邦画、洋画問わずおすすめのホラー映画を教えてください。スプラッターではなくオカルト系がいいです。ちなみに「エクソシスト」は楽しめましたが「オーメン」「ローズマリーの赤ちゃん」「サスペリア」などは何が怖いのかわかりませんでした。以上を踏まえて恐怖映画お願いします!!

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A 回答 (8件)

上記を見る限り 主さんにはスプラッタorグロ含むそっちが性に合っているのでは ?



オカルトというジャンルに『恐怖』要素が含まれる作品は殆ど無いと言えます

『シックスセンス』
『ミラーズ』

位しか思い浮かばないです(笑)

少し外れる様ですが個人的に好きなホラーがジョン・カ-ペンタ-作の『ハロウィン』です。
念のためスプラッタ寄りです(全然スプラッタではありませんが(笑))

キャラ設定も曖昧ですが
出てくる殺人鬼がとにかく不気味。
使用される曲も結構有名なものです。
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実話の


エミリーローズ (悪魔祓い系の)
テキサスチェーンソー (エドゲインの)
とか?

羊たちの沈黙
ワイヤーインザブラット
ホワット・ライズ・ビーニーズ
スカーレットストーリー
悪魔の住む家
蝋人形の館
結構好きです、

邦画は
この子の七つのお祝いに
ですかね
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悪魔の棲む家とパッションとスペルですかね!あんまりオカルト系は見ないため少ないですが…見たことありましたらすいませんm(__)m

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最近のオカルト映画だと「エクトプズラム 怨霊の棲む家」とかどうでしょう?


内容はありきたりですが、「the 4th kind」みたいな、実話再現っぽくみせる手法でなかなかの見ごたえです。後半に盛り上がりもあるのでまずまず楽しめました。
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う~(・´ω`・)~ん・・・『悪魔の棲む家』(The Amityville Horror)1979

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☆エンゼルハート



http://movie.goo.ne.jp/movies/p1198/
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・吸血鬼ドラキュラ(クリストファー・リーがドラキュラ役の古い映画)



・エクソシスト2

・血を吸う薔薇

・エコエコアザラク

・サイコ
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2011/04/07 22:06

かなり古い映画ですが、洋画で「悪魔の追跡」はなかなかに・・。


精神的にズシーンと来るものがありましたよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2011/04/07 22:07

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Qおすすめ邦画

外国映画はたまに見る気がなくなりますね。
気持ちがローのときはほのぼのと邦画を見たくなります。
ただ、レンタルビデオ屋へ行くと、どうもつまらなさそうな雰囲気が邦画コーナーには漂っています。

80年代~いまごろまででおすすめの邦画あったら教えてください。
できれば3本くらいまででお願いします。たくさんリストアップされていると回答者にとってどれが本当におすすめなのかわからなくなるので・・・。

ネタバレなくお願いします。

Aベストアンサー

1983年 「家族ゲーム」監督 森田芳光
 出演 松田優作 伊丹十三 由紀さおり 等
 80年代の、そして森田さんの代表作ですよね?

1988年 「快盗ルビイ」監督 和田誠
 小泉今日子 真田広之
 何故かたまに見たくなるんだけど、レンタルで置いてませんね?

1990年 「つぐみ」市川準監督作品
 出演 牧瀬里穂 中嶋朋子 白島靖代 真田広之
この頃の牧瀬さんは良いですね。
 「東京上空いらっしゃいませ」なんてのも意外と好きです。

1996年 「キッズ・リターン」北野武監督作品
 出演 安藤政信 金子賢 モロ師岡 etc
北野作品で一番好きです。哀しくほろ苦いです。
安藤君、金子君が良い。かつあげされる男で宮藤官九郎さんが出ています。
90年代を代表する作品の一つで、残る作品ですよね?

「GO」は私もお薦めです。

Q環境破壊等がテーマの映画(洋画邦画問わず)

 タイトルの通りなのですが、環境破壊がテーマの映画を探しています。
 自分で思いつけるのは「デイアフタートゥモロー」ぐらいなもので…(他に『ザ・コア』などはっきりと環境破壊とは言えないものでも構いません)。
 ご存知でしたらぜひお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは。
最たるものは「兵器商売と戦争による殺戮」だというところでしょうが、その点はさておいて、身近な環境汚染などを扱った民事裁判ものが思い出されます。
「ペリカン文書」http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD31892/index.html
「エリン・ブロコビッチ」
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD10756/index.html
「シビルアクション」http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD31833/index.html

いずれもアメリカ映画。
ちなみに日本にも、こういうのがありました。
「東京原発」2004年

http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi?ctl=each&id=33607

はずれていたらすみません。
もっと詳しい方の補足として参考まで。

Q最近DVDをレンタルして映画をよく見ています 何かおすすめあったら教えてください! できれば邦画で!

最近DVDをレンタルして映画をよく見ています
何かおすすめあったら教えてください!
できれば邦画で!

