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ども。毎度お世話になります。どうも気になるんですよ。
私たちは、当然ソファーは、座るべき物だと知っています。
もちろん会社などの応接室にあるソファーには座りますよね。
ところが、自宅のソファーは、座りません。
私たちは、ソファーの前に腰を下ろし、
ソファーの前にあるテーブルとの狭い隙間にむりやり体をすべりこませて、
本来ならば、ふくらはぎが、当たる部分にもたれかかり、
本来ならば、座る部分を肘掛け代わりに使います。
あれは何故なんでしょう?
あきらかに、ソファーの正しい使い方では無いと思います。
もしかすると私たち日本人は、畳に坐る文化だったため、
未だに西洋のイス式の生活スタイルは、落ち着かず、
外では一応座るが、自分の家に帰ると落ち着くスタイルに戻るのでしょうか?
ならば、どうせ使わないソファーなど置かずに、
畳と座卓それに肘掛けがそんなに欲しければ、肘掛け付きの座イスにでも変えた方がよっぽど部屋のスペースを有効活用できるとおもうのですが。
あなたのお答えを待っています。ども。

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A 回答 (21件中21~21件)

短い答えになってしまいますが、自分も長時間椅子やソフャに座るのは苦手です。

落ち着かないです。さっさとトドになる方が良いです。(笑)
理由付けを考えるとやはり「畳の文化」なのでしょうか?小さい頃からソファに馴染んでなかったもので・・・・。
背もたれと肘掛がついてて、足が伸ばせる環境が良いですねー。
全然答えではないですね。すいません。m(__)m
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この回答へのお礼

早速のお答え有り難うございます。rvr3958様。
やはり「畳文化」ですか。なるほど。
又よろしくお願いします。ども。

お礼日時:2001/05/10 15:39

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