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LUNA SEAのsugizoのギターはものすごい歪んでいますが、使っている歪み系エフェクターはファズですか?

A 回答 (1件)

ま、この手の情報は有名ギタリストなら結構あります。

定番のネタと言えるでしょう。
というわけで、こちらをどうぞ。
http://www.digimart.net/magazine/article/2015032 …

LUNA SEAの時はファズ系だけで3つありますね。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。

プロのギタリストはエフェクターの数もすごいですね。

お礼日時:2016/06/12 16:02

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QX JAPAN hideの後期の音

題名の通りX JAPAN hideの後期の音作りについての質問です。
出したい音は1996~1997年ころのDAHLIA、SCARSの音です。あとforever loveとthe last songのギターソロなんかもDAHLIAのような音だと思います。どんな感じの音かというと、なんかドンシャリで音が潰れたような音?とてもジャリジャリした音に聞こえます。特にthe last songはかなりジャリジャリしてるとおもいます。
その音はいったいどのように作っているのでしょうか?極端にミドルカットしたりトレブルをブーストしている、シンセなどを使っている、単純にディストーションを使っているのかいろいろ考えたのですがわからないです。
もちろん、hide本物の音を再現するのは不可能です。ですが音を似せるのは不可能ではないと思います。
僕はまだギターを始めたばかりで今の機材は
fernandes fgz-400
vox pathfinder 15です。
エフェクターはrocktron rampageを持っています(hideが使ってたらしいので)
rampageを使ってみたのですがDAHLIAの音はただドンシャリで歪ませてるわけではないとおもいました。
DAHLIAやthe last songギターソロの音の似せ方が分かったらエフェクターを買おうと思います。
どのように音をつくればよいか教えてください。もしよければその音に近い音が出せるエフェクターもお願いしますm(._.)m

題名の通りX JAPAN hideの後期の音作りについての質問です。
出したい音は1996~1997年ころのDAHLIA、SCARSの音です。あとforever loveとthe last songのギターソロなんかもDAHLIAのような音だと思います。どんな感じの音かというと、なんかドンシャリで音が潰れたような音?とてもジャリジャリした音に聞こえます。特にthe last songはかなりジャリジャリしてるとおもいます。
その音はいったいどのように作っているのでしょうか?極端にミドルカットしたりトレブルをブーストしている、シンセなどを使っている、...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは^^

rocktron rampageは使用したことがないので何とも言えませんが
youtubeなどでrampageを拝見しましたが
あまりぶっ飛んだ音色では無さそうですね;
歪みに限界がある感じがいたしました;;;

似せるという意味合いでしたら、自分の場合ですと
BOSSの「MT-2」で音作りをしております。
(ハイとミドルとミドルフリケンシーを目一杯あげてから徐々に下げて調整って感じです)

これに空間系エフェクターを足せばイントロ部っぽい音になるかと思います;
あとはワウペダルを絡ませればいい感じに似せることができるかと思いますw
(ただしMT-2はノイズ面で評判がよろしくないので好き嫌いが分かれるところでもあります;;)

http://www.youtube.com/watch?v=ohxJ2_i_G1k
http://guitarmatome2010.web.fc2.com/entry-guitarist10.html

ギターソロ部分ですが、あの高音だけ特化した音色となるとコンパクト1個だけでの
セッティングは難しいかもですね。
そうなると「LINE6POD HD」とかの出番になってくるのかも;

これからX(HIDE)以外の音色に対しても欲求が出てくると思うので
メタルをやるのであれば個人的にはPOD系のマルチエフェクターをオススメいたします。
ペダルがついているPOD1個あれば音楽創作の幅も広がるかと思いますw
http://jp.line6.com/podhd/multi-effects/

あまり参考にならなくて申し訳ありません;;;それでは音楽活動がんばってください。

こんにちは^^

rocktron rampageは使用したことがないので何とも言えませんが
youtubeなどでrampageを拝見しましたが
あまりぶっ飛んだ音色では無さそうですね;
歪みに限界がある感じがいたしました;;;

似せるという意味合いでしたら、自分の場合ですと
BOSSの「MT-2」で音作りをしております。
(ハイとミドルとミドルフリケンシーを目一杯あげてから徐々に下げて調整って感じです)

これに空間系エフェクターを足せばイントロ部っぽい音になるかと思います;
あとはワウペダルを絡ませればいい感じに似...続きを読む

Qバッファーをどこに・・・

ギター(パッシブ) > コンパクトペダル3台 > 7Mのケーブルで真空管アンプに接続しています、さらにアンプのループでわ空間系マルチを使用していて、音の劣化が気になります、そこでバッファーを購入して対応しおうかと思うのですがどこにかますと効果的なんでしょうか?ギターの次?

