おそらくガスボンベと思われるところの写真をアップしておきます

「20年前のMGC製のM16A2カービンガ」の質問画像

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A 回答 (3件)

>そういえば付属品でチューブのようなものがついてきましたがあれはボンベからエアーを直接送るためのもので市販のガスガン用ボンベでは使えないものでした



年に1~2回月刊Gunを立ち読みする程度で、疎くなっちゃたけど・・・
炭酸ガス(グリーンガス)ボンベ用かな?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA% …

あと、時代的に考えると・・・問題の銃やパーツが該当するかは判りませんが、20ほど年前だと高圧エアーのタンクを背負ってチューブで接続するサバイバルゲーマーもいました(低温によるフロンの気化効率低下を回避したり、大容量=長時間のゲームに対応可能などの理由・・・ひょっとして今もあるのかしら?)。
ポンプ付きで手動で地道に圧縮するタンクもありましたが、ダイビングショップなどで圧縮空気を充填するタイプもあって・・・一部に高圧機器の取扱資格を取ってコンプレッサーを用意したモデルガンショップがありましたが、安全性の問題(危険物扱い)で取り扱えないビル内店舗のショップも少なくありませんでしたね。

高圧エアー充填タイプのタンクが見つかったとしても、経年したものだと爆発の危険性が高そうですね(昨年には古い消化器が内圧に負けて爆発したニュースもありましたね)・・・手動ポンプ付きタンクがあっても、バルブやシーリングが傷んでいたら・・・
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現状を見るグリップ底にあるはずのガスバルブが無い。


ブローバックガスガンのマガジンの底にあるようなバルブが欠落しています。

参考URL:http://www.urban.ne.jp/home/mlk/guns/mgcm16/gazo …
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おそらくはポッカリ空いている部分にバルブの様な部品が付くのだと思います。

物が同じかどうかはわかりませんが、↓こんな感じではないでしょうか?

http://www.geocities.co.jp/Playtown-Spade/3783/b …

ご参考までm(__)m。

この回答への補足

回答ありがとうございます

そういえば付属品でチューブのようなものがついてきましたがあれはボンベからエアーを直接送るためのもので市販のガスガン用ボンベでは使えないものでした

おそらくボンベにこのサイトの写真のようにパーツを取り付けて市販ガスを吸気させるんでしょうがなんせ古いモンですからパーツがないんですよね・・・

補足日時:2010/01/21 04:54
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もう大昔の機種らしいので、その時代に初速計測器など無かったでしょうから知ってる方おられるかどうか分かりませんが、知ったおられたらどうかお教えください よろしく

Aベストアンサー

SS=9000のオリジナルは、6mmBB弾ではなく、7mmつづみ弾を発射する仕様でした。空気抵抗は大きいし、形状から集弾性ももう一つでした。なお、実際の空気銃は今でもつづみ弾をつかっています。

つづみ弾というのはこんな格好の弾です。ここにある後期形の前後対象の弾は特に飛びませんでした。空気力学的には直進性が上がるはずなのですが、なんせ、弾やバレルの精度がそこまでありませんでしたから。
http://guzo.blog.ocn.ne.jp/blog/2009/06/ss_4423.html

この銃を6mmBB弾仕様にするにはバレル交換が必須だったので、まず、いろいろな交換用バレルが出回りました。また、つづみ弾カートリッジは7mm用でBB弾が固定できないので、BB弾用の樹脂スリーブやゴムも売り出され、後には高精度のカートリッジも出るようになります。このあたりで、ゲームでのスナイパー用や精密射撃銃としての評判が定まり、交換用スプリングや強力なシリンダーの入ったボルト、木製ストックなども販売されました。

SS-9000の特長として、銃床と機関部、ボルト、バレルなどが割と簡単に分解できたことがあり、そのため、改造パーツが出回りました。また、改造ベースとして価格的に手頃で、おもちゃぽいないフォルムだったので、改造に躊躇しなかったというのもあるでしょうし、改造自体の帰省も緩かったというのも理由でしょう。最近のリアルなエアガンだと、バラスのに躊躇するし、規制が厳しくなっているため、実質的な改造余地はほとんど無い(バレル交換くらい)ですから。


なお、SS-9000には、姉妹銃として、ウィンチェスタータイプのレバーアクション銃SS-7000、M1カービンタイプのSS-5000がありましたが、こちらは改造が難しかったためか(分解しづらい)、あまり改造パーツは出ていません。私の手元にもこの両銃は7mm仕様のまま残っています。

SS=9000のオリジナルは、6mmBB弾ではなく、7mmつづみ弾を発射する仕様でした。空気抵抗は大きいし、形状から集弾性ももう一つでした。なお、実際の空気銃は今でもつづみ弾をつかっています。

つづみ弾というのはこんな格好の弾です。ここにある後期形の前後対象の弾は特に飛びませんでした。空気力学的には直進性が上がるはずなのですが、なんせ、弾やバレルの精度がそこまでありませんでしたから。
http://guzo.blog.ocn.ne.jp/blog/2009/06/ss_4423.html

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