ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

とある本で、世の中全ての人を自分の仲間だと思えば、見える世界が変わるし、世の中が安全なものに変わるみたいなことが書いてあったのですが、私はどうも納得がいきません。
まず、自分を馬鹿 にしてくる人や、危害を加えてくる人のことを仲間だと思うことができますか?
私の場合、外に出ると自分の顔を見て笑われることがしょっちゅうあります。そんな奴らのことを仲間だと思うことは到底できません。
また、赤の他人じゃなくても、自分と関わりのある人の中で、自分にとってマイナスにしかならない人がいるのですが、その人さえも仲間だと思えとでもいうのでしょうか?

と私は思うのですが、皆さんはこの本に書かれてある言葉をどう思いますか?
私の考えは間違ってますか?

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A 回答 (6件)

お人好しにも程がある本ですね。


質問者様の考えに賛成です

信じるから騙される
とりあえず詐欺は信じるから騙される訳で
信じなければ騙されませんよね。

もちろん信用に値する人が世の中に居ない訳じゃないけど、全てではないですよね。

自分にとってマイナスだと感じる人に時間をさく必要はないですね。
世の中人は沢山居ますから
上手くいかない人と上手く行く方向を模索する時間があるなら、はなから上手くいく人に時間を使う方が効率的です。
世の中いい人ばかりではありません。
用心して損はないかと思います。
それと、本と逆で人に過剰に執着しない事。の方が安全に生きるためには大事じゃないかなと。
そもそも基本的に人は社会的には信用できない生き物です。
信用出来ないからお金借りるのに「担保」が必要な訳です。
仲間ってホント信用出来るごくわずかな人の事ではないかと思います。
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まぁ、たしかにみんなが仲間だと思えばしあわせな気持ちになる。


それに伴って周りの人間関係は変わる。
本気でみんなが仲間だと信じれば、みんな仲間になるかもしれない。

ただ、現実離れした理想論ですね。
お釈迦様並の悟りが必要となるでしょう。

全員を愛することができるほど、ぼくはできた人間じゃないんで、
無理っす。
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日本だけでなく、世界中どこへ行っても、困ったときには助けてくれましたし、


自分もそうして生きてきたように思います。
ただ一生で2回の例外を除いて。
両方とも夜に入っていたし、ヒッチハイクの途中だったり、ヘルメット姿でよほどひどい恰好にみえたのでしょう。
ある程度相手に不安感を与えないような身なりっていうのも必要かもしれませんね。
浮浪者然としたものが、遅い時間に、突然宿をかしてくれといわれても、ってところだったのでしょう。
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とある本の記述が間違っていますね。



世の中全ての人と因縁があると思えば、見える世界が変わるでしょう。
これこそ仏教の教えの根本ですしね。
しかし、たとえ仏教を勉強し、因縁を理解しても、世の中が安全なものに変わるということはありません。

とある本の間違った記述に納得する必要は無いと思いますよ。
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間違っては無いです



あなたの思う様にして下さいね

但し あなたが そう思うと言う事は あなたの周りの人達も 同じ考えだと言う事を忘れずに・・・

そうなると 必然的に あなたは 誰にも好かれないし 誰にも見られて無い その辺の石ころ と同じって事になり

 あなたが 生きてよーが 死のーが どうでも良い と言う事になります

そう言う事を無くすには あなたも他人を慈しみ 他人もあなたを慈しむ事しか 無いのです

でも それは あなたの自由意思なので
お好きな様に・・・
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盲腸半島


人間もどき
下腸賤塵
以外は
みな
兄弟で
ごわす


以上
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