EUは地球温暖化に対する取り組みとして
具体的にどんなことをしているのでしょうか。
ご存知の方、もしくは参考URLをご存知の方、
教えていただけないでしょうか。
また、EU以外の国の情報もありましたら
教えていただけると嬉しいです。

また、京都議定書について簡単に説明してある
サイトがありましたら、教えてください。

上記の質問のうち、どちらか一つでもかまいませんので
よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「European Environment Agency」
さらに、
http://europa.eu.int/comm/environment/climat/hom …
http://europa.eu.int/comm/environment/climat/ecc …
(European Climate Change Programme (ECCP))

「京都議定書」に関しては、
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kankyo/kiko/co …
(京都議定書の骨子)

詳細が知りたければ、
http://www.mofa.go.jp/mofaj/
(外務省)
このページの右上に「京都議定書」等を入力して検索してください。沢山Hitします。

ご参考まで。

参考URL:http://themes.eea.eu.int/issues/climate
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この回答へのお礼

お忙しいところありがとうございます。
やっぱりEU関連は英語のHPになってしまいますね。
私も学生時代(何年前?)にもっと勉強しておけば良かったです・・・。
この質問は息子からの依頼なので、息子に頑張って訳させたいと思います。(笑)

外務省のHPは検索が出来て便利ですね。
さっそく利用したいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/24 02:59

一次資料でしたら直接EUのサイトを覗いて見られると良いと思います。

下の参考リンクから直接環境に関するEUのページ(英語版)に飛ぶことが出来ます。
ちなみに、EUのトップページはこちら;http://europa.eu.int/

また活字になっているものでしたら、EUが発行している広報資料(小冊子・ほとんどが英語)等にも分かりやすくまとめられていますし、日本語でと言うことでしたら在日欧州委員会代表部が発行している広報誌「ヨーロッパ」で多分過去に特集したことがあると思います。これらの冊子は国内の大学の中にあるEU資料センターに収められていて、学外の人も利用することが出来ます(身分証明証などが必要になりますが)。
在日欧州委員会代表部のページに資料センターと「ヨーロッパ」に関する説明がありますので代表部のサイトもチェックしてみてはいかがでしょうか?
http://jpn.cec.eu.int/

参考URL:http://europa.eu.int/pol/env/index_en.htm
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この回答へのお礼

お忙しいところありがとうございます。
EUのサイト、当然ながら英語なんですよね。
私も息子(高校生)も英語が苦手なもので
理解するのに苦戦しました(笑)

まだインターネットに慣れていなくて
検索の方法がうまくないので
具体的なHPを教えていただけるととても助かります。
参考になりました。

お礼日時:2001/04/24 02:55

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QEU外交に対して言語学的なアプローチ、研究、発表

大学のゼミナールで、EUと言語を絡めて、何か研究して発表したいのですが、何か面白いテーマはありますか?

まだ1年生なんですが・・・もうゼミナールを決めなくてはいけません。
将来はヨーロッパの空港会社で英語を使って仕事をしたいと思っています。だから、EU外交、EUの歴史、とにかくEUについて興味がある上、
通訳の仕事もしたいので、どういうテーマで研究を進めていけば、将来
役に立つのかなぁと悩んでいます。


今のところ、EUの公用語についての問題は、何かないのかなぁと思いついているのですが・・・。

Aベストアンサー

素人の思い付きです。私自身の興味です。

ヨーロッパには多くの言語があります。従って、それに伴う問題も多数あります。大雑把に問題を二つにお分類しましょう。
1.有力な言語
2.地域的な言語、少数言語

A.EU欧州連合には23(?多分)の公用語があります。誰かが会議で発言すれば、その内容は直ちに22の他の言葉に翻訳/通訳されます。その費用は年間1800億円と聞いています。
B.欧州評議会(欧州連合とは別の組織)には地域的な言語少数言語をその文化も含めて保護する憲章があります。これまたお金が掛かります。古代ローマの言葉がスイスアルプスの谷間に残っていたりするのです。(日本でもようやく、アイヌの存在を尊重するという国会決議がなされました。)
C.個々の国でも、似た問題があります。多言語国家は沢山ありますから。
例えば、ベルギーです。公用語はフランス語、オランダ語(フラマン語)、ドイツ語ですが。その他の大きな言語として、ワロン語があります。国会での発言は、公用語の間の通訳がなされます。(この点を確認中です。)
スイス国会では、公用語であるフランス語、イタリア語、ドイツ語の間の同時通訳がなされます。(確認済み)スイス連邦全体の公用語ではないロマンシュ語(上記の古代ローマの言語)は国会の通訳はありませんが、該当地域での保護は大問題です。

