凄くオシャレでダンディーで優しさが顔にでている素敵な方でしたね。あの方の作品で心に残っているものは何ですか?やはりアタック25でしょうか?ちなみに私は、龍馬伝の龍馬の父と白い巨塔の弁護士です。御冥福をお祈りします…。

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A 回答 (9件)

すごく残念ですね。



優しくて、笑顔が素敵でした。
アタック25は、毎週見てました。
まさか、亡くなるとは思わなかったですね。
まだ早かったように思います。
最近、有名人の訃報が多く、残念です。

もっと長生きしてもらいたい方ばかりでしたね。
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この回答へのお礼

そうですね。残念です。しかし作品は残りますから…。今はただ御冥福をお祈りしましょう。。。と言いつつ…実はまだ実感がなくて…。

お礼日時:2011/05/22 23:43

 こんにちは。

初夏の陽気でございます。
良かった、締め切りに間に合いました。(^^

 みなさん、いろいろ観ていらっしゃいますね。
「アタック25」は、長く続きましたね。やっぱり、一般人参加型クイズ番組だということが、長寿に結びついたのでしょうね。今はほら、タレントを回答者席に座らせたものばかりですから。
ただ、ゴメンなさいなのですが、わたくしある時期からこの番組は観なくなってしまいました。
裏の「噂の東京マガジン」が面白くて(番組後半部分がとても社会派な内容なんです)、そちらへ”移転”してしまったものですから・・・。
「竜馬伝」ももちろん観ていましたよ。昔の武士の時代の家長さんの役。実直さがなにより求められるという感じで、児玉さんにピッタリでしたね。

 前の方が取り上げられた「鹿男あをによし」はわたしも全話観ました。これは、ヘタな映画を観るよりも数倍おもしろかったですねー。今から3年前、2008年の1~3月期の木曜夜10時台にフジテレビ系列で放映されていました。
全体的には非現実的な脚本で、ちょっとコミカルさのある作品でしたのでそんなにシリアスには捉えないで済んだのですが、まあ言ってしまえば児玉さんの役どころは”悪役”だったんですよね。もう、最終回が近づくにつれて、あの小治田教頭がにくったらしくてねえ・・・。(笑)

 同じフジテレビの「コードブルー ドクターヘリ救急救命」も観ていましたよ。オリジナルと、年始の特番と、シーズン2とですね。
こちらでは救急救命センターの部長を演じられました。こちらはホントに正統派な役を担われたと思います。


 体調不良で「アタック25」をお休みされているのは知っていましたが、まさかお亡くなりになるとは思わず、本当に驚いています。
数日前、テレ朝の平日お昼の情報番組で聴いたのですが、なんでも昨秋一度病院に行かれた際に胃カメラを拒否されたそうですね。ご本人が医者嫌いだったとかで。それで、今年病院で検査を受けた際にはもう手遅れだったらしいですね。
77歳というのは、ちょっとお迎えが早かったという気がしてなりません。
半年前、胃カメラを飲んでいただいていたらなあ。
お医者さんの役をやられたんですから、治せるものには立ち向かって欲しかったです。
まあ、いち一般人の勝手な言い分ですけども・・・。(合掌)

参考URL:http://www.fujitv.co.jp/awoniyoshi/index.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。まだまだ締め切りませんよ(^_-) 龍馬伝が最終回する週に福山さんが番宣的な感じに番組に出ていて、その時の福山さんに対するスペシャルゲストで児玉さんが出て来られました。龍馬の父を児玉さんにお願いしたのは福山さんだったそうです。しかし児玉さんは、その時から体調が芳しく無かったらしく一端お断りしたとか。それを福山さんが口説いて出演される事になったそうです。二人でメールのやり取りをしているとか…楽しそうに話していました。御冥福をお祈りします。

お礼日時:2011/05/21 14:40

小生は「鹿男あをによし」の小治田教頭ですね。


「え? あの児玉さんがこんな役を」と思ってしまいましたが、
児玉さんだったからこそ、あの荒唐無稽なストーリーにリアリティを持たせることができたのだと思っています。
最終話、エンドロール直後の場面は、爆笑、でした。
同作DVDのオーディオコメンタリーで、玉木宏さんや山寺宏一さんと繰り広げていた会話には、幾度となく笑ったり考えさせられたりしました。

他、何十年か前の番組で記憶はさだかでないのですが
(タイトルや詳しい内容も覚えていません。もしかするとスポットしか見ていなかったかも)、
第二次世界大戦後、日本が分割されていたら、という設定で、
「同じ日本人じゃないか」と叫びつつ撃ち殺される児玉さんの姿も、記憶に残っています。
(小生の記憶違いで、児玉さんでなかったら、ごめんなさい)

御冥福をお祈りいたします。
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この回答へのお礼

DVDレンタルあるかしら?有れば借りて今日でも見てみます。回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/21 07:14

