皆さんは占いを信じますか?誕生日占い、名前占い、星座占い...いろんな占いがありますが。

A 回答 (7件)

テレビでやる占いは信じません


生年月日でみてくれるひとがいます いままでいろいろと見てもらったことがすべてあたっているのでその人だけは信じてます
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占いは98%当たります、恐れ多くも真子内親王殿下と小室圭さんの生年月日


数霊で合わせますと、かっての山口百恵さんと三浦友和の相性同様、
タスキ掛けの身も心も100%会い合う髙相性。出会った時にピピッと
合い感じ、双方強く心に印象づけられます。
文芸社発行、きょうせん・龍著の「数霊・カバラで知る吉凶」は如何が。
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占いとは、主に主観による予想や、


予測行為自体を指す総称で、一般名詞です。
さらに広くは、カウンセリングや、
エンタメのような形でも使われます。
  
その意味では「医療」や「社会保障」「法律」
「経済」「大人」「異性」「公務員」
「教えて!goo」などと同じで、
ジャンルや、カテゴリー単位で、
信じる信じないと言う、対象でもないんです。
(信じますか?と、聞きたくなるお気持ちはわかりますが。)

名前占いなどは、実際にはネーミングと言う形で、
すべての人がやってもいれば、影響もあるものです。
商品名や政党名などは、それだけで大きく印象が変わります。

占いを使う必要に、迫られる時は、
他に予想、判断する手段が、ない場合が多いですから、
誰もがそれなりに、使っていれば、
あとは内容次第、ケースバイケースで、
個別に判断するしか、ないと思います。
 
ただ占いが嫌いな方は、占いと言う言葉を使いたくないので、
信じない・しないと、別の言葉に取り替えているのでしょう。

占いの質問だと、必ず一定数、
否定してくる人は、いるものですが、
手段として、占いを使うような場面で、
「ではあなたは“何”で、予測・判断するのですか?」
と問いかけると、
途端に、一言も答えられなくなります。

せいぜい「都度都度の決断」みたいな、
抽象的な返答しか、出来ませんが、
どう答えても、それらはすべて、
「それ、同じ理由で占いを否定してましたよね?」
か、
「それ、定義上は占いですよね?」
の、
どちらかになってしまいます。
 
例えば、
>論理的根拠が有りませんし
と言うだけなら、
それ自体に、まったく何の論理的根拠もありません。

>統計学が根拠だと言う人も居ますが統計学は単なる割合分布のデータでしか有りませんし、
と言うなら、
占いではなく、統計学の否定をしている事になります。

>星座占い。〇〇座の人全てにトラブルが~
と言うのは、
星座単位で考える、原因と結果を取り違えています。

履歴書の項目などが良い例で、
同じ小学校卒でも、全ての人が同じではありません。
同じ趣味でも、全ての人が同じではありません。
同じ部活動経験があっても、全ての人が同じではありません。
それでもそれらは、現実に考慮されます。

>の人全て~
では無くとも、類型論は占い以外で、
現実のありとあらゆるところで、使われています。

>退化した人間の宗教です

などは、相当現実離れした主観の思い込みで、
荒唐無稽なサイトを、リンクするだけでは、
納得する人は、まずいないでしょう。
 
占いって否定出来ません。
原理的に不可能なんです。
 
占い(の、信じる信じない)は、個別単位、内容単位で、
判断するしか、ありませんが、
絶対でないからこそ、人によっても違うし、
解釈や受け取り方なども、自由で柔軟にし、
したい方が、ご自身にプラスの形で活かされれば、
それで良いと思います。
  
教えて!gooの回答と同じですよね。
 
占いが嫌いだったり、信じないのなら、
なぜ常に、占いのカテゴリーに常駐し、
ひたすら占いを否定しては、
自分の主張・宗教・思想に従わせようとするのか?
 
これについては、
「人格障害」「パーソナリティ障害」
などで検索していただくと、
理解の一助になるかと思います。
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「霊」とか「占い」とか 太古の昔の 知識のない人達を


誘導するための
独裁者や 権力者が都合よく使う原始宗教です
退化した人間の宗教です

霊 占い http://rokusann.sakura.ne.jp/newpage10.html
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信じませんね。

例えば星座占い。「今日はトラブルに巻き込まれるかも等と占いで出ていたら、〇〇座の人全てにトラブルが起きたら大変です。己のみを信じる。それだけです。
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全てに於いて全く信じませんし信ずるに値もしません。