Aベストアンサー

古くてもよければ、私のお勧めは「けんかえれじい」。 若かりし頃の高橋英樹が主演。 大橋巨泉の奥さん大橋寿々子(浅野順子)が相手役です。 昭和十年頃の旧制中学において「バンカラ」と呼ばれた少年たちが喧嘩に明け暮れる日々を描いた鈴木清順監督の映画です。 高橋英樹が浅野順子を思いながら、彼女が弾くピアノを自分の息子で弾くシーンは、石原慎太郎の太陽の季節の障子破りに匹敵する名場面です。

Q(洋画・邦画問わず)映画であったギャンブルもしくはちょっとした面白いゲームを知りませんか?

洋画・邦画問わずに、映画やドラマであったギャンブルもしくはちょっとした面白いゲームを知りませんか?

宜しくお願い致します!

Aベストアンサー

マンガの「カイジ」や「ライアーゲーム」のような感じのギャンブルでしょうか?
だとするとあんまり思い当たらないですけど、ホラー映画の「ソウ」シリーズがそれっぽいですね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%82%A6

1975年に作られた、2004年にリメイクされた「ローラーボール」は凶器OKの競技で変わっていました。
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD9845/comment.html

1976年に作られた、2008年にリメイクされた「デス・レース」は人を殺すほどポイントになるという無茶なレースでした。
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD6239/index.html

1987に作られた「バトルランナー」はハンターから逃げきれば勝ちという殺人ゲームが連続する映画でしたね。
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD7334/index.html

Q昭和のおすすめ邦画

昭和の邦画を見てみたいです。
おすすめを教えてください。
戦後の雰囲気残る60年代、高度経済成長の70年代、バブリーな80年代・・

いつの時代でも良いです。
ただ、時代劇は苦手です・・

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#10ですがもう少し書き出してみました。それでも思いつくままに書き出しただけですのでまだまだ見ておいたほうがいい映画はあると思います。ほんの一部ということで。(一応「戦後」に限ってます。)

「煙突の見える場所」
「酔いどれ天使」
「カルメン故郷に帰る」(「銀座カンカン娘」なども)
「本日休診」
「警察日記」
「二人で歩いた幾春秋」
「日本列島」(これに限らず熊井啓監督は実話を元にした映画を多数撮っており、詳細に調べた上で製作しているためどれも当時のことがよくわかるような内容になっていると思います。既出の「黒部の太陽」も熊井作品ですね。)

Q邦画のホラーと洋画のホラー

こんにちは。
質問なのですが、邦画のホラーと洋画のホラーの違いについて、皆さんどう思われますか?
自分が感じたのは、「洋画は悲鳴が多い。」「邦画は水の演出が多い。」などです。
そしてできれば、違いとその理由(社会性、恐怖への対象、歴史、宗教観…)について教えていただきたいです。
どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

これはあくまで個人的な主観ですが、

洋画の恐怖の源泉は「理不尽」
邦画における恐怖の源泉は「因果」

なんかではないかと思っています。

洋画にも幽霊は出てきますし、見えない恐怖を扱った映画も多々あります。
しかし、出てくるにしても、新しく住む家だとか、バカンスに来たホテルだとかに唐突にやってきます。
現れることに理由なんて殆どありません。
邦画ではあまり見かけませんが、異界への恐怖というものを扱ったものに「ウィッカーマン」というものがありますが、これも自分の知っている世界とは違う世界に言ってしまうことが恐怖のキーになっています。
「ウィッカーマン」には、怪物どころか、幽霊も出てきません。
明らかに違う場所に行ってしまったことが怖いのです。

邦画の場合は、怪談であれば、怨み辛みのような人間関係の崩壊をキーにしてやってきます。
出てくるには理由があり、決して部外者には影響を及ぼさないのです。
最近は、「呪怨」「リング」のように、なんら関係のない人間に対しても恐怖の対象となっていますが、
それゆえでしょうか怪談とか呼ばれず「ホラー」と呼ばれている気がします。
そうは言っても、「リング」は、貞子は家族に愛のなさで殺されており、又、「呪怨」でも「一家惨殺」などの事件がきっかけです。
突き詰めるところに理由があります。
事件は身近で起こり、舞台は身近な場所であることも気になります。
巡り巡ってやって来るところは因果という感じです。

ここには、欧米的個人主義と日本的ムラ社会の差が見られるような気がしないでもないです。
あくまで私の個人の感想ですが

これはあくまで個人的な主観ですが、

洋画の恐怖の源泉は「理不尽」
邦画における恐怖の源泉は「因果」

なんかではないかと思っています。

洋画にも幽霊は出てきますし、見えない恐怖を扱った映画も多々あります。
しかし、出てくるにしても、新しく住む家だとか、バカンスに来たホテルだとかに唐突にやってきます。
現れることに理由なんて殆どありません。
邦画ではあまり見かけませんが、異界への恐怖というものを扱ったものに「ウィッカーマン」というものがありますが、これも自分の知っている...続きを読む