あまりドラマは見ないので、『週刊ブックレビュー』。

ジェフリー・ディーヴァーとの対談は実に楽しそうでした。

新潮文庫の『寝ても覚めても本の虫』はエンターテイメント小説のブックガイドとして参考にしています。

アタック25では、「果敢に攻めるその意気や良し」なんてコメントに味がありましたね。

勉強小僧の「お見事~」やQさまの「ファインプレイ!」より、児玉清に「お見事」と言われるほうが実があって晴れがましいんじゃないかな。
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この回答へのお礼

そうですよね。あの、お見事!!が一番良い!!回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/19 18:42

心にぽっかりと穴が開いたようです(泣)



アタック25はもちろんですね。

私は「美女か野獣」(松嶋菜々子&福山雅治)の
アナウンサー役が印象的です。

1話分は児玉さんが主役の扱いでしたし。
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この回答へのお礼

そうそう美女か野獣も良かったですよね!!とても残念ですが御冥福をお祈りしましょう。私たちの心と作品は永遠に生きてますからね。

お礼日時:2011/05/19 11:32

 私が好きだったのは、「アタック25」より、その前番組の「クイズ・イエス・ノー」でした。


 1974年4月7日から、約1年間の放送で、女声スキャットによる、美しいメロディーのテーマ音楽が好きで、録音していたくらいでした。
 TV番組テーマ音楽を集めたCDが多く発売されていますが、この番組テーマが収録されたCDをぜひとも発売してほしいです。
 番組は、単純な○X式のクイズで、例題を出しますと、次のようになります。

 次の「AKB48」のメンバーの組み合わせで、同じチームは○、違うチームの場合はXとお答えください。

1、北原里英と柏木由紀 ○(チームB)
2、高橋みなみと峯岸みなみ X(高橋はチームA、峯岸はチームK)
      ・
      ・
      ・
5、大島優子と板野友美 ○(チームK)

 という具合で、昔のデジタル時計や、駅の列車表示などに使用されていたリーフ式(パタパタ式)の表示パネルに問題が出て、その両側に、電光表示で○かXを、回答者が回答したとおりの表示が出る仕掛けでした。
 そして、正解の多いほうが勝利、勝ち抜きというルールだったと、記憶しています。
 クイズ自体が、単純な○X式だったためか、あまり視聴率が取れずに、たった1年で終了しましたが、その後番組の「パネルクイズ・アタック25」は、当時日本で発売され、大人気だったオセロゲームを取り入れた斬新さが受けて、36年以上も続く長寿番組となりました。
 私はこの番組を初めて見たとき、あまりに派手でどきつかったパネルや回答者席の色を見ていて、気分が悪くなったと記憶しています。
 当時15歳くらいでしたから、子供には刺激が強すぎるということでしょうか。
 それにしても、短命に終わった番組の後番組が、長寿番組となるケースは、実に多いようです。

参考URL:http://www.geocities.jp/tetsuradiq/quizzone/q-re …
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この回答へのお礼

そうなんですか。そのような番組があったのですね!!私はまだ産まれないのですが…見てみたいと思いました。ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/18 21:02

大河ドラマ“龍馬伝”やドラマ・映画“HERO”など多々ありますけれど、何だかんだでダントツで“アタック25”だと思います。

物心ついた頃から日曜の昼の定番でしたのでね…。心よりご冥福をお祈り致します。

そして(話が横にそれますけれど)児玉さんの死去で、「児玉さんありきの番組」とまで言われた“アタック25”への影響は甚大であると言わざるを得ません。が、個人的には児玉さん亡き後も“アタック25”はずっと続いていって欲しいですし、特に現在同番組の司会をしている浦川アナ(ABCテレビ)には、臆する事無く“アタック25”の司会をやり切って欲しいです。
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この回答へのお礼

そうですよね。これから先も続いていく事をご本人も望んでおられるのではないかと思います。しかし!!アタックチャンス!と言うあの声!!あの方を超える方は出ないのではないでしょうか…。凄く素敵な方でした。今までありがとう。と言いたい気持ちで一杯です。

お礼日時:2011/05/18 20:58

やはり、アタック25ですね。



物心ついた頃から大好きなおばあちゃんの家で、「新婚さんいらっしゃい」からの「アタック25」の流れが出来ていました。児玉さんのアタックチャンスが聴けないのが残念です。

また一人、芸能に疎い僕が知る数少ない俳優さんが亡くなってしまいました…

ご冥福を祈ります。
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この回答へのお礼

ですね…。アタックチャンス聞けないのは残念です…。回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/18 19:16

 アタック25は氏が41歳から77歳までの36年間、まさに「男盛り」の時に続けてきた仕事です。


この仕事は別格ですね。

 俳優としての仕事では、1971年日本TV系列のドラマ「花は花よめ」の3人子持ちの男やもめです。
芸者だった吉永小百合と結ばれる・・・すなわちこの花嫁は吉永小百合ですが、ちょっと頼りなくも優しい花屋さんの主人を好演していましたね。
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この回答へのお礼

そうなんですか(*^_^*) 回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/05/18 18:10

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