『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

40代向けのお勧めラジオ番組を教えて下さい。
ジャンルは問いません。

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A 回答 (3件)

最近TVを見ない若い人が増えて、スマホや携帯で聞けるラジオが聴取率を上げています。


ということで今ラジオ番組は熱いのです。
40代向けというのがよいのかどうか分かりませんけど、「あ、阿部礼二」は中年ターゲットで根強い人気です。すでに5年?目に入ってますが、その間にTVドラマになったり、シナリオ集も出てますね。イベントもあるし、ロケもあるし、主題歌もあるし、この前は山下達郎がラジオドラマなのに出演してました。
その山下達郎の「サンデーソングブック」は好きな番組で選曲の確かさはぴか一。明日がちょうど20周年です。
あとは福山雅治のトーキングFMも面白いです。土曜にオールナイトニッポンもやってますがFMの方が落ち着いて聞けます。トークも抜群です。ちょっと自己宣伝が多いですが。
意外なところでは内田恭子の「ウチここ」もまったり聞くにはいいです。
まあやはりFMの方が多いです。AMはCMに品が無いというか、じっくり聞くことはできません。
最近は車でもスマホのネットラジオで聞いてますので音はいいです。それに今や世界中のラジオが聞けるので音楽を本格的に聞きたいときはそっちで聞きます。ジャンル別の局が多いので。音ももCDなみだし。
日本のはやはりトークを楽しむ感じですか。
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この回答へのお礼

情報ありがとうございます。
「あ、阿部礼二」も山下達郎の「サンデーソングブック」も時々聞いております(この2つの間の福山雅治の番組を聞いております)
40代でも十分楽しめる内容ですよね。
Radikaで録音し、通勤途中に聞くのにいいものはないかと情報を伺った次第です。
内田恭子の「ウチここ」は初耳ですので、聞いてみますね。

お礼日時:2012/10/07 16:30

関西だとオーバー40Sと銘打って


FMcocoroなんてのがありますけどね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/FM_COCOLO
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一つ大事なものを忘れてました。


Suntory Saturday Waiting Bar "AVANTI"です。
http://www.avanti-web.com/index_mb.html

架空のお店を舞台に著名人がうんちくを語る番組です。
前はこのお店は実在するのかと思ってました。麻布十番まつりで、模擬店も出てたので。じつは全く架空のお店でこのHPもまさにあるような感じです。
メインのお店の常連は団しん也さんなんですが、最近TVでは見ないので芸風がまるで違うので最初分かりませんでした。
まず世の中の動きが分ることと、ビジネスのつながるので勉強になります。音楽はJazzです。
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この回答へのお礼

"AVANTI"も時々聞きます。
これも意外と長い番組ですよね。

お礼日時:2012/10/07 16:35

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QラジオのAMとFMの違いって?

ほとんどラジオを聴かなかったせいか、
ラジオのAMとFMの違いが分かりません。

どなたか教えてください。

Aベストアンサー

AMは「Amplitude Moduration」の略で、
振幅変調、すなわち音波を電波の強弱の変化として伝えていく方式、
FMは「Frequency Moduration」の略で、
周波数変調、すなわち音波を周波数の変化として伝えていく方式です。

AMは音波をそのまま振幅の変化としていく方式ですから、
電波の波の形をオシロスコープ等で見ると、
乗せた音声の形がそのまま現れます。
つまり、かなり原始的な変調方式、と言えるんですね。

そのため本質的に雑音源の影響を受けやすく、
また二つ以上の電波が重なって受信された場合、
その片方だけを排除することも難しい性質を持っています。

これに対してFMは常に一定の強さの電波に、
波の粗密の形で音声を乗せていくことになりますから、
雑音源となる他の電波が入ってきたとしても、
それによって受ける振幅の変化は無視できます。
つまり、本質的に雑音の混入に強いわけです。

またFM方式の場合は、二つ以上の電波が重なって受信された場合、
一定以上の電波の強度の違いがあると
弱い方は完全にマスクされて
復調(電波から音声を取り出すこと)されない、
という特徴があり、混信に強いという特徴も持っています。

このため、音楽など「良い音」を伝えたい放送には
AMよりもFMが適する、ということになってくるわけです。
以上が変調方式としてのAMとFMの違いです。
 

AMは「Amplitude Moduration」の略で、
振幅変調、すなわち音波を電波の強弱の変化として伝えていく方式、
FMは「Frequency Moduration」の略で、
周波数変調、すなわち音波を周波数の変化として伝えていく方式です。

AMは音波をそのまま振幅の変化としていく方式ですから、
電波の波の形をオシロスコープ等で見ると、
乗せた音声の形がそのまま現れます。
つまり、かなり原始的な変調方式、と言えるんですね。

そのため本質的に雑音源の影響を受けやすく、
また二つ以上の電波が重なって受信された...続きを読む

Q上院と下院の違いを教えて下さい。

アメリカの選挙の上院と下院の違いが分かりません。
分かりやすく教えて下さい。

また、上院のほうが上なので、良いのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカは連邦国家です。アメリカ合衆国を構成する各州は、日本の都道府県とは異なり、それぞれが「国」なのです。平等な資格を持った州(国)の集合体がアメリカなのです。ですから、合衆国憲法によって連邦政府の専権事項とされている事項と州の権限が明確に否定されている事項以外は、全て州に権限があります(連邦と州の権限が競合し、相反する決定がなわれる場合さえあります)。アメリカ議会は、このような連邦国家の議会なので、連邦を構成する州の代表(各州2名、州は平等)からなる上院と、国民を代表(人口に比例して州選出議員の数には大差)する下院とで構成されているのです。

このように、アメリカ議会の上下両院は全く異なる存立基盤に立脚しているので、原則として同等の権限を持っています。上下両院の議決が一致しない場合は、すり合わせが行われます。

ただ、一般に、外交・軍事については州の代表である上院の、社会福祉・税制などについては民意を代表する下院の議決が重んぜられています。これは議院運営の慣行であって明確な法的根拠はありません。しかし、アメリカでは、母国であるイギリスの伝統を受け継ぎ、議会における慣行は非常に重視されており、議会の慣行は実質的な(文字で書かれていない)憲法といっても過言でない国柄なので、この慣行の安定性は非常に高いものです。

アメリカは連邦国家です。アメリカ合衆国を構成する各州は、日本の都道府県とは異なり、それぞれが「国」なのです。平等な資格を持った州(国)の集合体がアメリカなのです。ですから、合衆国憲法によって連邦政府の専権事項とされている事項と州の権限が明確に否定されている事項以外は、全て州に権限があります(連邦と州の権限が競合し、相反する決定がなわれる場合さえあります)。アメリカ議会は、このような連邦国家の議会なので、連邦を構成する州の代表(各州2名、州は平等)からなる上院と、国民を代表...続きを読む


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