痔になりやすい生活習慣とは?

とりとめのない質問になってしまい恐縮です。

数年前、私の中で重大ないくつかの事があったとき、四柱推命の占い師というか、神主さんのアドバイスを頂き、人生のピンチを乗り越えることができました。
それまで、占いなんて・・・という気持ちが強かったのですが、かなりマトを得た事を言われまして、例えば親族の死などについても、かなり当たっていて四柱推命は怖いと感じております。

現在、その神主さんとの連絡ができない状況でして、いくつか気になる事を言われました。

「あなたには、夫婦ともに、もっと大変な試練が来る(運気)から、こんな事で負けてはダメ」というアドバイスでした。

私は 年柱 壬子
    月柱 癸丑
    日柱 丁卯
    時柱 丙午

マニアック四柱推命によると49歳から戊申 傷官 沐浴の時期に入るとなっております。

夫の命式は
   年柱 壬子 
   月柱 乙巳
   日柱 庚子
   時柱 辛巳
   
で、49歳から庚戌 になります。

私の大運 傷官 沐浴という運気ですが、
シロウトの私が聞いても、すごくどうしようもない10年になりそうで怖い感じがします。
現在、起りそうな問題としては、

夫の親の介護
私の親の死
私の仕事がなくなる事
故郷を離れた地で暮らしているので、私自身の孤独感

そんな事が起こるであろうという感じです。

大運傷官の10年間を前向きに生きる事ができるアドバイスや、何か一言があれば教えてください。

まぁ、先の事を心配してもどうなんでしょう?という感じで、とりとめのない話で申し訳ないです。

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A 回答 (1件)

マトは射るのであって得るものではないです。


は、ともかく、違う神主にでも聞けばいいんじゃないでしょうか。
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Q四柱推命の大運が悪いです・・・気を付けるべき事は?

あまり四柱推命は詳しくないのですが・・・
大運で空亡が10年+10年
その後の大運が七沖で10年
その次の大運が六害で10年と連続で継続するようなのですが・・・運気が悪いって事になるのでしょうか?
不安でたまりません。
大運の空亡や七沖・六害の意味とは?その時に起こりうる害など何か予測できますか?
どんな事に気を付ければ良いのでしょうか?

私の命式表
  時柱 日柱 月柱 年柱
天干 乙  庚  丁  己
地支 酉  子  丑  酉
通変星
  正財    正官 印綬
十二運 帝旺 死 墓 帝旺
蔵干 辛 癸 己 辛
通変星 敗財 傷官 印綬 敗財
です。
大運      
天干 丁 戊 己 庚 辛 壬 癸 甲 乙 丙
地支 丑 寅 卯 辰 巳 午 未 申 酉 戌
       空 空 七 六
       亡 亡 沖 害

Aベストアンサー

空亡というのは、人生の札が掛かっていない状態、出番ではないという意味です。大きな選択、結婚、家を建てる、起業など、おおきな決断をあまりしないようにしたほうがよいというだけです。この大殺界の時期でも、してもよいこともあります。引越しや転職はよかったと思います。七沖というのは、親子関係などに亀裂が入る年、肉親関係の中が悪くなる意味があります。六害は四方から材木が落ちてくるの図、他人から周囲から邪魔をされて、物事が成らないことを示しています。大概、これらは一緒に来ることが多いです。
私の娘の歳運も、今年十五で大殺界が抜け、七沖、翌年が六害です。どうも高校時代運が悪そうです。
ここ四年ほど気をつけろという意味では。通変星では、正官、正財、印綬と、大運の方はありますから、こつこつ働き、蓄財をして、それを受ける基調が出ています。あなた公務員ではありませんか。
下のほうの通変星は、敗財が重なっているのと、親から財を受ける印綬があり、傷官がひとつ、あまりいいものはもらわないけれど、少し知にたけるところがある感じの人でしょうか。
どちらかというとすごく運もよくないけれど、極端に悪いわけではないと思います。
これが劫財が多かったりすると、極端に財運が悪かったりします。

空亡というのは、人生の札が掛かっていない状態、出番ではないという意味です。大きな選択、結婚、家を建てる、起業など、おおきな決断をあまりしないようにしたほうがよいというだけです。この大殺界の時期でも、してもよいこともあります。引越しや転職はよかったと思います。七沖というのは、親子関係などに亀裂が入る年、肉親関係の中が悪くなる意味があります。六害は四方から材木が落ちてくるの図、他人から周囲から邪魔をされて、物事が成らないことを示しています。大概、これらは一緒に来ることが多いで...続きを読む

