フレームを傷つけないようゴムシート的なものを巻いた上でキックスタンドを取り付けたのです。後日、ふとしたきっかけでキックスタンドを外してみたところ、フレームの塗装がごっそり剥がれていたのです。締め付け過ぎたか、さもなくばゴムシートに不適切な点があったのかもしれません。

一般的にキックスタンドはいかなる方法で取り付けられるべきものですか。ゴムシートは余計ですか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

ゴムはあまり意味無いしズレたりしっかり止まらない原因になりますね。


スタンドをとりつける以上は傷がつくのは仕方がないとあきらめて、当て物無しで取り付けるのが良いと思います。

ただし軽量を狙った薄肉の自転車などはそれによってフレーム管が変形(凹む)する可能性も無いわけではないと思います。たぶんゴムを巻いていても同じではないでしょうか。
(特にセンタースタンドでは締めつけと荷重によって変形が起こっているのをよく見かけます。)
多少凹んでも強度には影響しないと思いますが、精神衛生上はかんばしくないですね。
    • good
    • 0

どんな自転車かわかりませんが、塗装がごっそりとれるのは塗装が悪いとしか思えません。


通常は、スタンドの接触部分のところが、使用によるこすれでとれると思います。

フレームのステイに取り付けるものは、塗料はとれやすいです。
私がやってみたのは、透明粘着テープ(荷造りテープまたは車用の透明保護テープ)をぐるぐる巻きにした上で、ゴムシートを挟んで取り付けたら大丈夫でした。

または、ハブ軸に固定するものだと、塗料がとれても目立たないと思います。
http://www.cb-asahi.co.jp/item/02/00/item3184140 …

こんなのとか
・ペダルに取り付けるタイプ
http://www.cb-asahi.co.jp/item/38/32/item1000000 …
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qハンドルバーカットを検討中ですが、何センチが適正ですか?

ハンドルバーカットを検討中ですが、何センチが適正ですか?
片道17Kの通勤専用に、1ヶ月半前にエスケープR3を購入。
中年太り解消のダイエットの目的もありましたが、体重も6キロ減。
まずは順調に経過。メカ的には、不満の点も少し有りますので、
あれこれいじる事も検討しましたが、いくらいじってもクロスが、
ロードになる訳でもないし、ロードにかなうわけが有りません。
費用的にも色々交換する位なら、ドロハンのロードを2台目として
購入した方が良いと言う結論になりました。よって、R3は通勤専用の為、
取り敢えずメカ的には、ドノーマルのまま乗る事にしました。
ですがメカ的以外にアクセサリーなどで、R3をカッコ良くしたいんです。
今付けているアクセサリーは、LEDライト・サイコン・ボトルグリップ
携帯ポンプ・着脱式ワイヤーロック・サドルバック・テールライト
バックミラー(SPYミラー)・フロントバック・バルブキャップ等です。
今回バーエンドを購入しました。取り付けてみると何だかハンドルの幅が、
広く感じて不細工に見えるんです。実際には、取り付けの為、グリップ・
シフト・ブレーキレバーを内側に移動したので、従来よりは通常運転時の
グリップの位置は約4センチ内側になり実質的には有効幅が、狭くなってます。
ちなみにR3のハンドル長はノーマルで、54センチなので、未だカットは、
してませんんのでエンドバーからエンドバーまでの幅が54センチ、
グリップからグリップまでの幅が50センチです。ネットで、ハンドルバー
カットのレビューを色々検索しましたが、50・52・54センチと色々で、
中にはドロハンの長さ位まで、大丈夫と言うような極端な意見も有ります。
良く言われる肩幅プラス〇センチと言う数値はどうもピンと来ません。
通勤専用ですので、実際の運転は、グリップを握っての運転が主体ですが、
途中に3ヶ所あるアップダウンだけはエンドバーを握っての運転です。
安全を重視すれば見た目を考えずに今のままで良いと、重々承知してます。 
非常に答えにくい質問だと思いますが、安全とカッコ良さを考えた場合
何センチが適正だと思われますか?出来れば私は何センチにして、
成功だった、失敗だったと言う経験談がお聞きしたいです。
ちなみに私の身長は168センチ体型はガッチリタイプです。

