乾燥肌、冬の肌トラブルに本気の対策 >>

Lo-d Hs400というスピーカーの中古を買いました、

ネットで調べるとこのスピーカーは35年ほど前の製品でHs500と共に名器だそうです。

箱のままの状態で壁に埋め込むと、すばらしい音を奏でるそうなので、壁に埋め込もうと思いますが、壁の材質や注意する点、工作など分かる方、教えて下さい。

また、他にも意見のある方もお願いします。

「Lo-d Hs400というスピーカーの中」の質問画像

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

はじめまして♪



壁埋め込み、バッフルの延長ですね。
確かに、無限大バッフルと言う、一つの理想論に近付く手法では有るのですが、、、、

スピーカーの設置には色々な方法や考え方も在り、理想を求めるにもかなり多様性があり、どの方法が良いかは一概に決めつけられません。

高さと角度を聴感から良いポイントを見付け出し、その状態を維持できる延長バッフルと言う壁を構築。
実現しようとすると 、かなり大掛かりな工事となるので、大変でしょう。

大昔のダイヤトーンのCMには、いろんな実験や測定などのシーンがあり、その中には砂丘でスピーカーを砂に埋めての無限大バッフル実験、測定と言うのが在ったそうです。


波長の長い低音域では、小さい箱のうしろがわへ回り込んでしまう部分を巨大なバッフルで前面に放射させよう、というのが目的だったかと思います。

WEだったか、Altecだったかの、劇場用大型スピーカーに、さらに左右に延長バッフルをくみあわせた(巨大なので、一般家庭に入らない?)システムも在ったそうです。

延長バッフルにしろ、壁にしろ、理想は音を通さず、共振を起こさない事でしょう。物理的にそういった理論上の理想素材は無いので、丈夫で頑丈に造った上で、共振の分散とか、前面への音の影響を減らす、などの聴感からのチューニングも必要。

いろいろな面から、どんな壁、バッフルが良さそうか、「平面バッフル」の知識を活用してみるのが良さそうに思います。

HS400は実機を見た事も、聴いた事も無いのですが、名器かどうかワカリマセンが当時の日立が造った力作には間違いないので、私も可能なら音を聴いてみたい物ですね。
(もらい物のシステムコンポ、メタルコーンでギャザードエッジ、3ウエィ、デカイだけで薄い板、ユニットも外して見れば鉄板フレームにコンパクトな磁石、正面の見た目は立派でも、安い量販機はそんな物ですね。)

何分古い製品ですので、無理の無い範囲で大切に扱ってあげてください。
オーディオが稼ぎ頭でなくなった現代では、大手家電メーカーが全力でスピーカーを造るなんて、もう無いと思われます。

オーディオは、自分の聴感を信じ、創意工夫で楽しみましょう♪
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有り難うございます、今回手に入れたHS400はユニットの腐食無し(外見)、ウーハ、ツイータともコーンは新品のような状態でした。鳴らしたら、このままいけそうなほど劣化を感じさせない音なので欲が出てバッフル延長で試してみたくなりました。

各ユニットは強力なマグネットに金属のコーン(アルミとチタン)でツイータは1、000Hz~20、000Hz再生、、広域再生をするツイータです。まるでスロートとホーンを取り除いたコンプレッションドライバのような感じですね。(ちょっと違うかな)、クロスオーバは1、200Hzくらいのようです。

今ではこんなユニットを作るメーカーは無さそうなので色々試して楽しんでみようと思います。

https://www.google.co.jp/search?q=Lo-D+HS-400&hl …

お礼日時:2012/08/20 21:18

A No.1 HALTWO です。



満足されていらっしゃるのであれば否定のしようもありませんが、壁に埋め込む手法を丁寧に回答したにも関わらず「あなた、アホ??」と返される真意を測りかねます。

明らかなマナー違反ですので通報させていただきます。

>さすがに35年物なのでネットワークには手を入れようと思っています。

それが正解です。

Aluminum は窓の Sash でもお判りのとおり製造された時点で既に酸化皮膜が生じていますので年月が経ても見た目には変わりがないのですが、振動板のような可動物は飛行機等を例に挙げられるように応力腐食が進みます。