Q算命学に詳しい方へ、大運の算出・過ごし方について

算命学で鑑定してもらったところ、
ある占い師の方には「あなたの大運は24~64才」
別の算命学の占い師の方には「24~44才」といわれました。
いったいどちらが本当なのかわからないので、
どなたか、算命学に詳しい方どうぞ鑑定をおねがいします。

また、「あなたは天中殺にしか(結婚相手と)出会えない人ね」とも言われましたが、
よくよく考えてみると
そのような場合、結婚することは禍にならないのでしょうか?
(でも、大運に突入するので、天中殺中にであってもOK!ってこと??)
鑑定してもらってから、疑問だらけなので、どなたかどうぞ、ご教授ください。
生年月日は昭和61.11.21生(女)
です。

Aベストアンサー

1986年11月21日生まれですよね。
大運って、20年間の大運天中殺の事ですよね?
下記のサイトで無料占いできます。
大運も調べられます。空亡と赤で表示されているところが、大運天中殺になります。

http://www.tensatsu.com/uranai.html

e-||さんは、平成24年の2月の節分以降に、4年間婚期がまわってきます。

算命学についての解説はこちらのHPで確認できます。
http://www.tensatsu.com/index.html

Q天戦地沖について

天戦地沖とは、本当に恐ろしいのでしょうか?
今年、どうやらこの年に当たるらしいのですが
どういったトラブルが予測されるか分かるかたいらっしゃいますか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 YoshickVさんのおっしゃっていることは正しいのです。しかし、YoshickVさんがお書きになった説明だと、専門家には分かりますが一般の人にはおそらくチンプンカンプンだと思います。

 占いの本の場合、売れるためには出来る限り単純であった方が売れるのです。また、良いことよりも悪いことを強調した方が売れるのです。「天中殺」や「大殺界」と同様、この「天戦地冲」もその一つだと思います。

 これらは干支暦というものを用いた推命術(『四柱推命』・『算命学』など)において、その判断要素の一つであることは間違いありません。しかし、これらのどれ一つをとっても、それだけでは何の判断もすることは出来ないのです。

 おそらくご覧になった本には、生まれた日の「干支(かんし):十干と十二支のこと」の内、上の十干(天干と呼ばれる)が、今年の十干「丙」を剋すか、逆に剋される関係にあり、かつ、生まれた日の十二支が、今年の十二支「戌」を刻すか、逆に剋される関係になっているのだと思います。

 しかし、そもそも年運一つ見る場合であっても、生まれた日の干支のみを取り出し、それのみで判断することなど出来ないのです。

 年運を見る場合、まず生まれた年月日時を構成する全ての干支の関係を細かく分析し、それらのうち、何がどういう働きをしているかを見極めます。その後、年運として巡って来た干支が、自分の生年月日時を構成する全ての干支に同時に作用すると考えて改めて分析します。それらの作業を終えて初めて何らかの結論を導くことができるのです。

 したがって、上記のお話からお分かりかと思いますが、結論としてはYoshickVさんもおっしゃっておられるように、生まれた日の干支と年運干支との関係が天戦地冲であっても、それのみを取り出して「どういう年になるの?」と質問されても、お答えのしようが無いのです。

 敢えて何らかのお答えしようとするならば、「人によっては良いと考えられる場合もありますし、悪いと考えられる場合もあります。また、全く特別のことは起きないと考えられる人もいます」程度にしかお答えのしようがありません。

 結局のところ、普通の方は「天戦地冲」など、全く気になさる必要はありません。

 どうしてもお気になるのであれば、『四柱推命』について本格的に研究なさってみられることです。そうすれば、単に商売として売り出されているに過ぎないものかどうか判断も出来ますし、それらに一々振り回されることもなくなると思います。

 ご参考まで。

 YoshickVさんのおっしゃっていることは正しいのです。しかし、YoshickVさんがお書きになった説明だと、専門家には分かりますが一般の人にはおそらくチンプンカンプンだと思います。

 占いの本の場合、売れるためには出来る限り単純であった方が売れるのです。また、良いことよりも悪いことを強調した方が売れるのです。「天中殺」や「大殺界」と同様、この「天戦地冲」もその一つだと思います。

 これらは干支暦というものを用いた推命術(『四柱推命』・『算命学』など)において、その判断要素の一つ...続きを読む

Q大運天中殺と宿命大殺界について

大運天中殺は宿命大殺界と同じですか?
私は宿命大殺界を今年抜けます。最後の5年で結婚、出産しました。これは、よくなかったのでしょうか?詳しい方教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「天中殺の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」
 「天中殺の人がいると、家族を含め周囲の人がそれに巻き込まれる」
 「大運天中殺は運勢を逆転させる。大運天中殺の直前に幸運だった人は大運天中殺の期間中にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。逆に、直前に不運だった人は幸運に恵まれる。しかし、大運天中殺の期間中に幸運に恵まれた場合、あまりに度の過ぎた幸運に恵まれると大運天中殺が終わった時にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。」