ハンドルバーカットを検討中ですが、何センチが適正ですか?
片道17Kの通勤専用に、1ヶ月半前にエスケープR3を購入。
中年太り解消のダイエットの目的もありましたが、体重も6キロ減。
まずは順調に経過。メカ的には、不満の点も少し有りますので、
あれこれいじる事も検討しましたが、いくらいじってもクロスが、
ロードになる訳でもないし、ロードにかなうわけが有りません。
費用的にも色々交換する位なら、ドロハンのロードを2台目として
購入した方が良いと言う結論になりました。よって、R3は通勤...続きを読む

Aベストアンサー

一応基準幅の肩幅+10cmの意味を説明します。ハンドルは肩幅で持つのが基本です。ですからドロップの基本は肩幅です。しかし、フラツトバーは手を捻って持ちますから中指が肩幅ならば中指から小指までの幅が加算されます。およそ中指から小指までが5cmとしますとハンドル幅は肩幅+10cmになります。これはあくまでもグリップエンドからグリップエンドまでの幅です。

次に、バーエンドを付けた場合には、グリップをメインに考えるかバーエンドをメインに考えるかで変わります。バーエンドの適正幅は肩幅ですし、グリップ部の適正幅は肩幅+10cmになりますから10cm以上の違いになります。ですから一概にどの幅が適正ですとは言えません。例えばドロップに乗り慣れている人は上ハンドルでは30cm程度のハンドル幅で使用しています。ですからバーエンドを肩幅近くに合わせようとします。方やグリップが中心でバーエンドは風が強いときやスピードを出す場合のみに使用するならばずっと幅が広くなります。

ご質問者さんよりも少し体格が上ですが、R3を街乗り用に使用していますが、グリップエンドからグリップエンドまでが52cm強にカットしてあります。子供がバーエンドを付けるかも知れないといった親心で少し長めにカットしたのですがいらないと言われまして両側1cm程度私には長くシフト部を持って乗っています。ご質問者さんの場合にも現在の長さでグリップ部の違和感なくどこまで内側を持てるかでカット幅を決めたら如何かと思います。

一応基準幅の肩幅+10cmの意味を説明します。ハンドルは肩幅で持つのが基本です。ですからドロップの基本は肩幅です。しかし、フラツトバーは手を捻って持ちますから中指が肩幅ならば中指から小指までの幅が加算されます。およそ中指から小指までが5cmとしますとハンドル幅は肩幅+10cmになります。これはあくまでもグリップエンドからグリップエンドまでの幅です。

次に、バーエンドを付けた場合には、グリップをメインに考えるかバーエンドをメインに考えるかで変わります。バーエンドの適正幅は肩幅ですし、グ...続きを読む

Qフロントギア3枚→2枚の物に変更することについて

私が使用しているシクロクロスバイクは元々フロントが3枚ギアでした。リアは8段変速。しかし、フロントギアを2枚の物にした方が、シンプルで変速もスムーズに楽にこなせるのでは、という期待から、コンパクトクランク 50-34Tの2枚ギアに変更することも検討中です。

ショップの人に聞いたところ、フロントギアを3枚の物から2枚の者に交換する時のメリットは、車体が軽くなる、3枚ギアよりも全体幅が狭くなるのでガニ股ペダリングを防げてペダリングがスムーズになる、ということを話してくれました。

私自身は、現在の3枚ギアを使っていて不便に感じることは、インナー(最小)ギアは通常の平坦な道を走行するときは使用しないので不要であること、インナーギアからミドルギアにシフトチェンジする時スムーズにいかなくて、いちいち下を見てチェーンが、ちゃんとミドル(真ん中)ギアにはまっているか確認しなければならないから、前方不注視になり危険、といったことです。