Aベストアンサー

はじめまして。ベース暦:約40年、52歳の男性です。
パッシブもアクティブも経験し、エフェクターも何十個と買って試してきました。
(細かい経歴は、プロファイルを参照してください)

badsnackさんのご質問に私の理解している範囲でお答えしたいと思います。

まず、ご質問への回答ですが、「バッファーは、ギターの次(直ぐ後)が良い」と思います。
但し、これは音痩せ(音劣化)対策ではなく、ノイズ対策が主眼です。
何故ならば、バッファーは音痩せ防止を目的としたエフェクターではないからです。

ご質問の趣旨が「音痩せ(音劣化)対策」であるならば、以下の回答になろうかと思います。
(1)ギターのメンテ(弦の張り方(ネジレが無い)とペグの巻き方、弦高、オクターブ調整、
   ネックの反り、フレット調整など)をきちんとして、物理的に「鳴る」ギターにする。
   これができていない人が多いですネ。物理的に「鳴らないギター」は、どんなにエフェ
   クターをかましても良い音は出ません。
(2)シールド(ケーブル)は安物は使わない。また、可能な範囲で短く使う。
   特にエフェクター同士をつなぐパッチケーブルは、1本数百円のような物は、中の芯線
   (銅線)が5本程度しか入っていない粗悪品もあり注意が必要です。予算の関係もあろう
   かと思いますが、パッチケーブルは、できれば1本2,000~3,000円のしっかりした物を
   使うことをお薦めします。
(3)エフェクターは直列でつなぐ個数をなるべく少なくする。
   やはり、エフェクターやボリュームペダル等はつなぐ数が多いと音は劣化して行きます。
   直列でつなぐ個数を減らすためには、スイッチングで並列にし、チューナーを別系統に
   するとか、歪み系と空間系に分けるとかにするのも良いですネ。


「バッファーをかませる」と言う行(くだり)は、バッファーが何の役割をするのか?を正しく
理解していないといけませんので関連する事項を少し解説します。

<バッファーの意味>
バッファーとは「物と物の間が衝突や不和の状態にある場合、それを緩衝する(和らげる)」と
いうのが本来の意味です。
エレキギターやベースの世界では、出力側と入力側のインピーダンス(交流信号における抵抗値
/単位:Ω)のマッチング(状態)がよろしくない時に緩衝するのがバッファーの役目です。
通常は「ロー出し:ハイ受け」と言って、出力側のインピーダンスを低い値で出し、入力側の
インピーダンスを高い値で受ける(入力する)と電気信号的に都合が良いとされています。
つまり、出力側のインピーダンスを低くするための機器がバッファーで、言うなれば「インピー
ダンス変換装置」とでも言えます。
例えば、パッシブのベースをPA卓に直接つなぐ時、パッシブPUの出力インピーダンスは数百kΩ~
数千kΩという高い値なので、そのままではPA卓につなぐと音声レベルが低くなり、さらにそのまま
増幅するとノイズ等もいっしょに増幅するため、良い音にならないと言う不都合が生じます。
よって、パッシブPUのベースは、DI(ダイレクト・インジェクションBOX)を介し、インピーダンス値を
低くしてPA卓につなぎます。つまり、このDIがパッファーの役目(インピーダンスの変換役)をする
ワケです。
※DIは、ベースの音痩せを防ぐための機器ではありません。
※市販されている「バッファー」は、ブースターに入っているものが多いため、ブースターを
 バッファーと勘違いされている方も多いようです。

<インピーダンスとノイズ>
出力インピーダンスが高いと他の不都合もあります。
エレキギター等の交流信号はインピーダンス値が高いため、そのままケーブル(シールド)を伝わって
行くと電気ノイズに弱く、いわゆるハイ落ち等の現象が出てきます。
※その「ノイズ」を拾わないために、ケーブルには「シールド」といわれるガードが施されていて、
 ギター・ベースにつなぐケーブルを通称「シールド」と呼んでいますネ。

