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エールフランスの遅延頻度はどのくらいですか?(イタリアーフラン間)

質問者からの補足コメント

  • JALの特典航空券で、日本-イタリア便はありませんでした(><)

      補足日時:2018/01/04 21:39

A 回答 (4件)

どのみちパリで出国審査を受けないといけないので(中国便と時間がバッティングすると大変なことに・・・)、心配なら4時間以上の乗り換え時間を見込んでおけば大丈夫な気もしますけどね。


日本行きが第2ターミナル発(ANAは第1らしいです)で定刻なら乗継2時間でほぼ無駄なし(=免税品を買う時間はほとんどない)、1時間半ではかなりバタバタという感じです。
この数年で10回ぐらい日本とフランスを往復しましたが(全てエールフランス)、前便の遅延で乗継便に乗れなかったことはありませんでした。いずれも2時間半以上の乗り継ぎ時間でした。
しかし、パリ行の国内線の出発時刻の遅延というのは結構経験しました。

イタリアの発着便を利用したことはありませんが、フランス国内のいくつかの空港からパリ行きのエールフランスを利用した経験では、どの空港からも早朝の便は遅延が少なく、時間が遅くなるにつれて遅延が大きくなる印象でした。つまり、前の便の遅延が次の便の離陸に累積的に影響していく感じです。
朝9時ごろの便ですでに1時間の出発遅れというのも結構経験しましたが、そういう便でも、どういうわけか到着時刻はほぼ定刻でした。
公証のフライト時間は遅延をある程度見込んで設定されているという印象でした。

遅延の理由は乗客の遅刻が一番多かったような気がします。
どの便でもぎりぎりになって飛び乗るように搭乗する客が結構いて、国民性かと思ったこともあります。

ぶっちゃけ前便の遅延で乗継便に乗れないというのは事故とか運の域なんではないでしょうかね。
仕事仲間の話を聞いている限りでは、年に数回海外出張をしている人が数年に1回あるかどうか、という感じですが・・・。
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以下のWebサイトに掲載されている2017年11月のアールフランス全便の定時運航率は85.31%。

なお、「定時」とは15分以内の遅れを言います。
シャルル・ド・ゴール空港は大雪で遅延・欠航が多発することはほぼありませんが、それでも厳冬期は凍結対策などで出発が遅れるリスクが0ではありません。
1月2月にお出掛けなのでしたらその辺を少し考慮されておかれるとよいでしょう。

https://www.flightstats.com/v2/monthly-performan …

なお、補足に書かれた事の意味がわかりませんが、別切り航空券での乗り継ぎを行うということでしたら十分過ぎる乗継時間を確保されておかれれることを強くおすすめします。
日本からの往路で乗り遅れた場合、フランス / イタリアを往復で購入されていると航空券の種類によっては復路の航空券も紙くずになってしましますし、復路のイタリア→フランスの遅れで日本行きの長距離便に乗り遅れると出費が大変ですから。。。(^^;

参考まで。
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遅延頻度(定時運航率)はあくまでも確率です。


定時運航率トップ10に入り、85%以上の定時発着率を誇るANAでも、私は機材故障による5時間の遅延(代替機の準備にかかった時間)に遭遇し、ヨーロッパ内で乗り継げなかったことがあります。まあ、通し発券だったので、ANA負担でホテルと翌日の振替便を用意してもらいましたが。
ヨーロッパ内での体験だと、どの航空会社でも、数十分~1時間程度の遅延は珍しくありません(もちろん定時運航のほうが多いですが)。定刻通りの到着予定だったのに、空港周辺での急な雷雨のために着陸できなくなり、空港の上空で1時間も旋回していたこともあります。
たとえ定時就航率が99%であっても、残り1%の遅延にぶち当たってしまったら、それでアウトです。飛行機に問題はなくても、空港の滑走路でトラブルが発生して空港閉鎖→欠航、なんて可能性だってゼロではありません。
「確率はわずかでも、自分がそれにぶち当たってしまったら完全アウト」という状況で、リスクを承知でそれに賭けることができるか、という話です。

別切り発券の乗り継ぎ計画のために遅延率を気にするのでしたら、それは無意味だと思います。今からでも通し発券にすることをお薦めします。
どうしても通しへの変更が無理な事情があるのなら、間に丸一日(24時間以上)置いての乗り継ぎになるように手配することをお薦めします。24時間以上あれば、ヨーロッパ内ならば、遅延や欠航が発生しても、他の移動手段を確保してなんとか間に合わせることができるかもしれません。
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イタリアとフランス(でしょうか)の間の遅延を公表しているとも思わないです。



仮に公表していて例えば8割以上定刻と言うことになっていても
たまたまご自身がご利用するフライトが2割(弱)に入る可能性があります。
それを知るメリットも頑張って調べるメリットもあるのか疑問です。

今伊丹からパリまで往復航空券をお持ちのようですが、
それを多少手数料を払ってもイタリア行きに変更できるか
聞いた方が良いような気がします。
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関空よりAF機でCDG空港へ行きます。
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宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

Kの場合とL,Mの場合と書かれているので、空港の地図はご覧になっていると思いますが。
一応空港公団のターミナルマップ。
http://www.parisaeroport.fr/passagers/acces/paris-charles-de-gaulle/plans-terminaux

ターミナル2Eは、チェックインカウンターや出入国検査がある建物とゲートKがある建物
(ゲートKはサテライトではありません)、ゲートLのある建物、ゲートMのある建物と
3つの建物で構成されています。ゲートK~L~Mの移動は無料シャトルで移動できます。
経験上かなりの確率で日本発のAF機はゲートKかMに到着します。

もしゲートKに着いたら、そのままTerminal2Fの表記の方向へ進んでください。
たまに工事等で使えないのですが、ターミナル2EのKから2Fへは基本入国前に徒歩移動です。

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ついて行けば問題ないです。シャトル駅への案内は添付画像参照。

移動に何分かかるかは、同着にどのくらいフライトがあるかに依存します。
韓国線やアフリカ線が同時間帯に到着し、Terminal2Eで入国すると、かなり時間がかかります。
(日本籍だとほぼ何も聞かれずにフリーパスですが、彼らはかなり質問されます)
Kから2Fの乗り継ぎ便ゲートへの移動は30分位、LやM着だと+10分位をイメージしておくといいと思います。

Terminal2Fの入国を使える場合、入国審査ブースがいくつ開いているか、
並んでいる人の国籍でかなり時間は変わりますが、もう少し時間がかからないイメージです。

Kの場合とL,Mの場合と書かれているので、空港の地図はご覧になっていると思いますが。
一応空港公団のターミナルマップ。
http://www.parisaeroport.fr/passagers/acces/paris-charles-de-gaulle/plans-terminaux

ターミナル2Eは、チェックインカウンターや出入国検査がある建物とゲートKがある建物
(ゲートKはサテライトではありません)、ゲートLのある建物、ゲートMのある建物と
3つの建物で構成されています。ゲートK~L~Mの移動は無料シャトルで移動できます。
経験上かなりの確率で日本発のAF機はゲートKか...続きを読む


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