18歳なんですが、Aカップしかありません。
ちなみに超下半身太りなんで、今ダイエット中なんですが
上半身からどんどん痩せていきます 泣
個人差はあると思いますが、
これからでも胸は成長する可能性はあるのでしょうか。
それとも、高校卒業とともに成長はストップしてしまうのでしょうか。

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A 回答 (4件)

はじめまして。



あくまでも私の場合ですが…
18歳の頃はAカップでした。20歳くらいでBカップ。
25歳くらいでCカップになり、27歳現在Gカップです。
特にバストアップに関することはやっていません。
(全くバストサイズに興味がなかったので…)

学生の頃に比べて運動しなくなったので、体重はプラス5キロくらい。(一応標準内です;)
全体的に脂肪がついた感じがしますが、その分バストもアップしました。
既に高校生の頃から胸の大きな人もいますが、私のように30歳手前になってもまだ成長していくこともあります。
あまり無理をしてダイエットなどすると、逆に上手く成長しないような気がします。

まだまだ十分成長する可能性はあるので、あまり悩みすぎないようにね。
因みに、ダイエットのために…と動物性の食べ物を食べないようにすると、全体的に痩せますがバストも全く育ちません。
胸は脂肪の塊なので、動物性の物もしっかり摂るようにすると良いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2011/02/10 01:25

スイーツや乳製品、


チョコにパン、

日本人は日本食を食べていれば、
農耕民族ですので、
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2011/02/10 01:25

以前日本テレビの魔女たちの22時という番組で、


36才でAからHカップになった人が出ていました。
高校で終りというわけではなく、個人差みたいです。
その人は吉丸美枝子さんという方で、バストアップの本も出しています。

AカップやBカップでも、素敵な人はたくさんいますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2011/02/10 01:26

ダイエットしたら胸は大きくなりませんよ。



下半身ぽっちゃりなのは子供が生める身体に変化してきてるって事です、それにともなって胸も大きくなってきます、それをダイエットで止めちゃうと胸は大きくなりません。

これから大きくなっていきますので辛抱して待ちましょう
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2011/02/10 01:27

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弊社1月末決算です。
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この場合の仕訳について教えてください。

前任者の引継ぎでは、4月に支払った時点で前払費用にて仕訳をし、2月1日(期首)にて前払費用の残高を0円にする形となっています。
本来、4月に支払った時点では経費処理をし、1月末(期末)にて前払費用をたてて、2月1日(期首)に前払費用の残高を0円にする方が正しいのでしょうか?
無知ですみません・・・

Aベストアンサー

簿記上は、会費を月割りして、会費の対象期間のうち翌期にかかる金額を期末で前払費用に計上し、翌期首にこれを経費に戻して残高をゼロにするのが原則だ。

ただ、対象期間が1年以下であれば、支払った月に経費処理するだけで、前払費用を計上しない処理も認められる。


ということで、あなたのいう「本来」が翌期にかかる金額を前払費用に計上するという意味なら、それが正しいといえるぜ。それと同じ結果になれば、途中の過程はその限りでなくても間違いではない。

前任者から引き継いだ仕訳は、会費を支払い続けている限り、「支払った月に経費処理するだけ」と同じ結果になるので、一応認められる。ただ、初回の支払時は経費にならず、最終の支払はその翌年度に全額が経費になってしまう点で、誤りだ。


引き継いだやり方を止めて、原則のやり方か、または支払った月に全額を経費処理するやり方かのいずれかに直すほうがいいだろう。直す年度は会費が二重計上になってしまうだろうが、それは誤りを正す結果だから止むを得ないし、許容されるぜ。

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昨年、申告後に気付いたのですが、
期首に前払費用を経費に仕訳忘れたまま気付かず決算し申告してしまいました。
そのままその時の前払費用がまだ残っているのですが、
どのように仕訳すれば良いのでしょうか?
アドバイスお願いします!