つまり「バッファー」は音痩せ対策のための機器ではなく、インピーダンスの不和を緩衝(調整)した
り、音声信号への不都合(電気ノイズ、ハイ落ち)を防ぐするための「インピーダンス変換(調整)
装置」と認識された方が良いかと思います。


<ノイズ 対策>
ノイズ対策をすると言う趣旨あれば、以下の回答になろうかと思います。
(1)物理的な対策(ギター本体のアース、スイッチ、ポット、ジャックの状態)をきちんとする。
(2)シールドはなるべく良い物で短く使う。(電気ノイズ対策)
(3)ギターのPUをアクティブ化する。(インピーダンス対策として)

PUをアックティブ化するとバッファ回路が組み込まれます。ギターからの出力インピーダンス値は
低く(ローに)なり、シールドに伝わる音声信号が電気ノイズ等に強くなるワケです。アクティブ
PUはEMGなどから販売されていると思います。
但し、PUをアクティブ化する際は何点か注意が必要です。
ご存知だと思いますが、バッファを組み込んだアクティブ回路のPUは、低インピーダンス値でロー
ノイズになりますが、出力が弱いためプリアンプ(電源が必要)で出力を上げる必要があります。
電源は通常、9Vの電圧(最近のアクティブベースは18Vもあります)が必要で、9Vの四角い電池を
ギターのボディーに収納しなければなりません。収納できなければザグリ(ボディの削り)を広げ
たり、新たに彫ったりすることが必要になります。
また、アクティブ化すると常に電池の残量を気にしていなければなりません。電池がなくなってくると
とてもショボイ音になります。また、LIVEの本番ステージで「電池切れで音が出ない!」ということも
あります。

<その他>
「音痩せ」を防ぐには、元々の音が太く、芯があることが重要です。
「音」は電気的な回路だけで決まるものではありません。ギター本体やネックの材質、ネックと本体の
セット状況、ナットやブリッジの材質・形状、PUの種類・位置、コンデンサーの種類、弾き方など
など、切が無い(?)ほどです。

<まとめ>
ベース暦:40年の経験から言いますと、ベースは特に「太い音」「芯のある音」を追求しますので、
私も「音痩せ」には相当悩みましたが、結局辿りついたことは・・・、
(1)元々「太い音」「芯のある音」でないと、エフェクターをかましても意味がない。
(2)物理的に「鳴る」ように、セッティング・調整を怠らない。
(3)エフェクターはオーディオレベルの物を使い、1系統あたりの個数は可能な限り少なくする。
(4)シールド・ケーブルは良い物を使い、なるべく短い物を使う。

てなところです。 ギターとベースだと少し異なると思いますが、参考にしてください。
「イイ音づくり」は悩みますが、悩めば悩むほど楽しいものです。

 楽しいギターライフを!  長文、失礼しました。

はじめまして。ベース暦:約40年、52歳の男性です。
パッシブもアクティブも経験し、エフェクターも何十個と買って試してきました。
(細かい経歴は、プロファイルを参照してください)

badsnackさんのご質問に私の理解している範囲でお答えしたいと思います。

まず、ご質問への回答ですが、「バッファーは、ギターの次(直ぐ後)が良い」と思います。
但し、これは音痩せ(音劣化)対策ではなく、ノイズ対策が主眼です。
何故ならば、バッファーは音痩せ防止を目的としたエフェクターではないからです。

ご質...続きを読む

QエレキギターでLUNA SEAの曲を

こんばんわ! エレキギターやっています!まだまだ初めて6ヶ月目です。初心者です。
ぼくはLUNA SEAの曲を弾きたいんですが、むずかしいんでしょうか?
あとあまり難しくない曲をおしえてください。
おねがいします!

Aベストアンサー

間接的なアドバイスになりますが・・・
弾きたい曲があるのなら、それが難しいかどうかは別として、チャレンジしてみるのが良いと思いますよ。試しにチャレンジしてみて難しすぎると感じるのであれば、その時点ではまだ手に負えないと判断すれば良いでしょうし、できそうな手応えを感じるのであれば続けて練習してモノにするのが良いでしょう。
何をどう難しいと感じるかは人それぞれですし、自分で挑戦しないで難しさを判断するのはあまり実際的ではないと思います。仮に実はやってみればできそうだった曲を、人から難しいと聞かされて敬遠し、それで無駄に回り道をするのももったいないでしょう。すぐにできなくても当たり前と開き直って、とにかく手をつけて手応えを確かめてみることをお勧めします。
やってみたい曲なら、どんどん挑戦するのが良いでしょう。そうしてできなかった曲については、後で自分の上達を測る基準にもなります。挑戦して失敗したことは、無駄にはなりません。また、手応えがよい曲が見つかったら、それをしっかりものにするよう練習すれば良いでしょう。総当りするつもりで、興味のある曲は片っ端から試してみるのが良いと思いますよ。

