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私はディズニー映画が大好きです。

けれどディズニーの映画は何を私達に訴えているのでしょうか?
「ライオンキング」は生きることの過酷さ、大切さや、サークルオブライフなどを感じとりました。

他にも沢山あると思います。
何か思いついたら書き込みよろしくお願いします!!

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A 回答 (5件)

ディズニーアニメが家にいくつかあります。

ディズニーの
話って、必ず分かりやすい悪役がいて主人公がそいつを
最終的に倒す、という展開が多いと思うのですが、実は
けっこう大事なテーマがあったりして面白いと思います。

たとえば・・
「アラジン」
本物の王子だとウソをつき、アラジンはジャスミンと
知り合いますが・・最後の方で、バレますよね。
けれどアラジンはジャスミンを助ける為に悪役と
戦い、彼女もそのままの彼が好きだと告白する。

自分を偽ってはいけない、そのままの自分を好きになって
もらい、そして誰かを好きになる。こういうことを
示しているのだと思います。

もうひとつ・・
「美女と野獣」
これはわかりやすい。表面的なことではなく、その人の
中身を知って、好きになる。お、アラジンと似ている。
誰かを好きになると強くなれるということかな。

あくまで私の主観です(^。^)
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こんばんわ☆



 わたしがディズニーから受け取るのは、「心を取り戻せ」ってことです。 
どういうことかというと、現代は心の表情の変化が減ってきています。だから、悪に屈しない心、諦めない心、夢を見る心、真の姿を追い求める心、他人を思いやる心、愛する心・・・たくさんありますが、とにかく、失いがちな心を取り戻せってことを訴えていると思いますよ。
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ファインディング・ニモの監督は、世の中はとても危険だから子供を守りたいという気持ちがあるけど、守るばっかりじゃなくて子供を信じてやる必要もあるんだ、というようなことをこの映画を見たお父さん達に伝えたかったと言っていました。



私個人としては、モンスターズ・インクで優しさとか学びました。
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私は白馬の王子様が自分にもいつか迎えに来るんだわと感じ取りました。



ただ、最近のディズニーはお姫様ストーリーではなく、結構哲学的だったりする。
大人も子供も楽しく見れるの人生の教科書みたいなものですね。

私は美女と野獣が一番好きです。
今までの作品と違って美男美女が幸せになるという話ではないから。ベルはガストンを選ばず、醜い野獣を選ぶ。何度見ても、人は外見で判断できないと思います。

ディズニー映画って最後がハッピーエンドなので見るのに安心感がありますよね。
私もいくつになってもディズニーが好きです。
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こんにちは!


「ライオンキング」は、生きることの過酷さや大切さもそうですが、
「本来の姿をとりもどす。あるべき姿を追い求める。」
がいちおうのテーマだったと思います。

私は、自分が見えなくなったらライオンキングを観ることにしています!

「ライオンキング」の持つテーマを知ったとき、
すごく感動しました。
新しい視点でこの映画を観ることができました。

いかがなものでしょうか?(^▽^)
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Qライオンキングのあらすじを簡潔に教えてください。

簡単な表現で説明してください。

Aベストアンサー

動物たちの王国の王として尊敬を集めるライオンのムファサは、息子であるシンバに、自然界を支配するバランス、王としての心構えについて教える。しかし、幼いシンバは遊んでばかり。そんな中、シンバが王になる事を望まないムファサの弟スカーが謀反を企てる。そしてムファサは殺され、シンバはその死の責任を負わされて王国から追放された。

父親を失い、故郷を追われ、絶望に支配されていたシンバは、ミーアキャットとイボイノシシの2匹と出会った。シンバは2匹と一緒に暮らし、成長していく。一方王国は、暴君となったスカーによって荒廃していた。シンバは、助けを求めて故郷を出てきた幼馴染と再会し、王国の現状を知らされる。過去と向き合うことに躊躇し、葛藤するシンバだったが、ついに王国へ戻ってスカーと対決することを決意する。そして、シンバはスカーと対決し、スカーは、谷底に突き落とされて死に、王国には再び平和が訪れる。

ジャングル大帝と違うところはアメリカらしい勧善懲悪と人間が出てこないことぐらいですね。

Q縦書きの数字の表記方法は?