Aベストアンサー

A要するに2年前に遡及わけです。前払費用は資産勘定と云う事はご存知ですね?
Bこの事からB/Sは正しいものではないと気がついた。
C今期になってBの前払費用をどうしたらよいか?ですね?
D回答する人は・・・・支払費用/前払費用としか回答出来ません。
E質問者さんは忘れた事で前払費用が残ったままである。どうしたらよいでしょうか?
F私から言わせたらP/Lを作成段階で異常を気づくはずです。
GFの+-利益でB作成時に気づくはずです。
回答は他の先生と同じですが,前払費用と長期前払費用の関係はご存知ですか?失礼かと思いましたが,もしかしての心配がありましたので,参考にと思いましてアドバイスしました。

Q前払費用と長期前払費用の考え方で

混乱してしまったので、おわかりになる方よろしくお願いします。

5年償却で発生した保守費があります。その時の仕訳が
・前払費用 300,000 /未払金 1,800,000 
 長期前払費用 1,500,000
その年の保守費の仕訳 保守費 300,000/前払費用 300,000 
決算時に
・前払費用/長期前払費用 300,000 としました。
長期前払費用は、「事業年度の末日後1年を超えて費用となる部分」であるなら、なぜ期末にこの仕訳になるのか、がわかりません。前払費用でその年の分は費用となっているのに。
期末でなくて、翌期の期首なら、しっくりくるのですが。会計上の何か定義がありますでしょうか。
どうぞ、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>長期前払費用は「事業年度の末日後1年を超えて費用となる部分」

その通りです。ですから、前払費用は「事業年度の末日後1年以内に費用となる部分」なのです。

だから決算日に、1年分の保守費を前払費用〔決算日の翌日から次の決算日までの1年以内に費用となるもの〕として計上する必要があるのです。


さて、

5年間の保守契約を締結しました。保守費は全部で180万円であり、1年あたり36万円です。保守費の支払は後日になります。

保守契約の発効日の日付で、次の仕訳をしましたね。
〔借方〕前払費用 300,000/〔貸方〕未払金 1,800,000
〔借方〕長期前払費用 1,500,000/
※前払費用30万円は当期分の保守費。

当期末の決算の仕訳は、先ず、
〔借方〕保守費 300,000/〔貸方〕前払費用 300,000
※当期分の保守費を計上する。

次に、長期前払費用から1年分の費用を前払費用へ振替えます。
〔借方〕前払費用 360,000/〔貸方〕長期前払費用 360,000
※この前払費用360,000円は、当期の決算日の翌日から翌期の決算日までの1年以内に保守費となるものです。

もし、この仕訳を当期末に起票しないで翌期首に起票すると、当期末の貸借対照表には長期前払費用150万円だけが表示されて、前払費用が表示されないことになるので、ウソの貸借対照表ということになります。実は長期前払費用150万円の中に前払費用36万円が含まれているのに・・です。

>長期前払費用は「事業年度の末日後1年を超えて費用となる部分」

その通りです。ですから、前払費用は「事業年度の末日後1年以内に費用となる部分」なのです。

だから決算日に、1年分の保守費を前払費用〔決算日の翌日から次の決算日までの1年以内に費用となるもの〕として計上する必要があるのです。


さて、

5年間の保守契約を締結しました。保守費は全部で180万円であり、1年あたり36万円です。保守費の支払は後日になります。

保守契約の発効日の日付で、次の仕訳をしましたね。
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Q長期前払費用の短期前払費用への振り替えについて。

5年分の家賃を前払することになり、どう仕訳するべきか迷っています。
払った時に

(1)1年分を短期前払費用とすべきでしょうか?
 短期前払費用 1,000,000/現金 5,000,000
 長期前払費用 4,000,000 

(2)それともすべて長期前払費用で良いのでしょうか?
 長期前払費用 5,000,000/現金 5,000,000

また決算時にはどちらの方法をとったとしても以後1年分を短期前払費用に
振替ないといけませんか?
 短期前払費用 1,000,000/長期前払費用1,000,000 

どうぞよろしくお願いします<(_ _)>

Aベストアンサー

貴社が法人と仮定してのことですが、結論は貴社の財務諸表にどれだけの精度が求められるかということです。
財務諸表を公開している証券取引法(金融商品取引法)適用会社であれば、厳密に1年基準に従って表示しなければならないでしょうが、そのような必要がない会社であれば、そこまで厳密な処理をせずとも何ら問題はありません。毎期の償却額(損金算入額)に誤りがなければよろしいですよ。

Q前払費用と長期前払費用どっちを使っても問題なし?