素人の思い付きです。私自身の興味です。

ヨーロッパには多くの言語があります。従って、それに伴う問題も多数あります。大雑把に問題を二つにお分類しましょう。
1.有力な言語
2.地域的な言語、少数言語

A.EU欧州連合には23(?多分)の公用語があります。誰かが会議で発言すれば、その内容は直ちに22の他の言葉に翻訳/通訳されます。その費用は年間1800億円と聞いています。
B.欧州評議会(欧州連合とは別の組織)には地域的な言語少数言語をその文化も含めて保護する憲章がありま...続きを読む

QEU各国の取り組みとアメリカの関与

 こんばんは。
 
 環境問題について(特に京都議定書)、調べています。
 Co2排出量削減の為にEU諸国がやっていることをまとめて参照できるウェブ・ページを探しています。
 また、アメリカが国外で、特にEU諸国に関与する形で行っているCo2排出量削減の計画などがありましたら、教えていただければ助かります。
 
 よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

目的とどこまで調べてから質問されているのかが良く分かりませんが、Wikipediaに載っている情報では不足ですか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%AD%B0%E5%AE%9A%E6%9B%B8

Q"EU"と"UE"の違いをおしえてください

フランス人と話(メッセンジャー)をしていました。その時EUとUEの話がでてきました。

わたしのおバカを披露するようでお恥ずかしいのですが会話の内容は、以下のとおりです。


仏人 わたしたち(フランス人)はパスポートがなくてもベルギーやスペインなどに行くことができます

わたし EU加盟国だからだね 
(*EUに加盟している国同士だからパスポートなしで自由に行き来できると思っていること自体がわたしの間違いなのかもしれません)

仏人 EU=european union ?

わたし はい

仏人 Union europe(/)enne です。=UE

わたし 日本ではEUと言います

仏人 EUとUEは違います

これが会話の一部です。その人とは言語の違いがあったので「どう違うの?」とつっこんだ質問はできなかったので、どなたかおしえてください。

Aベストアンサー

フランス語では、

E.U.=Etats Unis でアメリカ合衆国のことです。

U.E.=Union Europe(')enne

はい、すごくちがいます。
間違えをさけるためか、EC(European Communities)を使います。

Q京都議定書で中国は

後進国ということで加盟してと聞きましたが、調べて見ると、議定書に承認。とも書いてあります。実際のところどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

中国は2002年に京都批准書を批准しました。しかし京都議定書でCO2の削減目標が明記されているのは日本・アメリカなど先進国のみですから、中国に削減の義務はありません。
ただオリンピックも控えてますし、これから大国として世界で活躍したいわけですから、何らかの努力はしていくでしょう。というよりしてもらわないと困ります。今も一応何らかの対策はとってるようですがね。

QEUについて

EUについていくつか質問があります。

(1)EUに入っているだけ<ユーロは導入しない>の場合、経済的なメリットとしては何がありますか?
(2)EUの場合、うまれた国がEU圏で大人になってから他のEU圏内に

で働き、年金生活になった場合、生まれた国から年金をもらうんですか?

(3)EU憲法というのがありますが、あれは例えばイギリスの憲法をなくしてEU圏内すべてEU憲法でまかなうという事ですか?

Aベストアンサー

1) 自国で独自に通貨政策を決められます。中央銀行による
資金供給や引き締めが可能なので、インフレやデフレへの対策が
容易になります。また、財政赤字への制限が課せられないので、
性急な赤字削減を進める必要もなくなります。

2)現時点では、居住国でもらうことになっています。年金は
国の専権事項だからです。このへんは今後の EU の課題とされ
ています。

3)欧州憲法は、いわゆる憲法とは性格が異なります。EU では
参加各国が数多くの条約を締結しています。それらを統一するもの
として、まとめたものが欧州憲法です。

 条約との違いは、条約は国会の議決などで破棄できるのに対して、
欧州憲法は勝手に破棄できないという点ですね。そのぶん、加盟国
の遵守義務が大きいので、なかなか批准されないのです。

Q京都議定書にアメリカが乗ってこなかった背景について

京都議定書にアメリカが乗ってこなかった背景について、どなたか分りやすく教えてください。来週学校で討論会があるので。

Aベストアンサー

「環境より経済優先。発展途上国には総排出量削減の義務がないのに、先進国のみ、それも不況下にある我が国が何で排出削減目標値を遵守しなければならないのか」というわけです。

それに温暖化が進んで海水面が上昇して太平洋の島国が沈もうとどうなろうと知ったこっちゃない。だってアメリカ広いし~。てな感じです。
アメリカ見れば分かるでしょ。自国の利益のためには手段を選ばない国です。

QEUのこれからについて、どう考えますか?