元々フロントギアが3枚だった物に対して2枚ギアに変更した場合の、メリットまたはデメリットを教えてください。

Aベストアンサー

リヤが8速のままでは、フロントをトリプルからコンパクトクランクにした場合、本来的にはギヤ比の差が大きいため変速はスムーズにはなりません。
しかし、調整の難しいトリプルよりはセッティングがしやすいという意味で、現状よりも良好な変速性能が得られる可能性は高いでしょう。

でも、どうせフロントディレーラーと、比較的高額な左右シフターとクランクというかチェーンセットの交換が必要ですので、あと3万円ほど足して、思い切って11速の105とかにコンポを全交換しちゃったほうが得策かもしれません。
これなら、格段にスムーズなフロント&リヤ変速操作が可能ですし、トリプルに対応した現状の8速ではギヤ比の大きいスプロケットが無いでしょうから、低いギヤ比が使えなくなるデメリットがなくなります。

あと、軽くなるのは確かですが、同じグレードのコンポならば、僅かな重量ですね。それよりも店員さんが言うようにQファクターが小さくなる利点が顕著でしょうが、それの受け取り方も個人差が大きくて、絶対的なものでは無いでしょう。

Qリアディレイラーがトップに入らない

EscapeR3に乗っています。
先日サイクリング中、リアがトップに入らない事に気付き、webで情報を調べて調整を行ってみたのですが、ギアがトップに入りません。
調整は以下のサイトを参考に行いました(Bテンションアジャストボルトはよく分からなかったので行っていません)
http://www.cb-asahi.co.jp/html/mente-rd.html

ロー側は最後まできちんと変速できます。トップ側は1個手前までは問題ありません。
また、ロー側から一気にトップまで変速させると、トップ側も最後まで変速出来ます。
ハンドルに付いている調整ボルトを緩めてみたりもしたのですが、改善されませんでした。
ちなみに過去、転倒はしていません。

これらの情報から、トップに入らない原因は分かるでしょうか?

Aベストアンサー

>また、ロー側から一気にトップまで変速させると、トップ側も最後まで変速出来ます

この情報は重要です。
これで調整の問題ではないことがわかります。
原因は十中八九シフトワイヤーの滑りが悪くなっていること。
新車に近くても油断はできない。

アウター、インナーワイヤー交換
できれば専用グリスで滑りを良くする
リアディレイラー付近のワイヤーの曲げ半径を大きめにすると再発しにくい。

Qシリコンスプレーについて教えてください

 自転車のお手入れについて質問させて頂きます。

過去の質問回答を見ていると各部分でいろんな商品のお勧めを見かけます。

 自分は手軽でべたつかなくてどこでも手に入るものが希望なのですがシリコンスプレーはどうなのでしょうか?過去の回答でたまに出てきていろんな場所で使えるけど効果が持続しないような説明を見かけます。自分としてはさらっとしていてべたつかなくて黒くならなければ注す回数が増えてもかまわないと思っていますがどうでしょうか?

 シリコンスプレーの効果のほど、可動部分で使ってはいけないところはあるか、シリコンスプレーとシリコンオイルの違いなどについて教えて頂けないでしょうか?回答よろしくお願いします。

 

Aベストアンサー

シリコンスプレーをチェーンに使用することは、まめに注油し湯幕切れを起こさないよう注意すれば何の問題もありませんが、ブレーキワイヤーやシフトワイヤーのアウターとインナーの間にスプレーしてしまうと、ワイヤーによっては、アウターとインナーの摩擦を低減するためにテフロンライナーを入れているものがあり、シリコンスプレーはこのテフロンライナーを侵食して溶かしてしまう物も数多く存在しますので、適材適所で、良く確認した上で使用すべきです。
その中でも有名な物は、CRC556などは、注意が必要です。

チェーンに使うときは、各こまのローラーとプレートの間(内外各1ヶ所づつXコマ数)に1滴づつさして、数回チェーンを回転させて馴染ませた後、余分な油分を綺麗なウエスで拭き取ってください。
余分な油分があると、そこに埃や泥をを吸着しそこに水分などがたまることになり、チェーンの寿命を早めたり。著しく損傷させたりします。

QCRCでメンテナンスはダメ?

