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人が死なないミステリー小説のおすすめを教えてください!


「ビブリア古書堂の事件手帖」、「氷菓(古典部シリーズ)」以外でお願いします

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A 回答 (6件)

山口雅也作『生ける屍の死』。

死んでもゾンビとして活動できる世界という設定でのお話。普通のミステリに飽きてから読んでも遅くはありません。
E.D.ホック作、怪盗ニック・シリーズ。不可能にみえる無理な盗みの依頼を請け負うプロの泥棒ニックが、どういう算段を講じてまんまと盗み出すのかをたのしむ短編集。

パーシヴァル・ワイルド作『探偵術教えます』。通信教育で探偵術を学ぶ主人公がとんちんかんな行動でいつの間にか犯罪を未然に防いだり、犯人を追い込む抱腹絶倒の珍ミステリ連作集。お話は、主人公が、通信教育教材を提供する探偵社に送る、探偵術の実践成果報告と、探偵社から主人公への返信の手紙で繰り広げられます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
怪盗ニックシリーズは気になっていたのですが、未読なので読んでみたいと思います!

お礼日時:2014/05/07 18:05

aki_1101さん、こんにちは。



 北村薫の「円紫さんと私」シリーズがおススメです。
『空飛ぶ馬』『夜の蝉』『六の宮の姫君』など、日常の謎系です。

 同じ作者の「ベッキーさん」シリーズもたしか人は死んでないと思います。
『街の灯』『鷺と雪』など。

 私と同郷の加納朋子さんの「駒子と瀬尾さん」シリーズもどうぞ
『ななつのこ』『魔法飛行』『スペース』

 結果的に人が死んでなければいいのなら・・・
『ニーベルングの城』 宇神幸男
 連続殺人のようですが、実は

 とりあえずこのへんで。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2014/05/07 18:06

それなら松岡圭祐先生の「万能鑑定士Qの事件簿」「万能鑑定士Qの推理劇」姉妹作の「特等添乗員αの難事件」がお勧めです。



キャッチフレーズの「面白くて知恵がつく 人の死なないミステリ」通り、事件の規模はかなり大きいですが、人は自然死を含めて、一切死にません。

人気も高く、2014年初夏に『万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-』として実写映画化も決定しています。

とても面白いので、ぜひ読んでみて欲しい作品です。

以上です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2014/05/07 18:06

 


【大崎梢】先生の『成風堂書店事件メモ シリーズ』
 
『配達あかずきん』
『サイン会はいかが?』
はコミカライズ版があります。

  他のミステリィーと違い、本屋にまつわるちょっとした疑問を解決します。
  ミステリィーぽくないミステリィーでしょうか。
 
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2014/05/07 18:06

エドガー・アラン・ポオ、「盗まれた手紙」、人が死なないミステリーの第一作。

ミステリーの原点の一つ
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2014/05/07 18:06

江戸川乱歩の作品がおすすめです。


図書館にもたくさんあるのでぜひ読んでみてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2014/05/07 18:06

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Q日常の謎ミステリ探してます。

日常の謎ミステリ・・・という呼び方が正しいのかいまいちよく分からないのですが、人の死なないミステリー小説を探しています。
例えば、米澤穂信先生の「氷菓」「愚者のエンドロール」「春期限定いちごタルト事件」のような小説です。
読んだことの無い方にはわかりづらいですね;
すみません。
心当たりのある方、オススメの作品がある方は教えて下さい。
ライトノベルでもかまいませんので。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

加納朋子著 「ななつのこ」「魔法飛行」「螺旋階段のアリス」他
青井夏海著 「赤ちゃんをさがせ」「赤ちゃんがいっぱい」「スタジアム 虹の事件簿」他
倉知 淳著 「日曜の夜は出たくない」「幻獣遁走曲」「猫丸先輩の推測」他
松尾由美著 「銀杏坂」「安楽椅子探偵アーチー」「バルーン・タウンの手品師」他
※バルーン・タウンシリーズは1作目だけは殺人事件が出てきますが(「バルーン・
タウンの殺人」)他2冊は大丈夫だったはずです。

質問者様が男性なのか女性なのかわからないので思いつくままに書きましたが、
上にあげたものはどちらかというと女性寄りのチョイスかなと思います。
ピントがずれていたらごめんなさいね。

Q人の死なない(殺人事件のない)ミステリー・推理小説

殺人事件など人が死なないけれど、日常の謎を解き明かすような内容のミステリー小説を探しています。

北村薫さん
加納朋子さん
坂木司さん
過去の同様の質問で回答に挙がっている、これらの作家さんの本はすべて読み終わってしまいました。

また、倉知淳さんの猫丸先輩シリーズはこれから読もうと思っています。

それ以外で、お勧めの本(作家さん)があれば教えていただけないでしょうか。
なお、文庫化されているものでお願いします。

Aベストアンサー

「赤ちゃんをさがせ」(青井夏海・創元推理文庫)助産師が主人公。
「安楽椅子探偵アーチー」(松尾由美・創元推理文庫)小学生が、「アーチー」の助けを借りて事件を解決。
「氷菓」(米沢穂信・角川文庫)ローエネルギーで生きる高校生が主人公。
「インディゴの夜」(加藤実秋・創元推理文庫)ゆるゆる系ホストクラブが舞台。夜の街が舞台なのでたまに穏やかでないこともおきます。
 今まで読まれていたのはけっこう穏やかな感じなようなので、青井夏海さんが一番近いかと思います。

