ミュンヘン再保険の自然災害による危険度ランキングで東京が2位のサンフランシスコに167ポイント差をつけて1位でしたが、なぜでしょうか。

耐震対策は進んでいるはずですよね。

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A 回答 (1件)

 世界の常識


 もともと地盤が弱い所にできたにもかかわらず、ほとんど対応策がない。仮にビルが壊れなくてもインフラが止まったり、原料の漏出などで、一瞬のうちに息の根が止まるやわな所(タンクローリー1台転けただけで、周囲はもうオシマイ。)。さらに緊急対応のチームがないことが最大の不安材料。都や国がちまちまやっているようだけど、初動で指揮系統を一本化しないと組織は動かない(いまだに他県の警察と仲が悪いんだからもう絶望的)。これまでまともに投資してこなかったツケが回ってきている。
 さらにたちが悪いのは住民。これまでも東京の危険は言われてきたにもかかわらず、集まってきている特に高齢者。これまで『政府は何をしていると』しか言ってこなかった連中には、自分から動くことは期待できない。つまり足手まといになるだけ。本来なら安全で穏やかな地域で生活すればいいものを、国や自治体におネダリしてきただけの連中がゴロゴロしているんだから、ろくに救出などできるはずがない。
 こんなところに再保険なんて、…。
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この回答へのお礼

それは困りますね。こんなところに重要な機関が集中しているのが理解できません。もし東京がやられたら日本は破滅ですね。

お礼日時:2011/04/20 22:50

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