先日フランスで行われたEU憲法の是非を問う国民投票で、批准に賛成しないと言う結果が出た。EU市民のための憲法発行のはずが、なぜこのようなことになってしまったのか。EUはどのような方向へ進むべきなのか。あなたならば、EUはこの先どのように進んでいくべきなのか、またその理由をどのようにお考えなのか、お聞かせいただければと思います。

Aベストアンサー

>先日フランスで行われたEU憲法の是非を問う国民投票で、批准に賛成しないと言う結果が出た。EU市民のための憲法発行のはずが、なぜこのようなことになってしまったのか

これには様々な要因があると思いますが、一つはナショナリズムの問題です。そもそも大抵はどこの国でも隣国と仲が良いというのは珍しい方が多く地理的な関係から歴史問題を抱えているのです。
また、西側の国から見たらかなり異質な存在とも言える旧共産圏や民主国家として不十分なイスラムのトルコまでを飲み込もうとしているEU拡大への抵抗感があります、つまりそれらと共通の憲法など持っても大丈夫なのかとう不安だと思います、さらに経済的な問題もあります。

安全保障の面でもアメリカ単独の世界とは違った新しいモデルを作ろうという意欲が共有されています。

ただこの先にEUがどのように進んでいくかというのは難しい質問だと思います。なぜなら今までの歴史の中でEUのように合衆国や連合とも違った形の物は例がなかったので今後EUがどのような物になるか、またそれがどんな影響を世界に与えていくか予想を立てるのは難しいのです。またEUそのものもそうですがソ連が崩壊しアメリカが国連を軽視して単独的な行動をとって来ているというように世界的な状況もかなり変動していって、それらが複雑に関係しあうでしょう。

しかし、統合すればアメリカをも超える可能性を持ったこのEUの枠組みはこれからも維持されていくでしょうしどれくらいで進むかのスピードはわかりませんが間違いなく統合の方に動いていくでしょう。ただ最初の頃のゆるやかな経済協力の関係がここまで早くこれほど進むとは誰もが予想がつきにくかったですし、それが今ここまで進んだのですから今後も思ったより早い段階での統合があるかもしれません、現にヨーロッパの政治家のほとんどはEU自体に対して意欲的だからです、ヨーロッパ諸国は政治体制が近いということもありますがこの文化の壁を乗り越えようとする努力は相当のものです。

個人的にはEUが世界の新しい枠組みとしてアメリカと拮抗する勢力となって一国にだけ依存的な形よりも、もっと多面的な関係を世界が作れるように進むと良いと思います。
実際にはかなり難しいとは思いますが。

>先日フランスで行われたEU憲法の是非を問う国民投票で、批准に賛成しないと言う結果が出た。EU市民のための憲法発行のはずが、なぜこのようなことになってしまったのか

これには様々な要因があると思いますが、一つはナショナリズムの問題です。そもそも大抵はどこの国でも隣国と仲が良いというのは珍しい方が多く地理的な関係から歴史問題を抱えているのです。
また、西側の国から見たらかなり異質な存在とも言える旧共産圏や民主国家として不十分なイスラムのトルコまでを飲み込もうとしているEU拡大へ...続きを読む

Q京都議定書

来週からアルゼンチンで気候変動枠組条約締約国会議が開催されますが
京都議定書の実現にはまだまだ程遠いように思えます。
日本も二酸化炭素排出量を減らすことができていないようです。
ホスト国である日本はこれからどうすべきなのでしょうか??