例えば「21」を縦書きで表記する場合、「二一」と
「二十一」はどちらが正しいのでしょうか。
「10」の場合は「一〇」か「十」で悩みます。

Aベストアンサー

基本的に、どちらも間違いではない、ということになるとは思いますが、通常は
・二桁の場合は「二十一」というように、「十」を入れる。
・三桁以上の場合は「一二三」というように、「十」「百」を入れない
・ただし「千」「一万」といったような数の場合には、そのまま漢字で書く

というようにすることが多いですね。もともと日本語で書く時の本則は「百二十三」というように、「十」も「百」も入れるものです。各桁の数字だけ書く、というのは、算用数字の記載法を漢数字の記載に取り入れたための、いわば便方ですね。このほうが、算用数字に慣れた目には解りやすいし、文字数の節約になる(こういった表記は、活字印刷から始まっています。活字の場合、文字数がそのままコストに跳ね返ってきますので、新聞・出版業界では「123」を「一二三」とするような表記を採用したわけです)
漢字で(二人とか三人という意味の)「にさんにん」と書く場合、「二三人」と書いていたわけです。今でもそう書く人は少なくありません(今では「二、三人」と書く人も出てきていますが)。「23人」を漢字で書く時に「二三人」と書くと、この「二三人」が「にさんにん」のことなのか、「23人」のことなのか、曖昧になる。そのため、二桁だけは「二十三」というように「十」を入れて書こう、というのが暗黙の了解になっているわけです。

基本的に、どちらも間違いではない、ということになるとは思いますが、通常は
・二桁の場合は「二十一」というように、「十」を入れる。
・三桁以上の場合は「一二三」というように、「十」「百」を入れない
・ただし「千」「一万」といったような数の場合には、そのまま漢字で書く

というようにすることが多いですね。もともと日本語で書く時の本則は「百二十三」というように、「十」も「百」も入れるものです。各桁の数字だけ書く、というのは、算用数字の記載法を漢数字の記載に取り入れたための、いわ...続きを読む

Qディズニー映画のすばらしさ

ディズニー映画のすばらしさ

なぜディズニー映画を見るとこんなにも涙がでるんでしょうか?
ライオンキング、ニモ、モンスターズインクなど、号泣ではないですが、ほんとに感動します。
24歳、男がディズニー映画で涙流してるのは変??

Aベストアンサー

ディズニーやピクサー作品には、人の心を動かす大きな要素が2つあると思います。

(1)テーマの普遍性
(2)それを表現するテクニック

です。

まず、24歳で男性でディズニー映画に涙を流すことを変とは思いません。涙を流すというのは「共感」を覚えた時に起きる現象ですので、TTMMGGさんがそれらディズニー作品を見た時に、何かしらご自身の中の経験などから来る感情が共感を覚えるのではないかと思います。しかもその理由がわからないというのは、意識上では覚えていないような幼少期の原体験などに基づく感情があるのではないでしょうか。それは誰しもあることですから、別に変なことではないのでは。

挙げられたいずれの作品も、親からの自立、孤独感やコンプレックスへの苦悩と、それを仲間などの助けや自らの精神的成長で克服していく様子が描かれているように思います。これらは誰もが経験することで普遍的なテーマですし、登場人物に共感を覚える観客も多いと思います。

それを踏まえた上で、ディズニーとピクサーは、ストーリーテリングに長けた制作会社であると思います。テーマは、どんなに立派なものを製作者が抱いていても、それをうまく表現しないと観客には伝わりません。ディズニーやピクサーで映画の脚本を書くアーティストは、どう物語を運び、どのタイミングで伏線を張って回収すれば、観客が楽しむことができるか、しっかりとテクニックやメソッドの訓練を受けていると思います。ゆえに、ある一定の形式内からはみ出ることもない代わりに、あまりに大それた、破綻した作品も生まれません。

ディズニーとピクサーは、誰もが経験し、共感を抱きやすいテーマを選ぶ力と、それを伝わりやすい形で表現する力に長けているのだと思います。あとは、どの作品のどのポイントで、観客が自分の経験と(無意識でも)照らし合わせて、共感や感動を覚えるか、だと思います。

アニメ(カートゥーン)だから大人が涙するのはおかしい、ということもないと思います。アニメであればなおさら、子ども時代に見てきたことが反映されていたり、映画そのものを小さい頃に見ていたりすると、大人になってからもその映画を見ると子ども時代の思い出それ自体が蘇ってきて、感慨深い気持ちになったりするものですし、アニメというものも物語を語る際の表現方法の一つに過ぎないわけですから、大人が楽しんで見ていけないというものではないと思います。

ディズニーやピクサー作品には、人の心を動かす大きな要素が2つあると思います。

(1)テーマの普遍性
(2)それを表現するテクニック

です。

まず、24歳で男性でディズニー映画に涙を流すことを変とは思いません。涙を流すというのは「共感」を覚えた時に起きる現象ですので、TTMMGGさんがそれらディズニー作品を見た時に、何かしらご自身の中の経験などから来る感情が共感を覚えるのではないかと思います。しかもその理由がわからないというのは、意識上では覚えていないような幼少期の原体験などに基づく感情が...続きを読む


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