というようなことが書かれていました。

 これらを読んだ人の中に、「自分は今、天中殺だから、何をやっても上手く行くはずがない。」「天中殺の自分がいると家族に迷惑がかかる」「幸運だった自分はもう直ぐ大運天中殺に入るから死ななければならない」などと、私からすれば訳の分からない理由で自殺する人が相次ぎ、日本中を巻き込んでの一種の社会現象・社会問題となりました。

 その後、和泉氏は、当時読売巨人軍の監督に就任した長島茂雄氏に関する占いを外したことをきっかけに、「占いは当たらない」宣言をして占いから足を洗い、『算命学』はそれまでのブームの反動からか、人々から白眼視されるようになりました。

 その後、1年ほどして出て来たのが細木数子氏の『六星占術』で、内容は、和泉氏の本の中から天中殺の要因のみを取り出して、人々を6種類または12種類に分け、天中殺の期間を十二支で1個分増やして名前を「大殺界」とし、

 「大殺界の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「大殺界の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」

と、天中殺(大殺界)の期間中の行動などについては和泉氏の本に書かれていたのと全く同じことを書き、ただ、

 「何事も思うようにはならないけれども死んではいけない」

と書いて和泉氏の二の舞になることを防いでいました。
 ただ、和泉氏の本は天中殺以外の部分の内容については比較的信頼性の高い占術の判断方法を紹介していたのに対し、細木氏の本の方はまるでデタラメで、自己流に滅茶苦茶にアレンジして、大殺界の他にも中殺界やら小殺界やらと、単に悪い時期というのを増やして人々の恐怖をあおって自分の商売にしているだけのものでしかありません。

 そして、細木氏は最近になって和泉氏の『天中殺入門』に書かれていた大運天中殺の部分のみを取り出して『宿命大殺界』という本を書いて売り出したようです。
 ただ、さすがにこれまで今までの大殺界の手法と同様に十二支で一個分悪いとされる期間を増やしてしまうと、全部で30年間も悪い時期ができてしまうことになるために気が咎めたか、元々の大運天中殺の時期とこれだけは全く同じにしています。そして、その時期の過ごし方については和泉氏の本に書かれていた内容をほとんどそのまま流用し、その他に、彼女の常套手段として、先祖供養などの独自の宗教的哲学的内容などを加味してもっともらしい体裁を整えて本にしています。

 しかし、細木氏が基にしていると思われる、和泉氏の本の「天中殺」の考え方自体がそもそも間違っているのです。

 「天中殺(空亡)」は、干支暦を用いて人の「命」を判断する占術においては確かに重要な判断要素の一つではあります。(もっとも、台湾の明澄透派という流派の系統の『四柱推命』だけは、「空亡」の要素を最初から全く見ないようですが・・・)

 しかし、「天中殺(空亡)」は、その「天中殺(空亡)」に該当する干支(かんし:十干と十二支のこと)が存在しない、または、力が半減している、などとして観命作業を進めて行くためだけのものであって、他の要因と合わせて考えることによって初めて具体的な意味を成すものであり、「天中殺(空亡)」の要因だけを取り出して何らかの判断をしようとしても、それだけでは良いとも悪いとも、具体的には何も判断することはできないのです。

 それを和泉氏は、「天中殺に該当する干支が存在しないものとして、或いは、力が半減するとして判断しなければならない」ということのみに着目して、「自分に対して作用するものが無くなったり力が弱まったりするのだから、その時期は不安定で何が起こるか分からない」というように発想し、その考えを基に本にまとめられたのだと思われます。

 しかし、実際には、自分に作用するものが例えば全く無くなったとしても、自分が生まれながらに持っているものまで消えてなくなるわけではないため、そのような場合には本来の自分が持っているものがもっと明確に現れて来るだけのことであって、それ以上でもそれ以下でも無く、この時期が運勢的に不安定になると決まっているわけでもなければ、悪いことが起こると決まっているわけでもないのです。

 さらに言いますと、『四柱推命』でも泰山流では大運の「空亡(天中殺)」は見る必要は無いと考えていますが、私もこれまで多くの方を見させて頂いた経験上、大運の天中殺は見る必要が無いという結論を得ています。

 いずれにしろ、和泉氏の判断方法はそもそも間違っていたのであり、同じ『算命学』の流派の中でも和泉氏の本の内容に賛同する方はほとんどいません。ましてや、それを基にして人々の恐怖を煽って自分の商売にしているだけの細木氏の書いていることや言っていることなど、真に受けて振り回されるだけ馬鹿を見るとお考え下さい。