KURE CRC 556でチェーンやスプロケット、ワイヤーに注油するのは避けた方がいいでしょうか?
専用の物のほうがいいということはわかってますが、
CRCならやらない方がマシなのか、
やらないよりCRCでも吹いた方がマシなのか、
やらないよりCRC吹いた方がマシだけど、何らかの後遺症が残るのではじめから専用オイル買ったほうがいいのか、
というあたりが知りたいです。

Aベストアンサー

5-56 を吹いてはいけない場所があります。ここに吹くと後遺症が残ります。壊れることもあります。
http://www.cso.co.jp/mente/mente002.html
他にハンドルのシフターにも吹いてはいけません。

ワイヤーもアウターケーブルの内部が樹脂の場合は 5-56 を吹くと後遺症が残るかもしれません。

チェーンは何もしないより 5-56 を吹いたほうがいいです。
吹いたあと黒い汚れを新聞紙で軽くぬぐってあげるとなおよいです。
チェーン以外に 5-56 がかからないように周りを新聞紙で覆ってあげると完璧です。
5-56 の場合は、錆びないように毎週吹きましょう。

スプロケットはチェーンに注油していれば注油の必要はありません。

5-56 は効果がある期間が短いので、ホームセンターで100円ほどのものでもいいので(オートバイ用ではなく)自転車用のチェーンオイルを買うほうが 5-56 を使いつづけるよりお徳です。

高いスポーツ自転車用オイルも小ボトルなら500円から買えます。なかなかなくなりません。

5-56 を吹いてはいけない場所があります。ここに吹くと後遺症が残ります。壊れることもあります。
http://www.cso.co.jp/mente/mente002.html
他にハンドルのシフターにも吹いてはいけません。

ワイヤーもアウターケーブルの内部が樹脂の場合は 5-56 を吹くと後遺症が残るかもしれません。

チェーンは何もしないより 5-56 を吹いたほうがいいです。
吹いたあと黒い汚れを新聞紙で軽くぬぐってあげるとなおよいです。
チェーン以外に 5-56 がかからないように周りを新聞紙で覆ってあげると完璧です。
5-...続きを読む

Q前後に異なる太さのタイヤを使用した場合のデメリット

ブリジストン CA900を3ヶ月前に購入し、月700kmほど、サイクリングを楽しんでる初心者です。

タイヤですが、700×28cがついており、磨耗したら、23cに付け替えたいと考えておりました。理由は、軽く走れる(らしい)ことと、もうひとつ、マンションのエレベータに持ち込む際に、毎回前輪を外す必要がありますが、前輪Vブレーキのワイヤーを外しても、若干タイヤを外す際、タイヤとブレーキシューが引っかかるためです。

先日、サイクリング時にガラス片を踏み、タイヤ1つが2cmほど裂けてパンクしたため、磨耗を待たずに交換となりました。
しかし、パンクしていないタイヤは、まだ使えることと、予算問題もあり、前輪に23c、後輪に28cのタイヤをつけることを考えました。

自分で考えたデメリットは、サイクリング時に予備チューブを余計に携帯しないといけないことですが、そのほかに、デメリットはあるでしょうか?
前輪、後輪ともに交換がベストであることは、十分承知しております。

Aベストアンサー

車やオートバイの世界では、前後サイズ違いなんてのはごく当たり前ではありますが・・・自転車では、確かにあまり見ませんね。
ビーチクルーザーなどではフロントに細く、リアにブッといタイヤを入れてたりしますが、ロードバイクに限定しての話です。
タイムトライアルマシンで、フロントだけ650Cを入れて小さくして空気抵抗を減らす、などというケースはありますが。

