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アンインストールを強制的に止めてしまいました


プログラムをアンインストールしようと思い,アンインストールしていたのですが,なかなか進まず,キャンセルしてしまいました。
そうしたら,PCがフリーズしてしまいました。
しかたなく,強制終了しました。

結果,肝心のアンインストールは中途半端になってしまったらしく,後でもう一度アンインストールしようとしても出来ません。
必ず,アンインストールしたいのですが,どうすればいいでしょうか。

アンインストールしようとしたのは,アンチウイルスソフトのesetです
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

#1です。



>C:\ProgramData\ESET\ESET Smart Security\EHttpSrv.xml
恐らくこのファイルがアンインストール失敗で破損したため、インストールが進まないのでしょう。

場合によってはセーフモードから入るとかして、このファイルを削除できれば、再インストールが可能になって解決に向かうと思うのですが…
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この回答へのお礼

結局,プロフェッショナルに相談し,再インストールに成功しました。
いろいろと助言していただきありがとうございました。

お礼日時:2010/10/05 18:50

レジストリを削除したら如何ですか?


1)Windowsのスタート→ファイル名を指定して実行を開いて下さい。
2)テキストボックスに「eset」と入力してOKをクリックして下さい。
3)レジストリエディタが開くので、「編集」をクリックし、「検索」を選択します。
4)「Skype」と入力し、検索結果を全て削除します。

尚、この方法ですとesetのキーワードが含まれる他のソフトにも影響を与えますので、その点は自己責任で作業して下さい。
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esetを再インストールして、その後でもう一度アンインストールしてみて下さい。


100%とは言いませんが、大抵これで解決します。

この回答への補足

先ほど見つけた,
http://canon-its.jp/supp/eset/est00000009.html
を参考にやってみましたが,
同意しインストールする,をクリックしインストール中に
下記のようになってしまい,インストールが止まってしまいました...


インストール時に問題が見つかりましたので、インストールを中止しました。

エラー番号:1603

インストール中に発生した問題は次のインストールログに記録されました。

ログファイルは、C:\Users\~\AppData\Local\Temp\esetsetup20109282223.logに生成されました。

ログの内容は次の通りです。

?=== ログ開始: 2010/09/28 22:57:24 ===
エラー 1321。 インストール プログラムには、ファイルを修正する特権がありません: C:\ProgramData\ESET\ESET Smart Security\EHttpSrv.xml。
=== ログ終了: 2010/09/28 22:57:33 ===

補足日時:2010/09/28 23:09
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Qインストールに失敗したソフトのアンインストール方法

インストールに失敗したソフトのアンインストール方法

最近、パソコンを買い換えまして、使用OSがWinXPからWin7に変わりました。
古いパソコンで使っていたいろいろなソフトを新しいパソコンにインストールしようとしたら、いくつかWin7に対応していなかったようで、インストールの途中で止まってしまいました。
そこでこの中途半端にインストールしたソフトをアンインストールしようとしたところ、

 セットアップでエラーが発生しました。
 次のことを実行してください。
 -実行しているすべてのプログラムを閉じます。
 -一時フォルダ(temp)を空にします。
 -インターネット接続を確認します(インターネットベースのセットアップ)。
 それから、セットアップを再度実行してください。
 エラーコード:-5001

というエラー表示が出て実行できませんでした。

とりあえずやってみたことは、
・Tempフォルダの中身を削除。
・使っているIEと 履歴やookieの削除
・ディスクのクリーンアップ
です。
この後にリトライしてみましたが、結局同じエラーメッセージが表示されました。
同じようにアンインストールに関する質問があがっていた時に紹介されていた「強制アンインストール」というソフトも試そうとしてみましたが、このソフト自体がインストールできずに先に進みませんでした。

コンピュータに強くないので、グーグルや質問サイトで検索してみても良くわかりません。
お手数ですが、詳しい方、これらソフトをアンインストールする方法を教えていただければ嬉しいです。よろしくお願いします。

インストールに失敗したソフトのアンインストール方法

最近、パソコンを買い換えまして、使用OSがWinXPからWin7に変わりました。
古いパソコンで使っていたいろいろなソフトを新しいパソコンにインストールしようとしたら、いくつかWin7に対応していなかったようで、インストールの途中で止まってしまいました。
そこでこの中途半端にインストールしたソフトをアンインストールしようとしたところ、

 セットアップでエラーが発生しました。
 次のことを実行してください。
 -実行しているすべてのプログラム...続きを読む

Aベストアンサー

インストールに失敗したソフトの削除は困りものですね。

>これらソフトをアンインストールする方法を教えて・・・
>「強制アンインストール」というソフトも試そうとしてみましたが、
このソフト自体がインストールできずに先に進みませんでした。