Qおすすめの恋愛もの邦画を教えてください

過去の質問を検索すると、恋愛ものの洋画はたくさんヒットするのですがおすすめの邦画の恋愛ものはあまり出てきません。
出来れば、感動的なもの、涙を誘うもの、ハッピーエンドなものが好みですがあまりこれらにはこだわりません。
みなさんが推奨する日本の恋愛映画を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「初雪の恋 ~ヴァージン・スノー ~」主演は、宮崎あおい、韓国人俳優イ・ジュンギ。
父の仕事の関係で日本に来た韓国人の男の子と家庭内事情が複雑な女の子の恋愛映画です。 

「君にしか聞こえない」 主演は、成海璃子,小出恵介。原作は乙一さん。 
拾った携帯電話を通してお互い心を通わせていく、ちょっとファンタジーな物語です。

「東京少女」 最近の映画ですが、これもなぜか携帯もので100年の時を越えてやりとりする
ほんのり恋愛もの?といった感じの映画で、最近見たのですが、なかなかよかったです。

Q映画についてです。 邦画でも洋画でも見ます。 感動する映画、悲しすぎて泣ける映画など とにかく映画を

映画についてです。
邦画でも洋画でも見ます。
感動する映画、悲しすぎて泣ける映画など とにかく映画を観て思いっきり号泣したいのです。
おすすめの映画を教えてくださいm(_ _)m

Aベストアンサー

愛情物語(エディ・デューチン物語の方。元ネタ実話)
クール・ランニング(元ネタ実話)
グレン・ミラー物語(元ネタ実話)
ゴースト
三十四丁目の奇蹟
シェルブールの雨傘
デーヴ
天使にラブ・ソングを・・・
バックドラフト
ボディガード
マイ・フェア・レディ
マルセリーノ パーネヴィーノ
レナードの朝(元ネタ実話)
ロレンツォのオイル ~命の詩~(元ネタ実話)

Q推理系の邦画のおすすめ

 日本語を勉強中の中国人です。推理系の邦画はまだ見たことがありません。おすすめの作品がありましたら、教えていただけませんか。

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

日本の推理系の邦画での金字塔といえば、市川崑(いちかわ・こん)監督の金田一耕助(きんだいち・こうすけ)シリーズではないでしょうか。

名探偵・金田一耕助が数々の事件を解決するこのシリーズはもともと推理作家・横溝正史(よこみぞ・せいし)原作の小説ですが、名監督・市川崑がその中から代表的な5作を映画化しました。

なかでも『犬神家の一族』(いぬがみけのいちぞく)は日本映画史上でも指折りの名作です。
原作、キャスト、映像、音楽などすべてがハイクオリティ。

『犬神家の一族』は1976年の旧版と2006年の新版の2つがありますが、ここで言う傑作とは1976年の旧版のほうです。
2006年の新版はまあ懐かしのリメイクといった程度のものなので出来はそこそこです。
さらに映画でなくTVドラマ版の『犬神家の一族』もありますので、お間違えのないように。

市川崑監督の映画で1976年の旧版『犬神家の一族』を是非御覧ください。

【あらすじ】

信州随一の巨人といわれた製薬王、犬神佐兵衛(いぬがみ・さへえ)が臨終を迎えようとしていた。
莫大な遺産を目当てに親族一同が集まった中、息をひきとる佐兵衛翁。

佐兵衛は生涯正式の妻をもたずに、三人の妾に子供を産ませていた。
長女・松子(まつこ)、次女・竹子(たけこ)、三女・梅子(うめこ)。

三人の娘にはそれぞれ息子がおり、
佐清(すけきよ)、佐武(すけたけ)、佐智(すけとも)
この三人を中心にどのように遺産が分配されたるのかが注目されていた。

遺産の分配方法を記した遺言状を託された弁護士は後日遺言状を読み上げるが、その内容は驚くべきものだった…。

「遺産相続をめぐり、近く犬神家に容易ならぬ事態が勃発するのではないか」

との手紙を弁護士の若林から受けていた金田一耕助が現地に到着。そして、その直後から忌まわしい殺人事件が起こってゆく…。

■舞台は終戦直後の日本から昭和中期ぐらいまでの間なので、一昔前の日本人の暮らしや、今の人には少し懐かしく感じられる日本語も勉強できますよ。

日本の推理系の邦画での金字塔といえば、市川崑(いちかわ・こん)監督の金田一耕助(きんだいち・こうすけ)シリーズではないでしょうか。

名探偵・金田一耕助が数々の事件を解決するこのシリーズはもともと推理作家・横溝正史(よこみぞ・せいし)原作の小説ですが、名監督・市川崑がその中から代表的な5作を映画化しました。

なかでも『犬神家の一族』(いぬがみけのいちぞく)は日本映画史上でも指折りの名作です。
原作、キャスト、映像、音楽などすべてがハイクオリティ。

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