まず、すぐ思いつくのは前後の直径の違いですね。
当然28Cの方がデカいので、今よりやや前傾がキツくなります。
しかも、ハンドルやサドルの高さの調整による前傾ではなく、車体そのものが前のめりになるので、わずかながらキャスターが立って、しかも前に細く反応がクイックな23Cがきてるので、全体的にオーバーステア傾向が若干強くなるような気がします。
(と言っても、直径の違いはいいとこ1cm程度なので、わずかな違いですが)
逆に前28後23だと若干アンダー強くなる気がします。
前後のグリップバランスも変わってくるので、おそらくこの「旋回性に対する影響」が一番大きいんじゃないでしょうか。
前後23C、及び前後28Cに比べて、若干クセのある操縦性になるかもしれません。

あとは、見た目ですね。
おそらく前23後25ならさほど目立たないでしょうが、さすがに23/28の組み合わせだと、見た目の違和感がけっこうあるのではないかと。
(前28後23よりは、ずっとマシという気がしますけれど)
そんなもの気にしない、というのであれば、これは特にデメリットたりえませんが。
むしろ、ホットロッドみたいでカッコいい、なんていう人もいるかもしれませんが・・・
あとは、23Cと28Cでは当然指定空気圧も変わってくると思うので、空気圧管理がちょっと面倒になるとかいうのもありますね。

ただ、市販タイヤでも前後サイズ違いという例はあります。
コンチネンタルのアタック/フォースがそうですね。
アタックは前輪専用で22C、フォースは後輪専用で23Cと、わずかながらアタックの方が細くなっています。
オートバイのタイヤは前輪用と後輪用で、同じサイズでもパターンが違うので、一応逆は使用不可となっています。
自転車タイヤで前輪専用、後輪専用があるのは、知る限りではこのアタック/フォースだけですね。
こういうタイヤって、もうちょっと増えてもいいように思うんですが。

ちょっと脱線しました。
結論としては、おそらくやったことのある人はあまりいないため、「やってみないとわからない部分が大きい」と言えます。
もっとも、前後28Cを前後23Cにした時の操縦性の違いほどではないと思います。
23Cに何を入れるかにもよりますが、28Cの時よりも軽く、クイックで、切れ味鋭い走りになると思います。
ただ逆に言えば、28Cのいい意味でソフトでダルな、気を使わない操縦性は失われて、固く、ナーバスで、不安定な気を抜けない動きになります。
とはいえ、元々のフレームがリアセンター430mm、ホイールベースも約1020mmの、かなり安定性重視のフレームなので、そうそうひどいことにはなりません。
(私の自転車のように、リアセンター400mmしかない、まっすぐ走らないジャジャ馬とはわけが違いますから・・・)
むしろ、安定志向フレーム+太めのタイヤの組み合わせで、ややもったりした動きが適度に軽快になるかもしれませんね。
ただ、23Cは確かに走りは軽くなるのですが、かなり空気圧が高くなるので乗り心地が固くなるのと、いろいろ気を使うようになるため、ゆったり乗りたいのであれば、25Cくらいで抑えておくというのもアリです。

車やオートバイの世界では、前後サイズ違いなんてのはごく当たり前ではありますが・・・自転車では、確かにあまり見ませんね。
ビーチクルーザーなどではフロントに細く、リアにブッといタイヤを入れてたりしますが、ロードバイクに限定しての話です。
タイムトライアルマシンで、フロントだけ650Cを入れて小さくして空気抵抗を減らす、などというケースはありますが。

まず、すぐ思いつくのは前後の直径の違いですね。
当然28Cの方がデカいので、今よりやや前傾がキツくなります。
しかも、ハンドルやサド...続きを読む

Q街乗りでサスは不要、について

このカテの回答で、クロスバイクを町乗りで使うならサスは不要だからESCAPE R3やCROSS3が街乗りには良い、との意見が数多く拝見できます。
安いクロスバイクのフロントサスは無いほうが良い、みたいな意見もよく見かけます。