非可動部も通電時間が長ければ可動状態のものと同様に金属化合状態に変化が生じてきますので Dry Condenser でも特性変化を生じますので手を入れた方が無難です。

Speaker Unit のような可動部品ではエージング (Running-In) によって Diaphragm の均一化が進んで耳当たりの良い音に変化しますので、御質問者さんの HS400 は所有されていらっしゃる YAMAHA NS1000M (これも相当に Running-In が進んでいる筈です) と同様の状態になっているのでしょうね。

Wine や珈琲 (生豆) といった嗜好食品は Aging が進むと違いが判らなくなってくるものなのですが、工業製品も Aging や Running-In が進んだもの同士は似通ってくるものです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

いろいろ調べて回答してくれて有り難うございます、ネットワークは来月、手を入れようと考えてます。

ちょっと変わった設計のネットワークなので楽しみです^^

お礼日時:2012/08/20 23:27

買っちゃったのか。


壁に埋め込む費用があるなら、もっと良いスピーカーが手に入ったのではないかと思います。

この回答への補足

そう、買っちゃたんです、次の日に又行って、ユニットをチョコっと外したり調べたりしたら、フレームもアルミコーンも腐食が全然なく、他も良い状態でした、ギャザードエッジも正常だったので家に持って帰って鳴らしたら、家のヤマハ1000Mに似た音色でバランスもすごく良いのでレストアの方法をネット検索したら、壁に埋め込むと音質がUPするという複数の記事があったので、埋め込みを考えました。

16000円で、この音なら十分満足です、見た目、新古品って感じですが、さすがに35年物なのでネットワークには手を入れようと思っています。このままでもけっこう良い音ですが・・・

補足日時:2012/08/19 02:05
    • good
    • 0

壁に埋め込む?・・・そのような使い方をされる方はいませんよ(汗)。



昨日された質問にも回答したのですが、質問に御礼も補足もされずに放置されていらっしゃいますね(困)。

壁に埋め込んで (というよりも凹型の壁に設置して) 用いる手法は JBL 系の Speaker System で行なっていらっしゃる場合があるのを幾つか見たことがありますが、いずれの場合も Mortar で周囲を囲った頑丈な壁にした上で、Speaker を設置した部分以外の壁面に凹凸が生じないようほぼ完全な平面にしていました。

壁に埋め込むというのは後方反射をなくすということなのですが、前方や側方にも多くの乱反射面があるような部屋では壁に埋め込んでも意味がありません。

私が知っている「JBL Speaker System を凹面壁に設置している」ところは Jazz 喫茶なのですが、天井の高い部屋で Speaker を客の頭よりも高い位置に設置していることから音の放射軸が殆んど阻害されずに店の中央上部で焦点を結ぶようになっていますので、店のどの席で聴こうと空中に音像が定位するようになっていました。

本来 HS400 のような Bookshelf 型 Speaker System は壁一面に作り付けになっている本棚の中に押し込んで用いるものであったことから Bookshelf (本棚) 型と呼ばれるものなのですが、HS400 ほどに大型のものになると支え切れるほど頑丈な本棚がありませんので Mortar で壁を作るというわけです。

Mortar (速乾 Cement) で壁を作り、壁紙等で仕上げを行う工作は素人が容易にお萎えるものではありませんので、大工さんに壁ごと作ってもらうことになります。

HS400 のような Bookshelf 型 Speaker System の一般的な設置法は頑丈な Speaker Stand に載せて使用するものです。・・・しかし、専用 Stand は既に存在しませんので、同程度の大きさ (重さ) に耐えられる市販 Speaker Stand に載せるか、Stand を自作することになります。


