最近、古本屋で那須雪絵さんの本を買いました。ところが、その本は白泉社からではなく、新書館から出ているものでした。え?あれ??ねぇ、那須雪絵さんって白泉社じゃなかったの???・・・という素朴な疑問が生まれました。しかも買った本もボーイズラブと、内容も、絵柄も白泉社で出した本とはだいぶ違うのですが・・・・。この新書館から出版された本は、本当にあの、那須雪絵さんが著者なんですか?それとも同姓同名の違う作家さんが描かれたものなんですか?
友達にも話したのですが「レベルアップしたんじゃない?」と言われたのですが、未だに納得できません。

どなたか、教えてください。

A 回答 (3件)

那州雪絵さんの作品でしたら


参考URLで見ることが出来ます。

#maikoさんへの質問

下記に書いた白泉社のホームページで検索すると
「ボーイズラブ」の著者は金沢有倖さんとなっているのですが、
ひょっとして、那州雪絵さんと金沢有倖さんは同一人物でペンネームが違う?!
すいません、教えて下さい。

参考URL:http://www.hechima.co.jp/~jsakai/room6/sakusya/Y …
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この回答へのお礼

0102maikoさんの回答と、参考URLでよーやっと納得できました。
でもでも、本当にこんなに作家さんって絵柄変わるもんなのぉ~!?
と、少々打ちのめされています。(笑)
まぁ・・これもまた作家さんのもうひとつの顔(腕)なんでしょうね。
(白泉社で出した本も一歩間違えればソレでアレなお話でしたし・・・)

gokkunさん、ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/09 16:16

そうですねぇ最近、白泉社からとんと出してなかったですもんねぇ。


「ここはグリーンウッド」に比べれば何年も経っているので、最近出した新書館からのコミックは大分変わっているでしょうね。でもどちらも、那州雪絵(那須ではなくて那州です)先生ですよ!
参考URLもご覧になって下さい。。。

参考URL:http://institute2000.hoops.livedoor.com/lab/gw/g …
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この回答へのお礼

あー、やっぱりあの新書館から出ている本も那州雪絵さんなんですか。
那須と那州違いかと、白泉社のと新書館のかと確かめちゃいました。(^_^;)
いやぁ~・・・・ホントに白泉社の時と絵柄とかも変わっちゃってちょっとびっくりしたもんで・・・・・。

0102maikoさん、ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/09 16:12

ボーイズラブの著者は「那須雪絵」さんではなく


「金沢有倖」さんでは?

白泉社のホームページ↓↓↓
http://www.hakusensha.co.jp/frame.html
金沢有倖さんのホームページ↓↓↓
http://www.ne.jp/asahi/ariko/kanazawa/
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この回答へのお礼

え?・・・・・いただいたURLに行ってみましたが、金沢有倖さんとは違うみたいです。

gokkunさん、ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/09 16:09

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 http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=61509
・同人誌のペンネーム(同人誌を出しているといううわさを聞いたので)

などなど。他にも「こんなこと知ってるよ」ということがありましたらぜひお願いします。

Aベストアンサー

那州雪絵さんですよね。

いっとき、新書館の「Dear+」(ディアプラス)という雑誌がメインだったようです。(俗にいうボーイズラブ系)
コミックスは、新書館から、
「東京怪談New」
「暁に哭く、風に鳴くコラール」
この2冊が出ています。
また、この19日に古巣の白泉社から「嵐が丘」という新刊が発売予定です。

金沢有倖というペンネームについては私はわかりませんので、どなたかフォローお願いします。

同人誌で知っているのは、昔々に成人アニメ「くりいむレモン」シリーズの第4作で「ポップチェイサー」というのがあって(うる星やつらのアニメのスタッフが作った)、それのパロディ本(タイトルは「ネオカンザスシティから50Km」とかいうものだったと。)に書いてたという記事があったのを覚えていますが、現在の同人誌活動は知らないです。

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例えば主力であろう「花とゆめ」は月2回刊で
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http://www.hanayume.com/hanayume/now.html
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LaLa も月刊だし。
http://www.hakusensha.co.jp/lala/la1009.html

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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

・マライヒがラーケン伯爵の元で暗殺者として鍛えられていた時の話が載っている巻

10巻「男達の決戦の巻」に出てきます

・(最近知って驚いたのですが)マライヒが妊娠・出産した話が載っている巻
を白泉社文庫版の巻数で教えていただけないでしょうか?

6巻「プラズマX一家の巻」27巻「奇跡の子・フィガロの巻」に出てきます

マライヒが目立っているオススメの巻

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Aベストアンサー

全4巻と完全版全5巻の両方を持っています。
実は、連載時も雑誌の立ち読みという乱暴な方法ですが、リアルタイムで読んでいたりします。
完全版に連載の時のカラー原稿掲載は嬉しかったですね。

1988年~1992年に書かれた本編と、本編終了後に発売された『OZ MANUAL』に掲載された番外編『HOT BLOOD』以外で完全版に掲載されている番外編は、完全版の発売される直前の雑誌メロディ初出(2004年)なために絵柄も変わってて違和感を感じる人は感じるのかも。
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今、よくよく見ると、番外編の子どものころのムトーも、すんごい丸っこい顔してますよね^^;
なんか、カッコイイというよりかわいらしすぎ(ニガワライ


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