それで思ったのですが、GIANTのCROSS2や、ブリジストンのクロスファイヤークロス、ルイガノのLGS-TR1をよく町で見かけるのですが、これらを乗っている人はなにを求めて乗っているのでしょうか。

ここでは当たり前のように「フロントサスなんてないほうがマシ」いう意見が多いのに、実際に、街ではサス付きの自転車を乗っている人を多く見かけるという現状はなんだろう?と思いました。

私は、R3を買おうかと思っていたのですが、R3で下手に車道→歩道や、ちょっと大きな段差を超えると、ママチャリよりはパンクしやすいようだし、普段から意識して段差を避ける努力や、空気圧チェックを怠らないようにしないといけないようです。
やっぱりママチャリよりはいろいろ神経を使わないといけないようです。

以前は、前後サス付きのMTBに乗っていたのですが、いくらなんでも街で前後サスはいらないと思ったので、フロントサスがあればいいかなーなんて思ってます。
ちなみに、GIANTのCROSS2のサスは、いわゆる無いほうがマシの安っぽいサスなんでしょうか。

ごちゃごちゃしましたが、アドバイスをお願いします。

このカテの回答で、クロスバイクを町乗りで使うならサスは不要だからESCAPE R3やCROSS3が街乗りには良い、との意見が数多く拝見できます。
安いクロスバイクのフロントサスは無いほうが良い、みたいな意見もよく見かけます。

それで思ったのですが、GIANTのCROSS2や、ブリジストンのクロスファイヤークロス、ルイガノのLGS-TR1をよく町で見かけるのですが、これらを乗っている人はなにを求めて乗っているのでしょうか。

ここでは当たり前のように「フロントサスなんてないほうがマシ」いう意見...続きを読む

Aベストアンサー

CROSS 2のようなバネ入りフォークに反対の立場です。サスペンションフォークに反対しているわけではありません。

サスペンションとは「バネとダンパー」が組み合わされた、衝撃吸収とタイヤの路面追随性を高める目的のものを言います。CROSS 2は、フォークがSR SUNTOUR NEX 4110 と記されているだけで、ダンパー無しの単にスプリングが入っているだけでサスペンションに当たりません。CROSS 0は、SR SUNTOUR NCX E LOCKOUT と記されていますからダンパー付きでれっきとしたサスペンションです。SR SUNTOURのダンパーは、おそらくオイルダンパーだと思います。

競技用MTBにサスが付いているのは、路面が不整地なため衝撃を受けてタイヤが宙に浮きますと、自転車はコントロールを失います。サスは絶えずタイヤを路面に押し当て自転車をコントロールしようとするものです。決して衝撃吸収が目的ではありません。速く走るためには、良いライン取りするためにはサスが必要なのです。

バネ入りフォークでも、見た目はサスペンションと変わりませんから、意味を知らずして格好だけを求めているのではと思います。実は我が家にも一人そういう輩がいるのですよ。「ふわふわしていて気持ちいいから…」しかし、一度10km程度走りましたら疲れると言うことで、妻のR3に乗りましたら快適と感激しています。ふわふわ自転車は今やゴミ同然です。何かの参考にしてください。

CROSS 2のようなバネ入りフォークに反対の立場です。サスペンションフォークに反対しているわけではありません。

サスペンションとは「バネとダンパー」が組み合わされた、衝撃吸収とタイヤの路面追随性を高める目的のものを言います。CROSS 2は、フォークがSR SUNTOUR NEX 4110 と記されているだけで、ダンパー無しの単にスプリングが入っているだけでサスペンションに当たりません。CROSS 0は、SR SUNTOUR NCX E LOCKOUT と記されていますからダンパー付きでれっきとしたサスペンションです。SR SUNTOURのダ...続きを読む

Qグリース(専用vs汎用)について

いつもお世話になります。

今回はグリースについて質問させてください。

自転車いじりが趣味で、BBやヘッドの分解なども良くしますが、グリースには特に気にしておらず
ホームセンターで蛇腹のチューブ入の黄色のリチウムグリースを使用していました。