Q人が死なないミステリー小説

ミステリー小説のジャンルに興味を持ったのですが、人が死んだり殺されたりする描写が苦手です。そこで、人が死なないミステリー小説で、面白いと思うおすすめのものを教えてもらいたいです。

Aベストアンサー

最も有名なところでは、北村薫の「円紫師匠と女子大生」シリーズでしょう。「日常の謎」の草分け的存在かついきなり頂点ではないかと思います。
http://www.amazon.co.jp/%E5%86%86%E7%B4%AB%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA/lm/4FB1XL1UYHR9

(ただし、「秋の花」だけは人が死にます。)

同じく北村薫の「覆面作家」シリーズも、ほぼ殺人は無かったと思います。
http://www.asahi-net.or.jp/~dr4i-snn/kitamura-fukumensakka_sr.html

あとは加納 朋子さんの「ななつの子」「魔法飛行」のシリーズとか。
http://www.amazon.co.jp/dp/4488426018/ref=pd_lpo_sbs_dp_ss_1?pf_rd_p=187205609&pf_rd_s=lpo-top-stripe&pf_rd_t=201&pf_rd_i=4488426026&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_r=1A3M6CMMJSCG7DF8EEZG

最も有名なところでは、北村薫の「円紫師匠と女子大生」シリーズでしょう。「日常の謎」の草分け的存在かついきなり頂点ではないかと思います。
http://www.amazon.co.jp/%E5%86%86%E7%B4%AB%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA/lm/4FB1XL1UYHR9

(ただし、「秋の花」だけは人が死にます。)

同じく北村薫の「覆面作家」シリーズも、ほぼ殺人は無かったと思います。
http://www.asahi-net.or.jp/~dr4i-snn/kitamura-fukumensakka_sr.html

あとは加納 ...続きを読む

Q恋愛がらみの推理小説のおすすめはありますか?

 私は、通勤に往復で4時間かかるので、文庫本の類が必須アイテムとなっています。しかし、最近コレ!!と思うような小説と出会えません。gooでも検索してみたのですが、ヒットしません(泣)。
 そこで、皆様に質問です。メインが推理(ミステリー)でそこに恋愛が絡んでくる小説を探しています。できれば学園・学生モノではなく、社会人(?)が良いです。
 私が最近ハマったのは、高田崇史さんの「QEDシリーズ」(推理小説っぽくないのですが)、赤川次郎さんの「早川家シリーズ」「三姉妹探偵団」です。
 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

少しSF入ってもよければ松尾由美さんの『九月の恋と出会うまで』(新潮社)なんかよいかな、と思うのですが、実は去年出た本なのでまだ文庫化されてません。
壁にあいてるエアコンの穴から時を越えた声が聞こえてきて、彼が週に一回隣人を尾行してほしいなんて頼むのです。
SFでミステリで恋愛物でハッピーエンドです。
松尾さんの作品で文庫本になっているものだったら『スパイク』(光文社文庫)もよいです。こちらは結末がせつないです。

加納朋子さんの『月曜日の水玉模様』(集英社文庫)なんかは、OLが通勤電車で出会った男性と謎を解いていく連作推理短編なのでよいかもしれません。恋愛要素は少ーしあり。

海外ものならジョアン・フルークのお菓子探偵シリーズはどうでしょう。
クッキー屋さんを経営している女性が主人公。
シリーズ物の常として、毎度毎度死体を見つけてしまっては素人探偵をかってでるはめになります。
そして、ルックスはいまいちだけど一緒にいると癒される歯科医と、頭は固いが腰が抜けるほどハンサムな保安官から好意を寄せられているのですが、なかなか進展がありません。どうやら7-8巻目くらいで波があるようなのですが(まだ6巻までしか読んでないのです)
第1弾は『チョコチップ・クッキーは見ていた』(ヴィレッジブックス)です。
毎回クッキーレシピも満載でちょっとお腹がすくかも。

少しSF入ってもよければ松尾由美さんの『九月の恋と出会うまで』(新潮社)なんかよいかな、と思うのですが、実は去年出た本なのでまだ文庫化されてません。
壁にあいてるエアコンの穴から時を越えた声が聞こえてきて、彼が週に一回隣人を尾行してほしいなんて頼むのです。
SFでミステリで恋愛物でハッピーエンドです。
松尾さんの作品で文庫本になっているものだったら『スパイク』(光文社文庫)もよいです。こちらは結末がせつないです。

加納朋子さんの『月曜日の水玉模様』(集英社文庫)なんかは、OL...続きを読む


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