ちなみに HS400 は HS500 と共に銘器に挙げられるものではありません。

前の質問にも回答しましたが、HS400 は HS500 の発表より 10 年を経て発表された Model で、その間に HS500 から技術を受け継いだ Model が多数発表された後に、全く新しい方向から Series 化を構築し始めた Speaker 群の廉価版 Model であり、この Series の頂点にある Model は HS1500 です。

HS400 は HS1500 の Woofer と Squawker の製作技術を受け継いで安価な Model を打ち出したものであり、Woofer と Tweeter の構造を見ても HS500 とは全く異質のものであることが判る筈です。

http://audio-heritage.jp/LO-D/speaker/hs-500.html
http://audio-heritage.jp/LO-D/speaker/hs-400.html
http://audio-heritage.jp/LO-D/speaker/hs-1500.html

HS400 の Speaker Unit は Woofer Tweeter 共に表面素材に Metal 素材を用いていますので 35 年を経過した現在となっては、本来ならば表面だけで済んでいた筈の Metal の酸化が内部にまで侵食している筈であり、Voice Coil や内部配線 Cable、Network 素子も酸化や腐食による劣化が進んでいる筈です。

断線していなければ音が出るのは当然ですが、発売当時の音質は到底得られないものであると A No.1 Gletscher さんと共に回答した筈ですが・・・?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

あなた、アホ??

お礼日時:2012/08/19 01:38

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qスピーカー、Lo-D HS-400

30年ほど前の物ですが、日立のLo-D HS-400を手に入れました。

かなり程度もよく、見た感じ、痛みは少ないようです。

まだ、小さな音きり出していませんが、30センチの3ウエイのスピーカーよりも、低音の出が少ない感じです。

Lo-D HS-400、これをある程度大きな音量で再生すると、他の30センチ3ウェイスピーカーと同程度の質感は出ますか?

また、このスピーカーの特徴や、上手い鳴らし方を教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして♪

いやはや、スゴイスピーカーを入手されましたねぇ、しかも状態がとても良さそうで、羨ましい限りです。

スピーカーとリスナーが2~3mで、一般家庭の12畳位の室内でしたら、苦痛に成らない大音量。あるいは異音が感じられない範囲の大音量という範囲出れば、基本的にモンダイは無く、安心して大音量再生を楽しんで下さい。

ただ、瞬間ピークで100wまで、という事の様なので、平均20wと言う状態で低域を12dBブースト、なんていう再生は、瞬間耐入力限界に近い場合が在るのでご注意ください。

(+6dBで2倍、+12dBは2倍×2倍=4倍、中音域で平均20wの音量が低域だけは80w相当に成るので、破戒限界に近く成りますね。)

このスピーカーが登場した当時は、良音質を得る為には組み合わせるアンプが難しい、とも言われました、基本的に小型密閉タイプはかなりそう言う傾向が多かったのですが、低域の制動や駆動力等とも言われた部分ダケは、近年のD級アンプとも言われるデジタルパワーアンプが、いとも簡単に駆動してくれます。
モンダイは、中高域のクオリテーも高いので、安易な低価格デジタルアンプだと、中高域の粗が明確に現れかねない、、
(高域側の質感を問題視し過ぎますと、デジタルパワーアンプは導入しにくく成る、、むずかしい。。)

『大きな音量で再生すると、他の30センチ3ウェイスピーカーと同程度の質感は出ますか?』
質感は難しいですね、そもそも、30センチ3ウエイがどんな質感で、ソレに対してどの程度までを同程度、あるいは低い/高いと判断するかは聞いた人の感覚判断ですから、、


少なくとも、発売当時1本7万弱、ステレオペアで14万弱と言う、現在の価格で同程度の30センチ3ウエイと比較しても、メリット/デメリットという部分は在るので単純比較は出来ませんが、トータルクオリティーとしては好き嫌いは別として、負けるはずは在りませんね。
(おそらく、特許がたくさんあるので、その特許を持っている日立でも再生産したらペアで40万でも利益が出ないだろうなぁ、、オーディオ全盛期は格社が競争しながらも、たくさん売れる人商品は利益がっぽり、ドル箱になる、という夢が在った時代ですからね。)