論理的根拠が有りませんし、統計学が根拠だと言う人も居ますが統計学は単なる割合分布のデータでしか有りませんし、母数の
取り方や数、時期によっても変化しますから、何時何処でどの様な取り方をしたデータであり、どう言う分析分布にしたのかと言う
所も画一的ではありませんし、そのデータを全てに当て嵌め様とするところからしてイイ加減と言う事ですからね。
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信じませんね。

キッパリ
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Q【星座占いは生年月日と星のホロスコープを見て占うので実際の星座は見なくてみ占えると言う】 星座占いの

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星座占いの疑問。

雑誌の星座占いは月単位だが生年月日が2軸のうちの1つになってるので月単位の星座占いはあり得ない。

あと同じ生年月日と同じ星のホロスコープを見て占い結果の順位が各雑誌によって違うのがおかしい。

テレビの朝の星座占いは今日の星占いなのにチャンネルを変えると順位が違う。

それってあり得ないのでは?

Aベストアンサー

私は、ここで時々話題になる星占いを見ていて、何かの法則性があるのではないかと考えました。

そこで、昨年の7月1日から、ずっと星占いの記録と統計を取って、それをグラフにしています。だから、次は、基本的に上がるか下がるか、ほぼパターン化はできています。

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Q【星座占いがますます分からなくなってきた】 星座占いはホロスコープで星の位置で占う占いでクエリー情報

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しかもみんなバラバラなんですよ。

日本にはまともに星座占い出来る人がいないの?というかホロスコープの使い方すら分かってないのでは?

Aベストアンサー

>星座占いはホロスコープで星の位置で占う占いでクエリー情報は生年月日のただ1つですよね?

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間違いか間違いじゃないか、ということは現在研究中なんじゃないかと思います。

12星座占いというものは、西洋占星術のごくごく一部だけを取り出した簡易な占いです。
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例えばおひつじ座は火星が、てんびん座とおうし座は金星が、しし座は太陽がそれぞれの星座の主支配星です。
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こんにちは。
素朴な疑問ですが、星座占いと六星占術はどちらが当たりやすいのでしょうか?
実は、星座占いだと今年の運勢は一番良い発展運と出て、逆に六星占術だと中殺界で精神的に悪いことが起こりやすい運気と出ました。
まるで全く逆のことが出てしまった感じです。
自分的には六星占術に出ている精神的に良くないという方がぴったり合っていると思います。
星座占いの12年に一度の良い運気を期待していた自分はかなりがっかりしています。
どうなんでしょう。

Aベストアンサー

はじめまして。

六星占術は、高確率で当たるような“仕組み”になっています。
まず、この占いでは12年のうち5年が殺界です。そのうち大殺界は3年間。さらに月と日の大殺界もあります。

面倒なので日の大殺界は計算に入れませんが、年と月だけでも、人生の43.75パーセントが「大殺界」になります。

これに中殺界も加えると、55.56パーセント。つまり2分の1以上。

さらに小殺界を加えれば、65.97パーセントになります。

これは上でも書いたように、年と月だけで計算した場合です。これに日の殺界も加えれば7割~8割近くになってしまうでしょう。
考えてみてください。六星占術では人生の70パーセント以上(!)が凶運期になってしまうんですよ。

これでは、「なんかついてないな~」と思って六星占術で占ったら、殺界にブチ当たるのも当然です。
だって当たりが異常に多く「仕込まれてる」クジを引いてるようなものなんですから。


おおまかな流れはこうです。

不安感を煽ったほうがリピーターは増える→六星占術を凶運期の多いものする(ブームだった天中殺の凶運期を増やし、0学占術からもパクる)→自分も不安感を煽るようなことばかり言って、読者に六星占術で占ってみるように言う→凶運期が異常に多く仕込まれている占いなので、当然のように当たる→信者になる。

ですので
>自分的には六星占術に出ている精神的に良くないという方がぴったり合っていると思います。
星座占いの12年に一度の良い運気を期待していた自分はかなりがっかりしています。

この占いは、凶運期に当たるように“仕込まれて”います。そのことを知っていただければ、がっかりする必要はないと思われます。

せっかく星座占いで良い運気が出たのですから、“仕込まれた”悪い運気なんて気にしてたら損ですよ(^^)/

はじめまして。

六星占術は、高確率で当たるような“仕組み”になっています。
まず、この占いでは12年のうち5年が殺界です。そのうち大殺界は3年間。さらに月と日の大殺界もあります。

面倒なので日の大殺界は計算に入れませんが、年と月だけでも、人生の43.75パーセントが「大殺界」になります。

これに中殺界も加えると、55.56パーセント。つまり2分の1以上。

さらに小殺界を加えれば、65.97パーセントになります。

これは上でも書いたように、年と月だけで計算した場合です。これに日の殺界も...続きを読む


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