一般にはDURA ACEグリースを使用するようですが、何が違うのでしょうか?
また違うにしても、レースでなくツーリング主体での使用で体感できるようなものなのでしょうか?
(「平均時速で1km/h程度は差が出る」などわかり易い表現だと助かります。)

また今度、ハブのOHにも挑戦するつもりですが、ハブはDURA ACEグリースを使用した方がいいでしょうか?その他おすすめのグリースはありますか?
(ホイールはフルクラムのRACING3です)

それではどうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

DURAグリスというのは、自転車用マルチグリースで
意外に思われるのですがカルシウム基です。

=リチウムでもありません。
汎用として売られている物では「シャシグリス」が最も近いです。


なぜ自転車用には、とりあえず「DURAグリス」と言われるのかと言えば
水分との関係から始まります。

シマノがメインで採用するカップアンドコーンのベアリングの防水システムと言うのは
「入る物拒まず、ドンドンでていって貰う」そういうシステムです。
=完全密閉せず、玉当たり部分に水分が入ってくる前提で
それに対して油膜切れを起こさないグリス。

カルシウムグリスは、その特性からもともと微量の水分を含んだグリスです。
水分との親和性が高い、防水性に優れたグリスです。
カルシウムグリスに一時的に水が入っても、内部のグリスの表面のちょう度が落ちるだけで
総体的とくに玉当たり部には変質が及びません。

これがリチウム基などだと、
グリス部に水が来た場合、油膜が切られて
徐々に油の下に水だけ入り込む格好になります。
=金属面とグリス面の間に入り込んでしまう。
こうなるとたくさんのグリスが入っていても、
肝心の金属接触部に水が入ることも考えられる。
ということが言えます。

ですので、水分が入る・発生する箇所では
とりあえずDURAグリスがいい!といえます。
=水が入って粘度が多少落ちても大丈夫に調整されています。
一般のシャシグリスでは、水が入るとすぐに流れ出してしまい余り具合が良くありません。

フルクラムのRACING3のハブは、シールドではなく、
カップアンドコーンですので、基本的にシマノ同様「水が入る・発生する」ハブです。
DURAグリスが最も向いています。

=雨天走行はもとより、結露などによる油膜切れ局面でも威力を発揮します。
=微細なかじりを発生しません=玉当たり狂いが生じにくくなります。
=メンテナンス頻度を普通のレベルにしてくれます。

リチウムグリースなどだとメンテナンス頻度がどうしても短くなりますね。
組んだ直後でいえば、DURAグリスではない方が遥かに回転は良いでしょう。
カルシウムグリース自体は決して玉保持や回転性に優れているわけではありません。
回転性能だけでいえば、556やエンジンオイルでも挿しておくと最強でしょうが…

シールドベアリング部には、
樹脂製シールを傷めずに極圧性の高いグリスがむいていますね
とりあえずウレアにしておけ!というところでしょうか?
=自転車で汎用リチウムグリースを使う場面はありません。
=防水も悪い・シール攻撃も高い。

樹脂が多い場合シリコンも選択肢に入ってきます。
DURAグリス
ウレアグリス
シリコングリス
これを使い分けてやれば完璧に組めますね。

添加剤はご自由に。

DURAグリスというのは、自転車用マルチグリースで
意外に思われるのですがカルシウム基です。

=リチウムでもありません。
汎用として売られている物では「シャシグリス」が最も近いです。


なぜ自転車用には、とりあえず「DURAグリス」と言われるのかと言えば
水分との関係から始まります。

シマノがメインで採用するカップアンドコーンのベアリングの防水システムと言うのは
「入る物拒まず、ドンドンでていって貰う」そういうシステムです。
=完全密閉せず、玉当たり部分に水分が入ってくる前提で
それに対...続きを読む