礼金や保険の仕訳について、経理本によっては「前払費用」を使うやり方と
「長期前払費用」を使うやり方があるんですが、どっちでもいいのでしょうか?
どっちでもいいなら全部「前払費用」で統一したいと思ってます・・・


例:礼金

※資産計上時

(借)前払費用 XXXX円   / (貸)現金 XXXX円 (摘)礼金
-----------------------------------------------------------------------------
(借)長期前払費用 XXXX円 / (貸)現金 XXXX円 (摘)礼金


※決算時

(借)地代家賃 XXXX円     / (貸)前払費用 XXXX円   (摘)礼金 本年分
-----------------------------------------------------------------------------
(借)長期前払費用償却 XXXX円 / (貸)長期前払費用 XXXX円 (摘)礼金 本年分

Aベストアンサー

上場会社に関与する公認会計士は、一年を超える長期のものは「長期前払費用」で、一年以内の短期のものは「前払費用」だ、などとうるさい事を言います。しかし、上場していない中小企業なら、全部「前払費用」で統一しても構いません。なぜなら税務上は、「長期前払費用」も「前払費用」も同じだからです。

Q前払費用の使い方

前払費用の使い方

前払費用の使い方について、たとえば保険料を一括で払ったとき、今年の期間に相当する額については保険料で仕訳し、翌年のものは前払費用にします。

同じような考えで、ある団体の会費を今年4月から翌年3月分として支払った場合、諸会費と前払費用に分けなければいけないでしょうか?

Aベストアンサー

若干補足させていただきます。
例えば、12月25日に翌年の家賃の支払をしました。

(1) 1月分から12月分までの家賃120万円を支払いました。
 →120万円の全額は支払時の損金算入が可能です。

(2) 1月分から翌年の1月分までの13か月分130万円を支払いました。
 →120万円は損金算入できますが、10万円については当期の損金にはなりません。

(3) 2月分から1年分(120万円)の家賃を支払いました。
 →全額(120万円)損金算入できません。

なお、1月から12月まで毎月家賃を支払ったほかに、12月に翌年の家賃1年分を支払った場合には、2年分の家賃を損金計上することが可能です(節税対策によく使われます。)。
また、1月分からの家賃を支払うのに、必ずしもその前日(12月31日)でなければならないということでもないようです。

Q前払費用の消費税計上タイミングについて(税抜方式)

経理初心者です。
税抜方式で消費税を取り扱う際の正しい処理について、教えてください。
教えてgooのQNo.2101000、QNo.1884001、QNo.2791862等拝見したのですが、
完全に理解したとはいえないためお知恵を拝借したいと存じます。

消費税で税抜方式を採用している場合、
前払費用にかかる仮払消費税はどのタイミングで仕訳計上すべきなのでしょうか。

(例)
3月: 支払発生→\105,000(4月~1月までの、10か月分のサービス料など) うち\5,000が消費税とします。
このとき、
(1)\100,000を前払費用とし、\5,000を仮払消費税として仕訳計上。
 4月~1月で、前払費用を\10,000ずつ費用にする。
(2)\105,000を前払費用として仕訳計上。
 4月~1月で、前払費用を\10,000ずつ費用に、\500ずつ仮払消費税にする。

結局、例の(1)(2)どちらのやりかたをとるかは、ケースバイケースと理解しております。
・長期前払費用の場合は、「役務の提供を受けた時」つまり(2)処理
・短期前払費用の場合は、「支払い時」つまり(1)処理
(ただし短期前払の場合も、企業ごとに定めた一定金額以上のものは、
 長期と同様(2)の処理を行うという話を聞いたことがあります)

いまのところ上のように考えているのですが、不安なため、
勘違いをしているようでしたら、ご指摘いただけるとありがたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

経理初心者です。
税抜方式で消費税を取り扱う際の正しい処理について、教えてください。
教えてgooのQNo.2101000、QNo.1884001、QNo.2791862等拝見したのですが、
完全に理解したとはいえないためお知恵を拝借したいと存じます。

消費税で税抜方式を採用している場合、
前払費用にかかる仮払消費税はどのタイミングで仕訳計上すべきなのでしょうか。

(例)
3月: 支払発生→\105,000(4月~1月までの、10か月分のサービス料など) うち\5,000が消費税とします。
このとき、
(1)\100,000を前払費用と...続きを読む