A.「強制アンインストール」ソフトは利用した方のコメントでは、
 Win7にも問題なく使えるようですからこのソフトをインストール
 する方法を簡単に説明します。

1.まず「強制アンインストール」ソフトをデスクトップにダウンロード
 します。 すると「funinst.lzh」というフォルダが出現します。

注:前回ここまではうまく行ったのでしょうか?
  このフォルダはダブルクリックしてもフォルダは開きません。
  このフォルダを開くためには別の「解凍ソフト」が必要です。

2.ここでは代表的な解凍ソフト「+Lhaca」をダウンロードして
 使うことにします。

1)下記URLから「窓の杜 +Lhaca」にアクセスします。
  または「 」内の文字を選択して検索してもよい。

  http://www.forest.impress.co.jp/lib/arc/archive/archiver/pluslhaca.html

2)手順に従って解凍ソフト「+Lhaca」をデスクトップにダウンロード
  します。
3)デスクトップに「Lhaca076」のフォルダが出現したら、これを
  ダブルクリックして展開します。
4)解凍ソフトのインストールが完了するとデスクトップに「+Lhaca」の
  アイコンが出来ます。
5)この「+Lhaca」のアイコンに「強制アンインストール」ソフトの
 「funinst.lzh」フォルダをドラッグアンドドロップします。
6)「強制アンインストール」ソフトが解凍されてフォルダが展開すると
  電子レンジアイコンがありますからそれをダブルクリックすると
  デスクトップに「funinst」のファイル出来ます。
7)この「funinst」ファイルをダブルクリックすると「強制アンイン
  ストール」ソフトのインストールが開始されます。 以下省略

手順大体このようになりますが、ためしてみてください。

インストールに失敗したソフトの削除は困りものですね。

>これらソフトをアンインストールする方法を教えて・・・
>「強制アンインストール」というソフトも試そうとしてみましたが、
このソフト自体がインストールできずに先に進みませんでした。

A.「強制アンインストール」ソフトは利用した方のコメントでは、
 Win7にも問題なく使えるようですからこのソフトをインストール
 する方法を簡単に説明します。

1.まず「強制アンインストール」ソフトをデスクトップにダウンロード
 します。 する...続きを読む

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

QAdministrator本人がアクセス不可!?

Administrator本人(ユーザ名 Mike、パスワード保護)がパソコンにログインしているのに、アクセスできないフォルダがあるのはなぜでしょうか?アクセス可能にする方法を教えてください。

アクセスできないフォルダの中には次のものを含みます。
C:\Documents and Settings
C:\Users\All Users
C:\Users\Default Users
C:\Users\Guest
C:\Users\Mike

Aベストアンサー

Documents and Settingsに何故アクセスしたいのか?
Cdriveの(ユーザー)を開けば(Documents and Settings)を開いた画面と同じ物が開けますよね。
話題として(Documents and Settings)が開け無いんだけどと言う話なら、皆さんが仰る様にフォルダーのセキュリティの所有者とアクセス許可に(adminiを追加)すればokなのですが。
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もし、Cdriveを一括で取りたければCdriveのプロパティ~セキュリティの詳細で所有者とアクセス許可を取れば、一度に総てのフォルダが完了します。
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余談ですが、現在Documents and Settingsが開かない(拒否)のは、所有者名が(system)←に成って居る場合が多い(又は、我々がお目に掛かった事の無い管理者名)が登録されて居る場合も開け無い。
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みけさんって、ベテランのあの みけさんでしょ~ 笑い…

Qファイルの削除のキャンセル

USB内のファイルを複数削除するとします。
容量が大きいと削除するのに時間がかかりますよね??
その途中でキャンセルしたとしたら
(1)一部は削除されている
(2)もとのままである
のどちらになるんでしょうか??

Aベストアンサー

両方とも有り得るとしか、いいようがありません。
何を使って削除したかが問題になります。

普通は順番に削除していきますので
作業の途中まで削除されたものは元に戻りません。
 
でもバックアップを取りながら削除するものもあるので、
これは途中でキャンセルすると全部元に戻ります。

QWindows 10 「システムの復元」(Windows update 自動に設定したいのですが)

1.下記添付のように Windows 10で「システムの復元」ポイントをWindows update毎の時点で自動的に作成されるように設定したいのですが・・・その設定方法を教えて下さい。
2.サンプルはWindows 7のものを添付しています。
Windows 10の方は添付1行目のように「主導」になっています。
このため毎回復元ポイントを自分で作成しなければなりません。

Aベストアンサー

Windows10でもシステムの保護を有効にしておけば、定期的に…つまり自動的に復元ポイントは生成されると思います。

ちなみにWindows10での復元ポイントを作成したり保護を有効にしたい時、以下のサイトを参考にしましたので添付しておきますね。

http://yakudate.com/restore-point/


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