 しかし、どうしても不安で仕方が無いとお考えでしたら、信頼の出来る占術研究家の方に鑑定を依頼なさればよろしいのではないかと思います。
 『算命学』は『四柱推命』の判断要素のうちから生時の要因を除外して判断するもので、他の12星座占いや動物占いなどから見れば信頼性は高い部類の占術ですが、『四柱推命』に比べれば精度などの点で格段に劣ります。しかし、『四柱推命』を看板にはしていても入門書程度の知識のみで商売している人も多数おられるため、誰が信頼できるのかは素人の方には判断がつきかねると思います。

 そこで、有名どころで言えば、gooのバナー広告にも出ている黒門氏(高根黒門氏)などは私としては信頼できる方なのではないかと考えています。他に、苔峰洞人氏なども信頼できるのではないかと考えていますが、苔峰洞人氏は現在本の執筆中でお忙しいようですし、基本的に占いの依頼は受けない方のようなので、依頼しても無理かもしれません。しかし、そのHPの内容は、素人の方には少し難しいかも知れませんが、お読みになって参考になる点は多いのではないかと思います。

 どちらの方も、gooやYahooで検索すればHPが分かるはずです。

 或いは、街中やインターネット上で『四柱推命』を看板に掲げている方の場合でも、その人が信頼できるかどうか判断できる方法があります。それは、生年月日までは分かっていても生時が分からない場合、その人の身体的特徴や家庭環境、これまでに経験した事象の発生時期とその種類などの情報から、生時を特定できる方であれば信頼できると考えられます。仮に、生時が分からない場合、「生時が分からなくても運命にはほとんど影響はありません」として判断する人や、生時を軽視する方は信用できないとお考え下さい。生時が変われば、全く性格も運命も何もかもが変わるのです。

 しかし、私としては結局のところ、天中殺など素人の方は全く気にしなくて良いのではないかと思いますが、どのようにお考えになるかはstarmanstarmanさんの自由だと思います。

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始...続きを読む

Q四柱推命喜忌と大運の変化

勝手を申しますがnaiuso様にご回答を希望いたします。

知合いの神社の宮司さんの命式です。
長文になりますので、2回にわけて質問させて下さい。

××○○
甲甲庚丁   木→2干1支  【平】
戌戌戌亥   火→1干3支  【強】
  (戊)    土→0干3支(月)【弱】
         金→1干3支  【強】
         水→0干1支  【弱】

食傷と官殺が同じ強さで、傷官見官ではと思いましたが、従児格に
取りました。

子平命理 基礎編に劈甲引丁という三干の関係がありました。
順番は違いますが、煉金の庚が甲を伐採するので、庚も喜神としました。
(ここで、庚が×ならば申し訳ありませんお許し下さい)

従児格としたので、たった1つの丁の用神が重要と判断しました。

この時の喜忌の取り方ですが、従格も内格も以前に教えて頂いた
5干取りを目安としてよろしいか!

※従神が命中に1干しか無い場合、その従神が、合去や剋の時が
 危ないと見てよろしいですか!

喜神・丙、丁、戊、己、庚は甲を剋すので、喜神。
  
平運・辛(全ての干に無作用)

忌神・壬、癸、乙は忌神。

   ・甲は丁も甲も強めるので判断できません。

非常にあいまいな喜忌の取り方ですが、よろしく
ご指導願います。


   
    
    

勝手を申しますがnaiuso様にご回答を希望いたします。

知合いの神社の宮司さんの命式です。
長文になりますので、2回にわけて質問させて下さい。

××○○
甲甲庚丁   木→2干1支  【平】
戌戌戌亥   火→1干3支  【強】
  (戊)    土→0干3支(月)【弱】
         金→1干3支  【強】
         水→0干1支  【弱】

食傷と官殺が同じ強さで、傷官見官ではと思いましたが、従児格に
取りました。

子平命理 基礎編に劈甲引丁という三干の関係がありました。
順番は違いますが...続きを読む

Aベストアンサー

≪格が毀れて破格になる事を恐れますし、後は財の動向にも左右されます。≫

財の動向にも左右されるとあります。財は0干3支(月)ですが、
財が来たら何かあるのでしょうか?