Aベストアンサー

前払費用に該当する支払をした場合には、支払時には仮払消費税を仕訳で計上することは出来ないため、(1)の仕訳は間違っているものと思われます。
原則は(2)の仕訳です。

短期の前払費用で継続的に支払うものについては、支払時に全額経費に計上することが出来るので、その時は支払時に仮払消費税を計上することは出来ます。

Q前払費用と消費税

教えて下さい。税抜経理をしており、3月で決算を迎えます。
以前の担当者の仕訳を見ていて、気になることがありました。

例えば、2月に新しく店舗を借り、賃料¥105,000(税込)を
1月に前払しています。
その後、解約するまで、毎月費用計上しています。
(仕訳)1月 前払費用/預金 ¥105,000
    2月 賃借料 /預金 ¥105,000
    3月 賃借料 /預金 ¥105,000

そこで気になったのが、決算の時に、消費税分を仮払金に
振替えているところです。何か意味があるのでしょうか?
(決算) 仮払金 /前払費用 ¥5,000

また、消費税が発生する前払費用は、決算時に仮払金に
振替えなければならないのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

> 賃料は前払なので、1月分を振替えてしまうと、3カ月分の費用が
発生したことになってしまうので、決算の時には振替えていない
のですが・・・やはり問題でしょうか?

に対しての

> 前払費用になるのは3月分の家賃ですよね。
残高は同じでも、仕訳は修正した方がいいでしょう。
(前払費用に繰り越される金額があるとしたら、
1月分は変でしょう。)

と言う意味なのですが、

賃借料に関して、
2月・3月は前払費用の勘定を
使われてないので、
(毎月、前払費用と賃借料の振替をされてる訳
ではないので、)

> 賃借料/前払費用(1月支払・2月分)¥105,000

のみで、前払費用をゼロにされてOKです。

説明不十分でごめんなさい。

Q費用の繰延べのための前払費用の発生時期

簿記3級の勉強をしています。

決算時の費用の繰延べは、例えば以下のような仕訳をすることになっています。
(費用支払時)
支払家賃 12,000 現金 12,000
(決算時)
前払費用 10,000 支払家賃 2,000
(次期の機首での再振替)
支払家賃 10,000 前払費用 10,000

最初に費用ではなく、前払費用(資産)にしておき、決算時に当期分だけを費用に振り替える方が合理的に思える(再振替が不要、繰延べが必要なものが識別し易い)のですが、そうしない理由は何でしょうか?

Aベストアンサー

このような初歩レベルは、ここで聞くべきではないと思いますよ。適切な簿記サイトを探しそこで聞いたほうが良いです。もしくは、ここの「簿記」のところでお聞きなさるべきではないでしょうか。

とはいえ、もう書き込まれてしまったので、お答えしますが、あなたの考えで正しいです。
経理自由の原則以前の話ですが、要するに途中の仕訳はどのようにしても、最終的に正しければいいのです。実際、実務では前払費用から費用へ振り替える処理をしていることが一般的だと思われます。少なくとも期首の再振替仕訳などはやっていません。

ただし、受験簿記には独特のルールがあるので、簿記三級ではそのようにするとバツになるのかもしれませんから、責任はもてません。

Q長期前払費用(敷引き)の償却について

事務所を借りた時の敷引を、長期前払費用で仕訳しました。
長期前払費用は5年で均等償却とのことですが、
一応臨時の事務所の為、契約期間は3年です。
(3ヶ月前に申し出れば再契約も可能)
3年契約の場合でも長期前払費用の償却は5年なのでしょうか?
再契約をまた3年して計6年間借りた場合は5年償却で分かるのですが、
3年後に再契約するかは今のところ分かりません。

Aベストアンサー

「長期前払費用は5年で均等償却とのこと」とお書きなので税務上の取扱いのご質問と考えましたが、間違っておりませんでしょうか。

そうであれば、賃借期間が5年未満の場合には、更新意思の有無に関わらず、仮に更新するものとして更新料支払を要することが明らかであるときは賃借期間、そうでなければ5年で均等償却します。

参考URL:
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5460.htm


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