Aベストアンサー

難しい議題ですね

戦争に参加以外にも世界貢献はできますので
新しい技術を研究し、その技術を惜しみなく各国へ無償供与し 二酸化炭素削減に努力しましょう
 別な点で、世界に日本は世界に貢献しいるのをアピールすべきです
 日本にできるこで世界貢献を大いに目指しましょう



 

QEUの仕組がわかるWEB

こんにちは。EUについて興味があります。EU議会の所在地(ストラスブールだけ?ほかの場所にはないの?)とか、重要な建物(ハーグには「国際」司法裁判所があるそうですけど、EUには「EUの」司法裁判所ってあるんですか?ニュースでは聞いたことがありません)、その他の施設について、できればマップ付で解説してあるWEBページを探しています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

欧州連合 - 駐日欧州委員会代表部 HPはいかがでしょうか

欧州連合 - 欧州連合の機構
http://jpn.cec.eu.int/union/showpage_jp_union.institutions.php

Q京都議定書は未完成?

議定書そのものはまだ未完成で、すでに発効されてしまったが見切り発進みたいなもので、これから進化しながら完成していくもの…というのをある質問の回答として書いてありましたが、それは本当ですか?
そもそも、議定書というのは未完成のままで発効してもいいものなのですか?教えてください。

Aベストアンサー

(再回答)
>もし、人為的CO2排出説が正しければ、温暖化で地球が滅びるようなこともなく、問題はあまり大きくありません。
すみませんが、正しくないことを正しいと仮定したため、この文自体は矛盾するところがあります。
次のように変えます。

>人為的CO2排出説について考えるならば、それによる温暖化で地球が滅びるようなこともなく、問題はあまり大きくありません。
これでも少し適切でないですが、言いたかったのは次のことです。

(1)人為的に排出されるCO2量が、大気・海洋の広さに比べて非常に少なく、その可能な総量も少なく限られていること。
(なお、議定書では、大気へ放出された人為的CO2の海洋への拡散吸収の割合が、物理化学の理論に反していて、最終的な大気中残留量が不当に桁違いに多く見積もられています。)
(2)真因のCO2では、悪循環の連鎖があり、自然に必然的に放出量は加速して増加するのですが、人為的CO2排出ではそのように必然的に加速するようなことはありません。
(1)と(2)の理由で、真因で考えられる温暖化の将来の破滅的事態に比べ、人為的排出が元で考えられる温暖化では大きな問題は起きないと言うことです。


>人為的CO2排出説は全く間違っています。
温暖化の原因は、直接的には大気中に増え続けているCO2です。
このことは全く正しいです。

問題はこのCO2がどこから来たか、その起源がどこかです。
議定書はその主要な起源を人為的排出だとしています。
しかし、真実は、そのほとんど100%、自然界が起源のもので、人為的CO2の排出分は桁違いに少ないのです。
議定書は、大気中に増え続けているCO2の主要な起源を人為的CO2排出だと、きちんとした科学的根拠もなく主張している訳で、それが全く間違っているのです。

間違っている理由、証拠は多くあります。
・大気中で増加するCO2濃度の観測データと人為的CO2排出は、次のような点で合いません。
整然とした指数関数性(過去200年のデータに現れている)、部分における直線性(年増量が一定)、(長期)エルニーニョ変動の関係、季節変動エルニーニョの関係、海中への拡散割合など。
(例えば、直線性(長期、季節変動エルニーニョの影響を除いたもので、最近は年増1.5ppmの一定)では、人為的CO2排出はそのように一定では決してありません。;また、2002年、2003年は、(長期)エルニーニョによりそれぞれ2.4ppm、2.3ppmの異常増です。これは、少し難しいですが人為的CO2を主要な起源とする考えと矛盾します。)
・過去の氷河期、間氷期(温暖期)の変動と現温暖化の関係を一貫して説明できません。
・人為的CO2排出説は「拡散」の物理過程なのですが、
第一に考えるべき、必須の「平衡」と言う物理過程が議論から排除されている。
(この点で、議定書(評価報告書)は学術論文としては全くの欠陥、失格です。)

なお、本当の起源、自然界が起源は、はっきり言って海洋なのです。
海洋からCO2が放出されていると考えれば、上に述べた問題点を全て矛盾なく説明できます。

(再回答)
>もし、人為的CO2排出説が正しければ、温暖化で地球が滅びるようなこともなく、問題はあまり大きくありません。
すみませんが、正しくないことを正しいと仮定したため、この文自体は矛盾するところがあります。
次のように変えます。

>人為的CO2排出説について考えるならば、それによる温暖化で地球が滅びるようなこともなく、問題はあまり大きくありません。
これでも少し適切でないですが、言いたかったのは次のことです。

(1)人為的に排出されるCO2量が、大気・海洋の広さに比べて非...続きを読む


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