答 そんなに難しい問題では無くて単純に考えれば良いのです。
  財は從神で有る食傷を毀す印を制して食傷を守るから財の存在は重要だと言う事だけの話です。

大運の確認と、この大運でも変化するのでしょうか?の質問です。

××○○
甲甲庚丁   木→2干1支  【平】
戌戌戌亥   火→1干3支  【強】     喜神=丙、丁、戊、己、庚
  (戊)    土→0干3支(月)【弱】
         金→1干3支  【強】   忌神=壬、癸、甲、乙、辛
         水→0干1支  【弱】

逆4歳運
4~13己酉 土の従旺格に変化し火土喜神で吉運としました。

答 結果として間違ってはいないのですが、行運の喜忌が決まる過程を記述します。

  (1) 行運干が、命式の喜忌のどちらに成るかを取り敢えず確認すると己は喜神に成ります。

  (2) 己の喜神干は、命式の甲と妬合と成り命中の甲は変化して一応、戊に変えてみると、
    命式の喜忌では戊は喜神と成っていますから、己の喜神運の干が、命中の忌神の甲の二干と
    変化干合をして忌神の甲が喜神の戊に変化した結果、喜神運と成ります。
  (3) 命式内の喜神干を強めて、忌神の甲を喜神の戊に変化させて喜神にした為に、
    これ以上無い位の大吉運と成ります。

14~23戊申 17才の癸卯年に急死に一生を得る原因不明の経験
       をされました。
       用神の丁が消され、卯戌の合去です。
       大運の戊が用神丁を守っていたから、
       助かったのでしょうか? 

答 大運が大吉運で有る事を先ず押さえて置きます。
  大運が喜神の戊が年運忌神の癸を合去して年運の悪さを押さえ込んだ為でしょう。
  
44~53乙巳 巳に金の根ありますが、乙庚干合で、辛に変化
       しますか?それとも十二支が、申酉戌の場合
       だけでしょうか?

答 申酉戌の場合だけです。

≪格が毀れて破格になる事を恐れますし、後は財の動向にも左右されます。≫

財の動向にも左右されるとあります。財は0干3支(月)ですが、
財が来たら何かあるのでしょうか?

答 そんなに難しい問題では無くて単純に考えれば良いのです。
  財は從神で有る食傷を毀す印を制して食傷を守るから財の存在は重要だと言う事だけの話です。

大運の確認と、この大運でも変化するのでしょうか?の質問です。

××○○
甲甲庚丁   木→2干1支  【平】
戌戌戌亥   火→1干3支  【強】     喜神=丙、丁、戊、...続きを読む

Q四柱推命にお詳しい方 教えてください。

中年の男性の四柱推命独学ビギナーです。
干合について本を読みつつ自分の四柱を例にして勉強を始めたのですが、干合のなかの「威制の合」と「土化中正」の示す意味がイマイチわからなくています。頭の固くなった私にはイマイチというよりは「さっぱり判らん」の状態になりつつあります。
どなたか平たく、おじさんにも理解できるように教えてもらえませんか?
ちなみに
癸  甲  辛  丙
印綬    正官 食神
酉  午  丑  申
庚  己  己  庚
偏官 正財 正財 偏官
の四柱で、辛-丙 の威制の合で水化、甲-己の土化中正の合となるようなのですが、威制の合で水化とはなんとなく判るのですが、
土化中正とはどういう意味なのでしょうか?

お詳しい方どうかお願いします。

Aベストアンサー

十二支に特に結びつきの強い支合があるように十干にも結びつきの強い組合せがあります。甲(木の兄・きのえ)己(土の妹・つちのと)、丙(火の兄・ひのえ)辛(金の妹・かのと)、戊(土の兄・つちのえ)癸(水の妹・みずのと)、庚(金の兄・かのえ)乙(木の妹・きのと)、壬(水の兄・みずのえ)丁(火の妹・ひのと)の五つのペアです。
更に木・火・土・金・水には強弱関係があり、これを相剋関係といいますが木剋土(木は土から養分を奪う)火剋金(火は金属を溶かす)土剋水(土は水をせき止める)金剋木(金属でできた刃で木草を切り倒す)水剋火(水は火を消してしまう)の5種類です。
これを先の五種類の干合に照らし合わせてみると全て兄側(陽干)の五行が剋す十干、妹側(陰干)の五行が剋される十干であることに注目して下さい。人間の姿に当てはめれば力強い兄とか弱い妹になります。本来なら相克関係は「いじめ」の関係に近いのですが相手が異性で弱い立場となるとどうでしょう?イジメのしがいがなくなり、サポートすらしたくなります。兄弟喧嘩でも兄弟、姉弟、姉妹なら浮かびますが兄妹となるとあまり浮かびませんね。それどころか兄妹の禁断の愛があるくらいで、十干の干合もそれに似たようなもので本来の相剋関係を忘れ、ひたすら夫婦のように睦みあってしまうのです。それに伴って十干の性質も己渡庚を除き、変わってしまいます。甲己は土性、丙辛は水性、戊癸は火性、庚乙は金性、壬丁は木性です。
甲己は仁徳の備わった大樹を意味する甲と豊穣な大地と信頼を意味する己で二つの誠実な性質が混合して、仁徳の備わった人格者になるという意味です。以下は私のイメージも含めて説明しますが、丙辛の威制の合は太陽を意味する丙が宝石を意味する辛を輝かし、そのキラキラ感は水を連想(水化)し周囲を圧倒(威制)し注目の的となります。
戊癸は無情の合といい、戊は山や岩、癸は雨や川を意味し雨降りの山、川中の岩を想像して見て下さい。山から下向する雨水や川流にぶつかる岩の衝撃は凄まじくその勢いは炎(火化)の様であり無情な感じです。
庚乙は仁義の合といい、庚は大斧で義や頑丈さを、乙は草花で柔和を意味し斧で刈り取られた草花はドライフラワーでみられるように硬化(金化)するものの剛柔兼備した大人になる意味がこめられています。
最後に壬丁は淫疾の合といい壬は海、丁は灯りで夜の海と灯台を想像して下さい。見惚れる光景から色気を感じ、色気はまた桃花(木化)を連想します。もてますが色欲に深まり易いので注意がこめられています。

