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☆キャンディーズの魅力を教えて下さい!



今でいうAKB48なんかより、人気があったんですか?当時を知る方は是非とも回答お願いします!

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A 回答 (6件)

こんにちは(●´▽`●)


私は17才なので当時の方・・・ではないのですが・・・汗
キャンディーズは3人って言う小規模な感じがAKBとは違って1人1人の存在が大きいところや 優しい感じの雰囲気が良いのではないかなぁと思います!!
人気はすごかったみたいですよ(○'ω'○)
当時は歌番組って老若男女問わず家族みんなで見ていたみたいですしっ
そういう点でも ファンの層は大きかったんじゃないかなぁと思います!
AKBは確かに人気ですが 割と好き嫌いが激しいかとも思います・・・
私は普通ですけどねっ♪
後はキャンディーズって普通っぽい感じも良かったんじゃないかなぁと思います!
歌もお上手ですよ~
動画もつけておいたので・・・是非是非見て下さいねっ(。・_・。)ノ

↑あなたに夢中
http://www.youtube.com/watch?v=mq8ZpoFM_Ts
↑年下の男の子
http://www.youtube.com/watch?v=5foO0rcyOSE&featu …
↑春一番
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 同世代の男性です。

バリバリのキャンディーズのフアンでした。ちょっとお色気のランちゃん。ぽっちゃりのスーちゃん。スレンダーなミキちゃん。可愛いし、歌も上手いし、ダンスも上手い(元々スクールメイツだから当然か・・・)それでいてコントもできるし国民的なアイドルでした。個人的にはミキちゃんのフアンでした。今の若いアイドルはキャンディーズのDVDでも観て勉強したほうがいい。
 スーちゃんが亡くなったことは今でも信じられません。昭和がまた一つ消えていくんですね・・・合掌
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バックバンド「MMP」の存在も見逃せない・・・かも?


伊丹幸夫、あいざき進也のバックバンドを前身としたホーンセクションをフィーチャーしたバンド。
後に一世を風靡したブラスロックバンド「スペクトラム」の前身でもある。
それくらいのバックバンドに応えることが出来たアイドルってのも、魅力の1つか?

>今でいうAKB48なんかより、人気があったんですか?
こういった質問をするかたは、「ショービジネス業界は何十年も変化がない」と考えているのかしら?
既に回答があるとおり、キャンディーズはアイドルグループの先駆者といえる存在。
AKB48も、「キャンディーズからのアイドルグループの系譜上にある」と言えるかも。
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当時の日本の女性アイドルはPINで歌う人がほとんどで、3人以上のユニットは珍しかったのです。

(ゴールデンハーフは4人組ですがアイドル系というよりお色気系とします。)
「ザ・ピーナッツ」や「リリーズ」と言っても知らないかもしれませんが、彼女達は2人組でそれなりに一世を風靡しましたが、「歌唱力」と「ルックス」を兼備しているとは言い難く「実力」と「ルックス」を兼備した3人以上のアイドルユニットとしては「キャンディーズ」が元祖だったように思います。
なので「おにゃんこクラブ」や「AKB48」の源流は「キャンディーズ」にあると言っても過言ではない。と言うのが私の勝手な意見です。
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田中好子さん(スーちゃん)のご冥福をお祈りいたします。


キャンディーズの人気度合いはAKBと同じくらいだと思いますよ。
体系、顔立ちの全く異なる3人が集まりました。
そんな3人組に日本中の若者が熱狂しました。

AKBは人数が多いので、それなりに好みの子がいるのでファン層が厚くもなると思います。

アーティスト1人に対するファンの多さで言えばキャンディーズの方がはるかに上でしょうね。

決定的な違いは歌唱力だと思います。
キャンディーズの時代はカラオケもなく、生演奏・生歌の時代でした。
それでも3人で綺麗なコーラスを聴かせてくれました。
対してAKBは口パクですからね・・・。

音楽業界の時代の流れも影響していますが、
「容姿と歌唱力をもつキャンディーズ」
「かわいらしさを表現するAKB」
と言った感じですかね。
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私はバリバリのキャンディーズ世代。

今はもう43歳だけど、ファイナルコンサートだって、ラジオで生中継したくらいもの凄い人気だったんです。当時は普通のニュースで芸能を取り上げる事なんてまず有り得ない事だったんですが、ファイナルコンサートの時、少しだけ生中継されたんですから。アイドルの先駆けみたいなもんですね。AKB48より人気はあったと思いますよ。可愛らしい「スーちゃん」、ちょっと色気のある「ランちゃん」、ボーイッシュな「ミキちゃん」。この3人のバランスが絶妙だった~。このバランス、均衡が取れてて、しかも当時には無い「歌形式」で私らを夢中にさせてくれたんです。

キャンディーズの魅力は一人一人がさっきも書いた様に個性があった事。AKB48とかは皆、な~んか同じでしょう?小学校のクラスでも「ランちゃん派」「スーちゃん派」「ミキちゃん派」に別れてたんです。因みに私は「スーちゃん派」。だから今回の突然の訃報を聞いてただただ驚きです。書いたら書ききれないからここまでにしますが、キャンディーズの魅力は是非、You Tubeで見てください。

私の好きな歌厳選10曲

1 危ない土曜日
2 春一番
3 年下の男の子
4 アン・ドゥ・トロワ
5 微笑がえし
6 あなたに夢中
7 やさしい悪魔
8 夏が来た!
9 暑中お見舞い申し上げます
10 その気にさせないで
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Qキャンディーズとピンクレディの人気が低下した時期は?