はじめまして♪

いやはや、スゴイスピーカーを入手されましたねぇ、しかも状態がとても良さそうで、羨ましい限りです。

スピーカーとリスナーが2~3mで、一般家庭の12畳位の室内でしたら、苦痛に成らない大音量。あるいは異音が感じられない範囲の大音量という範囲出れば、基本的にモンダイは無く、安心して大音量再生を楽しんで下さい。

ただ、瞬間ピークで100wまで、という事の様なので、平均20wと言う状態で低域を12dBブースト、なんていう再生は、瞬間耐入力限界に近い場合が在るのでご注意くだ...続きを読む

QLo-D HS-500のメンテナンス

初めまして、
若い頃から憧れていました日立HS-500を入手致しました。
音響機材もたくさんあるのですが、安価で手に入ったのでメンテナンスして使いたいと思います。
このスピーカーは、ウーハーとツィーターの2ウェイ構成ですが、ユニットの素材が良いので一度は
使いたいと思っていました。

一応、ウーハーのオーバーホールとコンデンサー交換配線コードの見直しを検討しております。

1つ目に このウーハー内部にあるウレタンの除去の効率の良いセンターキャップの外し方をご指導
      願いたいと思います。又、除去したウレタンは何か代替えをつけた方が良いのでしょうか?

2つ目ですが、お薦めのコンデンサーあればお教え下さい。

以上ですが、実際に試みられた方などご意見を頂けたら幸いです。

Aベストアンサー

再び iBook-2001 です。

コメント頂き、ありがとう御座いました。

事情から考えますと、考えてしまいますねぇ。
(おそらく、私ならトラブルが出たら対処、という感じかなぁ。。)

さて、対処するには、このような状態であれば、大きなセンターキャップを一度、取り外す必用が有るでしょう。

後から接着しているので、シンナー等の溶剤系で、接着剤を軟化させる、という方法も一つです。
過去に、ジャンクユニット等ではこの手法も行なった経験は有る。

ただ、元通りに戻せる状態で綺麗に取り除くのは、なかなか根気が必用。多少の事は我慢する、位の形に成ってしまう事が多い(少なくとも私の工作レベルじゃ、そんなもんだぁ。)

自分での経験は有りませんが、切り取って、後から接着、という手法も有るそうです。

高い帯域まで使う、フルレンジに近い様なウーファーでは、あまり行ないたくは無いのですが、この構成なら大きな影響は無いと思います。

次に、コンデンサーの件ですが、基本的には表示されている容量と同じ物、あるいは近似値の物に置き換えれば良いでしょう。
我家にも古いスピーカーシステムが残っています、VictorのSX-3IIIとSX-7、年代的には近いかな?
コンデンサー、交換する気はないですねぇ、なんらモンダイは無いので。

交換するなら、可能ならフィルムコンデンサーがオススメです。
http://dp00000116.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=701&csid=2

コンデンサーもコイルも、振動による影響が有るので、きちんと固定させて下さいね。

なお、コンデンサーもあれこれ拘り出せば、キリがない。
http://www.kaijin-musen.jp/52.html
http://www.baysidenet.jp/shopbrand/065/Y/
http://kameson.net/audio/Capacitor.htm
などなど。。。

まぁ、あとはお好みで、というところです。

再び iBook-2001 です。

コメント頂き、ありがとう御座いました。

事情から考えますと、考えてしまいますねぇ。
(おそらく、私ならトラブルが出たら対処、という感じかなぁ。。)

さて、対処するには、このような状態であれば、大きなセンターキャップを一度、取り外す必用が有るでしょう。

後から接着しているので、シンナー等の溶剤系で、接着剤を軟化させる、という方法も一つです。
過去に、ジャンクユニット等ではこの手法も行なった経験は有る。

ただ、元通りに戻せる状態で綺麗に取り除くのは、なか...続きを読む

Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもな...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報