観念的な話をすれば、曲を演奏するということはどんな曲であれ難しいものです。プロがプロとして演奏しているものは、やはりプロと認められるだけの技術を備えているからこそのものといえます。それを真似するのを簡単というのは、プロを少々甘く見ているかも知れません。どんな曲も突き詰めて考えるなら、プロがやっていることを真似する以上は、簡単ではないと思いますよ。
ただ、雰囲気だけ出せればいい、完全にプロがやっていることが再現できていなくてもかまわないというのであれば、だいぶ簡単に捉えることもできるでしょう。お手軽に考えて、適当に雰囲気だけ真似してみる、ソロなどもできないところは適当に作り変えて弾くというのなら、どんな曲も簡単にできます。そのあたりの判断は、その曲をどう弾きたいのかで基準が変わるでしょう。そこは、ご自身で線引きをするのが良いと思います。
ただし、自分にできることをできるような形でやるばかりでは、あまり上達が望めない可能性もあります。腕を磨くためには、玉砕覚悟で自分ができないことに挑戦して、それを自分のものにしていくことが大切です。その点には、気をつけた方が良いかも知れません。

参考まで。

間接的なアドバイスになりますが・・・
弾きたい曲があるのなら、それが難しいかどうかは別として、チャレンジしてみるのが良いと思いますよ。試しにチャレンジしてみて難しすぎると感じるのであれば、その時点ではまだ手に負えないと判断すれば良いでしょうし、できそうな手応えを感じるのであれば続けて練習してモノにするのが良いでしょう。
何をどう難しいと感じるかは人それぞれですし、自分で挑戦しないで難しさを判断するのはあまり実際的ではないと思います。仮に実はやってみればできそうだった曲を、...続きを読む

Qエフェクターの歪みとアンプでの歪み

エフェクターで音を歪ませるのとアンプに初めからついてるオーバードライブ機能を使うのでは音の歪みの質はやっぱりちがいますか?

初心者なんであんまりわかりません

Aベストアンサー

今はあんまりわからなくとも、はっきり違うと覚えておいてください。

こればっかりは、質問者の方がいろんな音楽を聴いて、いろんな機材を使ってみて、耳が肥えてくるとわかるようになります。

特にアンプで歪ませる場合に真空管アンプであるとはっきり違ってきます。ソリッドステートの代表であるJC-120でも実際アンプのディストーションレベルを上げるのとでは違ってきます。

言葉にするのは難しいのですが、よく言う言い方では、

1.アンプ直の歪みの方がレンジが広い
2.アンプの歪みの方が歪みが細かい(歪みが滑らか)

といいます。
これは、そこそこの音量はもちろん必要で、たとえば小さなライブハウスくらいでも聞き取れます。

1.はギターの音がドカンとストレートに出る感じで、ギター本体の鳴りまでも再現してくれます。だからプロは鳴りのいいビンテージのギターにこだわったりします。

2.これが純然たるオーバードライブです。いわゆるアンプのボリュームを全部上げたときに自然と音が歪んできます。これはエフェクターのように電子回路で作り出すものでは絶対的にでない音です。

ただし、質問者さんの「アンプに初めからついてるオーバードライブ機能」というのはアンプが何であるかわからないので言及できませんが、小型のアンプでしょうか?現行のモデリングアンプや小型ですとただのオーバードライブ回路をオンにするだけの回路であれば、さほど代わりはありません。たとえば自宅の練習用小型アンプで、さらにヘッドホンで聞いたりしているといいオーバードライブ使っていたりすると差は感じないでしょう。

明らかに差が出るのは、モデリングや変な増幅回路のない昔ながらの設計アンプで、たとえば真空管かつ2ch以上の独立チャンネルを持つようなアンプではじめてレンジの広さは感じられると思います。そしてそこそこの音量、たとえばスタジオ練習くらいでもその差は感じられます。メタル系のハイゲインアンプでも音の抜けや音圧が違ってきます。

