『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今更の質問で恐縮なのですが、今回の天皇賞・春の出走メンバーの中に、オルフェーヴルの
名前が無いことに、今週の初めぐらいに気付きました。

そこで、何故、この天皇賞・春に、オルフェーヴルは出走しないのでしょうか?
何か、故障とか、脚部不安とかの理由でしょうか?

まさか、去年、大敗したからという理由ではないでしょうが、天皇賞・春を回避に対して、
どういった報道があったのかを見逃してしまい、教えて下さい。


また、ジェンティルドンナが出走しない理由も分かれば、お願いします。

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A 回答 (3件)

オルフェーブルは3歳時、菊花賞や有馬記念は一応勝ったものの得意距離は2000~2400mのミドル・ディスタンス・ホースです。

決して生粋のステイヤーではないと思うのです。引退後は、種牡馬となることが約束されているため、種牡馬としての価値が低くならないように、国内では今後は勝つことが確実なレースを選択して賞金を積み上げていくことでしょう。今年の最大の目標は「凱旋門賞」です。競馬の裏事情に関しては、今回のゴールドシップも含めて、競馬ラボやSUPER・SELECTIONの中で大御所「清水成駿」さんが「出馬する・しない」の理由を詳しく解説してくれていますので、それを参考にしてください。
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この回答へのお礼

ご回答を、ありがとうございます。

「勝つことが確実なレースを選択」
要するに、そういうことですよね、悲しいけど。
昔、ジャパンカップに名だたる外国馬が参戦してきたのに、その時の日本の有力馬が
回避した時期があったことを思い出します。

清水成駿さんは、コラムなどの話が面白いですよね。
凱旋門賞帰りのディープインパクトと、ハーツクライが対戦したジャパンカップで、この
レースの一週間ぐらい前に「軽度の喉鳴り」を発表したハーツクライの陣営に対し、
「軽度なら、公表しないはず。これは、予め、負けた時の言い訳をしているようなもの
だ」と一喝したコメントを、今でも覚えています。
ただ、肝心な競馬の予想に関しては、全く当てにならないですけどね。

少々、長くなり、すみません。
ありがとうございました。

お礼日時:2013/04/28 16:46

こんにちは。



オルフェーヴルが出走しないのはスタミナ不足。
ジェンティルドンナが出走しないのはドーハ・シーマ・クラシックに出走して、
病気が無いか検閲を受けるので出走出来ません。
(およそ1ヶ月掛かる)
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この回答へのお礼

ご回答を、ありがとうございます。

要するに、「去年、大敗したから回避」と受け取られても仕方ないですよね。

どちらにしても、宝塚記念が楽しみです。

ありがとうございました。

お礼日時:2013/04/28 16:17

調教師の話を総合すれば、今年の目標はあくまで凱旋門賞であり、


他はその準備だとすれば、3200mの天皇賞は長過ぎるということのようです。
※凱旋門賞は2400m
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この回答へのお礼

ご回答を、ありがとうございます。

天皇賞・春よりも、多少短いとはいえ、菊花賞を勝っているんですけどね。
去年、このレースで、まさかの大敗をして、その後、この三冠馬の陣営が
非常に見苦しい言い訳のコメントを出したことを思い出します。

今年は、ゴールドシップの陣営が、どんなコメントを出すのか…。

ありがとうございました。

お礼日時:2013/04/28 16:13

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