キャンディーズとピンクレディの活躍していた時代について教えていただけないでしょうか。

キャンディーズは1977年に解散し、ピンクレディは1981年に解散(その後再結成)していますが、
それぞれのグループが、解散前に人気が低下しはじめたのは、いつ頃からなのでしょうか。
これが人気低下の始まりであるというようなターニングポイントがあったでしょうか。

それは、田原俊彦さんのような急激な人気減少でしたのでしょうか。
解散につながるような人気低下のきっかけは何だったのですか。

出来れば、当時のファンの方がおられましたら、いつ頃に人気の低下を感じ始めたのかを、教えて頂けないでしょうか。

Aベストアンサー

私も40代前半のオジサンです。

キャンディーズについては皆さんが仰る通り人気絶頂期に解散しました。
キャンディーズは田中好子(スー)をメインにデビューし
超人気番組「8時だョ!全員集合」にレギュラー出演することで
バラエティアイドルとしては人気でしたが
デビューして2年間は大したヒット曲がありませんでした。
当時私は小学生で、同級生の間では「ラン、スー、ミキの誰が好き?」
なんて話題で盛り上がってました。
私の実感として、親たちはちょっと太めで健康的な田中好子に好感を持っていたようなのですが
私たちの間では1位:伊藤蘭、2位:藤村美樹、3位:田中好子
という感じでしたね。
そんな世評に応えたのでしょう、75年に伊藤蘭(ラン)をメインにして
シングル「年下の男の子」をリリースし、これが大ヒットとなります。

翌年、ピンクレディーがデビューし世間を驚かせます。
なぜ驚いたかというと、まだまだ保守的だった当時において
ピンクレディーは非常にセクシー(というより下品)だったんですよね。
だから当初は特に10代男性の間で話題になりましたが
世の中全体的にはキワモノ扱いされていたと思います。
キワモノだったピンクレディーを最初に素直に支持したのは
小学生以下の女の子たちだったと思います。

ピンクレディが「渚のシンドバッド」をヒットさせていた頃までは
圧倒的にピンクレディ優勢でキャンディーズは明らかに劣勢だったのですが
その次の「WANTED!」の振り付けが子供たちの間で大ブームになり
一方、キャンディーズは「やさしい悪魔」を大ヒットさせ健在ぶりを示します。
この辺りから
●小学生以下が支持するのがピンクレディー
●10代が支持するのがキャンディーズ
といった具合にファン層が分かれてきたように思います。
でも「やさしい悪魔」を大ヒットさせたキャンディーズは
その数ヵ月後に突如「普通の女の子に戻りたい」と解散宣言するんですよね。

翌78年はキャンディーズ解散の年でもあり
ピンクレディーの全盛期と言われた年でもあります。
でも、ピンクレディーは悩んでいたみたいです。
何に?
ファン層の低年齢化に。
この年の春にピンクレディーは初めてアメリカでコンサートをして
それなりに成功をおさめたと言います。
子供のアイドルから大人のアーティストに変わろうとしていたんでしょうね。
で、当時の大学生あたりの間で人気が出てきたディスコ・ミュージックに
市場を定めたのでしょう。
その意思表明がシングル「ジパング」だったと思うのです。
モンスター→透明人間→カメレオン・アーミーといった流れから考えると
結構な方針転換だったと思うのですが
裏事情を知らない当時の私のような一般人にとっては
期待外れの「ずいぶん地味なシングル」でした。
案の定このシングルは、「S・O・S」以来続いたオリコン連続1位記録に
ストップをかけてしまいました。
多分「ジパング」が思ったほどヒットしなかったので
急遽「ピンク・タイフーン」を出したのですが
この辺りで「ピンクレディー、どうしちゃったの?」となってきます。
そしたら、何でもピンクレディーはアメリカに進出するとかで
既出の通り、この前後に急激にファンがいなくなったと感じました。
当時、私は中学生でしたが
ディスコミュージックを好むような10代は洋楽にいっちゃうんですよ。
一方、邦楽ではANo.2さんが仰るように
ニューミュージックというのが台頭してきて
歌謡曲を卒業したらニューミュージックという感じでした。
(さらに生意気なヤツが邦楽を卒業して洋楽にいく。)
そんな人たちはピンクレディの和製ディスコなど興味が持てなかった。
一方、アイドルとしてのピンクレディが好きだった人は
翌年にデビューした松田聖子に飛びつくのです。