(ちょっと言い方に語弊がありますが)たとえば、fender系のアンプでクランチのブルージーなソロを、セミアコとか、ストラト、テレキャスターあたりで弾くとわかりやすいです。よく「ピッキングによるニュアンスで歪みが変わる」とか聞きませんか?まさにこんなセッティングであることが多いです。

(ここから余談ですが)かといってエフェクターの歪みが悪いというわけでもありません。ポップス系の曲をやるときはどうしたってクリーンが基本で歪みはエフェクターです。だからチューブアンプに近い歪みをするオーバードライブ(エフェクター)が重宝されるわけです。

長くなりましたが、音質を追求していくと必ずと言っていいほど歪みはアンプ直のオーバードライブに突き当たります。腕ももちろんですが音質への追求も、続けていけば必ず何か満足行くものを求め始めますので、その頃には聞き比べができると思います。がんばってください。

今はあんまりわからなくとも、はっきり違うと覚えておいてください。

こればっかりは、質問者の方がいろんな音楽を聴いて、いろんな機材を使ってみて、耳が肥えてくるとわかるようになります。

特にアンプで歪ませる場合に真空管アンプであるとはっきり違ってきます。ソリッドステートの代表であるJC-120でも実際アンプのディストーションレベルを上げるのとでは違ってきます。

言葉にするのは難しいのですが、よく言う言い方では、

1.アンプ直の歪みの方がレンジが広い
2.アンプの歪みの方が歪みが...続きを読む

Q小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須となるが、実際の使い心地は分からない。
・10W以下は厳しいと思うが使えた例はあるのか知りたい。

ライブハウスとしてはキャパが100人程度以上の所で
ロックとかポップスの音楽だと思って下さい。

ステージ側での音響状態とPA側の感想が知りたいです。

おそらく回答は少ないと思いますが、実体験を伴わない一般論は不要です。
サイトリンクでも内容が合っていればOKです。


質問した理由としては、可能な限り小さいアンプを持ち運びたいのですが、
どこまで小さいのが使えるのかを知っておきたいためです。
自宅練習であれば5Wでも十分な場合は知ってますけど、
今回はライブでの使用を検討しています。

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須...続きを読む

Aベストアンサー

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリスト本人が、どれほど自分のアンプの直接音を聞きたがるか…については、私の拙い延べ5~600人程度の経験値でも本当に千差万別で、全て本人次第としか言いようがないです。特にアマチュアギタリストの場合は、個人差が大きすぎるくらい大きい。

猫の額のようなステージでも、無理無理大型アンプ持ち込んで、自分のアンプ音をガンガン浴びないと「俺のプレイができねぇ」と宣う人もいれば、ちょっと質問の主旨からずれますが、持ち込みのPodからD.I.直のノーアンプで、モニターだけで全く問題ない人も居ますので。(いずれもドラム、ベースの入るロック系のケースにて)

PA通さずアンプ生音で客席に…というケースだと、本当に現場の環境次第なので、ますます一概には言えないですね。
この点については、既に同様の回答もありますが、まずはギター音がドラムと拮抗して客席後尾にまで届くかどうか…に付きます。こいつが場所によって随分違うので悩ましい。

今までの経験の限りでは、野外で背後に建物の壁面等の音の跳ね返りが有る場合なら、チューブ、ソリッドにかかわらず50W以上、できれば100W無いと拮抗できなかった事の方が多いです。ボーカルだけPA噛ませて、客席はステージ前15メートル以内。

背面に跳ね返りがない場合なら、チューブなら30Wくらいでなんとかなるケースの方が多いかなと。

これらは、ひとえにドラムの音量がキーになります。
ドラムがなければ、いずれの場合も体感音量半分くらいでも十分にギターは活きます。
15Wくらいでも半径10~15ートルくらいは、十分にライブ感が出る事も。

屋内の場合は、おおむね上記の「野外で背面から跳ね返りがある場合」に近いイメージです。音的にはだいぶ違うのですが、やっばりドラムがキーになります。
その点では、ステージの奥行きがそこそこあったり、天井高が高いか天井材質があんまりカンカンとドラムを反響しない屋内だと、小型のアンプでも客席にズバッと音が通るセッティングにはしやすいです。
ステージの間口や奥行きが狭くて、ステージ内で反響しまくったドラム音が客席に飛び出していくような場所(学校の体育館などが良い例)では、ギターアンプも相応の電気パワーで対抗しないと拮抗しませんね。

