みなさんは、日々の生活を送るうえで、節約していますか?

何を節約してるか?は
どっちでもいいです。

Yes,Noを
教えて下さい。

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A 回答 (3件)

YES!



周囲からは浪費家だと言われてますが、私なりに意識はあるのです。
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 私は日々の節約をしているので「Yes」です。


 電気スタンドを利用して不要な照明は消したりして電気代を節約したりしています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。<(_ _)>

お礼日時:2010/10/29 11:30

してます。



パチンコで後1000円入れたら大当たりが来るかもと思っても予定金額で撤収します。


予定金額から考えれば1000円は・・・。^^;

すみません、やっぱりしてませんでした。
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この回答へのお礼

はい…。それは節約とはいえないです…。(^_^;)

お礼日時:2010/10/29 11:30

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1,2,3,4,5,6,7,8,9

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理由の他に性別と年代もお願いします!。

Aベストアンサー

こんにちは。

別バラです。

以前、テレビでやっていましたが、
おなかいっぱい食べたあとに、ケーキなどを
みると(ケーキなど甘いものが好きな人)は
胃の食べ物を下に移動させてあたらしいケーキの
ための空間を作っていました。

CTスキャン?か何かで写っていました。

自分は、普段はあまいものをほとんど食べませんが
バイキングなどいくと、普通にパスタやから揚げ、
サラダ、刺身などを食べたあとに、
ケーキを10個、フルーツなど食べられます。

Qある意味ではYESある意味ではNO どんなケース?

世の中、単純にYES/NOでは割り切れないものがいくらでもあります。
Y/Nの判定基準が人によっても状況によってもバラバラ。
なのにY/Nでの回答を迫られさあ困ったぞ、という経験はないでしょうか。

例えば私は片耳を失聴しておりますが、もう一方は健聴であるため障害者福祉の対象から外れます。
しかしながら音の方向がわからないし失聴側が死角になりそちらから話しかけられると聞き取りづらいため、健聴者/健常者と見なすことにも少々無理が出てきます。

だから健常者なのか? 障害者なのか? という問いへの答えは、制度上のものか実情に対してのものか論点次第で変わってきます。


こういうグレーゾーン、どんなパターンがあるでしょうか?

Y/Nに限った話ではないですが。
例えば性別。
アンケートなどに性別の記入欄があることも多いですが、男/女のみで『どちらでもない』という項目を見たことはありません。
そういう立場の人は存在するにもかかわらずです。
こういう人たちも困るだろうなと思います。

Aベストアンサー

刑事裁判で無罪だった被告が、同じ事件で民事裁判にかけられて有罪になる場合がありますね。

例えば交通事故で、加害運転者と被害歩行者がいて歩行者が死亡したとします。
現場検証の結果、加害者に落ち度はないとして刑事裁判では無罪(微罪)となりました。
遺族は納得せずに独自の検証を行って新たな証拠を集め、民事裁判に訴えたら全面的に認められて加害者に賠償責任が発生した・・・というような事案の場合、刑事裁判と民事裁判で「ある意味はNO」、「ある意味はYES」という結果が往々にして起こります。

刑事裁判では、“検察官の言うことにほぼ間違いないか”ということで、確固たる証拠がなければ「無罪」判決を出さなければなりません。
一方民事裁判では、自由心証主義を採用していて、“どっちの言ってることがより真実らしいか”という点で判断します。
従って、こういう違う判決が出るのですが、しかも、民事で有罪になったからといって刑事に遡って有罪にすることはできないんですね。

当事者としてはおかしな話ですが、こういうケースは結構あります。

QYESかNOで意見を聞かせて欲しい下さい。

因果応報という言葉、信じますか?
人を傷つけたり、悪いことした人にはいつか天罰がくだると思いますか?
ふと気になったので、みなさんの意見を聞かせて欲しいです。

Aベストアンサー

“因果応報”という言葉に関してはYESです。
良い行いには良い結果が、悪い行いには悪い結果が待っていると思います。

しかし天が罰を下しているとは思いません。結局悪い行いする本人が悪い結果を引き寄せているのだと思います。

勿論、私個人の意見です。


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