私も40代前半のオジサンです。

キャンディーズについては皆さんが仰る通り人気絶頂期に解散しました。
キャンディーズは田中好子(スー)をメインにデビューし
超人気番組「8時だョ!全員集合」にレギュラー出演することで
バラエティアイドルとしては人気でしたが
デビューして2年間は大したヒット曲がありませんでした。
当時私は小学生で、同級生の間では「ラン、スー、ミキの誰が好き?」
なんて話題で盛り上がってました。
私の実感として、親たちはちょっと太めで健康的な田中好子に好感を持って...続きを読む

Qキャンディーズの人気

私は現在31歳、キャンディーズ世代ではありません。
私が生まれた年には、すでに解散していましたが、
懐メロや、上司とのカラオケで、
キャンディーズの歌はよく耳にしていたので、知っています。
キャンディーズ世代の方々の語り草や、
最近の報道からも、キャンディーズの人気のすごさが伝わってきますが、
不思議なことに、オリコン1位に輝いたのは、
「微笑がえし」のみなのですね。

天地真理、ピンクレディー、松田聖子等・・・
往年のトップアイドルはオリコン連続1位記録を
持っていますが、キャンディーズはなぜ、
最後の最後まで、オリコン1位を取れなかったのでしょうか??

天地真理達ほどの人気は無かったのでしょうか??

Aベストアンサー

一言でいえば、「時の運が無かった」という事になると思います。

1973年歌手デビューと言えば、天地真理や浅田美代子の時代が終わり掛け、山口百恵、桜田淳子、森昌子の中三トリオの時代へと転換する時期で、他にもアグネス・チャンや男性陣も絶大な人気を誇る沢田研二や新御三家の郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎などアイドル歌手の戦国時代とも言える時期に当っています。

他の要因としては、強力な一発屋的なヒットも幾つか有ったりして、オリコンの一位を獲得するのはなかなか難しい時期でした。

初めに「時の運が無かった」と書きましたが、上記のような厳しい条件の中で、初めは人気の出なかったキャンディーズも「年下の男の子」のヒットにより一躍トップアイドルの仲間入りをすることができた事は「運が有った」と言えるのかもしれません。

しかし、時の神は悪戯好きと言うが残酷と言うのか、キャンディーズの人気が出始めた時を同じくして、モンスターアイドルのピンクレディーがデビューしてしまいます。

上記のライバル達との競合や一発屋の「およげたいやきくん」(長期オリコン一位在籍)などに阻まれ、キャンディーズのリリース曲はついにオリコン一位を獲得する事ができませんでした。

特にキャンディーズの人気がやっと上昇して来た時のピンクレディーの登場が一位を取れなかった最大の要因になっていると思います。

キャンディーズの引退が決まってからリリースされた「微笑みかえし」もオリコン一位にはなれない可能性が高かったのですが、引退まで一度も一位が取れないのは可哀そうだと言う所属事務所の図らいによって、ピンクレディー側の事務所に働き掛けが行われ、同時期に発売予定だった「サウスポー」の発売を一カ月遅らせてもらう事に成功、この両事務所の計らいによってキャンディーズ最後のシングル「微笑みかえし」は見事にオリコンチャート1位を獲得する事が出来たのです。
(現役最後のシングルは「微笑みかえし」ですが、引退後にもう1枚「つばさ」がリリースされています。昔の事なので記憶が曖昧な部分も有りますので間違ってる所が有ったらゴメンなさい)

キャンディーズのファン層としては、現在50歳から60歳までの間の年代になると思います。
私の後輩でも、後楽園球場で行われたキャンディーズの「さよならコンサート」で「俺の青春は、あの後楽園でキャンディーすと共に燃え尽きました」なんて馬鹿な事を真剣な顔で行っている奴もいました。

私は、初めはアグネスちゃんのファンで後には太田裕美さんのファンをやっていましたが、いまでもキャンディーズのシングル曲なら殆んど全部歌詞無しで歌えると思います。

1位を取れなかったからと言って、決して人気が無かった訳ではなく、と言うよりも絶大な人気が有り、時代のタイミングによってはオリコン連続1位記録を作ってもおかしくないほどの人気だったと思います。

キャンデイーズ、さよならコンサートの様子です。(後楽園球場を埋め尽くす満員のファンの熱気が伝わって来ます)
http://www.youtube.com/watch?v=PYaYMHdiEYg

今見ても、蘭ちゃんは美人ですね。
でも私は、スーちゃんが好きでした。(残念ですね、スーちゃん安らかにお眠り下さい)
(ポッチャリ系が好みなのでね、太田裕美ちゃんもアグネスちゃんもポッチャリです)

一言でいえば、「時の運が無かった」という事になると思います。

1973年歌手デビューと言えば、天地真理や浅田美代子の時代が終わり掛け、山口百恵、桜田淳子、森昌子の中三トリオの時代へと転換する時期で、他にもアグネス・チャンや男性陣も絶大な人気を誇る沢田研二や新御三家の郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎などアイドル歌手の戦国時代とも言える時期に当っています。

他の要因としては、強力な一発屋的なヒットも幾つか有ったりして、オリコンの一位を獲得するのはなかなか難しい時期でした。

初めに「時...続きを読む


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