なので、キャパ100人のライブハウスで想定でどうか…となっても、私程度の経験値だと、現場見てみないと正直判断できません。
うちの地元のライブハウスでも、小体育館的な設え(見た目も音響も)のところもロフト改造の天井高の高い(吹き抜け)音的に野外に近いコンディションの所もあります。

ちなみに、私が素人PAやるような現場で、こっち側(もちろんPAスタッフ=私のバンドメンバーという関係)でアンプを用意する時は、キャパ100人台ならチューブ30W、ソリッド60Wが定番です。
それしか持ってないって事情もありますが、最悪ギターアンプにPA通せない時に、ギリギリ生音で何とか格好が付く…という経験則も含めての選択です。
キャパ200人超なら、ギターは100Wのスタック持って行きます。

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリ...続きを読む

Qエクスプレッションペダルとボリュームペダルについて!

ボリュームペダルはなんとなくわかるのですが、
エクスプレッションペダルとはどういったことに使用するものなのですか?

現在ペダル無しのエフェクターを使っていますが、ペダルを買った方が便利と聞きましたので購入を考えています。

しかし、音が薄くなるとかイロイロな噂を聞くのですが、実際はどうなのでしょうか?

またどのペダルが良いとかお勧めがありましたら教えていただきたいです。

Aベストアンサー

エクスプレッションペダルで音は薄くならないですよ。

ヴォリュームペダルは信号がその中を通りますから、接点や内部のパーツの質によっては、音のクォリティが下がります。
エクスプレッションペダルは、エフェクターやシンセの内部パラメーターを変えるだけですから、音質にはあまり影響しません。

Kb以外の人はあまり使ってないようですね。特殊なエフェクトを使う場合には重宝するかもしれませんが、ワウぐらいしか思いつきません。

もし購入するんだったら実際に踏んでみるべきです。ストロークの長さや重さ、変化のカーブがかなり違いますから。

僕はシンセのヴォリュームをコントロールするのに、YAMAHAのエクスプレッションを使っています。普通にヴォリュームペダルを使うと、2倍の本数のシールドが必要になるので重いんです。ま、ペダルも重いですけど。

参考URL:http://www.yamaha.co.jp/product/syndtm/p/other/contrllr/index.html

Qギターアンプ「オレンジ」の特徴

 みなさんこんにちわ。私はバンドでギターを演奏していましてマーシャルアンプを使用しているのですが、そろそろ新しいサウンドが欲しくなり、別のアンプの購入を考えております。そこでアンプの「オレンジ」は見た目だけで音は良くないと書かれているのを色々見たのですが、実際のところどのような特徴があるのかご存知の方、ぜひ簡単で構いませんので説明してください。マーシャルと比べられるところがありましたらぜひ比較した説明もお願いいたします。

Aベストアンサー

僕の個人的な意見ですが、オレンジは最高のアンプです!!ギターはギブソンのレスポールを使っています。アンプは以前マーシャルを使っていました。マーシャルは確かにすばらしいアンプです。クリーンもキレイで、歪みの具合も良く、いろんなギター、エフェクターとの相性も合わせやすいと思います。が、しかし、僕の個人的な思いではフツーすぎるのです。今やプロアマ問わず、多くのギターリストがマーシャルアンプを使っている時代です。あのギターリストの音を出したいと思えばだいたいがマーシャルで出せてしまいます。僕はそんなところにあきあきし、何か自分自身が本当に出したい自分だけの音はないかいろんなアンプを試奏していたときに出会ったのがオレンジアンプです。オレンジにはclassAという超一級品の真空管が搭載されています。スピーカーもものすごく深い迫力のある音がします。真空管がものすごくイイものなので、ワット数がすくなくても、え?このワットでこんなにデカい音が出るの?と思われるほどのヴォリューム感があります。クリーンは粒がはっきりしていて、ギラギラしたような鋭い音ですが、真空管によりどこか暖かみが感じられる音です。僕はむしろこのクリーンの音にハマりました!!歪みは暖かく、そして深く、いくら歪んでも一つ一つの音の芯がしっかりしていて極上のサウンドだと思います。全体的な音の感想としては、音がどんどん前にでてくる感じです。確かにエフェクターはつなげばつなぐほど、音が劣化していきます。でもこれは音の入力信号を下げなくさせる音痩せを防止するブースターのようなエフェクターがありますので、エフェクターをたくさん使う方でしたら、こちらをお使いになられると問題はないと思います。そしてエフェクターとの相性ですが、はっきり言ってあまり良くはないです。が、オレンジだからこそ合うエフェクターもあります!!マーシャルのときにはダメだったけど・・・というエフェクターが相性抜群だったりします!!僕にもそういう例がありました。とにかく癖のあるアンプですが個性的なギターリストは結構使ってる人が多いですよ!!エフェクターもオレンジと自分に合うエフェクターを探して、抜群の音を見つけることこそ本物のギターリストの楽しみの一つではないかと思います。オレンジは最高ですよ☆

