Windows 98 を使用してます。

「スタート」ボタン> 設定 > フォルダオプション >「表示」タブ
での設定項目の中に、
「登録されているファイルの拡張子は表示しない」
というのがありますが、どうも意味が良く分りません。

実際には、
『 sys とか dll とかの特定の拡張子を持ったファイル"以外は"、拡張子を表示しない』
ということのようですし、であれば、
「登録されているファイル"以外は"、拡張子を表示しない」
のようにでも書くべき部分じゃないかと思うんですが、どうなんでしょうか?

それと、
「登録されているファイル」
というのは、どこにどのように登録されているということなんでしょうか?

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A 回答 (2件)

っと、書き忘れ。



> どこにどのように登録されているということなんでしょうか?

基本的にレジストリ。
エクスプローラのオプションの「ファイルの種類」で確認できます。
# ここにあるもの全てが表示されなくなるわけじゃないです。先の回答参照。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。時間がなくて、お礼が遅くなってすいません。

『「フォルダオプション」の「ファイルの種類」のところでアプリ関連付けが登録されているファイルは、拡張子を表示しない。』という意味を表していて、
したがって、sys、dll のようにそこに登録されることがないシステム系ファイルなんかは、当然ながらそういう扱いからは外れる(表示される)ということですね。

なんにしても、単に”登録されているファイル”というだけでは、書き方が不親切という印象はありますね。

お礼日時:2001/07/05 11:35

アプリケーションに関連付けされているファイル、といった意味です。


そういったファイルはだいたい専用のアイコンで表示されるので拡張子が見えなくても支障がない(人もいる)ということでしょう。

> 『 sys とか dll とかの特定の拡張子を持ったファイル"以外は"、拡張子を表示しない』

というわけで違います。
sysファイルにしろdllファイルにしろ直接関連付けされているアプリはないでしょうし、それ以外にも開くアプリがない拡張子は表示されるはずです。
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