『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

お芝居などで敵討ちの時、目指す相手に出会って言う次の台詞を教えていただけませんか。

ここで会ったが100年目・・・・・優曇華の・・・・・

A 回答 (4件)

#1です。


何で聞いたんだっけ?と探したところ、落語「花見の仇討ち」で

「汝はなんの某よな、何年以前国許においてわが父を討って立ち退きし大悪人、ここで逢うたは盲亀の浮木、憂曇華の、花待ち得たる今日の対面、いざ立ちあがって、親の仇敵だ尋常に、勝負、勝負」

…というのがありました。
話し手によってアレンジが入りますし、このセリフでは「百年目」は入っていませんが、どうやら『盲亀の浮木』と『優曇華の花』がポイントのようですね。

参考URL:http://www.dab.hi-ho.ne.jp/ensou/bbs/list6.shtml
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この回答へのお礼

fine day様
ご丁寧に補足いただき有難うございました。正確な文面に感謝申し上げます。100年目という台詞を覚えている人が多いのでアレンジだったかもしれませんね。何はともあれまずは万歳です。有難うございます。

お礼日時:2003/10/01 20:10

正確かどうかわかりませんが・・・。


『あなめずらしや、なんとやらで盲亀の浮木、
優曇華の花に出逢うたような心地じゃ、
此処であったが100年目、いざ尋常に勝負、勝負!』
らしいです。

参考URL:http://nagoya.cool.ne.jp/kunokuno/mistake.html
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この回答へのお礼

Rikos様
早速のご連絡有難うございました。意外と知っている人はいなくて困っていましたがおかげで助かりました。今後ともよろしくお願い申し上げます。

お礼日時:2003/10/01 19:59

こんばんは。


「ここで会ったが百年目、盲亀の浮木、優曇華の花」
でしょうか。
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この回答へのお礼

mcmahonamania様
早速のご連絡有難うございました。覚えている人が居なくて困っていましたがおかげで助かりました。世の中には偉い人がいるものだと感激です。これからもよろしくおねがい申し上げます。

お礼日時:2003/10/01 19:51

「ここで会ったが百年目、 盲亀の浮木、優曇華の花」


ここであったがひゃくねんめ、もうきのふぼく、うどんげのはな

…だったと思います。(落語で聞いたんですが・笑)
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この回答へのお礼

fine day様  
早速のご連絡有難うございます。ああ落語でしたか。
誰に聞いても分からず困っていましたがおかげで助かりました。頭へ叩き込んでおきます。
今後ともよろしくお願い申し上げます。有難うございました。

お礼日時:2003/10/01 19:41

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参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/百年目

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ひゃくねん-め 5 【百年目】

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(2)どうにもならない運命の時。運のつき。
「ここで会ったが―」
http://jiten.www.infoseek.co.jp/Kokugo?qt=%C9%B4%C7%AF%CC%DC&sm=1&pg=result_k.html&col=KO&sv=DC


「ここで会ったが百年目」の意味については、
下記をどうぞ。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1299428


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