僕の個人的な意見ですが、オレンジは最高のアンプです!!ギターはギブソンのレスポールを使っています。アンプは以前マーシャルを使っていました。マーシャルは確かにすばらしいアンプです。クリーンもキレイで、歪みの具合も良く、いろんなギター、エフェクターとの相性も合わせやすいと思います。が、しかし、僕の個人的な思いではフツーすぎるのです。今やプロアマ問わず、多くのギターリストがマーシャルアンプを使っている時代です。あのギターリストの音を出したいと思えばだいたいがマーシャルで出せてしま...続きを読む

QGT-10でXの音に近づけるためには

ギター暦1年半の初心者ギタープレイヤーです。

現在Xのコピーをがんばっているんですが
どうにもこうにも音作りに困っています。
ブルーブラッド、ジェラシー、ART OF LIFE時代ぐらいの
X独特の歪控えめ、中音域が強調された音を出したいんですが
そうしようとするといつも変な方向に向かってしまいます。

使用機材はストラト(HH)、GT-10、CUBE30Xです。
GT-10でXをコピーしてる方々、すべてのパラメーターとまでは行きませんが
このモデリング使うとだいぶ近づけるなど、コツがあれば教えていただきたいです。
また似てるかどうかわからないけど自分はこれ使ってるなどでも結構です。

最近では音を弄りすぎて、聴覚が麻痺して似てるかどうかもわからなくなってきています・・・

できればPATAのあのレスポールの音になんとか近づけたいんですが・・・
回答お願いいたします。

Aベストアンサー

どのマルチを使おうとアンプの音色設定、自分としての音色確立が出来ていないと生かせません。この基本が出来ていない方が多く見受けられます。

先ずアンプダイレクトの自分の音色確立、アンプを斜めにしスピーカーに対面し音決めする。
Bass;適度な太さを得る(多すぎない事)
Mid;6~8(多すぎない事)
Treble;色付け程度(多すぎない事)

Master(付きなら);Max

これが最重要、全ての基本、都合でアンプが替わっても自分の音色を短時間に設定できる。

「マルチ使用時」アンプの設定は前述の基本設定、マルチの接続もギター入力してあったジャック。
一つのパッチに「Clean」を設けアンプダイレクトと同一音色が得られる設定をする。(アンプのトーンは一切いじらずマルチのイコライザーで合わせ込みする)
マルチ等必要な器材を活用するのだから使いこなしが重要、他の音色も必要により膨らませたり、細くしたり自在に行えば良い。

メーカープリセット音色の応用がマルチ活用の基本です。

プリセット音色の一覧表を前にして弾きながら適用したいジャンル、特徴、曲名等のメモを記入して行きます。(現時点での自分のレベルで良い、視野が広がったらまた見直せば良い)

Xの対応なら近似する音色または応用できそ音色を幾つか選びX1,X2等として加工・編集で迫って行く。
別に同じで無くてもっと効果的で良い。

この様な対処を繰り返す事でマルチを使いこなせる様になります。

以上、参考にして下さい。

どのマルチを使おうとアンプの音色設定、自分としての音色確立が出来ていないと生かせません。この基本が出来ていない方が多く見受けられます。

先ずアンプダイレクトの自分の音色確立、アンプを斜めにしスピーカーに対面し音決めする。
Bass;適度な太さを得る(多すぎない事)
Mid;6~8(多すぎない事)
Treble;色付け程度(多すぎない事)

Master(付きなら);Max

これが最重要、全ての基本、都合でアンプが替わっても自分の音色を短時間に設定できる。

「マルチ使用時」アンプの設定は前述の基本設定...続きを読む

Qバンドのリズムをリードするのはドラム?ベース?