十二支に特に結びつきの強い支合があるように十干にも結びつきの強い組合せがあります。甲(木の兄・きのえ)己(土の妹・つちのと)、丙(火の兄・ひのえ)辛(金の妹・かのと)、戊(土の兄・つちのえ)癸(水の妹・みずのと)、庚(金の兄・かのえ)乙(木の妹・きのと)、壬(水の兄・みずのえ)丁(火の妹・ひのと)の五つのペアです。
更に木・火・土・金・水には強弱関係があり、これを相剋関係といいますが木剋土(木は土から養分を奪う)火剋金(火は金属を溶かす)土剋水(土は水をせき止める)金剋木(金属...続きを読む

Q四柱推命の命式と大運のことで

四柱推命で命式と大運を調べてみました。命式のバランスを見ると身弱になると思います。
本で読んだのですが、身弱の人は元々運勢が弱いのですが、大運で冠帯や帝旺といった強い十二運星が巡ってくると運が上向くとのことです。
ですが、私は大運もパワーの弱い星(十二運)ばかり来てます。昔から家庭や学校で辛い目に合ったりしたのにこれからもそういった事が続くのかなぁと思い凹みました。。
私はまだ四柱歴が浅いので本に書いてあることを信じてしまいますが実際の所どうなのでしょう?

詳しい方、何かアドバイスなどあればよろしくお願いします。

以下が命式と大運になります。

年 癸亥 偏印 死 印綬 空亡
月 丁巳 食神 沐浴 傷官
日 乙丑    衰  偏財
時 壬午 印綬 長生 食神

0~9 丁巳 食神 沐浴 10~19 戊午 正財 長生
20~29 己未 偏財 養 30~39 庚申 正官 胎
40~49 辛酉 偏官 絶 50~59 壬戌 印綬 墓
60~69 癸亥 偏印 死 70~79 甲子 劫財 病

よろしくお願いします。

四柱推命で命式と大運を調べてみました。命式のバランスを見ると身弱になると思います。
本で読んだのですが、身弱の人は元々運勢が弱いのですが、大運で冠帯や帝旺といった強い十二運星が巡ってくると運が上向くとのことです。
ですが、私は大運もパワーの弱い星(十二運)ばかり来てます。昔から家庭や学校で辛い目に合ったりしたのにこれからもそういった事が続くのかなぁと思い凹みました。。
私はまだ四柱歴が浅いので本に書いてあることを信じてしまいますが実際の所どうなのでしょう?

詳しい方、何...続きを読む

Aベストアンサー

命中に寅卯の直接の根がない弱い乙ですね。月に丁巳で柔らかい草(乙)が育つための照暖を仮の形でも与えてもらえるところですが
年の癸亥より剋(傷つける)を受けています。
親御さんや年長者から自己表現のつもりでやったことを否定され
萎縮してしまう場面がありそうに感じます。
木行は傷が多いと確かに精神的な疾患の傾向を生じやすいようですが、
強い火に囲まれて燃え尽きてしまう場合と金行の剋が強すぎる場合に顕著なので、
質問者さまの場合は 気弱さからくる一時的なうつ状態で、快癒が困難な深刻なものに発展することはないでしょう。