Q自転車のチェーンにクレ5-56を差しました。

高校通学で毎日往復12km程を自転車で走行しています。
道は3分の1ほどが坂で、他は平坦です。平坦なところでも坂でも6変速目(一番重いやつ)で走り高校入学してからもう1500km程走っています。
そのためかチェーンが錆び、チャリチャリ音がし不快だったので家にあった普通のタイプのクレ5-56を差しました。軽くチェーンに1週吹き付けました。
しかし、ネットでクレ5-56を見ているとチェーンに差すと余計に錆びたりと良くないとの評価で、不安です。大丈夫でしょうか。

Aベストアンサー

既出のように自転車用のチェーンにシール付きのものはありませんので、チェーンを傷める心配はありません。
何もしないでチェーンをキシキシ言わせて走るよりは556でも注した方がまだマシでしょう。
でも556は揮発成分が多いのか、すぐに無くなってしまいます。
ですから市販のチェーンオイルを注した方が良いです。

556は洗い油の代わりになりますのでたっぷり注しておいてウェスで拭けば汚れを落とすのに使えます。

チェーンオイルの注し方は、リンクのピンやブッシュの部分(内側です)にたっぷりと注ししばらく置いたり、空回りさせてからウェスで拭き取ります。
この作業で余分な油を汚れと一緒に落とすわけです。リンクの中に残っている油が役に立つのであって、プレートの外側に付いているのは埃を吸着するだけでろくなことはありません。

このやりかたでも乗り続けていると油汚れや埃が溜まってきますので、その時はディグリーザーや556をつけて歯ブラシ・ウェスなどで清掃をします。

なおクレの「チェーンルブ」はオートバイ・動力機用のグリスなのでしょう、しばらく乗ると埃の団子になってしまいますから自転車には不向きと私は思います。
自転車チェーンの場合「グリス」は不向きで、自転車屋で「チェーンオイル」として売っているものが適当だと思います。(粘度は各種ありますので、好みのものを見つけるといいです)

今使っているチェーンは油を注さずに1500km踏み倒しているとのことで、設定より早めに摩耗してしまっている可能性はありますね。
特に、同じ歯ばかり使っているとその歯だけ摩耗してしまいます。
チェーンも摩耗してピッチが伸びてしまい、減っていない歯でかえって歯飛びや異音がするようになります。

既出のように自転車用のチェーンにシール付きのものはありませんので、チェーンを傷める心配はありません。
何もしないでチェーンをキシキシ言わせて走るよりは556でも注した方がまだマシでしょう。
でも556は揮発成分が多いのか、すぐに無くなってしまいます。
ですから市販のチェーンオイルを注した方が良いです。

556は洗い油の代わりになりますのでたっぷり注しておいてウェスで拭けば汚れを落とすのに使えます。

チェーンオイルの注し方は、リンクのピンやブッシュの部分(内側です)にたっぷりと注ししば...続きを読む

Q26x1.5のリムに最も快適な街乗りタイヤ

MTB(リジット)に街乗りタイヤを付けて少しクロス風に走りたいです。

今のバイクのリムはFEMCOの26x1.5です。
快適に走るにはどのサイズのタイヤが最もいいですか。

大体は買い物、チョイ乗り、ポタリングメインですが
(気が向けば)運動のために半日で100kmくらい走ることもあるかも知れないです。

1.0だとロードぽくかなり細くなって振動がきつそうでしょうか。
1.5以上だと太すぎてちょっと抵抗が多くなりがちでしょうか。
1.25あたりがちょうどいいでしょうか。

因みに今履いているMTBタイヤはパナレーサーの26x2.1(50-559)です。

Aベストアンサー

26x1.5を履いたクロスバイクに乗っています。

買い物、チョイツーリングに使っています。

メンテナンス&空気圧の管理をしていれば、
坂道・平地・段差・オフロードのような一般道では、
26x1.5のタイヤが最適なサイズだと思います。

特に「排水溝のワナ」に引っかかりにくいのが、一番のメリットです。

26x2.1からの履き替えでしたら、26x1.5は、かなり楽に走れると思います。


人気Q&Aランキング