一昨日NHKのBSで「おやじバトル」という番組が放映されて、楽しませてもらいましたが、見ながらちょっとした疑問を感じました。ソロは自分のペースで弾けばよいし、二人なら相手に合わせるだけだからそんなに難しくはないと思うし、3人でギターとベースの組み合わせならベースにあわせるというのはわかるのです。
3人以上で、ドラムとベースがいるバンドの場合、リズムやテンポを決めているのはどちらなのでしょうか。
以前ある本を読んだときは、バンドではベースが基本的なリズムを決めて、ドラムはベースに合わせているという話を読んだことがあるのですが、本当でしょうか。
もちろん経験や技量などの要素もあるでしょうが、一般的にはどうなのでしょう。

Aベストアンサー

こんばんは。ビッグバンドでドラムを担当している者です。
プロ・セミプロの方に話を聞くチャンスがあったので、そこで教わった内容を。
 ある方の回答は「ドラムとベースが2人で基本的なリズム・テンポを作っていく」でした。せっかくバンドの基本となれるパートが2人も揃っているのだから、協力して作ったらより良いものを作れるだろうと。

 また、他の方は「ベースが基本のテンポを作る。ドラムは音楽の方向性(盛り上がりetc)を決める。車に例えたらベースはエンジン、ドラムはハンドルだ」と答えてくださいました。ダイナミックを付けようと思ったら、ベースよりドラムの方が付けやすいというのも肯けます。

 いずれにせよ、どちらかがどちらかに寄りかかる・合わせるというよりも、2人で協力又は補完しあうという感じではないでしょうか。

Q退去時、フローリングと壁紙を張り替える費用は?

こんにちわ。近々引越しを考えております。
そこで気になっているのが、原状回復です。敷金は1ヶ月分(5.6万円)を入居時に預けています。
まず、
(1)壁紙とフローリングをすべて張り替えたらいくらくらいになるのでしょうか?部屋は洋室6畳間です。タバコをを5年間吸い続けてきたので、壁は結構黄色っぽくなってます。フローリングはしっかりした一般的な木です。座椅子を使っていたので、小傷が部屋の中央に無数にあります。

(2)また、ありがちな質問ですが、壁紙とフローリングは、上記のような使い方をしていた場合、賃借人と賃貸人のどちらが負担するのが一般的ですか?両者で折半するのが妥当でしょうか・・・?

何卒皆様のご協力をお願いいたしますm(__)m

Aベストアンサー

壁紙については、タバコのヤニ次第です。薄汚れであれば、退居時のクリーニングで壁紙の表面洗浄をすれば落ちます。汚れがひどい場合は全面張り替えになる可能性がありますので、結構なお値段になります。広さにもよりますが、敷金では間に合わないような・・・。

フローリングは張り替えますと、狭い部屋でも10万円は超えるでしょう。少し広いと数十万はすぐにかかります。傷に見えるものも、退居時の補修として床にワックスをかけると気にならなくなる場合があります。なるべく「張り替え」ではなく「ワックス」で済むとよいのですが。傷次第です。

修繕費の負担割合については、一義的には契約書の文面に従います。

契約書に明記されていない場合は、国交省のガイドラインなどに準拠します。ただし、ガイドラインは参考にはなりますが強制力はありませんので、具体的にご質問者のケースについて負担割合をどうするかについては、汚損の程度および原因が何(誰)であるかを考慮しながら、大家との間で交渉による合意を目指します。

合意に達しない場合は、法的手段(司法)を取ることになります。

あまり怖がらないで、一度大家さんに現場を見てもらい、修繕費の明細をもらいます。それを1行ずつ読んで、納得できる部分・できない部分に切り分け、納得できない部分を大家と交渉することになるでしょう。

賃貸物件は商品ですので、次回から汚損しないように生活を工夫してくださいね。

壁紙については、タバコのヤニ次第です。薄汚れであれば、退居時のクリーニングで壁紙の表面洗浄をすれば落ちます。汚れがひどい場合は全面張り替えになる可能性がありますので、結構なお値段になります。広さにもよりますが、敷金では間に合わないような・・・。

フローリングは張り替えますと、狭い部屋でも10万円は超えるでしょう。少し広いと数十万はすぐにかかります。傷に見えるものも、退居時の補修として床にワックスをかけると気にならなくなる場合があります。なるべく「張り替え」ではなく「ワック...続きを読む


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