この命式は日主乙に対して金の剋がなく他が揃っているので 根があれば良くなってくるのではと思います。
現在の大運が己未、未は命中に水があるので木行の根として採ることができます。
寅卯の根に比べると確かに根としての作用は弱いかもしれませんが、
年運に寅卯が巡った時に上向くのではと考えます。
(直近の寅年は庚寅なので 干合を考える必要がありますが)
挿し木しようと土を用意して(年運 己)いま根が出てくる前の状態という感じです。
いじくらなければきちんと根付く条件はもともとお持ちですから、あせらず丁寧に過ごして下さい。

命中に寅卯の直接の根がない弱い乙ですね。月に丁巳で柔らかい草(乙)が育つための照暖を仮の形でも与えてもらえるところですが
年の癸亥より剋(傷つける)を受けています。
親御さんや年長者から自己表現のつもりでやったことを否定され
萎縮してしまう場面がありそうに感じます。
木行は傷が多いと確かに精神的な疾患の傾向を生じやすいようですが、
強い火に囲まれて燃え尽きてしまう場合と金行の剋が強すぎる場合に顕著なので、
質問者さまの場合は 気弱さからくる一時的なうつ状態で、快癒が困難な...続きを読む

Q四柱推命 喜神、忌神

独学で四柱推命を勉強しています。
まだ初級の段階です。自分なりにこの命式の喜神、忌神、適職を考えてみました。
この見方であっているか教えてください。

時  日  月  年
柱  柱  柱  柱

庚  癸  丙  甲
申  未  子  寅
(男命)

冬の癸で月令も得ており、また庚の助けもあるので強い。
しかし、庚は微力で甲の漏れ、丙があるのでそれほど強くもない。
よって喜神ーー金、水、火  忌神ーー土、木

官星が忌神で命式にもほとんどなく、甲寅の傷官があるのでサラリーマンよりは自営業むきである。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

<<この方は非常に頭の良い方で何をさせても出来るのですが、いつも就職が上手くいきません。
卒業してからずっと任期のある仕事ばかりしています。(もちろんその背景には不況であったりという事があるのかもしれませんが)

>>この項目については年干の甲が喜神で強い為にカミソリの如く聡明で優れた頭脳を持つと言えますが、其れが直接就職に繋がらないのは十分に考えられる事ですね。

<<どうして職が得られないのかと考えて命式を見てみたら官星がなく忌神だったのでこのような質問をしました。

>>世の社会構造を全く考えていませんでしたね、もし運勢から就職を見たければ、先ず就職をしようとする会社の命式を出して分析して喜忌を出して、その喜忌が自分の命式の喜忌とどんな関係に成るかを見れば、就職出来るか就職した後どうなるかの運勢を計る事は可能ですが、実社会で不況で人員採用枠がなければ幾ら運勢が良かろうと就職は叶いませんね。

<<それから火が忌神というのは何故でしょうか?冬の癸なので雪になってしまい、解凍の為に火が必要だと考えました。

>>調候の喜忌の取り方は貴方の言う通りで正しいのです。

<<調候として必要だとけど忌神だということでしょうか?『調候』の意味をちゃんと理解していないのかもしれませんが必要だけど忌神というのをどう理解して良いかわかりません。

>>冬月の癸は忌神に違い在りませんし月干の丙が調候で言う喜神なのも貴方の言う通りです。
 ただ調候の喜忌と命式で色々と検討して出てくる喜忌の判断内容は異なるのです。
 端的に言いますと調候で判断される対象は人からどの様に見えるかを見るのに使われます。
 その結果この人は大変不幸な運を(調候忌神の癸)持っているのに他の人から見れば、こんなに凄い(調候喜神の丙)人なのに何故と不思議がられたりします、調候の判断は、これ以上でも以下でも在りません。
 貴方が記述なさった様な書き方は、普通では扶抑の喜忌又は、専旺の喜忌を表す書き方だから調候を抜いてお答え致しました。
 この命式は、従旺格と見て専旺用神法を用いて印・比劫が喜神に成るのは当然ですが、それに比劫と印が暴走しない様に傷官の木を加えたのです。
 こういう所が子平の妙技です。

※普通は此処まで詳しくは答えないのですが、貴方の質問の仕方が真摯だったので秘伝と言われる物も公開致しました。
 もし貴方の質問に蔵干がどうの神殺がどうの等と書かれていれば無視したでしょう。

<<この方は非常に頭の良い方で何をさせても出来るのですが、いつも就職が上手くいきません。
卒業してからずっと任期のある仕事ばかりしています。(もちろんその背景には不況であったりという事があるのかもしれませんが)

>>この項目については年干の甲が喜神で強い為にカミソリの如く聡明で優れた頭脳を持つと言えますが、其れが直接就職に繋がらないのは十分に考えられる事ですね。

<<どうして職が得られないのかと考えて命式を見てみたら官星がなく忌神だったのでこのような質問をしました。

>>世の社会構...続きを読む

Q四柱推命が恐ろしい程当たり、戸惑っています。

四柱推命を評判の方に占って頂きました(四柱推命は生年月日中心なので、あまり占い師による違いはあまりない筈ですが)。これが通常と異なり恐ろしく当たり、自分の性格的特性や、陥りがちな罠などを的確に当ててくれ、なぜ特定の失敗は起こりやすく、比較的得意な分野は失敗が少ないか等、実際に

私は一言で言うと、「印綬傷官」です。学ばなければ、直ぐに神経質になったり、人に批判的になってしまい、人間関係を築きにくいとのこと。この「傷官」の部分が残念ながらとても強い為、放っておくと、性的欲求や自己顕示欲、支配欲など、どんどん低俗な欲望として表れてしまい、精神的な病になれば、最悪の場合犯罪的傾向があるとまで言われてしまいました。(さすがに犯罪はないです。でも不安定な所までは大正解)

これを克服する上では、印綬を強化する、つまり、学問や仕事を励むことを通じて、自らの欲望が出やすい傾向を抑え、精進する他ないと言われ、そういえばよく勉強していた時は問題があまり起らなかったな、などと思い、腑に落ち、今苦しみながらも勉強中です。

そこまでは良かったのですが、更に結婚・恋愛運については、なかなか続きませんね(「財」がない)、これも含めて印綬でカバーする(知性を高め、理性を通じて人としての魅力を高める)他無いと説明を受けました。確かに、刹那なひと時の方が多かったような。w

おそらく四柱推命については色々ともう議論はなされているとは思いますが、改めて、皆さんは如何でしょうか? 私の感覚としては、周囲を見ていても、80%~90%程度、信頼できる(せざるを得ない)印象です。

そして、あまり四柱推命が良くなかった身としては、「これからの人生も大変なのかな。。」と、とても辛い気分でもあるのですが、同じようにあまり良くないけれども、努力で乗り越えてこられた方がいらっしゃいましたら、是非とも教えて頂けませんでしょうか。

四柱推命を評判の方に占って頂きました(四柱推命は生年月日中心なので、あまり占い師による違いはあまりない筈ですが)。これが通常と異なり恐ろしく当たり、自分の性格的特性や、陥りがちな罠などを的確に当ててくれ、なぜ特定の失敗は起こりやすく、比較的得意な分野は失敗が少ないか等、実際に

私は一言で言うと、「印綬傷官」です。学ばなければ、直ぐに神経質になったり、人に批判的になってしまい、人間関係を築きにくいとのこと。この「傷官」の部分が残念ながらとても強い為、放っておくと、性的欲求や...続きを読む

Aベストアンサー

四柱推命は完全な統計学ではありませんが統計学的に出来ています。
悪いことを言われたらそれに気をつけて意識して生活をしていけば問題ありません。

占いや宗教に翻弄されすぎると良い人生は送れません。

占いは参考にしつつ、自ら運命を切り開いてゆくといった積極的な生き方をしないと最善の選択ができなくなってしまうからです。

私たちは日常生活で選択することをしています。
細かいものは今日のご飯は何を食べようとか、、など
過去の様々な選択してきた結果が今の人生につながっています。

ですから占いの結果を心にとめながら、間違った選択をしないように生活をすれば良いと思います。

私も四柱推命を占ってもらって当たっていてびっくりした経験はありますが、
悪いことを言われたところを手帳にメモして意識しながら生活をしてきたら特に悪いことは起こっていません。逆に良いことだらけです。

素敵な未来を自ら切り拓いてゆきましょう(^_^)

Q四柱推命で印星(土)大過の場合の開運方法

はじめまして。
四柱推命にお詳しい方がいらしたら
教えていただけましたら幸いです。
四柱推命で印星(土)大過と言われました。
この場合は親からの干渉を受けて自立できない
ことや考え過ぎること占いに頼り易いなどの
指摘をうけました。
すでに親元から自立して10年は過ぎていますが、
もやもやと考える癖が年々増しているような気が
しております。
よい開運方法がありましたら、
教えていただけましたら幸いです。

1978年7月8日0時31分生まれです。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

命式に土と火が多いので、水と木を増やしてバランスをとればいいです。
幸いにも30歳頃から木の大運に入っていますので、あと必要なのは水です。

他の人のために奉仕することや、表現すること、ボランティア、
水に関するもの、子供に関すること
湖、川

などが幸運を呼びます。
去年は戊癸で火が生じていましたので、まったくぱっとしなかったと思いますが、今年は良くなるでしょう。


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